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今年は「山も暑すぎるんだよ!」という怒り?の声をヤマレコ仲間から聞き、山に持っていく水の量を考えた。
いつも山行時には色々と考えていたが、基準があればあーだコーダと悩まなくても済むかと思い「山 水分 計算」で検索してみた。
すると・・・・・いろんな人がいろんな方法で計算している。
給水量=kg×h×5(ml)×0.7(0.8)
とりあえずこれを採用し昨日、月山の8合目(月山高原レストハウス)から家族3人でスタート。
「予定」は6時間行動。計算上では大人2人で2.9リットル+子供分。
しかし、実際の行動時間は7:30と想定より1:30長く、そして山形の山もまだかなり暑かった。
それでも、最後ペットボトル1本(500ml)程度余裕を残し下山できたので、この計算式はアリかなと思った。
次回は、甘かった行動時間の予測を改善してみよう。
一泊2日1人分なら
500〜600ml
4〜5本持ってく感じだよ
で、余る
烏帽子岳行った時
お茶500ml 700円に驚愕し
貧乏登山家としては
下界から担ぐと決めた
買う時は、死ぬ直前と決めている!
確かに1本700円のお茶は簡単には買えませんね😱
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