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ヤマレコ

記録ID: 1280359 全員に公開 ハイキング奥秩父

西沢渓谷(道の駅みとみ起点で反時計回りに周回)

日程 2017年10月08日(日) [日帰り]
メンバー
 gutenmrgen(記録)
天候曇り のち 晴れ のち 曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
『道の駅みとみ』隣接の駐車場(無料)を利用させていただきました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち93%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
昭文社の山と高原地図(金峰山・甲武信)によると、この周回コースは「往路は渓谷の遊歩道、帰路は迂回路をたどる一方通行」と記されているので、それに従って歩きました。現地でも、道標にてそのように誘導されます。

[往路:西沢渓谷の遊歩道]
渓流の直ぐ近くを歩くので、増水時には注意が必要です。
遊歩道と言われていますが、平らに整地されている訳ではなく、濡れた岩の上を歩く時間も長く、ぬかるみや渡渉箇所も有ります。
設けられたクサリを頼りに進むケースも多いので、山歩きの装備で挑むことをお勧めします。
※防水でミドルカット以上のトレッキングシューズは必須かと思います。

[帰路:西沢渓谷迂回路]
いわゆるよく整地された歩き易い遊歩道で、特に危険なポイントはありません。とは言え、片側の路肩は始終谷底まで切れ落ちていますので、滑落したら ただでは済みません。
この迂回路に沿ってトロッコ用の軌道を通していたとは 大したものです。

[水場]
今回の山行コースにはありません。

[トイレ]
ねとりインフォメーション、西沢山荘前、西沢渓谷終点休憩所

[登山ポスト]
歩き出して最初のゲートの所、ねとりインフォメーション
過去天気図(気象庁) 2017年10月の天気図 [pdf]

写真

お早うございます!今回の山行は、道の駅みとみ 隣接の駐車場からスタートです。紅葉にはちょっと早いことは承知しておりますが、4年ぶりに西沢渓谷を周回してきます。
2017年10月08日 07:24撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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お早うございます!今回の山行は、道の駅みとみ 隣接の駐車場からスタートです。紅葉にはちょっと早いことは承知しておりますが、4年ぶりに西沢渓谷を周回してきます。
紅葉にはちょっと早いですが、西沢渓谷の駐車場は結構埋まっていました。
2017年10月08日 07:27撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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紅葉にはちょっと早いですが、西沢渓谷の駐車場は結構埋まっていました。
歩き出し、皆さんはどちらを目指すのでしょうか。
2017年10月08日 07:28撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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歩き出し、皆さんはどちらを目指すのでしょうか。
鶏冠山も歩けるようになっているのですね。
2017年10月08日 07:29撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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鶏冠山も歩けるようになっているのですね。
1
ねとりインフォメーション
トイレと登山ポストが有ります。西沢渓谷の周回ルートはここに戻ってきます。
2017年10月08日 07:43撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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ねとりインフォメーション
トイレと登山ポストが有ります。西沢渓谷の周回ルートはここに戻ってきます。
山ノ神
山行の安全を祈願しました。
2017年10月08日 07:43撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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山ノ神
山行の安全を祈願しました。
直進して、西沢渓谷の入口を目指します。
2017年10月08日 07:43撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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直進して、西沢渓谷の入口を目指します。
甲武信ヶ岳登山道入口(戸渡尾根コース)
またの名を 近丸新道登山口 を通過
2017年10月08日 07:46撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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甲武信ヶ岳登山道入口(戸渡尾根コース)
またの名を 近丸新道登山口 を通過
西沢山荘(廃屋)の向かいに西沢渓谷の入口があります。
2017年10月08日 07:51撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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西沢山荘(廃屋)の向かいに西沢渓谷の入口があります。
片側は切れ落ちてますが、登山道自体は歩きやすく整備されています。
2017年10月08日 07:53撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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片側は切れ落ちてますが、登山道自体は歩きやすく整備されています。
二俣吊橋を渡ります。
2017年10月08日 07:55撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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二俣吊橋を渡ります。
ここで鶏冠山へのルートを右に分けます。
4年前には無かったな。
2017年10月08日 07:58撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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ここで鶏冠山へのルートを右に分けます。
4年前には無かったな。
紅葉は まだまだこれから
2017年10月08日 08:03撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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紅葉は まだまだこれから
大久保の滝
2017年10月08日 08:06撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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大久保の滝
ぜんぜん伝わりませんが、滝見台から迫力の流れ
2017年10月08日 08:12撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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ぜんぜん伝わりませんが、滝見台から迫力の流れ
昨日雨だったので、
2017年10月08日 08:15撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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昨日雨だったので、
水量多めでしょうか。
2017年10月08日 08:15撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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水量多めでしょうか。
一枚岩を滑ているところも有ります。
2017年10月08日 08:19撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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一枚岩を滑ているところも有ります。
西沢渓谷名物の渓流沿いの鎖場
今日は渋滞無しですね。
2017年10月08日 08:21撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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西沢渓谷名物の渓流沿いの鎖場
今日は渋滞無しですね。
たまにキレイな落ち葉を見かけるのですが、見回しても本体が見当たらず。
2017年10月08日 08:21撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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たまにキレイな落ち葉を見かけるのですが、見回しても本体が見当たらず。
1
振り返るとこんな感じ。
渓谷なので あまり日は射しません。
2017年10月08日 08:23撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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振り返るとこんな感じ。
渓谷なので あまり日は射しません。
2週連続、紅葉/黄葉を探しながらの山歩きとなりました。
2017年10月08日 08:25撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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2週連続、紅葉/黄葉を探しながらの山歩きとなりました。
竜神の滝
迫力ありました。
2017年10月08日 08:25撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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竜神の滝
迫力ありました。
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貞泉の滝
なぜにこの名
2017年10月08日 08:33撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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貞泉の滝
なぜにこの名
山深くなってきました。
2017年10月08日 08:35撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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山深くなってきました。
小人の宇宙人に再会
2017年10月08日 08:35撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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小人の宇宙人に再会
1
渓流沿いの道が続きます。
2017年10月08日 08:36撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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渓流沿いの道が続きます。
カエル岩 アップ
口を開けて、獲物を狙っている感じでしょうか。
2017年10月08日 08:49撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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カエル岩 アップ
口を開けて、獲物を狙っている感じでしょうか。
方杖橋
木製で趣があります。
2017年10月08日 08:54撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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方杖橋
木製で趣があります。
橋の上から下流方面を見ています。
間もなくハイライトの七ツ釜五段の滝です。
2017年10月08日 08:54撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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橋の上から下流方面を見ています。
間もなくハイライトの七ツ釜五段の滝です。
そしてハイライトの 七ツ釜五段の滝です。
写真では伝わりませんが、実物を見ると強烈なインパクトを受けます。また、こんな山奥にあるのも良いですね。
2017年10月08日 08:57撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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そしてハイライトの 七ツ釜五段の滝です。
写真では伝わりませんが、実物を見ると強烈なインパクトを受けます。また、こんな山奥にあるのも良いですね。
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最下段の滝壺 アップ
2017年10月08日 08:57撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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最下段の滝壺 アップ
七ツ釜五段の滝の右岸(向かって左側)に沿って登山道が付けられています。
2017年10月08日 09:01撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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七ツ釜五段の滝の右岸(向かって左側)に沿って登山道が付けられています。
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自然の造形ってすごいですね〜
2017年10月08日 09:01撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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自然の造形ってすごいですね〜
お釜を見下ろしながら歩けます。
ちょっと急坂ですけど。
2017年10月08日 09:03撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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お釜を見下ろしながら歩けます。
ちょっと急坂ですけど。
不動の滝
この滝で滝見は終了です。ありがとうございました。
2017年10月08日 09:06撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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不動の滝
この滝で滝見は終了です。ありがとうございました。
ちょっと引いて、
こんな感じで見えます。
2017年10月08日 09:06撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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ちょっと引いて、
こんな感じで見えます。
輝く黄葉を発見
2017年10月08日 09:12撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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輝く黄葉を発見
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最後にガッツリのぼって、西沢渓谷終点に到着
ここに休憩用のベンチとトイレが設置されています。
2017年10月08日 09:18撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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最後にガッツリのぼって、西沢渓谷終点に到着
ここに休憩用のベンチとトイレが設置されています。
休憩用のベンチからの眺め
2017年10月08日 09:20撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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休憩用のベンチからの眺め
青空をバックに対岸のピーク
2017年10月08日 09:20撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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青空をバックに対岸のピーク
鶏冠山でしょうか。
2017年10月08日 09:20撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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鶏冠山でしょうか。
では、後半戦スタートです。
ここからは、トロッコ軌道跡に沿って登山道が付けられているので、基本アップダウンはありません。
2017年10月08日 09:32撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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では、後半戦スタートです。
ここからは、トロッコ軌道跡に沿って登山道が付けられているので、基本アップダウンはありません。
さわぐるみ橋
アップダウンはありませんが、橋がたくさん掛かっています。おまけに床が網網で下が見えてしまうので、高所恐怖症の方は前を見て歩きましょう。
2017年10月08日 09:33撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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さわぐるみ橋
アップダウンはありませんが、橋がたくさん掛かっています。おまけに床が網網で下が見えてしまうので、高所恐怖症の方は前を見て歩きましょう。
43号橋
名前の通り橋が 43有ると言うことです。
2017年10月08日 09:35撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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43号橋
名前の通り橋が 43有ると言うことです。
ダイモンジソウ(ユキノシタ科)
一部で祭り状態でした。
2017年10月08日 09:40撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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ダイモンジソウ(ユキノシタ科)
一部で祭り状態でした。
大展望台からの展望
鶏冠山は山頂が見えましたが、
2017年10月08日 09:51撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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大展望台からの展望
鶏冠山は山頂が見えましたが、
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鶏冠山の右に続く奥秩父主脈、木賊、破風、雁坂嶺 は雲に覆われていました。
2017年10月08日 09:52撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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鶏冠山の右に続く奥秩父主脈、木賊、破風、雁坂嶺 は雲に覆われていました。
鶏冠山 アップ
2017年10月08日 09:52撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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鶏冠山 アップ
1
黄葉探し再開
2017年10月08日 09:54撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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黄葉探し再開
トロッコの由来
2017年10月08日 10:06撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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トロッコの由来
トロッコ軌道跡
2017年10月08日 10:06撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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トロッコ軌道跡
山中の山ノ神
2017年10月08日 10:15撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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山中の山ノ神
ここに出てきました。
2017年10月08日 10:24撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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ここに出てきました。
青空を見上げて
2017年10月08日 10:25撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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青空を見上げて
紅葉ゲット
2017年10月08日 10:26撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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紅葉ゲット
黄葉ゲット
2017年10月08日 10:26撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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黄葉ゲット
対岸の山腹
2017年10月08日 10:27撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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対岸の山腹
ルリタテハ(タテハチョウ科)
蝶の写真を撮れたのも数年ぶりですね〜
2017年10月08日 10:28撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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ルリタテハ(タテハチョウ科)
蝶の写真を撮れたのも数年ぶりですね〜
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ねとり大橋
2017年10月08日 10:34撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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ねとり大橋
橋の上から紅葉と渓流
2017年10月08日 10:35撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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橋の上から紅葉と渓流
色付き始めと言ったところでしょうか。
2017年10月08日 10:35撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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色付き始めと言ったところでしょうか。
ねとりインフォメーションに無事帰還
ここから駐車場まで、これからスタートするハイカーさんと多くすれ違いました。
2017年10月08日 10:38撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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ねとりインフォメーションに無事帰還
ここから駐車場まで、これからスタートするハイカーさんと多くすれ違いました。
ヤクシソウ(キク科)
2017年10月08日 10:40撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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ヤクシソウ(キク科)
リンドウ(リンドウ科)
花が開いているし、出会えてちょっと感動
2017年10月08日 10:50撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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リンドウ(リンドウ科)
花が開いているし、出会えてちょっと感動
お疲れ様でした!怪我無く駐車場に戻ることができ、登山道を整備されている方々と山の神様に感謝いたします。最後にようやく紅葉の写真っぽく撮れました。
2017年10月08日 10:54撮影 by FinePix F1000EXR, FUJIFILM
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お疲れ様でした!怪我無く駐車場に戻ることができ、登山道を整備されている方々と山の神様に感謝いたします。最後にようやく紅葉の写真っぽく撮れました。
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感想/記録

今回の山行は、前回から4年ぶりの西沢渓谷を定番ルート(推奨ルートの反時計回り)で歩いてきました。

定評のある紅葉は まだまだこれからでしたが、前日の降雨で勢いの増した渓流と幾つもの滝から自然のパワーをもらいながら、気持ち良く歩くことができました。特にこのルートのハイライトとなる「七ツ釜五段の滝」は 相変わらず見ごたえが有りました。

本当は「大弛峠から金峰山」を計画して、大弛峠まで行ったのですが、すでに峠周辺は駐車が溢れていて、マイカーを駐車することが出来ず、峠でエンジンを止めること無く、引き返すはめになりました。

先週の大菩薩嶺(上日川峠)は、余裕で駐車できたので「今の時期 みんな北アルプスへ行ってるから、奥秩父あたりは空いてるのかな〜」と考えたのですが、おおあまでしたね。

まあ、もともと大弛峠は登山者数に対して、駐車スペースが足りていないのですが、皆さん前泊(車中泊)または大弛小屋でテント泊されたのでしょうか。

朝の大弛峠到着時点では、2600m級の金峰山の尾根筋は 雲上に出ていて、シンボルの五丈岩も朝日を浴びて輝いていたので、とても残念に思いました。平日の休みを取って来るしかないかな〜。

往路を引き返しながら「スタートの時刻も遅れるし、さてどうしたものか」を考えて、過去の山行実績から「西沢渓谷」を選択した次第です。

という訳で、図らずも 2週連続で「紅葉の名所を色づく前に歩く」ことになりましたが、当初の計画である「大弛峠から金峰山」と同レベルの累積標高にて山歩きを実行することが出来、山行に対するトレーニングとしても有益でした。

(おまけ)
結果的に、このレコに直接関係無くなってしまいましたが、山梨県側から大弛峠へアプローチするための県営林道川上牧丘線の”路面のコンディション(穴数カ所あり)”が気になりました。スピードを出した状態で穴を踏んでしまうと、大きな衝撃を受けるため、タイヤやホイール、車の下まわりなどにも悪影響が有るのではと感じました。また、路上に鹿を見かけましたので、夜間の走行時には注意が必要です。
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