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記録ID: 1001151 全員に公開 ハイキング赤城・榛名・荒船

妙義富士〜P2〜大沢下降

日程 2016年11月06日(日) [日帰り]
メンバー hnhn, その他メンバー8人
天候晴れ!
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間41分
休憩
2時間20分
合計
9時間1分
Sスタート地点06:1308:35妙義富士09:4809:55富士稜 P211:0215:14ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

前夜はダム脇の駐車スペースにてテント。
2016年11月05日 23:40撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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前夜はダム脇の駐車スペースにてテント。
妙義富士とP2を眺めながら出発。
2016年11月06日 06:19撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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妙義富士とP2を眺めながら出発。
6時半、ちょっと進みすぎたのを戻って山にIN。
2016年11月06日 06:32撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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6時半、ちょっと進みすぎたのを戻って山にIN。
稜線に出るまで急登。
2016年11月06日 06:54撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線に出るまで急登。
稜線が見えた。7時ごろ。
2016年11月06日 07:03撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線が見えた。7時ごろ。
最初に出てきた小さな岩峰は、岩なれしていないメンバーもいるので念のためロープを出しフィックス。私リード。人数多いのでちょと時間かかったけど7:45ごろにはみんな超えられました。
2016年11月06日 07:42撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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最初に出てきた小さな岩峰は、岩なれしていないメンバーもいるので念のためロープを出しフィックス。私リード。人数多いのでちょと時間かかったけど7:45ごろにはみんな超えられました。
小岩峰を超えて歩いていきます。
2016年11月06日 07:45撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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小岩峰を超えて歩いていきます。
ルーファイ中。巻けるかどうか確認。ここはだめだった。
2016年11月06日 07:48撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ルーファイ中。巻けるかどうか確認。ここはだめだった。
斜度があるところ、乾いていてけっこう足がとられるのを、いろんなものをつかみながら登っていきます。
2016年11月06日 08:07撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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斜度があるところ、乾いていてけっこう足がとられるのを、いろんなものをつかみながら登っていきます。
各自、弱点を見つけながら登ります。
2016年11月06日 08:14撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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各自、弱点を見つけながら登ります。
尾根に上ったらアップダウンの稜線歩き。
2016年11月06日 08:29撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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尾根に上ったらアップダウンの稜線歩き。
このスラブ登るの・・・?などと思案したり。違ったけど。
2016年11月06日 08:34撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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このスラブ登るの・・・?などと思案したり。違ったけど。
右に巻き道発見。
2016年11月06日 08:34撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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右に巻き道発見。
妙義富士が見えました。
2016年11月06日 08:43撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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妙義富士が見えました。
最初の岩を超えたところから約1時間、8:45過ぎに妙義富士の基部に到着。
2016年11月06日 08:43撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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最初の岩を超えたところから約1時間、8:45過ぎに妙義富士の基部に到着。
妙義富士への登りは、ガバガバで気持ちよい易しく楽しい登り。
2016年11月06日 08:48撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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妙義富士への登りは、ガバガバで気持ちよい易しく楽しい登り。
9時前後に順番にのぼり、順番に降り。山頂部は3人くらいしかのれないので、順番に、順番に。
2016年11月06日 08:49撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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9時前後に順番にのぼり、順番に降り。山頂部は3人くらいしかのれないので、順番に、順番に。
登ってきたルートを下ります。
2016年11月06日 09:07撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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登ってきたルートを下ります。
妙義富士を右から巻くルートを探しましたが、違うみたい・・・。左から巻く感じにしました。
2016年11月06日 09:12撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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妙義富士を右から巻くルートを探しましたが、違うみたい・・・。左から巻く感じにしました。
妙義富士の次の小峰下で、ちょと休憩。その次の小峰にも、私がロープ連れて半分登って左から巻こうとしたところで、戻ることに。なんとリーダー、これをP2と思ったんだって。違う違う、てw。
2016年11月06日 09:16撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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妙義富士の次の小峰下で、ちょと休憩。その次の小峰にも、私がロープ連れて半分登って左から巻こうとしたところで、戻ることに。なんとリーダー、これをP2と思ったんだって。違う違う、てw。
で、小峰も右から巻きました。
2016年11月06日 09:47撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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で、小峰も右から巻きました。
やがてみえてきた本物のP2。
2016年11月06日 09:54撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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やがてみえてきた本物のP2。
10時前に、p2へ取り付き開始。事前学習で写真を見たときよりとても短く、ガバだらけでラクチンな登りでした。
2016年11月06日 09:56撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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10時前に、p2へ取り付き開始。事前学習で写真を見たときよりとても短く、ガバだらけでラクチンな登りでした。
ロープ引っ張って登りました。一緒に行ったリーダーはフリー。
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ロープ引っ張って登りました。一緒に行ったリーダーはフリー。
登ったところから。これから進む稜線。
2016年11月06日 10:12撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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登ったところから。これから進む稜線。
下にはメンバーのみんな。
2016年11月06日 10:12撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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下にはメンバーのみんな。
振り返っての妙義富士。半分登った小峰も手前に見えます。
2016年11月06日 10:13撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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振り返っての妙義富士。半分登った小峰も手前に見えます。
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向こう側に丁須の頭も。P2ののぼりはじめから、9人全員が登り、ロープ回収し、さあ進もう、というところまで1時間を費やしました。だんだん寒くなってきた。
2016年11月06日 10:16撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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向こう側に丁須の頭も。P2ののぼりはじめから、9人全員が登り、ロープ回収し、さあ進もう、というところまで1時間を費やしました。だんだん寒くなってきた。
ちょとはしゃいだ写真を撮ってもらうなど。
2016年11月06日 10:24撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ちょとはしゃいだ写真を撮ってもらうなど。
P2から、岩の下に下った後、やや右に向かうような感じでルートを取るのが正解。
2016年11月06日 11:00撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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P2から、岩の下に下った後、やや右に向かうような感じでルートを取るのが正解。
ここからは尾根歩き。
2016年11月06日 11:14撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ここからは尾根歩き。
尾根っていっても、ところどころ木の根っこを掴みながら2〜3m登るような所もありました。
2016年11月06日 11:53撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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尾根っていっても、ところどころ木の根っこを掴みながら2〜3m登るような所もありました。
そしてまた大岩の基部を巻く道をルーファイしたり。
2016年11月06日 12:24撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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そしてまた大岩の基部を巻く道をルーファイしたり。
この後は、大沢を下ることになるので、その沢の入り口を探しながら尾根を進みます。ここは、入り口を間違ったところ。隣の沢だったみたい。無理していけるかナーと下ったけど、絶壁に阻まれ、無理でした。
2016年11月06日 12:43撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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この後は、大沢を下ることになるので、その沢の入り口を探しながら尾根を進みます。ここは、入り口を間違ったところ。隣の沢だったみたい。無理していけるかナーと下ったけど、絶壁に阻まれ、無理でした。
登り返しはきついよー。
2016年11月06日 12:58撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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登り返しはきついよー。
そんで、とうとう大沢の突端から下る道を発見。他のレコでは、途中からトラバースして大沢に入るような感じでしたが、我々は大沢のスタート地点から下った感じになりました。
2016年11月06日 13:05撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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そんで、とうとう大沢の突端から下る道を発見。他のレコでは、途中からトラバースして大沢に入るような感じでしたが、我々は大沢のスタート地点から下った感じになりました。
途中、懸垂下降も一箇所。仙人滝というらしいです。斜度が弱いとこに加え、太さの違うロープ2本で、久々にルベルソで懸垂したら、出さないと降りない。
2016年11月06日 13:27撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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途中、懸垂下降も一箇所。仙人滝というらしいです。斜度が弱いとこに加え、太さの違うロープ2本で、久々にルベルソで懸垂したら、出さないと降りない。
パーティ全員が順番に。けっこう時間がかかりました。
2016年11月06日 13:48撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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パーティ全員が順番に。けっこう時間がかかりました。
ただし、リーダーは懸垂をせずに巻道で下るという。
2016年11月06日 14:12撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ただし、リーダーは懸垂をせずに巻道で下るという。
その後、沢を下っていく途中、いちばん怖かった落ち葉のたまったスラブ。ルーファイで、スラブを通らずとも降りれるルートもありましたが。わたくし、ここで半身ドロンコになりました。
2016年11月06日 14:21撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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その後、沢を下っていく途中、いちばん怖かった落ち葉のたまったスラブ。ルーファイで、スラブを通らずとも降りれるルートもありましたが。わたくし、ここで半身ドロンコになりました。
しばらく下ると、少し上部に踏み後登山道が登場!安心の道に戻ることができました。けど、沢を離れるの、寂しいなあ。
2016年11月06日 14:58撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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しばらく下ると、少し上部に踏み後登山道が登場!安心の道に戻ることができました。けど、沢を離れるの、寂しいなあ。
イノシシ道の藪漕ぎも。
2016年11月06日 15:02撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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イノシシ道の藪漕ぎも。
終盤、ススキの中を歩きます。
2016年11月06日 15:05撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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終盤、ススキの中を歩きます。
建物が見えてきました。」
2016年11月06日 15:06撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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建物が見えてきました。」
ゴールは、牛糞?のペレット置き場を抜けさせていただきました。
2016年11月06日 15:09撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ゴールは、牛糞?のペレット置き場を抜けさせていただきました。
なんとなんと、駐車したところにゴール。すばらしい周回の成功でした。
2016年11月06日 15:09撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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なんとなんと、駐車したところにゴール。すばらしい周回の成功でした。

感想/記録
by hnhn

山の会の秋の恒例という、バリエーションルート山行でした。
9人の大所帯ながら、楽しくみんなでルーファイしながらの山行となりました。
ワタクシは個人的に、ロープ出すところでリード(というほどのものではないけど)させてもらい、非常に充実した1日を過ごすことができました。リードで登る、登りはまったく厳しいことはないものでしたが、限られた木や岩を使ってランニングを取ることとか、フィックスを張ることとか、上に登ったあとの支点の作り方とか、またいろいろ学ばせていただきました。うふふw。
大沢下りは、まだまだ濡れた沢と仲良くなれないわたくしとしては、乾いた沢を下ることでルーファイとか足運びとか、良い訓練ができました。沢好きの皆様は、こんなんつまらん!とおっしゃってましたが、私にはよい環境でございました。
また、岩ではないバリルートに関して、かつて友人と行っていた奥多摩のバリルートであえいでいたのが笑えるくらいの急登・急降をみんな平気で、当たり前の良くあることのように進んでいくことに、新鮮なカルチャーショックを覚えました。山は自由だ、どこを歩いてもいいんだ、自分のいける道を探していくんだ!という当たり前のことを改めて感じ、自分にとっての山道標準ハードルをセットしなおした感じでした。岩でなくても楽しいバリルート山行!まだまだ道は奥深い。
訪問者数:84人
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