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Yamareco

記録ID: 2331163 全員に公開 ハイキング 槍・穂高・乗鞍

地上の星座(アルプスなどを空撮)【スーパーフォトブック】

情報量の目安: S
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日程 2020年05月03日(日) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関
飛行機

コースタイム [注]

航空機(NGO名古屋−CTS新千歳空港、NGO名古屋ーSDJ仙台、など)から空撮した写真をまとめたものです。
過去天気図(気象庁) 2020年05月の天気図 [pdf]

写真

夕焼けに支笏湖遠く、羊蹄山がうっすらと。
羊蹄山をみると、北海道に来たんだと一番感じる。
2003年10月13日 16:26撮影
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夕焼けに支笏湖遠く、羊蹄山がうっすらと。
羊蹄山をみると、北海道に来たんだと一番感じる。
1
南アルプスと富士山。
名古屋→札幌の飛行機から。
2005年04月28日 08:17撮影 by E4300, NIKON
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南アルプスと富士山。
名古屋→札幌の飛行機から。
海に浮かぶ利尻富士。
2013年06月28日 13:51撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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海に浮かぶ利尻富士。
憧れの利尻富士。
翌日登山。
2013年06月28日 14:00撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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憧れの利尻富士。
翌日登山。
奥穂〜北穂〜槍ヶ岳。
普段は、槍ヶ岳山頂上空を飛ぶが、少し北よりコースになり、全景が見えてラッキーだった。
2014年02月12日 10:02撮影 by SC-06D, SAMSUNG
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奥穂〜北穂〜槍ヶ岳。
普段は、槍ヶ岳山頂上空を飛ぶが、少し北よりコースになり、全景が見えてラッキーだった。
4
乗鞍岳。
いくつかの山の連峰。
左の小さな火口の右が畳平で、ここまでバスで来れる。乗鞍スカイラインも見える。
2014年02月12日 10:05撮影 by DSC-T700, SONY
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乗鞍岳。
いくつかの山の連峰。
左の小さな火口の右が畳平で、ここまでバスで来れる。乗鞍スカイラインも見える。
2
こちらは、焼岳。
左上が大正池。大正4年(1915年)の焼岳の噴火でせき止められたが、現在では堆積物が多くなり、面積が減少中。
毎年、堆積物を除去して景観を保っている様。
2014年02月12日 10:06撮影 by DSC-T700, SONY
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こちらは、焼岳。
左上が大正池。大正4年(1915年)の焼岳の噴火でせき止められたが、現在では堆積物が多くなり、面積が減少中。
毎年、堆積物を除去して景観を保っている様。
2
鳥海山。出羽富士。
この山は、雲に覆われていることが多い。
2014年02月12日 10:31撮影 by DSC-T700, SONY
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鳥海山。出羽富士。
この山は、雲に覆われていることが多い。
岩木山と右奥に十和田湖。
太宰治の小説を読んで、津軽富士の想像は、大きく膨らんでいた。
お山と呼ばれる岩木山、八甲田から見る山容は、不思議なことに、「山」の文字の形に近いことに驚いた。
2014年02月12日 10:39撮影 by DSC-T700, SONY
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岩木山と右奥に十和田湖。
太宰治の小説を読んで、津軽富士の想像は、大きく膨らんでいた。
お山と呼ばれる岩木山、八甲田から見る山容は、不思議なことに、「山」の文字の形に近いことに驚いた。
1
御嶽山。噴火の前年の姿。
2014年04月07日 09:55撮影 by DSC-T700, SONY
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御嶽山。噴火の前年の姿。
2
同じく、御嶽山。
札幌→名古屋の便で撮影。
2014年05月06日 17:17撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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同じく、御嶽山。
札幌→名古屋の便で撮影。
1
立山。
立山黒部アルペンルートが見える。
左中央が雄山。その向こうは黒部湖を挟んで、針ノ木岳。
アルペンルート右側には、立山カルデラ(立山火山の崩壊と侵食によってできた)が広がる。
2014年05月06日 17:23撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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立山。
立山黒部アルペンルートが見える。
左中央が雄山。その向こうは黒部湖を挟んで、針ノ木岳。
アルペンルート右側には、立山カルデラ(立山火山の崩壊と侵食によってできた)が広がる。
2
立山と剱岳。
2014年05月06日 17:23撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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立山と剱岳。
4
劔岳の上は、鹿島槍、五竜岳。
2014年05月06日 17:24撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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劔岳の上は、鹿島槍、五竜岳。
2
八甲田山。
2014年05月06日 17:53撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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八甲田山。
御嶽山。
すそ野に広がる緑が静かで美しい。
約2か月後に、あんな噴火が起こるなんて想像だにしなかった。
2014年08月02日 09:23撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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御嶽山。
すそ野に広がる緑が静かで美しい。
約2か月後に、あんな噴火が起こるなんて想像だにしなかった。
3
セントレア上空からの富士山。
名古屋上空から見えたことはほとんどない。この日は空気が澄んで視界がよかった。
2014年11月04日 09:44撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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セントレア上空からの富士山。
名古屋上空から見えたことはほとんどない。この日は空気が澄んで視界がよかった。
1
噴火後の御嶽山。
噴火約1か月後の姿。未だに濛々たる噴煙。
惨事の後で、写真を撮ることも怖かった。
2014年11月04日 09:50撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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噴火後の御嶽山。
噴火約1か月後の姿。未だに濛々たる噴煙。
惨事の後で、写真を撮ることも怖かった。
2
手前が美ヶ原。左に八ヶ岳。そして富士山。
諏訪湖は、半分雪で覆われている。
2014年11月04日 09:54撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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手前が美ヶ原。左に八ヶ岳。そして富士山。
諏訪湖は、半分雪で覆われている。
1
富士山。(松本上空)
2014年11月04日 09:55撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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富士山。(松本上空)
北海道駒ヶ岳。
いまでの噴煙を上げる山。
国土地理院の2万5千分1地形図に山名が記入されている駒ヶ岳は18座。そのうちの一つ。
2014年12月27日 11:12撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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北海道駒ヶ岳。
いまでの噴煙を上げる山。
国土地理院の2万5千分1地形図に山名が記入されている駒ヶ岳は18座。そのうちの一つ。
1
白馬岳。
学生時代に、八方尾根スキー場にきて、立ち迫るアルプス壁と銀色の世界に圧倒された記憶がある。
右の山麓の栂池高原スキー場は、急斜面には欠けるが、だだ広かった。
2014年12月27日 11:58撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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白馬岳。
学生時代に、八方尾根スキー場にきて、立ち迫るアルプス壁と銀色の世界に圧倒された記憶がある。
右の山麓の栂池高原スキー場は、急斜面には欠けるが、だだ広かった。
3
後ろ立山連峰の全景。
鹿島槍、剱岳、など。
向こうは富山湾。
この光景を初めて見た時は。言葉にならなかった。。。
2014年12月27日 12:00撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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後ろ立山連峰の全景。
鹿島槍、剱岳、など。
向こうは富山湾。
この光景を初めて見た時は。言葉にならなかった。。。
2
立山と剱岳。
2014年12月27日 12:01撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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立山と剱岳。
2
北アルプスのなかでもっとも奥深い黒部五郎・鷲羽・水晶の山々。
あの稜線を歩いたことが懐かしい。
2014年12月27日 12:02撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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北アルプスのなかでもっとも奥深い黒部五郎・鷲羽・水晶の山々。
あの稜線を歩いたことが懐かしい。
2
手前に常念、中央が槍ヶ岳、後方は笠ヶ岳。
このあたりの山々が一層険しいことがわかる。
2014年12月27日 12:02撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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手前に常念、中央が槍ヶ岳、後方は笠ヶ岳。
このあたりの山々が一層険しいことがわかる。
3
三角形のきれいな常念岳。右のコルに常念小屋。
この山を見ると何故か安心する。三半規管が自然と安定性を求めているのかもしれない。。。。
安曇野から眺められる北アルプスは、「常念坊」が主役である。
2014年12月27日 12:02撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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三角形のきれいな常念岳。右のコルに常念小屋。
この山を見ると何故か安心する。三半規管が自然と安定性を求めているのかもしれない。。。。
安曇野から眺められる北アルプスは、「常念坊」が主役である。
誰も知ってる槍ヶ岳。どの山にのぼっても、槍を探してしまう。
登山者、憧れの山。
2014年12月27日 12:03撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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誰も知ってる槍ヶ岳。どの山にのぼっても、槍を探してしまう。
登山者、憧れの山。
3
前穂高、奥穂高、北穂高、大キレット。穂高の核心部。
中央の屏風岩を巻くように、横尾から涸沢まで約3時間半。涸沢カールの紅葉は格別だ。(といっても、まだ写真でしか見たこと無い。)
2014年12月27日 12:03撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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前穂高、奥穂高、北穂高、大キレット。穂高の核心部。
中央の屏風岩を巻くように、横尾から涸沢まで約3時間半。涸沢カールの紅葉は格別だ。(といっても、まだ写真でしか見たこと無い。)
2
穂高〜槍の屏風のような山なみ。
2014年12月27日 12:03撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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穂高〜槍の屏風のような山なみ。
1
北アルプスを一望。
笠ヶ岳は、低地から見ると、どの方角からも丸みのある円錐形の山であるが、こうやってみるとそうは見えないのは不思議。
2014年12月27日 12:03撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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北アルプスを一望。
笠ヶ岳は、低地から見ると、どの方角からも丸みのある円錐形の山であるが、こうやってみるとそうは見えないのは不思議。
2
乗鞍岳と遠くに白山。
2014年12月27日 12:04撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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乗鞍岳と遠くに白山。
3
御嶽山と遠く白山。
2014年12月27日 12:07撮影 by Canon EOS Kiss X2, Canon
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御嶽山と遠く白山。
3
名古屋→札幌。この日、何故か、航空機は、大きく槍ヶ岳北寄りの空路をとった。初めての光景に、ひたすらシャッターを押した。
手前:笠ヶ岳、正面:右から西穂、奥穂・前穂、北穂、左:槍
2015年02月16日 10:01撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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名古屋→札幌。この日、何故か、航空機は、大きく槍ヶ岳北寄りの空路をとった。初めての光景に、ひたすらシャッターを押した。
手前:笠ヶ岳、正面:右から西穂、奥穂・前穂、北穂、左:槍
2
左下:黒部五郎岳 上に、三俣蓮華岳、双六岳。
2015年02月16日 10:01撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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左下:黒部五郎岳 上に、三俣蓮華岳、双六岳。
2
黒部五郎岳と谷をはさんで高天原。
三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳、野口五郎岳。いわゆる裏銀座樹走路である。
鷲羽・水晶は、2年連続で三俣山荘まできて、暴風雨になり断念。昨年ようやく登頂できた。
2015年02月16日 10:02撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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黒部五郎岳と谷をはさんで高天原。
三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳、野口五郎岳。いわゆる裏銀座樹走路である。
鷲羽・水晶は、2年連続で三俣山荘まできて、暴風雨になり断念。昨年ようやく登頂できた。
1
針ノ木岳、爺ヶ岳、鹿島槍、黒部湖。
針ノ木はまだ登頂していない。登りたい山の一つ。
2015年02月16日 10:03撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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針ノ木岳、爺ヶ岳、鹿島槍、黒部湖。
針ノ木はまだ登頂していない。登りたい山の一つ。
2
火打・妙高・黒姫。
このあたり、二重の輪になった火山が不思議と多い。
2015年02月16日 10:06撮影 by DMC-FT3, Panasonic
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火打・妙高・黒姫。
このあたり、二重の輪になった火山が不思議と多い。
1
札幌→名古屋。
樽前山・恵庭岳と支笏湖。
左奥に、蝦夷富士(羊蹄山)。
2015年05月01日 10:55撮影 by Canon EOS M2, Canon
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札幌→名古屋。
樽前山・恵庭岳と支笏湖。
左奥に、蝦夷富士(羊蹄山)。
1
山頂には溶岩ドームの樽前山と背後に恵庭岳。
写真では見えないが、恵庭岳に登った時、その爆裂火口はすごかった。
2015年05月01日 10:56撮影 by Canon EOS M2, Canon
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山頂には溶岩ドームの樽前山と背後に恵庭岳。
写真では見えないが、恵庭岳に登った時、その爆裂火口はすごかった。
2
妙高山・火打・雨飾山。
二重式火山の妙高山。火打ちからの縦走時、北側から外輪山に登り、谷からの内輪山への登りは急登だった。
2015年05月01日 11:43撮影 by Canon EOS M2, Canon
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妙高山・火打・雨飾山。
二重式火山の妙高山。火打ちからの縦走時、北側から外輪山に登り、谷からの内輪山への登りは急登だった。
2
妙高山・火打・雨飾山。
左は、黒姫山。これも二重式火山ぽい。
2015年05月01日 11:44撮影 by Canon EOS M2, Canon
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妙高山・火打・雨飾山。
左は、黒姫山。これも二重式火山ぽい。
1
北アルプス北部。
2015年05月01日 11:46撮影 by Canon EOS M2, Canon
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北アルプス北部。
1
槍ヶ岳。
2010年親友と一緒に登った思い出が偲ばれる。(病気で今は亡き友人)
2015年05月01日 11:48撮影 by Canon EOS M2, Canon
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槍ヶ岳。
2010年親友と一緒に登った思い出が偲ばれる。(病気で今は亡き友人)
GWの常念・槍・穂高・笠。
雪の白と山肌の黒のコントラスト。
2015年05月01日 11:49撮影 by Canon EOS M2, Canon
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GWの常念・槍・穂高・笠。
雪の白と山肌の黒のコントラスト。
1
乗鞍岳。
2015年05月01日 11:50撮影 by Canon EOS M2, Canon
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乗鞍岳。
1
御嶽山。
残雪はわずか。
2015年05月01日 11:53撮影 by Canon EOS M2, Canon
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御嶽山。
残雪はわずか。
秋。
噴煙をあげる御嶽山。
2015年09月27日 15:57撮影 by Canon EOS M2, Canon
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秋。
噴煙をあげる御嶽山。
1
あの噴火があったのはちょうど1年前です。黙禱。
2014年(平成26年)9月27日11時52分。
2015年09月27日 15:57撮影 by Canon EOS M2, Canon
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あの噴火があったのはちょうど1年前です。黙禱。
2014年(平成26年)9月27日11時52分。
2
前穂〜奥穂の吊り尾根。
尖った岩峰。
2015年09月27日 16:00撮影 by Canon EOS M2, Canon
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前穂〜奥穂の吊り尾根。
尖った岩峰。
1
槍ヶ岳。肩の小屋も見える。
紅葉で山が赤い。
2015年09月27日 16:00撮影 by Canon EOS M2, Canon
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槍ヶ岳。肩の小屋も見える。
紅葉で山が赤い。
2
寛容な白山
2016年11月07日 12:29撮影 by Canon EOS M2, Canon
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寛容な白山
1
室堂(ミクリガ池)と雄山。左は、立山カルデラ。
秋が終わり、初冬の景気。
方位は右が北。
2016年11月07日 12:35撮影 by Canon EOS M2, Canon
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室堂(ミクリガ池)と雄山。左は、立山カルデラ。
秋が終わり、初冬の景気。
方位は右が北。
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そして、劔岳。
感激。
2016年11月07日 12:35撮影 by Canon EOS M2, Canon
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そして、劔岳。
感激。
1
劔岳。
険しい谷が広がる。
2016年11月07日 12:36撮影 by Canon EOS M2, Canon
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劔岳。
険しい谷が広がる。
白馬岳。(小蓮華山あたり。)
この山の信州側は急峻で、それに比して越中側は比較的に緩い非対称山稜を形作っている。
2016年11月07日 12:37撮影 by Canon EOS M2, Canon
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白馬岳。(小蓮華山あたり。)
この山の信州側は急峻で、それに比して越中側は比較的に緩い非対称山稜を形作っている。
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白馬。右:白馬大池。
この山の東面・信州側は急峻で、それに比して比較的緩い西面・越中側とで非対称山稜を形造
2016年11月07日 12:37撮影 by Canon EOS M2, Canon
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白馬。右:白馬大池。
この山の東面・信州側は急峻で、それに比して比較的緩い西面・越中側とで非対称山稜を形造
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ここからは、名古屋→仙台の飛行機からの記録です。
御嶽の向こうは、乗鞍と穂高。
2019年09月26日 08:13撮影 by Canon EOS M2, Canon
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ここからは、名古屋→仙台の飛行機からの記録です。
御嶽の向こうは、乗鞍と穂高。
1
噴火から5年が経過。御嶽山。
蒸気のような細い噴煙がまだ立ち上る。
2019年09月26日 08:17撮影 by Canon EOS M2, Canon
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噴火から5年が経過。御嶽山。
蒸気のような細い噴煙がまだ立ち上る。
中央アルプス・御嶽・乗鞍
2019年09月26日 08:21撮影 by Canon EOS M2, Canon
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中央アルプス・御嶽・乗鞍
仙丈ケ岳・甲斐駒
2019年09月26日 08:23撮影 by Canon EOS M2, Canon
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仙丈ケ岳・甲斐駒
2
花崗岩の山、甲斐駒ヶ岳。
2019年09月26日 08:24撮影 by Canon EOS M2, Canon
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花崗岩の山、甲斐駒ヶ岳。
2
八ヶ岳・蓼科山
2019年09月26日 08:25撮影 by Canon EOS M2, Canon
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八ヶ岳・蓼科山
男体山・日光白根・燧ケ岳。
男体山の背後は、戦場ヶ原。右奥の燧ケ岳の手前に尾瀬沼。その反対側に至仏山があるはず。
2019年09月26日 08:38撮影 by Canon EOS M2, Canon
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男体山・日光白根・燧ケ岳。
男体山の背後は、戦場ヶ原。右奥の燧ケ岳の手前に尾瀬沼。その反対側に至仏山があるはず。
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磐梯山と、そのずっと遠くには、飯豊山。
2019年09月26日 08:47撮影 by Canon EOS M2, Canon
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磐梯山と、そのずっと遠くには、飯豊山。
安達太良・吾妻
2019年09月26日 08:48撮影 by Canon EOS M2, Canon
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安達太良・吾妻
1

感想/記録

高い山の数え方は「一座、二座…」と呼ぶが、山に神様が座っている、との考えから『座』を使うようになったとの言い伝えがある。
不思議なことに、1座に登ると、その山頂から見えた格好の良い山に登りたくなる。次にその1座に登ると、また、次の山にと、次第に地上の星座のようにつながっていく。

本格登山を始める前から、名古屋・札幌間の航空機(札幌赴任)からの北アルプスの絶景には魅了されていました。
山名が全然わからなかったのが、山々に登るにつれて、次第に山名がわかるようになり、ようやく空からも地上の星座として繋がってきました。

航空機に乗っても、条件が重ならないときれいな写真は撮れません。今回掲載する写真は、偶然の賜物で、撮れたものも多いです。
 ・窓側の席で、前方席であること。
 ・朝または昼間(夕は光が反射して難しい)であること、
 ・その地域が、晴れていて、山頂部に雲がない 
 ・空気が澄んでいる ※黄砂の時期、霧はダメ。
 ・窓の汚れや傷がない ※古い機体だと二重の窓板が傷だらけ
 ・飛行コースの制約 
   名古屋からの便は、槍ヶ岳山頂が飛行コースにあり、槍ヶ岳が撮影でき
   ないことが多い。強風などの影響でコースが変わるとラッキー。
   (札幌・新潟→名古屋はコースが北アルプスの南側のため大丈夫)

個人で楽しむだけでなく、共有して皆さんに、楽しんで戴けたらと思います。
また、今後の山座特定にも役にたったら幸いです。
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