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大普賢岳(だいふげんだけ)

基本情報
標高 1780m
場所 北緯34度13分40秒, 東経135度57分45秒
山頂

大普賢岳の日の出・日の入り時刻

01/20(金) 01/21(土) 01/22(日) 01/23(月) 01/24(火) 01/25(水) 01/26(木)
日の出 6時53分 6時53分 6時52分 6時52分 6時51分 6時51分 6時50分
日の入り 17時23分 17時24分 17時24分 17時25分 17時26分 17時27分 17時28分

大普賢岳 (標高1780m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
-3.4
平均気温
-6.8
最低気温
-10.1
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周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 3 時間/日
降水量 2.2 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

大普賢岳(だいふげんだけ)は、奈良県の大峰山脈を形成する山の一つで、大峰縦走線歩道(大峯奥駈道)上にある。大天井ヶ岳から八経ヶ岳へ至る山脈の中間あたりに位置し、南に国見岳、七曜岳、行者還岳と続く。
古来、修験道の山として山伏の修行の場であったため、指弾ノ窟、朝日窟、笙ノ窟、水太覗といった修験道の行場跡があり、山頂付近には梯子や鎖場が連続する。石の鼻からは広大な展望が開け、南から北東方面が一望でき、晴れた日には大台ケ原、弥山 - 釈迦ヶ岳が見渡せる。山頂は狭く、10人ほどしか立てないほどである。
植生はブナ、ナラなどが主体の原生林を形成し、シャクナゲ、サラサドウダン、ヒメシャラも多く見られる。このため秋の紅葉は非常に美しい。

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