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ヤマレコ

記録ID: 1848589 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走東海

奥三界岳

日程 2019年05月11日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
ゲートの2つ手前の駐車場に駐車
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち79%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間21分
休憩
33分
合計
6時間54分
Sスタート地点06:3606:44忘鱗ノ滝06:4606:58銅穴ノ滝06:5910:05鏡池10:07奥三界岳10:3210:35鏡池13:08銅穴ノ滝13:1013:21忘鱗ノ滝13:2413:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

写真

このゲートの右側を通り抜けます。
2019年05月11日 06:40撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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このゲートの右側を通り抜けます。
はじめに現れたのがこの忘鱗の滝。きれいと言った感じで、涼が伝わってきます。
2019年05月11日 06:49撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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はじめに現れたのがこの忘鱗の滝。きれいと言った感じで、涼が伝わってきます。
途中の橋から渓谷を覗きました。
2019年05月11日 06:56撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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途中の橋から渓谷を覗きました。
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次に現れたのが、銅穴の滝。落差があり迫力があります。
2019年05月11日 06:59撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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次に現れたのが、銅穴の滝。落差があり迫力があります。
林道からこの標識に従って左側の登山道に入っていきます。
2019年05月11日 07:03撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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林道からこの標識に従って左側の登山道に入っていきます。
この吊り橋をおそるおそる渡り向こう岸に行きます。
2019年05月11日 07:07撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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この吊り橋をおそるおそる渡り向こう岸に行きます。
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吊り橋から次現れる林道まで登山道です。急なところが多い漢字です。太い木は相当前に切り取られており、その大きな切り株の上から新しい木が生えているのが印象的でした。
2019年05月11日 07:39撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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吊り橋から次現れる林道まで登山道です。急なところが多い漢字です。太い木は相当前に切り取られており、その大きな切り株の上から新しい木が生えているのが印象的でした。
林道に出ました。しばらくつまらない林道歩きです。
2019年05月11日 07:51撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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林道に出ました。しばらくつまらない林道歩きです。
林道をおよそ2.5km歩いた後、この登山口から奥三界岳に向かいます。
2019年05月11日 08:31撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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林道をおよそ2.5km歩いた後、この登山口から奥三界岳に向かいます。
かなり崩落が進んでいます。このルートの地図をよく見ると、林道となっていました。そして歩いている道を見ると確かにコンクリート舗装をしている部分があるため、昔は小さな車が通れる林道だったことがわかりました。
2019年05月11日 08:40撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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かなり崩落が進んでいます。このルートの地図をよく見ると、林道となっていました。そして歩いている道を見ると確かにコンクリート舗装をしている部分があるため、昔は小さな車が通れる林道だったことがわかりました。
ここを右に曲がると階段があり、ここからやっと本格的な登山が始まります。
2019年05月11日 08:54撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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ここを右に曲がると階段があり、ここからやっと本格的な登山が始まります。
しばらくは木々に遮られ視界はありません。
2019年05月11日 09:01撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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しばらくは木々に遮られ視界はありません。
しばらくすると視界が開け、笹で覆われた山々を見渡すことができ、やっとここに来て登山をしている気分になれます。
2019年05月11日 09:11撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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しばらくすると視界が開け、笹で覆われた山々を見渡すことができ、やっとここに来て登山をしている気分になれます。
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途中から涸れた沢(水量が少ない沢)を登っていきますが、ここへの入口をしっかり記憶しておいてください。自分は下山時沢から登山道への入り口を間違ってすぎてしまい、100mmほど行きすぎてしまいました。登り返しには精神的に肉体的に大変疲れました。
2019年05月11日 09:19撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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途中から涸れた沢(水量が少ない沢)を登っていきますが、ここへの入口をしっかり記憶しておいてください。自分は下山時沢から登山道への入り口を間違ってすぎてしまい、100mmほど行きすぎてしまいました。登り返しには精神的に肉体的に大変疲れました。
樹林帯に入る手前の枯れた木々です。枯れていることは残念だけど、絵になります。
2019年05月11日 09:36撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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樹林帯に入る手前の枯れた木々です。枯れていることは残念だけど、絵になります。
水芭蕉の小規模な群生です。花はまだ小さなつぼみです。
2019年05月11日 10:04撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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水芭蕉の小規模な群生です。花はまだ小さなつぼみです。
山頂到着です。これぞこの山の山頂シンボル。今にも倒壊しそうな展望台。おそるおそる上がります。
2019年05月11日 10:13撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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山頂到着です。これぞこの山の山頂シンボル。今にも倒壊しそうな展望台。おそるおそる上がります。
日本三百名山 奥三界岳 1,810m
2019年05月11日 10:10撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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日本三百名山 奥三界岳 1,810m
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御嶽山です。噴煙が見えます。雪をかぶっていてかっこいい。
反対側を見れば、恵那山とおぼしき雄大な山が見えます。
2019年05月11日 10:12撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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御嶽山です。噴煙が見えます。雪をかぶっていてかっこいい。
反対側を見れば、恵那山とおぼしき雄大な山が見えます。
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下山途中に見つけたお花。
2019年05月11日 10:54撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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下山途中に見つけたお花。
駐車場に着きました。ご苦労さ名でした。
2019年05月11日 13:30撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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駐車場に着きました。ご苦労さ名でした。

感想/記録
by zaikun

 実家の小松と赴任先の浜松のほぼ中間に位置するこの山。どちらからも遠く感じられ、浜松赴任開始から8年目にしてようやく登ることができました。
 林道歩きが長い、登山道は部分的に木の根っ子や、枯れた沢や崩落した岩で歩きにくい。滝はたくさんあるが興味がない。等であまり思い出に残る登山ではありませんでしたが、それでも山頂からの御嶽山や恵那山の展望と、300名山の内1つを消化できたので満足です。
訪問者数:136人
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