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ヤマレコ

羽根倉橋(はねくらばし)

最終更新:higashino9
羽根倉橋です ここから先は何度も歩いた堤防です
羽根倉橋を過ぎたところ。急に夕暮れが近づいてきた。
荒川は昔羽根倉の渡しで渡っていました。今は羽根倉橋で渡ります。
《3日目:浦和〜上尾》 【羽根倉橋→治水橋】 小魚をゲット。
12:41 羽根倉橋北 この付近では川幅は狭くなり、河川敷にゴルフ場が点在する。
基本情報
場所 北緯35度51分19秒, 東経139度35分22秒

山の解説 - [出典:Wikipedia]

羽根倉橋(はねくらばし)は埼玉県さいたま市桜区下大久保と志木市宗岡の間に架かり、荒川第一調節池と荒川を渡る国道463号(浦和所沢バイパス)及び埼玉県道215号宗岡さいたま線の橋である。
河口から37.2 kmの地点に架かる橋長859.63メートル、総幅員22.8メートル、有効幅員20.0メートル(車道7.5メートル、歩道2.5メートル、上下2本)、最大支間長82.2メートルの連続箱桁橋の1等橋(TL-20)である。また、埼玉県の第一次特定緊急輸送道路に指定されている。橋の両端は右岸側は荒川横堤である南畑横堤に、左岸側は同じく大久保第1横堤に接続され、道路がその横堤の天端を通る。右岸側の南畑横堤は途中、富士見市南畑新田(旧入間郡南畑村)の区域に掛かる。国道の橋であるが、橋の管理者はさいたま市である(補助国道)。
4車線のため交通量も多く、東日本旅客鉄道(JR東日本)の南与野駅や埼玉大学と、東武東上線の志木駅、ふじみ野駅や、東日本旅客鉄道の北朝霞駅を結ぶ国際興業バスの路線バスも走っている。最寄りのバス停は左岸側は「下大久保」停留所、右岸側は「宗岡蓮田」停留所である。
また、さいたま市浦和区から所沢市まで続く、日本一長いケヤキ並木はこの橋梁の存在のため、この付近で一旦途切れている。
大気が澄んだ時には、さいたま市から所沢方面へ向かう真正面に富士山を捉えることができる。橋名は河岸場の呼称である羽根倉に因む。

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