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Yamareco

記録ID: 4343608 全員に公開 ハイキング 日光・那須・筑波

【NIKKO MaaS】刈込湖・切込湖〜戦場ヶ原〜湯ノ湖(湯元温泉BTから周回)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年05月29日(日) [日帰り]
メンバー
天候終日カラッとした快晴🌞。
北関東では🌡猛暑日予報も、日光中宮祠の最高気温は23.1℃
午後になって戦場ヶ原などでは風が強い。
アクセス
利用交通機関
電車バス
▼行き
04:32発 板橋ー09:10着 湯元温泉<東武バス>
乗換6回(赤羽・南浦和・南越谷=新越谷・南栗橋・栃木・東武日光=JR日光駅)

▼帰り
16:10発 湯元温泉<東武バス>ー20:31着 板橋
乗換4回 (東武日光駅・南栗橋・新越谷・武蔵浦和)3,561円

★渋滞注意★
帰りは西参道〜神橋の渋滞でバスの東武日光到着が10分遅れ。予定の電車に間一髪で間に合いました。

💰NIKKO MaaSの「デジタル中禅寺・奥日光フリーパス(4,300円)使用」で
往復運賃:4,300+396*2=5,092円

参考1:往復比較運賃 2,030円お得(新越谷発)
 通常往復(鉄道1215円+東武バス1950円=3,165円)*2=6,330円
→6,330-4,300=2,030円

参考2:「まるごと日光 東武フリーパス」との比較
・新越谷発 夏季4,580円(NIKKO MaaSのフリー切符より280円高い)
・低公害バスがフリー区間に含まれるのは「NIKKO MaaS」のフリー切符のみ。
・鉄道駅で自動改札を通れるのは、紙乗車券の「まるごと日光 東武フリーパス」のみ。
経路を調べる(Google Transit)
GPS
06:28
距離
17.1 km
登り
789 m
下り
785 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち69%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間40分
休憩
47分
合計
6時間27分
S湯元温泉バス停09:2209:28切込湖・刈込湖登山口09:34金精道路出合い09:3810:03小峠10:0410:34刈込湖(西岸)11:0511:13刈込湖11:25切込湖11:2612:02涸沼展望台12:26山王峠12:2713:34光徳駐車場14:23小田代橋14:2614:31泉門池15:01湯滝15:0715:49湯元温泉バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
一般向けに丁寧に整備されたハイキングコースで、安心して歩けます。
階段の過剰整備で大きな段差で歩きづらいことだけが玉に瑕です。
その他周辺情報・東武日光線は3月のダイヤ改正で、特急と各駅停車のみになり、車両もセミクロス車が廃止され、ロングシート車両のみになりました。
・鬼怒川線方面も、野岩鉄道・会津鉄道の直通列車は特急のみとなり、普通は新藤原どまりとなりました。
過去天気図(気象庁) 2022年05月の天気図 [pdf]

写真

NIKKO MaaSのデジタル乗車券なるものを初めて利用して日光に向かいます。事前購入しても、利用開始(このチケット画面を表示させると利用開始とみなされるようです)前であれば、手数料なしでキャンセルできるので安心して事前購入できます。
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NIKKO MaaSのデジタル乗車券なるものを初めて利用して日光に向かいます。事前購入しても、利用開始(このチケット画面を表示させると利用開始とみなされるようです)前であれば、手数料なしでキャンセルできるので安心して事前購入できます。
2
6年ぶりのの湯元温泉です。その時は錫ヶ岳〜宿堂坊山へのテント泊縦走でした。あの頃は体力あったなあ・・・としみじみ述懐しながら今日は6年前のハード山行とは比べ物にならないユルハイクです。
2022年05月29日 09:15撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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6年ぶりのの湯元温泉です。その時は錫ヶ岳〜宿堂坊山へのテント泊縦走でした。あの頃は体力あったなあ・・・としみじみ述懐しながら今日は6年前のハード山行とは比べ物にならないユルハイクです。
1
湯元からしばらくは車道歩きかと勘違いしてました。すぐにハイキングコースに入ります。
2022年05月29日 09:24撮影 by SH-M12, SHARP
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湯元からしばらくは車道歩きかと勘違いしてました。すぐにハイキングコースに入ります。
湯元温泉街にある、湯ノ平湿原。
背後にそびえる両毛国境付近の山は残雪が多そうです。
2022年05月29日 09:26撮影 by SH-M12, SHARP
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湯元温泉街にある、湯ノ平湿原。
背後にそびえる両毛国境付近の山は残雪が多そうです。
2
湯の平湿原からいきなり結構キツイ坂を登りきって、金精道路を横断します。
2022年05月29日 09:36撮影 by SH-M12, SHARP
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湯の平湿原からいきなり結構キツイ坂を登りきって、金精道路を横断します。
小峠までは幅広のよく整備されたハイキングコースを緩やかに登っていきます。
2022年05月29日 09:41撮影 by SH-M12, SHARP
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小峠までは幅広のよく整備されたハイキングコースを緩やかに登っていきます。
1
このあたりはダケカンバやカエデ類の目立つ明るい道。林相がころころ変わるのも楽しいハイキングコースです。
2022年05月29日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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このあたりはダケカンバやカエデ類の目立つ明るい道。林相がころころ変わるのも楽しいハイキングコースです。
2
小峠到着。ベンチがたくさん。ここまでが登りで、ここから刈込湖へと下っていきます。
2022年05月29日 10:02撮影 by SH-M12, SHARP
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小峠到着。ベンチがたくさん。ここまでが登りで、ここから刈込湖へと下っていきます。
立入禁止看板の向こうに道があります。p1883方面へ行くようです、
2022年05月29日 10:09撮影 by SH-M12, SHARP
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立入禁止看板の向こうに道があります。p1883方面へ行くようです、
登山道脇にはところどころ残雪を見ます。風が通ると空気がヒンヤリします。
登山道上の雪はなく、用意したチェーンスパイクの出番はありませんでした。
2022年05月29日 10:13撮影 by SH-M12, SHARP
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登山道脇にはところどころ残雪を見ます。風が通ると空気がヒンヤリします。
登山道上の雪はなく、用意したチェーンスパイクの出番はありませんでした。
1
針葉樹と新緑のコハウチワカエデ。
2022年05月29日 10:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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針葉樹と新緑のコハウチワカエデ。
刈込湖へは延々と階段の降りが続きます。
2022年05月29日 10:29撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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刈込湖へは延々と階段の降りが続きます。
刈込湖に到着。20人くらいのハイカーが思い思いに静かな湖畔での時間を過ごしています。火山の隙間に閉じ込められた静寂の世界です。
2022年05月29日 10:35撮影 by SH-M12, SHARP
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刈込湖に到着。20人くらいのハイカーが思い思いに静かな湖畔での時間を過ごしています。火山の隙間に閉じ込められた静寂の世界です。
4
風が強く、湖面にさざ波が立っています。
海の波と違って、湖の波は常に同じ場所までしかこないんですね。
2022年05月29日 10:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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風が強く、湖面にさざ波が立っています。
海の波と違って、湖の波は常に同じ場所までしかこないんですね。
2
火山に堰き止められた窪地にできた湖には流出する河川がありません。
この小川が刈込湖に流れ込んでいます。
2022年05月29日 10:41撮影 by SH-M12, SHARP
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火山に堰き止められた窪地にできた湖には流出する河川がありません。
この小川が刈込湖に流れ込んでいます。
3
左手の山は於呂倶羅山。中央奥に見えているのは太郎山でしょうか。
2022年05月29日 10:41撮影 by SH-M12, SHARP
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左手の山は於呂倶羅山。中央奥に見えているのは太郎山でしょうか。
2
まだ芽吹き前の木々はダケカンバでしょうか。
2022年05月29日 10:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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まだ芽吹き前の木々はダケカンバでしょうか。
5
さまざまな青と緑がコントラストやグラデーションを造り、目で見た景色はとても美しかったのですが、写真にするとイマイチですね・・・。
2022年05月29日 10:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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さまざまな青と緑がコントラストやグラデーションを造り、目で見た景色はとても美しかったのですが、写真にするとイマイチですね・・・。
5
倒木の上に咲いていたタチツボっぽいスミレ。
スミレは登山道脇にたくさん咲いていましたが
2022年05月29日 11:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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倒木の上に咲いていたタチツボっぽいスミレ。
スミレは登山道脇にたくさん咲いていましたが
2
キンポウゲ科らしき白い花。葉に白い斑点がないのでニリンソウではなさそう。
サンリンソウなのかな?
2022年05月29日 11:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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キンポウゲ科らしき白い花。葉に白い斑点がないのでニリンソウではなさそう。
サンリンソウなのかな?
6
刈込湖と切込湖の接続部分。エメラルドグリーンの峡谷。
2022年05月29日 11:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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刈込湖と切込湖の接続部分。エメラルドグリーンの峡谷。
2
針葉樹の倒木の上に展開される苔の森。
2022年05月29日 11:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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針葉樹の倒木の上に展開される苔の森。
1
切込湖の東端に降りる明瞭な踏み跡があったので、湖畔に降りてみます。こちらの湖畔には人がいませんでした。左奥に見える温泉ヶ岳には残雪があります。
2022年05月29日 11:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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切込湖の東端に降りる明瞭な踏み跡があったので、湖畔に降りてみます。こちらの湖畔には人がいませんでした。左奥に見える温泉ヶ岳には残雪があります。
2
湖岸の新緑の木立が素敵です。
2022年05月29日 11:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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湖岸の新緑の木立が素敵です。
2
切込湖から、涸沼へも美しい森の中を行きます。
2022年05月29日 11:47撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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切込湖から、涸沼へも美しい森の中を行きます。
2
涸沼と山王帽子山。涸沼の中央部にはカラマツの木立が形成されています。さすがは先駆種の中の先駆種。
2022年05月29日 11:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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涸沼と山王帽子山。涸沼の中央部にはカラマツの木立が形成されています。さすがは先駆種の中の先駆種。
3
涸沼のベンチ近くには場違いな感じの小さな雪田がありました。
2022年05月29日 12:01撮影 by SH-M12, SHARP
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涸沼のベンチ近くには場違いな感じの小さな雪田がありました。
2
コミヤマカタバミもあちこちで咲いていましたが、写真をキレイに撮れませんでした・・・。
2022年05月29日 12:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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コミヤマカタバミもあちこちで咲いていましたが、写真をキレイに撮れませんでした・・・。
6
タチツボスミレも至るところで咲いていました。
2022年05月29日 12:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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タチツボスミレも至るところで咲いていました。
1
涸沼からは、キツイ階段登りを経て、舗装路の山王林道と出会います。(山王林道上の「山王峠」)
2022年05月29日 12:27撮影 by SH-M12, SHARP
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涸沼からは、キツイ階段登りを経て、舗装路の山王林道と出会います。(山王林道上の「山王峠」)
林道をわたらず、そのままハイキングコースを歩くと山王見晴に。ベンチがあります。
2022年05月29日 12:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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林道をわたらず、そのままハイキングコースを歩くと山王見晴に。ベンチがあります。
1
明るい雑木林の中を下っていきます。傾斜がゆるい割に段差の大きな場所が多く、歩きにくいのがやや難点です。
2022年05月29日 12:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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明るい雑木林の中を下っていきます。傾斜がゆるい割に段差の大きな場所が多く、歩きにくいのがやや難点です。
1
光徳牧場脇にでます。ここでトイレ休憩。
2022年05月29日 13:20撮影 by SH-M12, SHARP
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光徳牧場脇にでます。ここでトイレ休憩。
光徳沼に立ち寄る予定でしたが、少し道を間違えたようです。ちょっと戻れば光徳沼に行けたのですが、面倒くさいのでパスします。
2022年05月29日 13:41撮影 by SH-M12, SHARP
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光徳沼に立ち寄る予定でしたが、少し道を間違えたようです。ちょっと戻れば光徳沼に行けたのですが、面倒くさいのでパスします。
光徳牧場からは逆川の右岸につけられたハイキングコースを行きます。
2022年05月29日 13:47撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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光徳牧場からは逆川の右岸につけられたハイキングコースを行きます。
2
バラ科キジムシロ属のどこにでも咲いてそうな花。
2022年05月29日 13:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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バラ科キジムシロ属のどこにでも咲いてそうな花。
3
(シロバナ)ニシキゴロモ? ツクバキンモンソウ? シソ科キランソウ属の花なのは間違いなさそうですが。
2022年05月29日 13:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(シロバナ)ニシキゴロモ? ツクバキンモンソウ? シソ科キランソウ属の花なのは間違いなさそうですが。
3
ズダヤクシュですかねえ。。。風に揺れまくってマトモ魔写真は撮れそうもありませんでした。
2022年05月29日 14:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ズダヤクシュですかねえ。。。風に揺れまくってマトモ魔写真は撮れそうもありませんでした。
1
一旦車道に出て、逆川を渡り返したところから功徳入り口バス停の近くから戦場ヶ原に入ります。
2022年05月29日 14:05撮影 by SH-M12, SHARP
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一旦車道に出て、逆川を渡り返したところから功徳入り口バス停の近くから戦場ヶ原に入ります。
戦場ヶ原は工事のため通行止めの区間が2箇所あります。お出かけの前に日光湯元ビジターセンターのWebなどで確認を!
2022年05月29日 14:07撮影 by SH-M12, SHARP
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戦場ヶ原は工事のため通行止めの区間が2箇所あります。お出かけの前に日光湯元ビジターセンターのWebなどで確認を!
1
白樺と男体山。
2022年05月29日 14:15撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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白樺と男体山。
2
カラマツの幼木と男体山ファミリー(次女・長女・父)
2022年05月29日 14:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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カラマツの幼木と男体山ファミリー(次女・長女・父)
2
小田代橋から。このあと泉門池のベンチで休憩予定でしたが、校外学習の小学生で大賑わい。そのまま湯滝へと向かいます。
2022年05月29日 14:25撮影 by SH-M12, SHARP
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小田代橋から。このあと泉門池のベンチで休憩予定でしたが、校外学習の小学生で大賑わい。そのまま湯滝へと向かいます。
1
豪快な湯滝。間近で見られて迫力あります。竜頭の滝や華厳の滝と違って無料で見られるのがいいですね!!!!
2022年05月29日 14:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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豪快な湯滝。間近で見られて迫力あります。竜頭の滝や華厳の滝と違って無料で見られるのがいいですね!!!!
3
湯滝からは最後のどぎつい階段登り。これが長い・・・。
2022年05月29日 15:03撮影 by SH-M12, SHARP
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湯滝からは最後のどぎつい階段登り。これが長い・・・。
2
滝上から見る湯滝も豪快です。
2022年05月29日 15:05撮影 by SH-M12, SHARP
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滝上から見る湯滝も豪快です。
2
今日の仕上げは湯ノ湖湖畔。前回は東岸を歩いたので、今回は西岸を歩きます。
2022年05月29日 15:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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今日の仕上げは湯ノ湖湖畔。前回は東岸を歩いたので、今回は西岸を歩きます。
帰りのバスは16:10に乗るので、湖畔の静かなベンチで一休み。
2022年05月29日 15:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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帰りのバスは16:10に乗るので、湖畔の静かなベンチで一休み。
2
湖畔ではアズマシャクナゲが咲いていました。花は痛み気味です。
2022年05月29日 15:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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湖畔ではアズマシャクナゲが咲いていました。花は痛み気味です。
4
トウゴクミツバツツジも咲き残っていました。
2022年05月29日 15:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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トウゴクミツバツツジも咲き残っていました。
3
意外とアップダウンの多いハードなコースでした。湯元側の湖畔にでます。
2022年05月29日 15:34撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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意外とアップダウンの多いハードなコースでした。湯元側の湖畔にでます。
1
終日快晴、湿度も低くさわやかなハイキング日和でした。湯ノ湖の湖畔でも多くの皆様が散策を楽しんでいます。
2022年05月29日 15:40撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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終日快晴、湿度も低くさわやかなハイキング日和でした。湯ノ湖の湖畔でも多くの皆様が散策を楽しんでいます。
3

感想/記録

相変わらず足の調子が良くない(右足踵と左膝)のと、日曜が猛暑予報ということで、避暑地の奥日光でまったりハイキングにしました。

それでも歩きごたえは十分で、光徳牧場についた頃には、かなり拾うも感じて、湯滝からの登りでは息も絶え絶えといった感じで、加齢による体力の低下を感じさせられます。

刈込湖を過ぎると歩く人もまばらで静かなハイキングを楽しめました。
刈込湖畔は広く、お気に入りの場所を見つけて、何時間でもここでぼーっとしていたくなる場所でした。
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