記録ID: 5295384
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ハイキング
近畿
大阪城公園花めぐりマラニック
2023年03月21日(火) [日帰り]



- GPS
- --:--
- 距離
- 14.7km
- 登り
- 45m
- 下り
- 35m
コースタイム
日帰り
- 山行
- 3:00
- 休憩
- 0:00
- 合計
- 3:00
9:40
150分
大阪城北詰
12:10
30分
大阪城
12:40
天満橋
天候 | くもりのち小雨 |
---|---|
過去天気図(気象庁) | 2023年03月の天気図 |
アクセス |
利用交通機関:
電車
復路:天満橋駅 |
コース状況/ 危険箇所等 |
公園園路で危険個所なし |
写真
ヨウコウザクラ
早咲きなのか見ごろを迎えている。
陽光桜は、アマギヨシノ(天城吉野)とカンヒザクラ(寒緋桜)を交雑させて作出した栽培品種である。
花は一重で大輪、鮮やかなピンク色となるのが特徴。
早咲きなのか見ごろを迎えている。
陽光桜は、アマギヨシノ(天城吉野)とカンヒザクラ(寒緋桜)を交雑させて作出した栽培品種である。
花は一重で大輪、鮮やかなピンク色となるのが特徴。
ソメイヨシノ
いうまでもなく、日本で一番愛されている桜
西の丸庭園の中に標本木があり、3月19日開花宣言があった。
もう5分咲きの木もあった。
ウメは梅園、モモは桃園だが桜園というのはなく公園内のいたるところに咲いているが、特に南の外堀沿いがよい。
いうまでもなく、日本で一番愛されている桜
西の丸庭園の中に標本木があり、3月19日開花宣言があった。
もう5分咲きの木もあった。
ウメは梅園、モモは桃園だが桜園というのはなく公園内のいたるところに咲いているが、特に南の外堀沿いがよい。
リキュウバイ これもバラ科
千利休の命日の頃から咲きはじめ、花が少ない時期に品のよい白い花をつけるためリキュウバイと俗名がつき、正式名称のウメザキシモツケはあまり使われていません。
千利休の命日の頃から咲きはじめ、花が少ない時期に品のよい白い花をつけるためリキュウバイと俗名がつき、正式名称のウメザキシモツケはあまり使われていません。
蜂須賀桜
カンヒザクラとヤマザクラの一代自然交配雑種のカンザクラ
江戸時代には門外不出として限られた人しか見られないため「お留桜」と呼ばれたともいわれるほど徳島藩主に大切にされていた歴史的な価値を持つ桜
カンヒザクラとヤマザクラの一代自然交配雑種のカンザクラ
江戸時代には門外不出として限られた人しか見られないため「お留桜」と呼ばれたともいわれるほど徳島藩主に大切にされていた歴史的な価値を持つ桜
撮影機器:
感想
今日は連れの企画で大阪城公園に散歩に行きました。
マラニックで、いろんな花を見ながらジョギングしました。
19日、大阪の桜の開花宣言があり、ソメイヨシンノはまだまだでしたが、ヨウコウザクラなど早咲きの品種もあり、モモ、ウメ、サクラとバラ科サクラ属の植物に一杯出会いました。この時期だけのぜいたくです。
しかし、天気が悪かったのとカメラの設定が悪かったため、写真は最悪のできとなりました。
一斉に咲きだした花々や木々の新芽が眩しい季節となり本格的な春になりました。最近、仕事で少し疲労気味だったのですが、花々に元気を分けてもらいました。
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