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みかんのへた山(みかんのへたやま)

最終更新:2016-02-29 21:39 - bykin
基本情報
標高 79m
場所 北緯34度46分12秒, 東経134度27分17秒
山頂部は古墳になっている。
山頂
展望ポイント

みかんのへた山の日の出・日の入り時刻

12/07(水) 12/08(木) 12/09(金) 12/10(土) 12/11(日) 12/12(月) 12/13(火)
日の出 6時55分 6時56分 6時56分 6時57分 6時58分 6時59分 6時59分
日の入り 16時53分 16時53分 16時53分 16時54分 16時54分 16時54分 16時54分

みかんのへた山 (標高79m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
11.1
平均気温
6.2
最低気温
2
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 4.7 時間/日
降水量 1.1 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

みかんのへた山古墳です。
12:59 みかんのへた山古墳 入口
下山途中に「みかんのへた山古墳」がありました
みかんのへた山(古墳)山頂。 盛り土の円墳だったと思われる。
みかんのへた山古墳というユニークな名前の古墳からは鍋島が見えます。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

みかんのへた山古墳(みかんのへたやまこふん)は兵庫県赤穂市坂越にある古墳。
坂越浦の鍋島を見下ろす標高79メートルの丘陵の頂上に位置する。名称の由来は、形状が蔕(ヘタ)が付いた蜜柑に似ているからとされる。しかし頂上付近の樹木の密生により、由来となった形状は確認しづらくなっている。
古墳時代中期(5世紀)に造られた直径38メートル、高さ4.5メートルという大型の円墳で、墳丘には葺石が施されている。
古墳は大避神社が管理しており、1975年(昭和50年)3月18日に兵庫県の記念物史跡に指定された。また2013年には赤穂市教育委員会が「発掘調査速報展」において、古墳の周囲で新たに確認された円墳に関する展示を行った。

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