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Yamareco

記録ID: 2892865 全員に公開 ハイキング 奥武蔵

雷電山[ライデンヤマ]・堂山[ドウヤマ] … 地図に無い道が沢山ある山

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年01月31日(日) [日帰り]
メンバー 子連れ登山, その他メンバー4人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
埼玉県道30号(飯能寄居線)を小川町からときがわ町を目指し、JR八高線に沿って走って行くと右側に「ナカバヤシ関東物流センター」の大きな建物が現れ、そこから700mほど進むと「雀川砂防ダム公園」の案内標識が出てくるのでそこを右折。そこから1.2kmほど進むと公衆トイレのある雀川砂防ダム公園「お花見・イベント広場」の駐車場に着きます。
そこから雀川[スズメカワ]を渡った先にも駐車場があり、どちらからも雷電山登山口に行けますが、お花見・イベント広場」からさらに上流方向に400mほど進んだところのダム湖脇にある「展望広場」駐車場に駐車しました。
尚、堂山から下山してから展望広場まで舗装された車道を3.5kmほど戻るのが嫌だったので2台で行き、1台はときがわ町役場第二庁舎隣の「ときがわ町体育センター(せせらぎホール)」の駐車場に駐車しました。
雀川砂防ダム公園に関する案内は、ときがわ町のホームページ
https://www.town.tokigawa.lg.jp/forms/info/info.aspx?info_id=11966
にあります。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間32分
休憩
52分
合計
3時間24分
Sスタート地点10:2410:30雀川ダム登山口11:09日影バス停分岐11:20雲河原・堂山〜日影バス停・雀川ダムと雷電山分岐11:33雷電山12:2012:25雲河原・堂山〜日影バス停・雀川ダムと雷電山分岐13:03別所、都幾の湯分岐13:09日影バス停分岐13:11堂山13:1613:48ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
案内標識が充実していて道も歩き易く、危険個所は特に見当たりませんでした。
登山ポストは見当たりませんでした。
その他周辺情報雀川砂防ダム公園「展望広場」から4.3kmほど越生方向にある「昭和レトロな温泉銭湯 玉川温泉」で入浴しました。
過去天気図(気象庁) 2021年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 昼ご飯 非常食 飲料 レジャーシート ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 携帯 時計 カメラ

写真

ときがわ町の「雀川(スズメカワ)砂防ダム公園」の「お花見・イベント広場」の駐車場と公衆トイレです。正面に見えているガードレールの車道を上り、
2021年01月31日 10:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ときがわ町の「雀川(スズメカワ)砂防ダム公園」の「お花見・イベント広場」の駐車場と公衆トイレです。正面に見えているガードレールの車道を上り、
1
ダム湖畔の「展望広場」駐車場に駐車しました。
2021年01月31日 10:17撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ダム湖畔の「展望広場」駐車場に駐車しました。
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10時24分、「渓流広場」に向かうところから登山を開始。はりきって先を進む母子。
2021年01月31日 10:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
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10時24分、「渓流広場」に向かうところから登山を開始。はりきって先を進む母子。
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振り返って「展望広場」とダム貯水池を見た様子です。
2021年01月31日 10:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
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振り返って「展望広場」とダム貯水池を見た様子です。
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車道を直進しても登山口に出ますが、ダム貯水池上部の「渓流広場」に向かって下ることにしました。
2021年01月31日 10:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
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車道を直進しても登山口に出ますが、ダム貯水池上部の「渓流広場」に向かって下ることにしました。
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渓流広場内を通り、
2021年01月31日 10:27撮影 by Canon IXY 650, Canon
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渓流広場内を通り、
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ダム貯水池南側の道に出ました。
2021年01月31日 10:28撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ダム貯水池南側の道に出ました。
道を雀川上流方向に進むと雷電山への登山口が出てきました。
2021年01月31日 10:30撮影 by Canon IXY 650, Canon
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道を雀川上流方向に進むと雷電山への登山口が出てきました。
2
南東方向に予想していたよりは急な道を登ります。
2021年01月31日 10:33撮影 by Canon IXY 650, Canon
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南東方向に予想していたよりは急な道を登ります。
立派な案内標識が設置されていて、
2021年01月31日 10:36撮影 by Canon IXY 650, Canon
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立派な案内標識が設置されていて、
登山口から高度差で50mほど登ると右方向(西方向)に曲がり、なだらかな登山道に変わりました。
2021年01月31日 10:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
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登山口から高度差で50mほど登ると右方向(西方向)に曲がり、なだらかな登山道に変わりました。
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登山道が再び左方向(南〜東方向)に大きく曲がるようになり、山腹の上りとなりました。
2021年01月31日 10:49撮影 by Canon IXY 650, Canon
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登山道が再び左方向(南〜東方向)に大きく曲がるようになり、山腹の上りとなりました。
左折後、標高270m付近のほぼ平らな上りを手を繋いで進む父子。
2021年01月31日 10:52撮影 by Canon IXY 650, Canon
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左折後、標高270m付近のほぼ平らな上りを手を繋いで進む父子。
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登山口・雷電山頂上間の中間点を通過しました。
2021年01月31日 10:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
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登山口・雷電山頂上間の中間点を通過しました。
雷電山から北に延びている尾根を横切り、
2021年01月31日 10:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
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雷電山から北に延びている尾根を横切り、
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標高280mほどの雷電山北東山腹のほぼ平らな道を進みます。
2021年01月31日 11:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
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標高280mほどの雷電山北東山腹のほぼ平らな道を進みます。
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登山道が東向きから南向きに変わる日影バス停分岐(標高290mほど)に出ました。日影バス停は県道から「雀川砂防ダム公園」への道の入口付近にあり、バス停で最も雀川砂防ダム公園に近いのは「雀川ダム入口」になります。
2021年01月31日 11:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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登山道が東向きから南向きに変わる日影バス停分岐(標高290mほど)に出ました。日影バス停は県道から「雀川砂防ダム公園」への道の入口付近にあり、バス停で最も雀川砂防ダム公園に近いのは「雀川ダム入口」になります。
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なだらかな道を南方向に進みます。
2021年01月31日 11:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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なだらかな道を南方向に進みます。
標高300m付近では等高線に沿った平らな道となりました。
2021年01月31日 11:14撮影 by Canon IXY 650, Canon
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標高300m付近では等高線に沿った平らな道となりました。
1
アオキ(青木)があって赤い実が目立ちました。
2021年01月31日 11:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
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アオキ(青木)があって赤い実が目立ちました。
1
青木の実を少しアップで。
2021年01月31日 11:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
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青木の実を少しアップで。
2
また大きく右に曲がる地点に出ると、
2021年01月31日 11:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
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また大きく右に曲がる地点に出ると、
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雲河原・堂山〜日影バス停・雀川ダムへの道と雷電山への分岐が出てきて雷電山まで300mとの案内標識がありました。
2021年01月31日 11:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
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雲河原・堂山〜日影バス停・雀川ダムへの道と雷電山への分岐が出てきて雷電山まで300mとの案内標識がありました。
その少し先にも雷電山と日影バス停・雀川ダムとの分岐がありました。地形図やガイド地図に記載されていない道が沢山あるようです。
2021年01月31日 11:22撮影 by Canon IXY 650, Canon
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その少し先にも雷電山と日影バス停・雀川ダムとの分岐がありました。地形図やガイド地図に記載されていない道が沢山あるようです。
雷電山頂上に向かっての最後の上りに入り、
2021年01月31日 11:22撮影 by Canon IXY 650, Canon
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雷電山頂上に向かっての最後の上りに入り、
11時33分、雷電山頂上に到着。雷電神社の祠の脇で単独行の方から記念に参加した3世代で写していただきました。
2021年01月31日 11:34撮影 by Canon IXY 650, Canon
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11時33分、雷電山頂上に到着。雷電神社の祠の脇で単独行の方から記念に参加した3世代で写していただきました。
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昼食の準備中です。頂上には2つの祠がありますが、眺望は全く利きません。
2021年01月31日 11:42撮影 by Canon IXY 650, Canon
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昼食の準備中です。頂上には2つの祠がありますが、眺望は全く利きません。
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案内標識を兼ねた雷電山頂上標識です。
2021年01月31日 12:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
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案内標識を兼ねた雷電山頂上標識です。
12時20分、堂山に向かって雷電山を出発しました。
2021年01月31日 12:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
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12時20分、堂山に向かって雷電山を出発しました。
南東方向に向かって緩やかな道を下って行くと、
2021年01月31日 12:22撮影 by Canon IXY 650, Canon
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南東方向に向かって緩やかな道を下って行くと、
雲河原・堂山〜日影バス停・雀川ダムへの道との交点に着きました。ここで右折(南東向き→南西向き)して雲河原・堂山方面を目指します。
2021年01月31日 12:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
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雲河原・堂山〜日影バス停・雀川ダムへの道との交点に着きました。ここで右折(南東向き→南西向き)して雲河原・堂山方面を目指します。
雷電山南面山腹の緩やかな道を下り、
2021年01月31日 12:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
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雷電山南面山腹の緩やかな道を下り、
1
左折して稜線上を南東方向に下るようになりました。
2021年01月31日 12:29撮影 by Canon IXY 650, Canon
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左折して稜線上を南東方向に下るようになりました。
木の切り株の上で元気に踊る孫娘。
2021年01月31日 12:34撮影 by Canon IXY 650, Canon
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木の切り株の上で元気に踊る孫娘。
4
標高360mほどの小ピーク直下の北側山腹を通り、
2021年01月31日 12:35撮影 by Canon IXY 650, Canon
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標高360mほどの小ピーク直下の北側山腹を通り、
下ってきた南東方向に延びていた尾根から北東方向に延びる尾根に移った標高320m付近の登山道です。
2021年01月31日 12:38撮影 by Canon IXY 650, Canon
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下ってきた南東方向に延びていた尾根から北東方向に延びる尾根に移った標高320m付近の登山道です。
尾根が東向きから北東向きに変わって行く地点で、
2021年01月31日 12:39撮影 by Canon IXY 650, Canon
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尾根が東向きから北東向きに変わって行く地点で、
緩やかな稜線上を進んで行くと、
2021年01月31日 12:39撮影 by Canon IXY 650, Canon
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緩やかな稜線上を進んで行くと、
前回の鳴神山登山や前々回の赤城山登山で見えた筑波山(中央)が北東方向に見えました。
2021年01月31日 12:40撮影 by Canon IXY 650, Canon
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前回の鳴神山登山や前々回の赤城山登山で見えた筑波山(中央)が北東方向に見えました。
4
筑波山をアップで。
2021年01月31日 12:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
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筑波山をアップで。
2
南東方向にはときがわ町の中心部と遥か先には東京スカイツリーが見えています。
2021年01月31日 12:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
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南東方向にはときがわ町の中心部と遥か先には東京スカイツリーが見えています。
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東京スカイツリー(中央)、都心(右端)をアップで。
2021年01月31日 12:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
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東京スカイツリー(中央)、都心(右端)をアップで。
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東京スカイツリーをさらにアップで。
2021年01月31日 12:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
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東京スカイツリーをさらにアップで。
3
ときがわ町中心部をアップで。もう1台を駐車しておいた「ときがわ町体育センター(せせらぎホール)」(中央右)が見えています。
2021年01月31日 12:42撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ときがわ町中心部をアップで。もう1台を駐車しておいた「ときがわ町体育センター(せせらぎホール)」(中央右)が見えています。
南東〜南方向に大高取山、弓立山が見えました。
2021年01月31日 12:42撮影 by Canon IXY 650, Canon
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南東〜南方向に大高取山、弓立山が見えました。
1
大高取山、弓立山を少しアップで
2021年01月31日 12:42撮影 by Canon IXY 650, Canon
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大高取山、弓立山を少しアップで
北東方向には社会福祉法人「よし乃郷」の赤い屋根の建屋が目立って見えています。
2021年01月31日 12:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
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北東方向には社会福祉法人「よし乃郷」の赤い屋根の建屋が目立って見えています。
その先では見た目以上の急な下りとなり、
2021年01月31日 12:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
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その先では見た目以上の急な下りとなり、
1
ロープが設置されている場所もありました。
2021年01月31日 12:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ロープが設置されている場所もありました。
4
高度差60mほどの急な下りを終えるとほぼ平らな稜線上の道となり、
2021年01月31日 13:00撮影 by Canon IXY 650, Canon
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高度差60mほどの急な下りを終えるとほぼ平らな稜線上の道となり、
別所・都幾の湯(都幾川四季彩館)への分岐が出てきました。鐘撞堂山のように沢山の登山道があるようです。
2021年01月31日 13:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
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別所・都幾の湯(都幾川四季彩館)への分岐が出てきました。鐘撞堂山のように沢山の登山道があるようです。
堂山頂上手前100m地点で日影バス停への分岐が出てきました。
2021年01月31日 13:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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堂山頂上手前100m地点で日影バス停への分岐が出てきました。
堂山頂上へは非常に緩やかな上りで、
2021年01月31日 13:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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堂山頂上へは非常に緩やかな上りで、
13時11分、堂山頂上に到着。
2021年01月31日 13:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
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13時11分、堂山頂上に到着。
堂山頂上にて親子3代を。
2021年01月31日 13:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
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堂山頂上にて親子3代を。
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13時16分に堂山からの下山を開始。落葉の下は階段でした。
2021年01月31日 13:16撮影 by Canon IXY 650, Canon
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13時16分に堂山からの下山を開始。落葉の下は階段でした。
階段を終えて広く緩やかな道を下って行くと、
2021年01月31日 13:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
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階段を終えて広く緩やかな道を下って行くと、
標高190m付近で左手に水道関係の施設が出てきて、
2021年01月31日 13:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
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標高190m付近で左手に水道関係の施設が出てきて、
その先には日影バス停への分岐がありました。
2021年01月31日 13:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
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その先には日影バス停への分岐がありました。
水道施設から先は車道となり、
2021年01月31日 13:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
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水道施設から先は車道となり、
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南西方向に弓立山(中央・左端間)が見えました。
2021年01月31日 13:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
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南西方向に弓立山(中央・左端間)が見えました。
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一般車道が見えてきて舗装された車道歩きとなり、
2021年01月31日 13:31撮影 by Canon IXY 650, Canon
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一般車道が見えてきて舗装された車道歩きとなり、
1
13時48分、ときがわ町体育センター(せせらぎホール)駐車場に下山しました。
2021年01月31日 13:47撮影 by Canon IXY 650, Canon
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13時48分、ときがわ町体育センター(せせらぎホール)駐車場に下山しました。
1
撮影機材:

感想/記録

天気が良いので娘夫婦とそこの一番下の孫娘とときがわ町の雷電山に登ることにしました。
雀川砂防ダム公園から雷電山を往復するだけだと眺望が利かない上に歩行距離・時間も短すぎるようなので堂山まで足を延ばすことにしました。
しかし、堂山からときがわ町の中心部方向に下ると出発点のダム公園まで舗装された車道を3.5kmほど歩かねばならないため2台で行くことにして
1台をときがわ町役場第二庁舎隣のときがわ町体育センター(せせらぎホール)の駐車場に停め、そこに下山して車で出発点に戻ることにしました。

地形図で見るとダム公園から雷電山頂上まで急な上りは無さそうに見えましたが、登山口からの登り始めが少し急でビックリしました。また、雷電山頂上から堂山に向かう道もなだらかな道の連続と思っていましたが、標高310m付近から標高260m付近までの下りは急でロープが設置されているところも有りました。
尚、「山と高原地図」では雷電山頂上から堂山への道は破線で記されていますが道は明瞭で全く問題の無い道でした。
また、道標が至る所に設置されていましたが、地形図やガイド地図に記されていない道が沢山有るようで、分岐案内が沢山ありました。
このことを知っていれば車2台を出発点と下山点に置かなくても、舗装された車道歩きをかなり短縮できるのではないかと感じました。

雷電山頂上まで、および頂上からの眺望は利きませんが、雷電山頂上から堂山に向かう途中からは筑波山方面や東京都心方面が眺められました。

雷電山は全体的には殆ど緩やかな上り下りで歩き易く、子連れでも楽しめる山だと思いました。

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