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ヤマレコ

記録ID: 1833128 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

樅沢岳

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー
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コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間18分
休憩
50分
合計
12時間8分
S新穂高温泉22:5723:47笠新道登山口23:58わさび平小屋00:30小池新道登山口03:42弓折岳頂上05:27樅沢岳頂上06:0807:36弓折岳頂上07:4510:00小池新道登山口10:34わさび平小屋10:59笠新道登山口11:37新穂高温泉G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

槍ヶ岳北鎌尾根のシルエット。
2019年05月04日 03:59撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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槍ヶ岳北鎌尾根のシルエット。
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夜明けを待つ槍・穂高連峰。
2019年05月04日 04:20撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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夜明けを待つ槍・穂高連峰。
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西鎌尾根と槍ヶ岳。
2019年05月04日 04:29撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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西鎌尾根と槍ヶ岳。
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目指す樅沢岳と鷲羽岳
2019年05月04日 04:31撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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目指す樅沢岳と鷲羽岳
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夜明け前の双六岳。
2019年05月04日 04:31撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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夜明け前の双六岳。
花見平より樅沢岳。
2019年05月04日 04:36撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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花見平より樅沢岳。
モルゲンロートに染まる双六岳と三俣蓮華岳。
2019年05月04日 04:58撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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モルゲンロートに染まる双六岳と三俣蓮華岳。
朝陽を受ける穂高。
2019年05月04日 05:01撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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朝陽を受ける穂高。
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朝焼けの丸山と三俣蓮華岳。
2019年05月04日 05:02撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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朝焼けの丸山と三俣蓮華岳。
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焼岳と乗鞍岳。
2019年05月04日 05:03撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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焼岳と乗鞍岳。
朝陽を受ける稜線。
2019年05月04日 05:06撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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朝陽を受ける稜線。
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良い色に染まりました。
2019年05月04日 05:07撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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良い色に染まりました。
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大ノマ岳、抜戸岳そして笠ヶ岳が美しく染まりました。
2019年05月04日 05:08撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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大ノマ岳、抜戸岳そして笠ヶ岳が美しく染まりました。
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丸山と三俣蓮華岳。
2019年05月04日 05:09撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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丸山と三俣蓮華岳。
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笠ヶ岳へ延びる雪稜。
2019年05月04日 05:18撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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笠ヶ岳へ延びる雪稜。
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大らかな双六岳。
2019年05月04日 05:19撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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大らかな双六岳。
三俣蓮華岳。
2019年05月04日 05:19撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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三俣蓮華岳。
西鎌尾根をゆくスキーヤー。
2019年05月04日 05:20撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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西鎌尾根をゆくスキーヤー。
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裏銀座の峰々。
2019年05月04日 05:26撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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裏銀座の峰々。
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三俣蓮華岳と薬師岳。
2019年05月04日 05:26撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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三俣蓮華岳と薬師岳。
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樅沢岳に到着です。西鎌尾根と槍ヶ岳。
2019年05月04日 05:38撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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樅沢岳に到着です。西鎌尾根と槍ヶ岳。
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槍・穂高連峰。
2019年05月04日 05:38撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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槍・穂高連峰。
雪稜の先に望む笠ヶ岳。
2019年05月04日 05:38撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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雪稜の先に望む笠ヶ岳。
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北穂高岳、涸沢岳、奥穂高岳。
2019年05月04日 05:40撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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北穂高岳、涸沢岳、奥穂高岳。
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素晴らしいピークです。
2019年05月04日 05:42撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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素晴らしいピークです。
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双六岳と三俣蓮華岳。
2019年05月04日 06:22撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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双六岳と三俣蓮華岳。
影を落とすダケカンバの樹々。
2019年05月04日 06:50撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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影を落とすダケカンバの樹々。
鷲羽岳と水晶岳。
2019年05月04日 06:50撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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鷲羽岳と水晶岳。
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遠望する白山。
2019年05月04日 06:58撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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遠望する白山。
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雪庇と樅沢岳。
2019年05月04日 07:10撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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雪庇と樅沢岳。
弓折岳までの稜線のアップダウンは堪えました。
2019年05月04日 07:20撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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弓折岳までの稜線のアップダウンは堪えました。
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鏡平と槍穂高。
2019年05月04日 07:45撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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鏡平と槍穂高。
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大ノマ岳と抜戸岳。
2019年05月04日 07:46撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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大ノマ岳と抜戸岳。
快適な下山です。
2019年05月04日 07:48撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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快適な下山です。
鏡平越しに仰ぐ槍ヶ岳。今だけのアングルです。
2019年05月04日 08:08撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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鏡平越しに仰ぐ槍ヶ岳。今だけのアングルです。
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焼岳と乗鞍岳。
2019年05月04日 08:41撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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焼岳と乗鞍岳。
大ノマ乗越からもデブリが出ていました。
2019年05月04日 08:43撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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大ノマ乗越からもデブリが出ていました。
無事に下山しました。
2019年05月04日 11:38撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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無事に下山しました。

感想/記録

 GW中の山行予定はありませんでしたが、4日は素晴らしい天気になりそうだったので5年ぶりに樅沢岳に登る事にしました。
稜線でモルゲンロートを見たかったのと体力消耗を抑える為、気温が上がらない内に登りたかったので今回もナイトですが、22時台出発は初めてでした。
22時半に新穂高温泉に着き、23時前に出発しました。登山者は多く入っており、トレースはバッチリで雪は締まっていてとても歩き易かったです。弓折岳へは鏡平を経由せず、シシウドヶ原から弓折岳頂上へ突き上げる尾根に乗り、直登しました。
弓折岳頂上に着いてもまだ真っ暗なので、どんどん稜線を進んでゆきます。空が白み始め、眼前に槍穂が迫りテンションが上がります。樅沢岳へは双六小屋を経由せず雪のある時期限定の稜線通しで登りました。双六岳、三俣蓮華岳が赤く染まり、大ノマ岳、抜戸岳、笠ヶ岳も素晴らしいモルゲンロートを見せてくれました。樅沢岳頂上からは北アルプス最深部の峰々も眼前に見渡せました。
下山は来た道を帰りますが、快晴無風で直射日光が暑く、弓折岳までの稜線のアップダウンが堪えました。弓折岳頂上からは緩んだ雪の上を軽快に下山する事が出来ました。
訪問者数:170人
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