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ヤマレコ

記録ID: 1246420 全員に公開 ハイキング大峰山脈

弥山川(双門コース)

日程 2017年06月04日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間52分
休憩
20分
合計
8時間12分
S熊渡05:5206:19金引尾根・弥山川分岐06:43ガマ滝07:31吊橋08:43仙人瑤離謄薀08:5009:12ザンキ平の肩09:1510:06河原小屋10:1011:46狼平避難小屋11:5212:43カナビキ尾根分岐13:37金引橋13:40金引尾根・弥山川分岐14:04熊渡G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

写真

熊渡。すでに多くの車が駐車してました。
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熊渡。すでに多くの車が駐車してました。
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川迫川。美しい緑ときれいな水です。
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川迫川。美しい緑ときれいな水です。
登山届BOXの横にコース概要の案内板があります。よく見ると梯子ばっかりです。フィールドアスレチックの始まりです。
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登山届BOXの横にコース概要の案内板があります。よく見ると梯子ばっかりです。フィールドアスレチックの始まりです。
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林道奥の分岐を左へ、弥山川の河原へと下ります。
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林道奥の分岐を左へ、弥山川の河原へと下ります。
伏流の広い河原に出ました。上流へと進みます。
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伏流の広い河原に出ました。上流へと進みます。
岩に描かれた道標のすぐ奥に、
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岩に描かれた道標のすぐ奥に、
ひっそりとしたガマ滝がありました。水量は多くはないです。
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ひっそりとしたガマ滝がありました。水量は多くはないです。
河原を離れて、右岸にとりつきます。
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河原を離れて、右岸にとりつきます。
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ここから多くの橋や梯子が始まりました。
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ここから多くの橋や梯子が始まりました。
こんな山奥に取水堰があります。
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こんな山奥に取水堰があります。
青もみじの奥の透き通るブルー。
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大岩と新緑の渓流美。まさに大峰の谷らしい風景です。
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大岩と新緑の渓流美。まさに大峰の谷らしい風景です。
いくつもの大岩を乗り越え、奥に見える橋を目指します。
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いくつもの大岩を乗り越え、奥に見える橋を目指します。
左岸を高巻くように進みます。
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左岸を高巻くように進みます。
一ノ滝が見えてきました。
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一ノ滝が見えてきました。
一ノ滝を右に見ながら吊橋を渡ります。ホントに「山奥の吊橋」といった感じです。
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一ノ滝を右に見ながら吊橋を渡ります。ホントに「山奥の吊橋」といった感じです。
さらに高度を上げてゆきます。
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さらに高度を上げてゆきます。
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ようやく念願の滝見平につきました。アスレチックの前半が終了です。
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これが双門の滝かあ。
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これが双門の滝かあ。
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行く先はまだ見上げるほどの高い場所にあります。アスレチック後半開始です。
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行く先はまだ見上げるほどの高い場所にあります。アスレチック後半開始です。
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ここは、要注意のトラバースです。
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ここは、要注意のトラバースです。
梯子はさらに続きます。
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梯子はさらに続きます。
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ロープも続きます。
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ロープも続きます。
見晴らしがよいザンキ平の肩に来ました。遠くは、葛城・金剛、かすかに生駒山も望めます。
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見晴らしがよいザンキ平の肩に来ました。遠くは、葛城・金剛、かすかに生駒山も望めます。
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ここから一旦下ります。稼いできた標高の貯金を下ろすようで少しもったいない感覚です。
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ここから一旦下ります。稼いできた標高の貯金を下ろすようで少しもったいない感覚です。
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河原に出ました。水底がクリアに見えます。
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河原に出ました。水底がクリアに見えます。
美しい風景です。苦労して登ってきたので、なおさらありがたみがあります。
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美しい風景です。苦労して登ってきたので、なおさらありがたみがあります。
河原小屋跡のようです。数年前の土砂災害により跡形ない状況です。
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河原小屋跡のようです。数年前の土砂災害により跡形ない状況です。
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いい雰囲気です。
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アスレチックも終盤ですが、最後の核心部はカメラの電池切れです。携帯による撮影 例の宙づりのはしごです。
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アスレチックも終盤ですが、最後の核心部はカメラの電池切れです。携帯による撮影 例の宙づりのはしごです。
携帯による撮影◆例の鉄筋渡です。
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携帯による撮影◆例の鉄筋渡です。
狼平の吊橋に着きました。フィールドアスレチックの終了です。普段の山歩きの3倍くらい疲れた感覚です。
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狼平の吊橋に着きました。フィールドアスレチックの終了です。普段の山歩きの3倍くらい疲れた感覚です。
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ごもっともです。下りは無理。
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ごもっともです。下りは無理。
狼平の小屋。弥山まで行ければと思ってましたが、断念してここから下ります。
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狼平の小屋。弥山まで行ければと思ってましたが、断念してここから下ります。
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緑豊かな林を満喫しつつ、頂仙岳を迂回します。
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緑豊かな林を満喫しつつ、頂仙岳を迂回します。
カナビキ尾根分岐です。ここから熊渡りへと下ります。
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カナビキ尾根分岐です。ここから熊渡りへと下ります。
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念願の双門コース。疲労感と満足感が半々でした。そういえば、マムシ注意の看板があったような。
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念願の双門コース。疲労感と満足感が半々でした。そういえば、マムシ注意の看板があったような。
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