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逢坂山(おうさかやま)

最終更新:2011-08-14 07:54 - alpsdake
基本情報
標高 324.69m
場所 北緯35度00分02秒, 東経135度50分52秒
山頂

逢坂山の日の出・日の入り時刻

01/17(火) 01/18(水) 01/19(木) 01/20(金) 01/21(土) 01/22(日) 01/23(月)
日の出 7時1分 7時0分 7時0分 7時0分 6時59分 6時59分 6時58分
日の入り 17時14分 17時15分 17時16分 17時17分 17時18分 17時19分 17時20分

逢坂山 (標高324.69m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
6.3
平均気温
2.1
最低気温
-1.4
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周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 3.7 時間/日
降水量 1.7 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

逢坂山(おうさかやま)は、滋賀県大津市の西部に位置する標高325 mの山である。別名は「関山」。
東海道本線大津駅の西約1.6キロメートルに位置し、山頂の真下を東海道本線の逢坂山トンネルが通る。北側には小関越の峠がある。南は山城国と近江国の国境で、古代ここには都を固める関所の一つとして逢坂関が置かれていた、2009年4月11日に逢坂の関記念公園が完成した。逢坂関は平安時代から蝉丸のや、清少納言のなどの勅撰集の名歌に詠まれていることでも知られている。蝉丸がこの逢坂山に住んでいたことからその死去後に祀られるようになった関蝉丸神社もここにある。
山頂には点名「神出」の三等三角点が設置されていて、東側に大津市街地と琵琶湖を見渡すことができる。琵琶湖の湖水を京都市へ通すための琵琶湖疏水のトンネルが北側の山腹を貫通している。西の麓の稲葉台は住宅地となっており、そのすぐ西側を西大津バイパスが通っている。東山麓には東海自然歩道が通り、南の音羽山へ延びている。

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