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名古屋城(なごやじょう)

最終更新:alpsdake
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名古屋城案内図
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基本情報
標高 14m
場所 北緯35度11分08秒, 東経136度53分56秒
【公式HP】http://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/
・一般入場料(大人500円・中学生以下は無料)
・2010年10月2日(土)・3(日)に『名古屋城 ゆるキャラ祭り』(http://www.nagoya400.jp/spot/yurukyara.html )が開催された。
・2010年現在、本丸御殿復元工事中。
・同名のワードとして、『名古屋嬢』がある。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%AC%A2
駐車場
トイレ
食事 二の丸茶亭など
バス停
展望ポイント

山の解説 - [出典:Wikipedia]

名古屋城(なごやじょう)は、尾張国愛知郡名古屋(現在の愛知県名古屋市中区・北区)にあった日本の城。「名城(めいじょう)」、「金鯱城(きんこじょう、きんしゃちじょう)」、「金城(きんじょう)」の異名を持つ。日本100名城に選定されており、国の特別史跡に指定されている。
名古屋城は、織田信長誕生の城とされる今川氏・織田氏の那古野城(なごやじょう)の跡周辺に、徳川家康が九男義直のために天下普請によって築城したとされる。以降は徳川御三家の一つでもある尾張徳川家17代の居城として明治まで利用された。
大阪城、熊本城とともに日本三名城に数えられ、伊勢音頭にも「伊勢は津でもつ、津は伊勢でもつ、尾張名古屋は城でもつ」と詠われている。大天守に上げられた金の鯱(金鯱(きんこ))は、城だけでなく名古屋の街の象徴にもなっている。
本丸御殿は二条城と並ぶ武家風書院造の双璧と評価されている。
大小天守と櫓、門、御殿などの一部は昭和戦前期まで残存していたが名古屋大空襲(1945年)によって大部分を焼失した。戦後に天守などが外観復元されている。現在城跡は名城公園として整備されている。

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