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記録ID: 1016864 全員に公開 ハイキング房総・三浦

紅葉と展望の大福山 高滝湖〜月崎駅〜大福山〜亀山湖

日程 2016年11月29日(火) [日帰り]
メンバー bobandou
天候曇り→晴れ→曇り→晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
START……小湊鐵道・高滝駅から。
GOAL……JR久留里線・上総亀山駅まで。

どちらの路線も本数が非常に少ないため、時間の確認は怠りなきよう。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間6分
休憩
1時間1分
合計
6時間7分
S高滝駅07:5808:05県道から高滝湖畔に入る地点08:0708:36加茂中学校前交差点08:3809:07柿木台踏切09:0909:37月崎駅09:4510:15菅野集落の稜線入口10:37展望地10:5011:06石塚集落入口11:0911:37大福山11:5013:03坂畑の大きな橋との出合 (山道終了)13:0513:09坂畑小学校前13:1113:22旅館亀山城付近13:2513:31細い農道の展望地13:3313:37藤林大橋13:4113:51亀山ダム13:5514:01藤林踏切14:0214:05上総亀山駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
標高グラフのうち、5km〜7km付近はトンネルをくぐっていますので、グラフの激しい突起は無きものとお考え下さい。
コース状況/
危険箇所等
道そのものは、大福山頂と亀山湖沿いの小径を除き、ほぼ舗装された県道・市道ですので、危険なところはありません。
強いて言えば、車が危険です。とくに大福山の南の汚染土処理施設から亀山湖への下りは、たまに大型ダンプが通ります。また、月崎駅から久留里へ抜ける県道の歩きは、1.5車線路に結構車が来ますので (紅葉シーズンということもあり)、十分注意が必要です。

写真

01. 五井7:04発の養老渓谷行で高滝へ。上総牛久にて、日本国内では絶滅寸前のタブレット (※) 授受シーンを撮影♪

※タブレット (通票) 閉塞は、一定区間の線路内にタブレットを携えた1本の列車しか入れないことにより、単線での列車衝突を防ぐための仕組み。運転士はタブレットを駅長から受け取らないと発車できません。端から見ると、タブレットを受け取るための輪っか (タブレット・キャッチャー) が目立ちます。
2016年11月29日 07:32撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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01. 五井7:04発の養老渓谷行で高滝へ。上総牛久にて、日本国内では絶滅寸前のタブレット (※) 授受シーンを撮影♪

※タブレット (通票) 閉塞は、一定区間の線路内にタブレットを携えた1本の列車しか入れないことにより、単線での列車衝突を防ぐための仕組み。運転士はタブレットを駅長から受け取らないと発車できません。端から見ると、タブレットを受け取るための輪っか (タブレット・キャッチャー) が目立ちます。
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02. 都内からの赤線延ばし旅で前回到達した高滝駅からスタート! 月崎駅まで基本的に「房総ふれあいの道」を進みます。
2016年11月29日 07:57撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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02. 都内からの赤線延ばし旅で前回到達した高滝駅からスタート! 月崎駅まで基本的に「房総ふれあいの道」を進みます。
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03. 僅かに県道を進んで高滝湖畔に到着。しかし天気がビミョー……。敢えて露出を切り詰めてみました。
2016年11月29日 08:05撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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03. 僅かに県道を進んで高滝湖畔に到着。しかし天気がビミョー……。敢えて露出を切り詰めてみました。
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04. 切ない雲が空を覆っています。
2016年11月29日 08:14撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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04. 切ない雲が空を覆っています。
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05. 湖面の最南端部からの眺め。
2016年11月29日 08:22撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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05. 湖面の最南端部からの眺め。
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06. 里山風景を眺めながら進みます。
2016年11月29日 08:26撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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06. 里山風景を眺めながら進みます。
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07. 相変わらず切ない冬空ですが、少しずつ頭上の青の面積が増えて来ました。
2016年11月29日 08:31撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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07. 相変わらず切ない冬空ですが、少しずつ頭上の青の面積が増えて来ました。
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08. 枯れた色の中に新たな種。
2016年11月29日 08:33撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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08. 枯れた色の中に新たな種。
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09. 加茂中学校前にて、良い感じのS字カーブ線路。
2016年11月29日 08:38撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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09. 加茂中学校前にて、良い感じのS字カーブ線路。
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10. 余りにも素朴すぎる踏切 (これは渡りません)。
2016年11月29日 08:49撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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10. 余りにも素朴すぎる踏切 (これは渡りません)。
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11. をっ、いよいよ陽が射して来ました♪
2016年11月29日 08:52撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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11. をっ、いよいよ陽が射して来ました♪
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12. 真高寺入口にて雲の表情を楽しむ。このあと十字路を左折すると、トイレが名物の飯給 (いたぶ) 駅に出ますが、時間の関係で見物省略。
2016年11月29日 08:58撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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12. 真高寺入口にて雲の表情を楽しむ。このあと十字路を左折すると、トイレが名物の飯給 (いたぶ) 駅に出ますが、時間の関係で見物省略。
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13. 房総ふれあいの道は、こんな感じの田舎道が続きます。柿木台踏切にて。
2016年11月29日 09:07撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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13. 房総ふれあいの道は、こんな感じの田舎道が続きます。柿木台踏切にて。
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14. 最高に素晴らしい里山の線路です☆ 列車本数が少なすぎるのが残念……。
2016年11月29日 09:08撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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14. 最高に素晴らしい里山の線路です☆ 列車本数が少なすぎるのが残念……。
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15. 将棋の駒のような断面の素掘りトンネル出現。明治期に「観音堀り」という工法で掘られたとのこと。
2016年11月29日 09:12撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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15. 将棋の駒のような断面の素掘りトンネル出現。明治期に「観音堀り」という工法で掘られたとのこと。
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16. 最初のトンネルを出たところに竹林。
2016年11月29日 09:15撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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16. 最初のトンネルを出たところに竹林。
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17. 「房総ふれあいの道」道標。歩く人はほとんどいないようで、折角の豪華な石柱が哀れを誘います。
2016年11月29日 09:17撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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17. 「房総ふれあいの道」道標。歩く人はほとんどいないようで、折角の豪華な石柱が哀れを誘います。
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18. 折角こんな感じの道を楽しめるというのに……♪
2016年11月29日 09:18撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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18. 折角こんな感じの道を楽しめるというのに……♪
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19. 2本目の素掘りトンネルは不格好な円形の断面。
2016年11月29日 09:22撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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19. 2本目の素掘りトンネルは不格好な円形の断面。
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20. 2014年早春の大雪でやられてしまったのでしょうか、夥しい小竹が道に倒れかかっています (車は通れないわな、こりゃ……)。
2016年11月29日 09:27撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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20. 2014年早春の大雪でやられてしまったのでしょうか、夥しい小竹が道に倒れかかっています (車は通れないわな、こりゃ……)。
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21. 3本目の素掘りトンネルをくぐるともうすぐ月崎駅。
2016年11月29日 09:31撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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21. 3本目の素掘りトンネルをくぐるともうすぐ月崎駅。
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22. 晩秋の晴れの日には、線路のある風景もアートです♪
2016年11月29日 09:34撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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22. 晩秋の晴れの日には、線路のある風景もアートです♪
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23. 月崎駅到着〜。このクリスマス電飾は一体……(汗)。
2016年11月29日 09:37撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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23. 月崎駅到着〜。このクリスマス電飾は一体……(汗)。
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24. ローカル線慕情に和みつつ、パンをかじりました。
2016年11月29日 09:39撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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24. ローカル線慕情に和みつつ、パンをかじりました。
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25. 月崎から久留里へ抜ける県道は
2016年11月29日 09:54撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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25. 月崎から久留里へ抜ける県道は
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26. 車の通行量がかなり多いのですが、
2016年11月29日 09:59撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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26. 車の通行量がかなり多いのですが、
5
27. 谷沿いで冷えるためかモミジが美しく
2016年11月29日 10:01撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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27. 谷沿いで冷えるためかモミジが美しく
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28. 車を気にしつつも撮りまくり!
2016年11月29日 10:03撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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28. 車を気にしつつも撮りまくり!
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29. 来週にかけて谷間のモミジは見頃でしょうか?!
2016年11月29日 10:04撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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29. 来週にかけて谷間のモミジは見頃でしょうか?!
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30. 菅野集落に到着 (偶然車は写らず)。
2016年11月29日 10:12撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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30. 菅野集落に到着 (偶然車は写らず)。
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31. 集落の真上は、如何にも初冬の空という感じ。
2016年11月29日 10:14撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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31. 集落の真上は、如何にも初冬の空という感じ。
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32. 養老渓谷周辺ハイキングコースのうち「B・稜線の道」は舗装路で、ほとんど歩かれていないようですが、道標は充実。
2016年11月29日 10:21撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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32. 養老渓谷周辺ハイキングコースのうち「B・稜線の道」は舗装路で、ほとんど歩かれていないようですが、道標は充実。
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33. 良いですね……こういう色合わせ☆
2016年11月29日 10:25撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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33. 良いですね……こういう色合わせ☆
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34. 実際に稜線にたどり着きますと展望が開け始め、右奥に目指す大福山が見えました♪
2016年11月29日 10:37撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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34. 実際に稜線にたどり着きますと展望が開け始め、右奥に目指す大福山が見えました♪
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35. さらに少々歩くと、南西〜北西にかけての眺めが非常に良いところに到着!
2016年11月29日 10:47撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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35. さらに少々歩くと、南西〜北西にかけての眺めが非常に良いところに到着!
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36. 晩秋の表情を撮りまくりましたが、山桜から新緑の景色はいっそう多分絶品なのでしょう。
2016年11月29日 10:43撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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36. 晩秋の表情を撮りまくりましたが、山桜から新緑の景色はいっそう多分絶品なのでしょう。
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37. これが鹿野山? 東京湾越しに相模野基線網を構成している一等三角点峰ですので、いずれ必ず赤線を延ばさなければと思っているのですが、なるほど約350mの標高でも雄大な稜線です。
2016年11月29日 10:46撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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37. これが鹿野山? 東京湾越しに相模野基線網を構成している一等三角点峰ですので、いずれ必ず赤線を延ばさなければと思っているのですが、なるほど約350mの標高でも雄大な稜線です。
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38. 黄葉に包まれた無名ピークのすぐ左側には都内のビル群がうっすらと。
2016年11月29日 10:49撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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38. 黄葉に包まれた無名ピークのすぐ左側には都内のビル群がうっすらと。
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39. このシーンだけを切り取れば房総半島とは思えないほど、山の深さを感じました。
2016年11月29日 10:49撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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39. このシーンだけを切り取れば房総半島とは思えないほど、山の深さを感じました。
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40. 晩秋色の稜線を楽しみつつ快調に進みます。
2016年11月29日 11:00撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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40. 晩秋色の稜線を楽しみつつ快調に進みます。
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41. 左奥の稜線も含めて全然山座同定ができない私は房総ドシロート (^^;
2016年11月29日 11:04撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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41. 左奥の稜線も含めて全然山座同定ができない私は房総ドシロート (^^;
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42. 石塚集落の入口で、サザンカがたわわに咲いていました。
2016年11月29日 11:06撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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42. 石塚集落の入口で、サザンカがたわわに咲いていました。
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43. 石塚集落を望む。何故かくも山深いところに山上集落が広がっているのか、かなりナゾです (^^;
2016年11月29日 11:08撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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43. 石塚集落を望む。何故かくも山深いところに山上集落が広がっているのか、かなりナゾです (^^;
1
44. 大福山自然歩道案内図。この後、山頂東側の展望台を訪れるのを忘れました (汗)。
2016年11月29日 11:20撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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44. 大福山自然歩道案内図。この後、山頂東側の展望台を訪れるのを忘れました (汗)。
1
45. いよいよ大福山のピークが迫って来ました。
2016年11月29日 11:25撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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45. いよいよ大福山のピークが迫って来ました。
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46. 舗装路から山頂&白鳥神社への登り口付近の大展望。いや〜本当に、波のように峰々が連なっています。清澄山〜麻綿原方面?
2016年11月29日 11:34撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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46. 舗装路から山頂&白鳥神社への登り口付近の大展望。いや〜本当に、波のように峰々が連なっています。清澄山〜麻綿原方面?
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47. 白鳥神社。日本武尊を祀っているとのこと。房総赤線延ばし旅の無事を祈りました。
2016年11月29日 11:37撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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47. 白鳥神社。日本武尊を祀っているとのこと。房総赤線延ばし旅の無事を祈りました。
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48. 東京湾越しに東京スカイツリーも見えます。実は大福山の標高は、東京スカイツリーの半分の高さにも及ばないという……(^^;
2016年11月29日 11:40撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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48. 東京湾越しに東京スカイツリーも見えます。実は大福山の標高は、東京スカイツリーの半分の高さにも及ばないという……(^^;
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49. 明確な山頂標識がなく (?)、最も高いあたりに生えるマザーツリーを撮って登頂記念としました。
2016年11月29日 11:44撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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49. 明確な山頂標識がなく (?)、最も高いあたりに生えるマザーツリーを撮って登頂記念としました。
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50. その脇にはブナっぽい雰囲気の大樹が。
2016年11月29日 11:46撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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50. その脇にはブナっぽい雰囲気の大樹が。
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51. 季節柄か人が多いので、早々に山頂を出発し、キレイな紅葉を探しながら足早に亀山湖へ下ることにしました (久留里線の本数が非常に少なく、余裕を持って上総亀山駅に着いておきたいですし)。
2016年11月29日 11:52撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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51. 季節柄か人が多いので、早々に山頂を出発し、キレイな紅葉を探しながら足早に亀山湖へ下ることにしました (久留里線の本数が非常に少なく、余裕を持って上総亀山駅に着いておきたいですし)。
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52. 斜面の土が柱状節理風に削られて、山水画風に見えなくもないです (^^;
2016年11月29日 11:54撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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52. 斜面の土が柱状節理風に削られて、山水画風に見えなくもないです (^^;
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53. 風に靡く枯れススキ。
2016年11月29日 11:55撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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53. 風に靡く枯れススキ。
5
54. 三石山方面の稜線? 次回はあそこを歩いてついに海に出るのかと思うと緊張します……。
2016年11月29日 11:58撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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54. 三石山方面の稜線? 次回はあそこを歩いてついに海に出るのかと思うと緊張します……。
2
55. 亀山方面に下り始めて間もないところからの石尊山方面の眺め。
2016年11月29日 12:07撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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55. 亀山方面に下り始めて間もないところからの石尊山方面の眺め。
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56. 大福山を振り返る。手前は汚水処理残土処理場で、開けている反面臭うのが残念……。
2016年11月29日 12:13撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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56. 大福山を振り返る。手前は汚水処理残土処理場で、開けている反面臭うのが残念……。
1
57. 亀山へ下りる道は
2016年11月29日 12:22撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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57. 亀山へ下りる道は
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58. 他に誰も
2016年11月29日 12:27撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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58. 他に誰も
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59. 歩いていませんが
2016年11月29日 12:40撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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59. 歩いていませんが
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60. たまに美しい
2016年11月29日 12:40撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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60. たまに美しい
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61. 紅葉が目に飛び込み
2016年11月29日 12:45撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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61. 紅葉が目に飛び込み
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62. その都度上を見上げ
2016年11月29日 12:49撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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62. その都度上を見上げ
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63. 感嘆の声を上げつつ
2016年11月29日 12:53撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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63. 感嘆の声を上げつつ
3
64. 撮影しまくり♪
2016年11月29日 12:55撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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64. 撮影しまくり♪
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65. とりわけこの木は
2016年11月29日 12:58撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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65. とりわけこの木は
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66. 燃えるような紅!!
2016年11月29日 12:59撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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66. 燃えるような紅!!
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67. 麓の道の橋に出て来ました。
2016年11月29日 13:03撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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67. 麓の道の橋に出て来ました。
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68. 橋から下を見下ろすと紅色。
2016年11月29日 13:03撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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68. 橋から下を見下ろすと紅色。
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69. 僅かに小中学校・郵便局方面に歩くと、とてつもない紅色が!
2016年11月29日 13:06撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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69. 僅かに小中学校・郵便局方面に歩くと、とてつもない紅色が!
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70. のどかな里山の午後♪
2016年11月29日 13:15撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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70. のどかな里山の午後♪
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71. トンネルに入らず湖側に南下したものの、イマイチ眺めは良くなく、僅かにこの紅葉を撮ったのみ。
2016年11月29日 13:23撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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71. トンネルに入らず湖側に南下したものの、イマイチ眺めは良くなく、僅かにこの紅葉を撮ったのみ。
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72. さらに誰も通らないような農道を下って行くと、亀山湖の展望が広がりました。
2016年11月29日 13:31撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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72. さらに誰も通らないような農道を下って行くと、亀山湖の展望が広がりました。
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73. 藤林大橋の上からの眺め☆ 高滝湖から歩いて来た充実感に浸りました。
2016年11月29日 13:37撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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73. 藤林大橋の上からの眺め☆ 高滝湖から歩いて来た充実感に浸りました。
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74. 湖面の黄葉。
2016年11月29日 13:40撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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74. 湖面の黄葉。
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75. 亀山ダムの堤体。
2016年11月29日 13:51撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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75. 亀山ダムの堤体。
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76. 久留里線の駅手前踏切。イマイチ撮りやすくないので、到着する列車の撮影はあきらめ (^^;
2016年11月29日 14:02撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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76. 久留里線の駅手前踏切。イマイチ撮りやすくないので、到着する列車の撮影はあきらめ (^^;
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77. 上総亀山駅の終端部 (道路脇) から、久留里線のキハE130ディーゼルカーを撮影。この車両が登場してちょうど4年です。
2016年11月29日 14:10撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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77. 上総亀山駅の終端部 (道路脇) から、久留里線のキハE130ディーゼルカーを撮影。この車両が登場してちょうど4年です。
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78. 木更津駅からアクアラインバスで横浜へ。画面左寄りのお椀を伏せたようなピークが大福山でしょうか? 房総の山並みを望んで満足感に浸りました♪
2016年11月29日 16:11撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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78. 木更津駅からアクアラインバスで横浜へ。画面左寄りのお椀を伏せたようなピークが大福山でしょうか? 房総の山並みを望んで満足感に浸りました♪
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79. 君津製鉄所の夕暮れ。この製鉄所を望む木更津の海岸が、日本のウユニ塩湖的風景としてもてはやされているとか?!
2016年11月29日 16:11撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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79. 君津製鉄所の夕暮れ。この製鉄所を望む木更津の海岸が、日本のウユニ塩湖的風景としてもてはやされているとか?!
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80. 三浦半島へと沈む夕陽。さて今度はいつアクアラインを通り、房総の核心部を縦走しようか……。
2016年11月29日 16:13撮影 by Canon EOS 5D Mark IV, Canon
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80. 三浦半島へと沈む夕陽。さて今度はいつアクアラインを通り、房総の核心部を縦走しようか……。
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感想/記録

 今年の紅葉が足早に高山から低地へと駆け下りてきた中、南関東の1000〜2000m級の山では秋の長雨にもかかわらず、何故かとても紅葉が綺麗だったものですが、折悪しく多忙が重なったため、それはヤマレコの画面で眺めるのみでした。そこで、ついに紅葉が温暖な0〜300m程度のところに移ってきた中でリベンジを図りたいと思いまして、房総のド真ん中にある大福山を初めて訪れてみました。

 ただ今回のルートは、傍目には一般的ではないかも知れません。大福山を訪れる場合、養老渓谷駅〜梅ヶ瀬渓谷ルートや、上総大久保駅からの自然研究路的な山道を歩くことが多いようで、参考にさせて頂いたほとんどのレコもそのような雰囲気……。しかし私が歩いたのは高滝湖(高滝駅)スタート、亀山湖(上総亀山駅)ゴールということで、無駄に距離が長いという……。まぁ要は、東京の北千住を振り出しに野島崎・洲崎に至るまで、房総半島をひたすら縦断するヤマレコ赤線延ばし旅の一部を兼ねているということです。そして、高滝から月崎までは、極めてマイナーでほとんど歩かれていないようですが、小湊鐵道沿線の里山風景の中をめぐる「房総ふれあいの道」に沿っていますし、菅野集落から大福山山頂までは、養老渓谷周辺ハイキングコースのうち「Bコース」に指定され、途中の稜線からの眺めはなかなか素晴らしいものがあります。

 そこで実際に歩いてみたところ、高滝を出発した当初は空を暗い羊雲が覆い、果たして天気予報通りに晴れるのか……とモヤモヤした気分でしたが、やがて冬の青空が頭上に広がり、しかもPM2.5が少なく視界も良好で、波濤のように低く遠く広がる房総の山並みを心ゆくまで味わうことが出来ました。植生の雰囲気や空気感は、東京湾を挟んだ三浦半島とそっくりですが、とにかくどこまでも低い里山・低山が広がるというスケール感が全く違う!! 相州人にとって新鮮な発見です……。そして肝心の紅葉も、近くで見ると余りキレイにならずくすんだ黄色の木が多いように思いましたが (低山+天候不順のため仕方ないでしょう)、稜線から眺めるとまぁまぁ見映えがしましたし、谷沿いの冷気に晒されたモミジの紅葉は裏切らなかった!! 時折、目の覚めるような紅が目に飛び込んで来るたびに、望遠レンズを覗きつつ「うぉぉぉ〜!」と気分が盛り上がったことは言うまでもありません (笑)。

 さて、こうして房総の山並みの雰囲気にも慣れてきたところで、次はいよいよ房総縦断旅の核心部である三石山〜元清澄山の稜線に挑むことになりますが、出来れば早めに歩いて、その後の南房総早春・お花畑&海岸線ウォークにつなげて行きたいものです。
 以上、ご覧頂き誠にありがとうございました。m(_ _)m
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この記録へのコメント

登録日: 2014/3/27
投稿数: 793
2016/12/1 9:43
 山間の路
bobandouさん、こん○×は(^o^)/

紅葉に合わせての房総里山巡り。の間を縫うように路は延びているのですね。
このあたりは養老渓谷にmapleを見に行くときにrvcarで通ったことがあるのですが、小湊鐵道沿いだったせいかここまで山が入り組んでいるといった感じは受けませんでした。

梅ヶ瀬渓谷から大福山へ周回したことはあるのですが、北側に自然歩道があるのですね、知らなかったです  の時期を外してこちらへ行ってみようかな…

次回の房総南下の旅は核心部…そのあとの路取りが楽しみです

mamepapa dogleo
登録日: 2013/11/24
投稿数: 379
2016/12/1 13:13
 >mamepapaさま
こんにちは、コメントどうもありがとうございます!
我々神奈川県民が、いつも三浦半島から海越しに房総半島を眺めてみますと、低い山並みがどこまでも広がっていて全くとらえどころがない印象ですが (^^;)、実際に登ってみてまさにその通り、どこまでも打ち寄せる波のような山また山!  山座同定がさっぱり分かりません……  その谷間を細々と泥水っぽい川が流れ、つづら折りの道が続き、鉄道が走り……。その余りの入り組み方と申しますか、ヨソ者にとっての迷宮っぽさが「これぞThe房総」という感じですね〜(感想も支離滅裂 ;- ) 。

そんな養老渓谷・梅ヶ瀬渓谷・大福山界隈、とにかくいろいろなコースが用意され、高い山に恵まれない千葉県民の皆様にとっての憩いの場となっているようで、植生は三浦半島とそっくりですので、私もヤマザクラ &芽吹きや新緑の時期を選んでいろいろ歩いてみたくなりました 。とくに、超メジャースポットは今回完全後回しですし……

ただ、人が来ない時期の房総の山は

ヒ ル

の地獄と化すようで、麓の集落にもヤマビル対策の掲示があちこちにありましたし、ヤマレコの月別入山者数も6〜10月は激減!!

というわけで、その時期の房総山歩きは、ヒル対策を万全にされるのであればさておき、舗装路以外全くオススメできないようです……

ともあれ、次回は房総で一番ハードな山道といわれる元清澄山越えとなりまして (三浦アルプスや丹沢を歩いていれば同レベルだと思いますが)、いよいよ太平洋が見えて来ます☆ 日帰りでも良いのでしょうけど、出来れば菜の花が咲き始める1月に実行して鴨川温泉に泊まり 、海岸線歩きへとつなげたいところです……。

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