ヤマレコ

記録ID: 1246232 全員に公開 ハイキングヨーロッパ

シャモニー周辺のトレッキング  GPSが目を覚ましました(笑)

日程 2017年08月18日(金) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関
バス、 ケーブルカー等

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間44分
休憩
34分
合計
3時間18分
Sアンデックス(L'index)11:2212:46ラックブラン(Lac blanc)13:1714:35フレジュール(La Flegere)14:3814:40ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

レ・プラからロープウェイに乗ります。
2018年08月18日 10:37撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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レ・プラからロープウェイに乗ります。
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ロープウェイの終点からリフトに乗り換えてランデックスに到着しました。
2018年08月18日 11:10撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ロープウェイの終点からリフトに乗り換えてランデックスに到着しました。
周囲には岩登りのゲレンデがいっぱいです。
2018年08月18日 11:12撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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周囲には岩登りのゲレンデがいっぱいです。
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シャモニー谷を挟んだ向かい側は
2018年08月18日 11:23撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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シャモニー谷を挟んだ向かい側は
雄大な眺望です♪
2018年08月18日 11:41撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雄大な眺望です♪
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道標はしっかり整備されています(フランス語ですが)
2018年08月18日 12:32撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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道標はしっかり整備されています(フランス語ですが)
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白い湖という意味のラック・ブラン、手前の岩峰はドリュ、右奥に見えるのがグランドジョラスです。
2018年08月18日 12:50撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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白い湖という意味のラック・ブラン、手前の岩峰はドリュ、右奥に見えるのがグランドジョラスです。
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シャモニー針峰群
2018年08月18日 12:51撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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シャモニー針峰群
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メール・ドゥ・グラス氷河の奥に見えるのがグランドジョラスです。
2018年08月18日 13:53撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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メール・ドゥ・グラス氷河の奥に見えるのがグランドジョラスです。
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牛の放牧小屋だとか・・・
2018年08月18日 14:13撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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牛の放牧小屋だとか・・・
朝リフトに乗り換えたラ・フレジェールに戻ってきました。ここからはロープウェイで下ります。
2018年08月18日 14:43撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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朝リフトに乗り換えたラ・フレジェールに戻ってきました。ここからはロープウェイで下ります。
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感想/記録

シャモニーに到着した翌日、明日からのモンブランを前に足慣らしのトレッキングに出かけました。

ブレヴァンというところからラ・フレジェールまでの予定でしたが、ロープウェイの駅に着くとトラブルが発生して運転を中止しているとのこと。
急きょ変更してランデックスからのトレッキングになりました。

レ・プラというところからロープウェイに乗り、ラ・フレジェールからはリフトで終点のランデックス(2389メートル)に到着します。

ランデックスの周辺は岩登りのゲレンデになっていて、ザイルを担いだ若者たちが大勢います。
双眼鏡で見ると、あちらの岩にもこちらの岩にもクライミング中のパーティが貼りついていました(笑)

途中にあるラック・ブランは小さいですがとても綺麗な湖です。

のんびり歩いて先ほどリフトに乗り換えたラ・フレジェール(1877メートル)に付きました。
シャモニー谷の反対側にはメール・ドゥ・グラス氷河、その奥には有名なグランドジョラスが見えます。
訪問者数:100人
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この記録へのコメント

登録日: 2008/10/25
投稿数: 69
2017/9/4 20:31
 初めまして、koma0314と申します
まだ、決定ではありませんが、来年自分もモンブラン行けたらいいと思っております。yorozuya101さん、無事登頂してください。
レコを見たときに少し質問してもいいですか?
登録日: 2013/8/6
投稿数: 8
2017/9/4 21:39
 Re: 初めまして、koma0314と申します
koma0314さん、コメントありがとうございます。

今ちょうどモンブランのレコをアップしようと思っていたのですが、二日目のGPSログが残っておらず苦労している最中です(笑)

残念ながらモンブランは強風のため4600メートルを超えたところから引き返さざるを得ませんでした。

ヨーロッパアルプスは天候しだいだと知ってはいたものの、残念な気持ちで下山しましたので、来年はkoma0314さん是非がんばって下さい。

もう少し時間はかかりますが、山行記録をアップしますのでお読みください。

何かお聞きになりたいことがあれば、どうぞ気軽にご連絡ください。
登録日: 2008/10/25
投稿数: 69
2017/9/8 22:31
 Re[2]: 初めまして、koma0314と申します
残念でしたね、強風の為あと200mで敗退なのですね。ガイドのジジと言う方はフランス人なのですか?向こうで雇ったのですか
登録日: 2013/8/6
投稿数: 8
2017/9/9 10:58
 Re[3]: 初めまして、koma0314と申します
ジジ(gigi)は55歳のフランス人ガイドです。
こういうタイプのガイドを希望すると私の考えを伝え、日本で手配を依頼しましたが、最初からジジを指名したわけではありません。
彼とはシャモニーのホテルで初めて会いましたが、ナイスガイでとても良いガイドでした。
登録日: 2008/10/25
投稿数: 69
2017/9/10 22:46
 Re[4]: 初めまして、koma0314と申します
ありがとうございます。日本で申し込まれたとの事ですが、どちらで申し込んだのでしょうか?もしよければお値段を教えいただけませんか?
登録日: 2013/8/6
投稿数: 8
2017/9/12 20:53
 Re[5]: 初めまして、koma0314と申します
アトラストレックという会社に以下の手配を総額57万円弱で依頼しました。

・メンヒ小屋の予約手配(私とガイド、合計2名分の2食付き宿泊費込み)
・グーテ小屋の予約手配(私とガイド、合計2名分の2食付き宿泊費込み)
・メンヒ(1日)のガイド手配(ガイド費用込み)
・ユングフラウ(2日間)のガイド手配(ガイド費用込み)
・メンヒ、ユングフラウ登山時のガイドの交通費支払い
・モンブラン(2日間)ガイド手配(ガイド費用込み)
・モンブラン登山時のガイドの交通費支払い
・スイストランスファーチケット(2等)+ハーフフェアカードの購入。
以上に通信費、手数料(15%)等がプラスされています。

詳細な内訳は不明ですが、依頼した内容と総額は以上になります。

アトラストレック(http://www.atlastrek.co.jp/index.html)
この会社は国内外の登山ツアーを企画・実行している会社で、私のいろいろな質問にも丁寧に返信してもらえましたし、誠実な会社だと思います。

ただ今回の経験から、私自身が次に行くときには以下の理由から別の方法にすると思います。

私はパッケージされたツアーにのるのが苦手なので、今まで海外を旅する場合の航空券、ホテルなどはすべて自分自身で予約をしてきましたが、今回は山小屋の予約について少し不安があった為、結果的にガイドの手配も併せてアトラストレックに依頼してしまいました。

ボス山稜からモンブランを目指す場合、テートルース小屋からのアタックだと私にとっては山頂までの距離が長くなりすぎるので、どうしてもグーテ小屋に泊まるようにしたいと思ったのですが、数年前に建て替えられた新グーテ小屋は完全予約制となり、予約がないと宿泊を断られると聞きました。

(テートルース小屋からアタックして戻ってくるか、ボス山稜ではなくコスミック山稜からアタックすることができる若さと体力があれば、山小屋の予約については何も心配する必要はないと思います)

グーテ小屋の話に戻りますが、今年は現地時間の4月11日0時からネットで予約の受付が開始されると決まったのですが、世界中から予約が入るので希望の日にちがすぐ埋まってしまうことがあり、また予約が殺到するためシステムも不安定なことが多いと言われました。

(これについては私の考えすぎだったことが後になってわかりました。 ・・・というのは4月12日以降、グーテ小屋のホームページから小屋の予約情報をよく見ていたのですが、この日だけと限定せずに、日程的に多少ゆとりを持ってさえいれば、かなり後まで予約には空きがあったのです)

そんなことで、最初はグーテ小屋の予約だけをアトラストレックに依頼しようと考えたのですが、私の仕事が少し忙しくなったこともあって、これだけの手配をすべて依頼してしまいました。

ガイドの手配についても、シャモニーの町中にガイド組合の事務所がいくつかあって、そこで手配することは何も難しくありません。(日本人の経営する事務所もあります)

まとまらない文章で申し訳ありません。他にもお聞きになりたいことがあればご遠慮なくどうぞ。
登録日: 2008/10/25
投稿数: 69
2017/9/14 23:03
 Re[6]: 初めまして、koma0314と申します
すみません、また質問です。
フランスのモンブラン国際ガイド協会という協会があり、 1,730ユーロで以下のツアーをやっているのですがどう思われますか?

日数 5泊6日
技術 / 体力レベル
経験値 このツアーでは、氷河上でのトレーニングを経てモンブラン登山に必要な技術を習得していきます。雪上および氷上でのアイゼンの使い方を知っていることが望ましいです。斜度は30-35°になる箇所もあります。ガイドの指導のもと、各自が自主性をもって行動することが要求されます。
体力レベル:1日の歩行時間は8-10時間になります。平均高度差は900 から 1,400mです。
渡航前のトレーニング:ご自身の荷物を最大3日間運びます。個人的な登山装備と約4−6キロのリュック(最低限の荷物のみ)そして、その日の食料です。
技術的難易度の高い登山ではありませんが、 アイゼン歩行に慣れることはとても重要です。事前に標高2,500m以上の山頂で高度順応することもとても有益でしょう。
言語レベル 英語でstop、rest、start、dangerなどの指示が理解できること、そして何か問題がおこった時に伝えることが出来る程度の基礎言語力が必要です。
人数 参加者2 名につき、ガイド1名
グループ最大人数は、4-6名
保険 ツアーが中止になった場合をカバーする保険に加入することを強くお勧めします。救援および送還費用を含む保険加入は必須です。当方ではヨーロップ・アシスタンス社による様々なタイプの保険、特にリスクを伴う実践的な屋外活動をカバーする保険をおすすめします。既に保険に加入している場合は、緊急送還についての写しをご提出ください。
料金 1,730ユーロ / 1名
料金に含まれるもの:
ツアーのロジ全般
6日間のガイド料金及びガイド経費
山小屋での1泊2食付き、およびジット(貸家のようなもの)での5泊の宿泊費
5回の昼食
ケーブルカー往復費用
ニー・テーグルまでの往復トラム運賃
グループで使用する安全装備のレンタル費 (個人的な登山装備以外)
料金に含まれないもの:

飲み物(食事のときの飲み物も含む)
行動食・スナック、1日目の昼食
集合場所までの往復移動費
必要な装備レンタル費
シャモニーとサン・ジェルヴェ間の移動費
個人的な出費
悪天候あるいはリフト運休の影響によってプログラムが変更された場合の費用
個人の保険加入費
上記「料金に含まれるもの」に記載のないもの


行程:

日 詳細 宿泊 高度差
1日目 ボッソン(Bossons)で1:30 pmに集合し、旅の準備をします。装備を確認して、ロープの扱いをガイヤン崖(Gaillands cliff)で学びます。 ジット(gîte)で夕食および宿泊 ---

2日目 小さな村ツゥール(Tour)まで20分ほど移動します。シャラミヨン(Charamillon)までケーブルカーで登り、アルベール・プルミエ小屋(Albert 1er refuge:標高2,702m)まで歩きます。
午後は氷河登山のトレーニングを行います。
昼食はピクニック、山小屋で夕食をとって宿泊します。 アルベール・プルミエ小屋泊 850m

3日目 早朝にツゥール(Tour)とトリエン氷河(Trient)そばの標高3,281mのツゥール山道へ行き、トリエン氷河に到着したら、標高3,542mのツゥール針峰(Aiguille du Tour)の最後の斜面を登ります。山頂からは次にトレーニングを行う標高3,429mのテート・ブランシュ(Tête Blanche )を眺めることが出来ます。標高3,519mの壮大なドーレ針峰群(Aiguilles Dorées )を見上げ、トリエン小屋(Trient refuge )まで下山開始します。
昼食はピクニック、山小屋で夕食をとって宿泊します。 トリエン小屋泊 840m

4日目 早朝、テート・ブランシュの北側の尾根に向かって出発です。状況によって、斜面は凍結しているか岩場になりますが、決して急斜面ではありません。このあたりは、アイゼンを使った登山に慣れるために、とても良い練習になるでしょう。そして、トゥール村まで下山しますが、途中アルベール・プルミエ小屋ではゆっくりと身体を休めることができます。
昼食はピクニック、谷に降りてから夕食をとりジットに宿泊します。 シャモニーのジット泊 260m

5日目 朝7時頃にサン・ジェルベ(St Gervais )に向かいます。標高2,372mのニー・デーグル駅(Nid d’Aigle )までは、モンブラン・トラムウェイで登ります。そこから歩いて標高3,167 mのテート・ルース小屋(Tête Rousse refuge )まで美しい鉱物地帯をすすみます。岩場、もしくは雪、岩のミックス地形を抜け、グーテ針峰(Aiguille du Goûte)に登ります。標高3,817mのグーテ小屋が今夜の宿です。
昼食はピクニック、山小屋で夕食をとり宿泊します。 グーテ小屋泊 1,450m

6日目 いよいよ今日はとても大切な日です!3:00 am頃にノーマルルートでのモンブラン登頂に向け出発します。まずは標高4,260mの目を見張るような氷河台地ドーム・ドゥ・グーテ(Dôme du Goûte )に臨みます。そこから、 アルプス山脈の尾根をかの有名なボス山稜(Arête des Bosses )を通って登ってゆきます。しばらく行くと頂上で日の出の美しい光景を楽しむことが出来るでしょう。360度のパノラマが私たちの目の前に広がります。忘れがたい瞬間を存分に味わった後、シャモニーまでの下山を始めます。10時間ほど頑張って歩くと、シャモニー渓谷が私たちをあたたかく迎えてくれます。午後5時ころに、ボッソンに戻って旅が終わります。 ---
ここに記した行程は、ノーマルルートを通ったモンブラン登山ツアーの一例です。天気の様子、雪の状態、参加者の技術・体力レベルなどによって、ガイドの判断でプログラムを変更し行程も異なったものになる可能性があることをあらかじめご了承ください。

装備リスト:
アイゼン、ハーネス、ピッケル、ヘルメット、トレッキング・ポールの持参をお勧めします。(折りたたみ可能なZポールは、軽くてかさばらずバッグに入れて持ち運ぶのに便利なので推奨します)
今回、上記の登山用装備をお持ちでない方もご心配は無用です!装備はレンタル可能で、当日集合場所までお運びします。最新式の高性能ギアをご用意しておりますので、実践向きです。登山靴は、実際に現地でご自身の足の大きさに合わせてお選びください。
装備レンタル費は、この登山ツアーのための特別価格ですので、各装備は本ツアー参加中のみの使用とさせていただきます:

登山用具一式 (ハーネス、ヘルメット、アイゼン、ピッケル、登山靴) 115ユーロ
ハーネス 30ユーロ
登山靴 37ユーロ
アイゼン 30ユーロ
ヘルメット 24ユーロ
ピッケル 30ユーロ
下記装備リストでは、詳細に説明を加えていますが、必ずしも最新式の装備を用意する必要はありません。もしこれから準備するものがあれば、下記に記した情報を元に、軽くて暖かく快適なものを選んでください。良い装備を整えることで登山を成功に導くことができます!
登録日: 2013/8/6
投稿数: 8
2017/9/15 12:56
 Re[7]: 初めまして、koma0314と申します
モンブラン登頂を目的としたツアーは結構あり、日本からの往復も含めてすべてをパッケージにしたものや、現地集合で雪上訓練や岩登り講習などを行ってから登頂を目指すものなど、ネット上で検索すればいろいろ見つかります。

主催者も私が利用したアトラストレックのような山岳ツアーを企画実行している日本の会社や、koma0314さんが探されたような現地のガイド組合、あるいは現地ガイド組合と提携した旅行会社など様々なようです。

現地のガイド組合としては、モンブラン国際山岳ガイド協会やシャモニーガイド協会などがありますが、このツアーはモンブラン国際山岳ガイド協会という歴史のあるところが主催しているようですから、信頼できるものだろうと思います。
金額的にも妥当なところなのではないでしょうか?

私の本当に個人的な考え方を言わせていただければ、ヤマレコを拝見したところkoma0314さんは奥様と一緒にかなりの登山経験をお持ちのようですし、昨年はブライトホルンにも登頂されているわけですから、現地での基礎訓練は不要なのではないかと思います。

聞くところによれば、こうしたツアーには驚くほど登山未経験の方も参加を申し込んで来るそうですから、全員を最低限必要な一定のレベルにするために訓練を行うのでしょう。

しかし誤解を恐れず言わせていただければ、ボス山稜からモンブラン登頂を目指すのに高度な登攀技術は必要ありません。
2〜3級程度の易しい岩登り経験とアイゼンを履いた雪山登山の経験だけあれば充分で、必要なのは1にも2にも体力ですし、更に加えるなら高度順応と天候に恵まれることだというのが私の率直な感想です。

他にも何かお聞きになりたいことがあれば、お気軽にどうぞ。
登録日: 2008/10/25
投稿数: 69
2017/9/15 23:18
 Re[8]: 初めまして、koma0314と申します
そうなのですね、ちから強いお言葉ありがとうございます。経験者のyorozuyaさん、親身になって色々言ってくださりありがたくおもいます。
またモンブランに一歩近づいた気がします

シャモニー国際ガイド協会の方の紹介で江本ゆうじさんを紹介されました。
次回コンタクトとっていきます

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