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Yamareco

記録ID: 2407378 全員に公開 ハイキング 関東

茨城 男体山

情報量の目安: B
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日程 2020年06月20日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間47分
休憩
3分
合計
2時間50分
S大円地駐車場09:3711:22奥久慈男体山11:2311:50大円地越11:5112:17一般・健脚コース分岐12:1812:27大円地駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
上りではスマホを省エネモードにしてあったため、ログが欠如。
コース状況/
危険箇所等
登り口の沢沿いで土砂崩れ。通行注意。
通行止めの看板がありますが、注意すれば問題なし。
過去天気図(気象庁) 2020年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 雨具(1) ポリタンク(1) ヘッドライト(1) コンパス(1) 地図(1) 非常食(2) マキロン バンドエイド 予備靴紐 メモ帳 手袋 帽子 ストック 携帯電話 財布 定期入 腕時計 トイレットペーパー タオル ライター 目薬 パーカー 下着(上下) 靴下

写真

男体山頂上へ。
2020年06月20日 10:17撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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男体山頂上へ。
太平洋から水戸方向。
2020年06月20日 10:17撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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太平洋から水戸方向。
久慈川を挟んで栃木方向。
2020年06月20日 10:45撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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久慈川を挟んで栃木方向。
頂上直下東屋。
2020年06月20日 10:45撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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頂上直下東屋。
男体山頂上より 
2020年06月20日 10:50撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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男体山頂上より 
男体山頂上より◆
2020年06月20日 10:50撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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男体山頂上より◆
スカイツリーより若干高い標高です。
2020年06月20日 10:51撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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スカイツリーより若干高い標高です。
1
下山途中の尾根より。
2020年06月20日 11:25撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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下山途中の尾根より。
西側は結構切り立った岩山となっています。
2020年06月20日 11:32撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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西側は結構切り立った岩山となっています。
ニッコウキスゲ。
2020年06月20日 11:34撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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ニッコウキスゲ。
1
下山の尾根筋に咲いてました。
2020年06月20日 11:34撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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下山の尾根筋に咲いてました。
大円地越。
2020年06月20日 11:47撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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大円地越。
登山口の案内。
2020年06月20日 12:16撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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登山口の案内。
この看板がここにあっても下山者は戻れない。
2020年06月20日 12:16撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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この看板がここにあっても下山者は戻れない。
登山口から振り返る頂上。
2020年06月20日 12:20撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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登山口から振り返る頂上。

感想/記録

4月からうつ病を患っており、4、5月は頭が重く疲れていたが、6月になると目元の疲労感が強い。定年を越え雇用延長をしているが、それほど頑張る必要もない身分なので会社は休職し、しばらく体調が回復しているのを待っている身分で、気ままではあるがやはり早く直したい。
山は4月の子持山の途中退散以来久しぶりとなるので、足慣らしに手頃な地元茨城の男体山に行ってきた。
 駐車場はすでに満車であったが、路上にに十分なスペースがあるのでそこに止め出発。手打ちそばやの脇から登山道となるが、すぐの沢沿いの渡り桟橋が土砂崩れで壊れているので、そこの通過は注意がいる。
 健脚路の入り尾根に登ると展望が開ける。そこからは、岩場が続き、前日の雨も相重なって、スリップに注意しながら通過。やがて頂上直下の東屋つくと頂上はすぐだ。
 梅雨時のこの時期としては天候に恵まれ、景色は良好。登山者も数名途中ですれ違う。
 標高差470m程を一時間強、前回の子持ち山の時よりは大分回復しているようだ。登りでは適度に汗もかき、それほどの疲労感もなく頂上まで達することができた。
 それに比べて下りでは途中から目元が疲れが出てきて、まだ体調は万全ではないが、一時期よりは良くなったきがするが、まだまだ体調の良い時と悪い時の波がある。
 次回は、奥多摩七ツ石山登山を高校OBの伊藤さんに誘われて登ってくるつもりであるが、往復登山なので疲れたら途中で引き返す予定である。
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