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小赤石岳(こあかいしだけ)

最終更新:2010-12-23 16:21 - alpsdake
基本情報
標高 3081m
場所 北緯35度28分03秒, 東経138度09分37秒
山頂
展望ポイント

小赤石岳の日の出・日の入り時刻

01/18(水) 01/19(木) 01/20(金) 01/21(土) 01/22(日) 01/23(月) 01/24(火)
日の出 6時45分 6時45分 6時44分 6時44分 6時43分 6時43分 6時42分
日の入り 17時12分 17時13分 17時14分 17時15分 17時16分 17時17分 17時18分

小赤石岳 (標高3081m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
-11
平均気温
-15.4
最低気温
-19.9
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周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 5.3 時間/日
降水量 2.8 mm/日
最深積雪 34 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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小赤石岳
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小赤石岳
小赤石岳
小赤石岳

山の解説 - [出典:Wikipedia]

赤石岳(あかいしだけ)は赤石山脈の長野県と静岡県にまたがる標高3,121 mの山である。南アルプス国立公園内にあり、日本百名山及び新日本百名山に選定されている。
北岳・間ノ岳・悪沢岳に次いで、南アルプスで4番目の高さである。山頂には一等三角点(点名が「赤石岳」)が設置されており。山頂直下の南に赤石岳避難小屋があり、約700 m北に小赤石岳のピークがある。
稜線の東側斜面にはいくつかの圏谷が見られ、これは日本国内では最南端の氷河の痕跡である。南西斜面には「ゴーロ帯」と呼ばれる岩石氷河の地形が見られる。山頂付近では線状凹地が見られる。山体は輝緑凝灰岩や火砕岩などから構成される。亜高山帯には、ダケカンバ、シラビソ、トウヒ、ツガなどの原生林が広がる。

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