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Yamareco

記録ID: 1019926 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 八幡平・岩手山・秋田駒

久し振りの岩手山で手荒い歓迎、焼走りダイレクト

情報量の目安: B
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日程 2016年12月04日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間55分
休憩
0分
合計
4時間55分
S焼走り駐車場06:4007:55第1噴出孔跡09:55岩手山頂上10:40第1噴出孔跡11:35焼走り駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報焼走り温泉、浴槽に浸かりながら岩手山が眺められます。
過去天気図(気象庁) 2016年12月の天気図 [pdf]

写真

朝の焼走り登山口の駐車場から岩手山を臨みます。
2016年12月04日 06:36撮影 by M02 , FUJITSU
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朝の焼走り登山口の駐車場から岩手山を臨みます。
1
歩き始めて暫く行ったところで岩手山が朝日に輝き出しました。
2016年12月04日 06:47撮影 by M02 , FUJITSU
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歩き始めて暫く行ったところで岩手山が朝日に輝き出しました。
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振り返っても日の出は見れませんでした。遠景に姫神山がみえてました。
2016年12月04日 06:47撮影 by M02 , FUJITSU
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振り返っても日の出は見れませんでした。遠景に姫神山がみえてました。
2
第一噴出孔跡です。
2016年12月04日 07:56撮影 by M02 , FUJITSU
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第一噴出孔跡です。
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まだ雪は少ないです。
2016年12月04日 07:56撮影 by M02 , FUJITSU
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まだ雪は少ないです。
1
いきなりですが、頂上です。強風で立っていられないくらいです。まずはバッテリーが死なないうちに一枚撮ります。
2016年12月04日 09:54撮影 by M02 , FUJITSU
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いきなりですが、頂上です。強風で立っていられないくらいです。まずはバッテリーが死なないうちに一枚撮ります。
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これを撮って周りの山々を写そうとしたら、低温でバッテリーが死にました。この時期、岩手山の頂上で何枚も写真が撮れたことがありません。
2016年12月04日 09:54撮影 by M02 , FUJITSU
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これを撮って周りの山々を写そうとしたら、低温でバッテリーが死にました。この時期、岩手山の頂上で何枚も写真が撮れたことがありません。
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標高を下げたらバッテリーが生き返りました。下山中ひと息ついたところから上部を見上げてます。
2016年12月04日 10:32撮影 by M02 , FUJITSU
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標高を下げたらバッテリーが生き返りました。下山中ひと息ついたところから上部を見上げてます。
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同じところから焼走り溶岩流を見下ろします。まだ雪が少なく溶岩流は歩けません。
2016年12月04日 10:32撮影 by M02 , FUJITSU
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同じところから焼走り溶岩流を見下ろします。まだ雪が少なく溶岩流は歩けません。
2
第一噴出孔跡から御鉢を見上げます。もっと雪が多いと此処から直登できたと思います。
2016年12月04日 10:42撮影 by M02 , FUJITSU
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第一噴出孔跡から御鉢を見上げます。もっと雪が多いと此処から直登できたと思います。
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焼走り駐車場に降りてきてからの岩手山です。天気はもちました。
2016年12月04日 11:33撮影 by M02 , FUJITSU
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焼走り駐車場に降りてきてからの岩手山です。天気はもちました。
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感想/記録
by ankota

昨シーズンは雪が少なく、雪山へ行くのに気乗りしなかったので岩手山に登りませんでした。今年は11月からガンガン降って、岩手山も真っ白です。
岩手山は一昨年の3月が最後なので、ほぼ2年振りです。溶岩流にはまだ雪が付いていないので、登山道を第一噴出孔跡まで辿ります。
御鉢に出たらもの凄い風で、実際倒されました。独立峰なので仕方ないです。風の間隙をついたり、這ったりしながらの登頂でした。この地域の冬の西風は半端でない時があります。源太ケ岳でも頂上5メートル手前で、風が強くて進めず引き返した事もあります。
久し振りに岩手山の手荒い歓迎を受けました。
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