また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2399173 全員に公開 ハイキング 奥多摩・高尾

丹波天平〜三条の湯(往復)

情報量の目安: B
-拍手
日程 2020年06月15日(月) 〜 2020年06月16日(火)
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち91%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
5時間24分
休憩
16分
合計
5時間40分
S丹波山温泉バス停09:0911:49丹波天平11:5012:27丹波山12:31サオラ峠12:4614:49三条の湯
2日目
山行
4時間56分
休憩
19分
合計
5時間15分
三条の湯07:3910:43サオラ峠11:0212:03山王沢12:45丹波バス停12:54丹波山温泉バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
サヲラ峠から三条の湯の間、サヲラ峠〜登山口までの間で登山道が土砂に覆われているところが複数か所あるが、歩行に支障なし。

写真

都境や県境をまたぐ移動は未だ自粛要請中。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
都境や県境をまたぐ移動は未だ自粛要請中。
しかし、体は山での鍛錬が必要。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
しかし、体は山での鍛錬が必要。
自粛中なので農耕をしていた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
自粛中なので農耕をしていた。
2
登山で使う筋肉を増強したいので、テント泊で三条の湯へ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山で使う筋肉を増強したいので、テント泊で三条の湯へ。
新型コロナで自粛していた高齢者やもともと体力のなかった人は、しばらくは以前のような登山は無理だろうなと思いながら歩く。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
新型コロナで自粛していた高齢者やもともと体力のなかった人は、しばらくは以前のような登山は無理だろうなと思いながら歩く。
4
この日の三条の湯は、テントが3張(5人)で小屋泊の者はなかった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この日の三条の湯は、テントが3張(5人)で小屋泊の者はなかった。
テント泊の身なのに食堂を使わせていただく。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
テント泊の身なのに食堂を使わせていただく。
ほかのテント泊の方々は、川辺のテント周りで過ごしている。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ほかのテント泊の方々は、川辺のテント周りで過ごしている。
飲んでテントに戻り目覚めたら午前2時。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
飲んでテントに戻り目覚めたら午前2時。
山ちゃんは休暇中、長沢背稜を歩いて酉谷山避難小屋に向かっているようだった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山ちゃんは休暇中、長沢背稜を歩いて酉谷山避難小屋に向かっているようだった。
やすこさんは退職し倉さんもいない。ちょっと寂しい平日のテント泊。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やすこさんは退職し倉さんもいない。ちょっと寂しい平日のテント泊。
1
小屋ではマスクの着用と手の殺菌(スプレーはあるが持参することとされている)が必要。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小屋ではマスクの着用と手の殺菌(スプレーはあるが持参することとされている)が必要。
1
中国武漢に端を発した病禍は世界中に広がった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中国武漢に端を発した病禍は世界中に広がった。
1
かの国の人々の衛生観念が日本の水準になるのははるか遠い先のこと。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
かの国の人々の衛生観念が日本の水準になるのははるか遠い先のこと。
2
コンビニに立ち寄ったところ「都外からの来町は自粛」とあった。「中国からの来日は自粛」と読み替えてみた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
コンビニに立ち寄ったところ「都外からの来町は自粛」とあった。「中国からの来日は自粛」と読み替えてみた。
1

感想/記録

新型コロナウイルス感染症の災禍で登山を自粛していましたが、緊急事態宣言が解除されたことを受け、登山を再開することとしました。

自粛期間中の登山の封印は、筋肉の衰えという結果をもたらしました。しかし、筋肉は鍛錬により短期間に増強できるということですから、自粛解除第2弾目の北海道登山のため、三条小屋へはテント泊で行きました(というよりいつものことですが)。

北海道の日高の山を登るときは、体調やテント泊装備の過不足を確かめるため、例年ならその前に北岳に登っているのですが、今回は北岳に登る根性はありません。

さて、月が替わったら、ヌカビラ岳〜北戸蔦別岳〜幌尻岳(往復)に行こうとしています。それまでの間に山に行く時間が取れないのでどうなることやら。平日なので人に会う可能性はほとんどありませんので、静かな山を楽しんで来ようと思っているところです。

お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:332人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

テント 避難小屋 テン
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ