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ヤマレコ

記録ID: 1418957 全員に公開 山滑走札幌近郊

小喜茂別岳(黒川側尾根ルート)

日程 2018年04月02日(月) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
黒橋付近待避所に駐車。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間52分
休憩
1時間7分
合計
3時間59分
Sスタート地点11:3812:31昼食12:4914:06小喜茂別岳14:2414:43休憩15:1415:37ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

待避所から川沿いに。最近の下りのトレースがあった。
2018年04月02日 11:41撮影 by Canon IXY 630, Canon
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待避所から川沿いに。最近の下りのトレースがあった。
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黒川沿いの平原。遠くに喜茂別岳の稜線。
2018年04月02日 12:09撮影 by Canon IXY 630, Canon
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黒川沿いの平原。遠くに喜茂別岳の稜線。
鉄塔のあるPKを目指します。
2018年04月02日 12:09撮影 by Canon IXY 630, Canon
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鉄塔のあるPKを目指します。
鉄塔下斜面。
2018年04月02日 12:24撮影 by Canon IXY 630, Canon
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鉄塔下斜面。
国道側。
2018年04月02日 12:24撮影 by Canon IXY 630, Canon
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国道側。
尾根の先に小喜茂別。
2018年04月02日 12:27撮影 by Canon IXY 630, Canon
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尾根の先に小喜茂別。
喜茂別岳。頂上付近は雲がかかっている。
2018年04月02日 12:28撮影 by Canon IXY 630, Canon
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喜茂別岳。頂上付近は雲がかかっている。
喜茂別林道に延びる送電線方向の景色。
2018年04月02日 12:28撮影 by Canon IXY 630, Canon
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喜茂別林道に延びる送電線方向の景色。
国道方向。
2018年04月02日 12:28撮影 by Canon IXY 630, Canon
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国道方向。
喜茂別の圧巻の景色です。先週より亀裂が大きくなっている。
2018年04月02日 12:29撮影 by Canon IXY 630, Canon
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喜茂別の圧巻の景色です。先週より亀裂が大きくなっている。
2つめのPKの尾根先に小喜茂別岳。
2018年04月02日 13:07撮影 by Canon IXY 630, Canon
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2つめのPKの尾根先に小喜茂別岳。
その左手には喜茂別の頭。
2018年04月02日 13:20撮影 by Canon IXY 630, Canon
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その左手には喜茂別の頭。
尾根が広くなり小喜茂別の稜線に続いている。
2018年04月02日 13:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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尾根が広くなり小喜茂別の稜線に続いている。
開けた場所の北側に喜茂別。
2018年04月02日 13:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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開けた場所の北側に喜茂別。
おー。通常ルートでないメリット。
2018年04月02日 13:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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おー。通常ルートでないメリット。
この先で通常ルートにつながる。
2018年04月02日 13:33撮影 by Canon IXY 630, Canon
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この先で通常ルートにつながる。
もう少し。
2018年04月02日 13:42撮影 by Canon IXY 630, Canon
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もう少し。
通常ルートに出ると結構たくさんのトレース。
2018年04月02日 13:49撮影 by Canon IXY 630, Canon
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通常ルートに出ると結構たくさんのトレース。
下方向。
2018年04月02日 13:49撮影 by Canon IXY 630, Canon
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下方向。
上方向。何でこんなに開けている?人気の理由がわかる。
2018年04月02日 13:55撮影 by Canon IXY 630, Canon
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上方向。何でこんなに開けている?人気の理由がわかる。
頂上到着。3人グループがツエルトを張って休んでいました。
2018年04月02日 14:05撮影 by Canon IXY 630, Canon
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頂上到着。3人グループがツエルトを張って休んでいました。
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頂上からの喜茂別岳。
2018年04月02日 14:06撮影 by Canon IXY 630, Canon
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頂上からの喜茂別岳。
でかいですね。
2018年04月02日 14:06撮影 by Canon IXY 630, Canon
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でかいですね。
北側下。
2018年04月02日 14:07撮影 by Canon IXY 630, Canon
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北側下。
登ってきた尾根ルートまで滑ってきました。雪はクリームシャーベット。
2018年04月02日 14:32撮影 by Canon IXY 630, Canon
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登ってきた尾根ルートまで滑ってきました。雪はクリームシャーベット。
喜茂別の滑走斜面調査の写真1
2018年04月02日 14:44撮影 by Canon IXY 630, Canon
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喜茂別の滑走斜面調査の写真1
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喜茂別の滑走斜面調査の写真2
2018年04月02日 14:46撮影 by Canon IXY 630, Canon
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喜茂別の滑走斜面調査の写真2
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喜茂別の滑走斜面調査の写真3
2018年04月02日 14:46撮影 by Canon IXY 630, Canon
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喜茂別の滑走斜面調査の写真3
通常ルートの尾根との間にある沢。
2018年04月02日 15:14撮影 by Canon IXY 630, Canon
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通常ルートの尾根との間にある沢。
通常ルートの尾根。滑りは向こう方が楽しめそう。
2018年04月02日 15:15撮影 by Canon IXY 630, Canon
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通常ルートの尾根。滑りは向こう方が楽しめそう。
鉄塔下斜面。好天に恵まれ、喜茂別岳の大斜面を眺めながら、なだらかな尾根歩きと滑走を楽しみました。
2018年04月02日 15:20撮影 by Canon IXY 630, Canon
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鉄塔下斜面。好天に恵まれ、喜茂別岳の大斜面を眺めながら、なだらかな尾根歩きと滑走を楽しみました。
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撮影機材:

感想/記録

天候も安定し、日差しも強く暖かくなり、日も延び、雪も締まり、自由に歩き回れる春スキーの季節になった。快晴の天気に恵まれた4月始め、喜茂別岳に登る時にいつも横に見ながら気になっていた小喜茂別に、通常のルートではなく、黒川側の送電線の鉄塔がある尾根ルートから登ることにした。黒橋の待避所に車を置き、黒川沿いに進み、SBを越えてから鉄塔のある636mのPKに登ると目の前に先週登った真っ白な喜茂別岳の山容が現れ、しばし景色を楽しんだ。ここから、なだらかな尾根に沿って1時間半ほどで頂上に到着した。頂上には3人のグループが休んでいた。頂上からも喜茂別岳の山容を楽しむことができた。帰りでは、頂上下の中級斜面と登ってきたルートの上半分の斜面、鉄塔下斜面が滑りを楽しめる。うららかな春の陽気の下、喜茂別岳を眺めながらゆったりとした山歩きを楽しんだ。このルートは道路を歩かずに済むが、雪が締まってから利用できるルートだろう。

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