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ヤマレコ

記録ID: 1875359 全員に公開 ハイキング紀泉高原

和泉葛城山 展望台と最高地点を赤線のためにリベンジ

日程 2019年06月01日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
車・バイクでも和歌山の粉河・大阪の父鬼・犬鳴山・貝塚と各方面から上がってこられる珍しい稜線山頂の和泉葛城山。
今回は、前々回歩いた犬鳴山からの車道をバイクで上がってきました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
35分
休憩
3分
合計
38分
S和泉葛城山展望台直下14:1914:20和泉葛城山展望台14:2314:26和泉葛城山14:30三叉路14:42和泉葛城山 一等三角点14:43山頂道・巻き道短絡地点14:55三叉路14:57和泉葛城山展望台直下G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
昭文社標準コースタイム:40分
コース状況/
危険箇所等
和泉葛城山展望台直下〜和泉葛城山展望台
道路から木道を歩くとすぐ着きます。

和泉葛城山展望台〜山頂駐車場
広い階段を下るとすぐに着きます。

山頂駐車場〜和泉葛城山最高地点
三叉路からゲートをくぐるとしばらくはアスファルト舗装路を進みます。
その後砂利の林道歩きになり、山頂を経由する北側の道はかなりの急坂の林道です。
南側の巻き道はなだらかな細い土の登山道です。
その他周辺情報そのままバイクで帰宅しました。
以前は牛滝温泉いよやかの湯がありましたが、今年春に閉館になっています。
過去天気図(気象庁) 2019年06月の天気図 [pdf]

写真

道路にバイクを駐め、展望台への階段を上がります。
2019年06月01日 14:19撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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道路にバイクを駐め、展望台への階段を上がります。
すぐに展望台に着きます。
わずかな期間でこの山頂は3回目、展望台は2回目です。
2019年06月01日 14:20撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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すぐに展望台に着きます。
わずかな期間でこの山頂は3回目、展望台は2回目です。
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まずは展望台からの眺めリベンジ。
今日も霞んでいますが、それでもマシです。
泉南の平野の真ん中に関空橋が見えています。
2019年06月01日 14:21撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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まずは展望台からの眺めリベンジ。
今日も霞んでいますが、それでもマシです。
泉南の平野の真ん中に関空橋が見えています。
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その北側の大阪平野一望と、大阪湾越しの六甲山系。
2019年06月01日 14:22撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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その北側の大阪平野一望と、大阪湾越しの六甲山系。
こちらは紀ノ川側です。
2019年06月01日 14:22撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらは紀ノ川側です。
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前回忘れ去られてお留守番だったクマも展望台記念撮影。
2019年06月01日 14:24撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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前回忘れ去られてお留守番だったクマも展望台記念撮影。
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山頂の八大龍王です。
2019年06月01日 14:26撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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山頂の八大龍王です。
階段を下ります。
2019年06月01日 14:26撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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階段を下ります。
前々回、足の故障でたったこれだけの距離の山頂と展望台すら行かずに行程終了した駐車場です。
2019年06月01日 14:27撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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前々回、足の故障でたったこれだけの距離の山頂と展望台すら行かずに行程終了した駐車場です。
和歌山側の展望台。
2019年06月01日 14:27撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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和歌山側の展望台。
三叉路に出ます。
2019年06月01日 14:30撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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三叉路に出ます。
林道を歩いている途中、壁にアザミがきれいに咲いていました。
2019年06月01日 14:34撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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林道を歩いている途中、壁にアザミがきれいに咲いていました。
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土道に入っていきます。
2019年06月01日 14:36撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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土道に入っていきます。
最高地点へはザレた林道の急登です。
2019年06月01日 14:40撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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最高地点へはザレた林道の急登です。
最高地点に着きました。ここでは前々回クマが記念撮影しましたね。
2019年06月01日 14:42撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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最高地点に着きました。ここでは前々回クマが記念撮影しましたね。
少し最高地点より先に進んで、前々回歩いた短絡路まで来ました。
2019年06月01日 14:43撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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少し最高地点より先に進んで、前々回歩いた短絡路まで来ました。
短絡路から、逆に前々回歩かなかった巻き道側を歩いて戻り始めます。
2019年06月01日 14:46撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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短絡路から、逆に前々回歩かなかった巻き道側を歩いて戻り始めます。
三叉路に戻りました。
2019年06月01日 14:55撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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三叉路に戻りました。
駐車場に戻りました。
2019年06月01日 14:57撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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駐車場に戻りました。
駐車場を過ぎ、そのまま犬鳴方面へ少し車道を歩き続けます。
2019年06月01日 14:58撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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駐車場を過ぎ、そのまま犬鳴方面へ少し車道を歩き続けます。
展望台への登り口のバイクに戻りました。
帰宅の途につきます。
2019年06月01日 15:00撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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展望台への登り口のバイクに戻りました。
帰宅の途につきます。
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感想/記録
by esprit

前回の犬鳴山から和泉葛城山への登山後に赤線がマップ表示されたとき、前々回は出発地点施福寺から東から西の和泉葛城山へ向かうルート、前回は西の犬鳴山バス停から東の和泉葛城山へ向かってそのまま西へ戻るルートで、和泉葛城山山頂の駐車場で赤線が結ばれているのですが、ヤマレコの仕様なのでしょうが広域表示すればするほど赤線が途切れて見えるのが気に入らなかったため、山中渓から犬鳴山に戻った後、前回登りに使った舗装路をすべてバイクでトレースして和泉葛城山に至り、頂上から最高地点に掛けての区間をリベンジ的に歩いてみました。

前々回は施福寺から向かってくる途中に足のスジの故障が出て、駐車場に着いたらもう山頂や展望台へ歩かずに帰っていて、前回はちゃんと展望台に登るも霞がひどすぎて大阪の景色は見えないに等しくしかもクマも忘れてきたため、今回は霞んでいるもののなんとか景色の様子は分かり、クマも連れてきたのでよかったです。

最高地点へのルートは前々回は痛みが悪化する一方の状況だったので、今回は気楽に歩いてみました。

これで赤線がどのように表示されるか楽しみです。
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