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記録ID: 774620 全員に公開 ハイキング丹沢

赤鞍ヶ岳(無生野BSから棚ノ入を経て雛鶴峠へ)

日程 2015年12月05日(土) [日帰り]
メンバー ayawaka, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 自転車
雛鶴隧道前に自転車をデポ、秋山観光スポーツセンターのプール前に駐車する。
トイレは秋山観光スポーツセンターを借りる。
ログは「アオゲラの森キャンプ場」入口から取得。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち81%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間16分
休憩
1時間35分
合計
6時間51分
Sスタート地点06:5507:09無生野バス停07:1107:17ハイキングコース入口07:2007:49車道終点08:0209:32サンショ平(棚ノ入)10:0410:49朝日山(赤鞍ヶ岳・ブナダツマ)11:0611:38赤鞍ヶ岳・雛鶴峠分岐11:4712:21912mピーク12:2812:57日向舟13:0413:25雛鶴峠(オオダミ峠)13:3013:46旧雛鶴隧道G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
全体的に指導標は少なく、赤テープも多いところと少ないところの差が激しいが、踏み跡ははっきりしている。
サンショ平(棚ノ入)から赤鞍ヶ岳へ分岐してすぐの馬ノ背に崩壊地あり。登山道が庇状に侵食されているので、要注意。

写真

県道35号線を南に入る
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県道35号線を南に入る
分岐を右に進む
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分岐を右に進む
車道終点
中央奥を右に登る
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車道終点
中央奥を右に登る
1
渡渉箇所にある標識
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渡渉箇所にある標識
尾根の取り付き点を示す標識
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尾根の取り付き点を示す標識
尾根の先端
ここからは尾根に沿って登って行く
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尾根の先端
ここからは尾根に沿って登って行く
下る場合はこの標識に従って左方面に下る
地形図の道は真っ直ぐだが、その方向の木に「×」印が付いている
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下る場合はこの標識に従って左方面に下る
地形図の道は真っ直ぐだが、その方向の木に「×」印が付いている
棚ノ入(サンショ平)
正面の倒木のあるところが登って来た道
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棚ノ入(サンショ平)
正面の倒木のあるところが登って来た道
赤鞍ヶ岳と雛鶴峠との分岐は、棚の入山から赤鞍ヶ岳方面へ少し下ったところにある
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赤鞍ヶ岳と雛鶴峠との分岐は、棚の入山から赤鞍ヶ岳方面へ少し下ったところにある
東側が崩落して道が狭くなっている
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東側が崩落して道が狭くなっている
日向舟
頂上標はない
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日向舟
頂上標はない
奥は三ッ峠山、手前の建物はリニアの車両基地
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奥は三ッ峠山、手前の建物はリニアの車両基地
2
旧雛鶴隧道
ここまで車で入れる
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旧雛鶴隧道
ここまで車で入れる

感想/記録

無生野BSから車道終点まで、迷う箇所は水道施設の分岐くらい。沢は右俣を進む。
車道終点から堰堤を三つほど越え、左俣に沿った登山道を進む。
登山道が崩れているからか、中洲を進む箇所あり。
沢を突き詰めると尾根への取り付き点。ほぼ直登。
尾根筋に沿って登ると棚ノ入。
棚ノ入から雛鶴峠方面に15mほど進むと赤鞍ヶ岳分岐点。
赤鞍ヶ岳方面に10mほど降ると馬ノ背に出るが、東側の谷の浸食が酷く庇状になっているので注意が必要。
以降、赤鞍ヶ岳まで問題なし。
棚ノ入から雛鶴峠までは80mほどの高低差を何度か繰り返す。
日向舟を過ぎると西側が開けた地形に出る。このコース一番の絶景。
雛鶴峠から旧雛鶴隧道、県道35号まで問題なし。
訪問者数:247人
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