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ヤマレコ

観音山(かんのんやま)

最終更新:joe310728
基本情報
標高 227m
場所 北緯36度18分38秒, 東経138度58分46秒
群馬県高崎市の旧市街地から西側に位置する観音山。
かつては市民の憩いの場所であった、「フェアリーランド遊園地」や流れるプールの「カッパピア」があった。。2003年11月30日閉園に追い込まれた。しかし2016年3月ケルナー広場開園として、市民憩いの里山、観音山丘陵に子供達の元気な声が響き渡りました。今回は一部開園ですが、28年度整備して、来年には全面開園になる予定です。これから桜も咲きますので、みなさんぜひお出掛け下さい。
観音山丘陵は染色公園や国立コロニー、観音山キヤンプパーク・ジョイナスなどの開発が行われ、もとからの自然を破壊することなく、開発が徐々に進んでいる。群馬県民のアウトドアパークとしての再生がまっている
山頂 3等三角点
登山口 清水寺、洞窟観音、護国神社
駐車場 平和塔山頂駐車場80台くらい?
テント場 少林山との間に観音山キヤンプパーク・ジョイナス
トイレ 無料、平和塔、参道、
水場 平和塔、参道、
食事 平和塔、参道、
高崎駅
バス停
展望ポイント 平和塔山頂駐車場

山の解説 - [出典:Wikipedia]

高崎白衣大観音(たかさきびゃくえだいかんのん、たかさきびゃくいだいかんのん)は、群馬県高崎市の高崎観音山丘陵にある大観音(白衣観音)像である。観音山の山頂、標高190mの地点(高野山真言宗慈眼院の境内)にあり、最上階(観音像の肩部分)からは高崎市街地や群馬県の主な山々、さらには八ヶ岳等まで一望できる。通称「高崎観音(たかさきかんのん)」。高崎市民は「観音様」と呼んでいる。
1936年(昭和11年)、実業家の井上保三郎が建立した鉄筋コンクリート製の観音像で、高さ41.8メートル、重さは5,985トン。建立当時は世界最大の観音像だった。高崎に駐屯していた大日本帝国陸軍歩兵第15連隊の戦没者を慰霊するとともに、観光地とすることが目的だった。現在は年5万〜6万人程度が拝観する。内部に入ることもできる。146段の階段が9層を結んでおり、20体の仏像が安置されている。原型製作は伊勢崎市出身の鋳金工芸作家・森村酉三(日展・無鑑査)によるもので、黒川竜玉が施行の指揮をとった。

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