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プロフィール

プロフィール

所有資格・山岳保険・山岳会

ユーザ名 hamburg
ニックネーム 未設定
携帯電話番号 登録済み
登山経験 2012年〜 (登山歴12年) / 山行日数 1036日
現住所 東京都八王子市
性別 男性
出身地 東京都八王子市
山以外の趣味 乗り鉄・ドライブ・読書・映画鑑賞・・今は休み中
自己紹介 ★八王子名山情報★
八王子名山を選定された佐野聖文さまから、下記の記録にコメントを頂きました。立入が禁止されている山を含めTOKYO八王子名山を選定した理由について説明がありました。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-6870268.html
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2020年春からコロナで山に行けなくなったため、町歩きを始めました。
次の目標を定め、何れも達成しました。

1.八王子市内の一級河川を全て歩く
2.八王子市内の119全ての“町”を歩く
3. 多摩地区の30市町村(自治体)を全て歩く
4.東京23区を全て歩く
5.神奈川県の市区町村(自治体)を全て歩く
6. 多摩地区の市町村(自治体)の“町”を全て歩く
7. 東京23区の“町”を全て歩く
上記1〜7の詳細は日記「東京都(島部を除く)の全ての町を歩く」をご覧ください。
https://www.yamareco.com/modules/diary/28905-detail-291500
8.山梨県の27市町村(自治体)を全て歩く
https://www.yamareco.com/modules/diary/28905-detail-313129
9.埼玉県の72市区町村(自治体)を全て歩く
https://www.yamareco.com/modules/diary/28905-detail-324199

達成済山リストの山は、全て自宅からの赤線(歩いた軌跡)と繋がっています(島を除く)。現在挑戦中の山リストの山も自宅からの赤線(歩いた軌跡)と繋げることを自分に課しています。

山を歩くきっかけは「高尾山・景信山・陣馬山 登山詳細図」(吉備人出版)に出会ったことがきっかけです。当初は家の周りを歩いていたのが、この地図に出会い、高尾山周辺を歩くようになりました。その後、中央本線沿いの山(山梨県)、奥多摩、奥武蔵エリアを歩き、今では埼玉県、静岡県、長野県まで足を延ばしています。
渋描き隊長の名前の所以の「赤線(歩いた軌跡)繋ぎ」も私の山歩きの楽しみの一つです。
自宅(東京都八王子市)から豊橋駅(愛知県)、糸魚川河口(新潟県)、石廊崎(静岡県)、古河駅(茨城県)、渡良瀬貯水池(栃木県)まで赤線が繋がりました。(2024年3月2日現在)
私のマイマップをご覧頂けると嬉しいです。

--(以下2013/7/21記載)--
最近、山梨県東部(大月市、上野原市周辺)の⛰️を歩き回っています。
ヤマレコのコメントに複数のユーザーから、“渋い”ルートを歩いていると絶賛?されました。
特に尊敬する半袖t-shirt隊長からは、「渋沢栄一か渋柿隊か渋谷駅か」というお褒めの言葉?!をもらいました。
そこで、半袖t-shirt隊長の公認を得て、半袖隊支部隊「渋描き隊長」(渋いルートをマイマップで描く。😕 ✏️)を名乗ることに致しました。

「渋い」の意味を調べると
one渋柿を食べたときなどの、舌がしびれるような味である。「―・いお茶」
twoはででなく落ち着いた趣がある。じみであるが味わい深い。「―・い声」「―・い色のネクタイ」「目の付け所が―・い」
three不愉快そうな、または、不満そうなようすである。「―・い顔をする」
とあります。
褒められたのか、貶されたのか、紙一重の様ですが、褒められたと勝手に解釈し、ヤマレコの「シブかき隊」をめざします。😁
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-319578.html
参照

--(以下2013/4/14記載)--
最近、笹本陵平さんの「南極風」(祥伝社)という本をよみました。ニュージーランドの3000m級の山を登る話で、私のレベルとは雲泥の差ですが、共感できる記述がありましたので紹介します。

山は人間が登るためにつくられたわけじゃない。好きで登っているのは我々なわけで、こちらの勝手な注文に山は応じてくれません。大事なのは、山の心を理解することなんですよ。
山の心・・それを無視すると、山は手痛いしっぺ返しをしてきます。挑戦するとか、征服するとはという考えは捨てて、その懐で遊ばせてもらう。それが山との一番幸福な付き合い方だと思うんです。(第7章から引用)

(遭難事件後) にもかかわらず山を愛する人がいる。なぜかと自問しても確たる答えは浮かばない。ただ好きだから、そこに身を置くことが幸福だから・・そんな理屈にもならない答えしかでてこない。(第11章から引用)