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千燈岳(せんどうだけ)

最終更新者 iwayatarao
基本情報
標高 605.6m
場所 北緯33度36分50秒, 東経131度35分49秒
山頂

千燈岳の日の出・日の入り時刻

02/22(水) 02/23(木) 02/24(金) 02/25(土) 02/26(日) 02/27(月) 02/28(火)
日の出 6時47分 6時46分 6時44分 6時43分 6時42分 6時41分 6時40分
日の入り 18時9分 18時10分 18時11分 18時11分 18時12分 18時13分 18時14分

千燈岳 (標高605.6m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
5.9
平均気温
2.1
最低気温
-2.1
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周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 4.9 時間/日
降水量 2.7 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

千燈岳山頂
千燈岳を望む
千燈岳への上り
広い千燈岳頂上
温泉でてから 千燈岳

山の解説 - [出典:Wikipedia]

千燈岳(せんどうだけ、せんとうだけ)は、大分県国東市にある山。千灯岳とも表記する。標高605.8m。
大分県北東部にある国東半島の東部に位置する山で、山容は整った三角錐形をしている。1962年(昭和37年)11月3日に選定された大分百景に選ばれている。
千燈岳の名は、六郷満山の中心的寺院のひとつで、この山の中腹にあった千燈寺に由来している。千燈寺という寺号は、仁聞が寺近くの五辻岩屋で修行をしていると、東北海の龍王がその徳に感じて千の燈を献じたことから名付けられたとされる。現在、千燈寺は山麓に移転しているが、千燈岳の中腹には旧千燈寺跡が残っている。旧千燈寺跡は一時は荒廃していたが、近年、旧千燈寺跡を含む千燈岳及び不動山一帯が六郷満山ふれあい森林公園として整備されている。
南北に長い山頂からは、北に姫島、周防灘、南に両子山、文珠山などの国東半島の山々を望むことができる。

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