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記録ID: 775724 全員に公開 ハイキング丹沢

初冬の大杉山北山稜を歩く(西丹沢自然教室から石棚沢左岸尾根、北山稜の橅ノ平をへて箒杉)

日程 2015年12月06日(日) [日帰り]
メンバー secretmagic
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
JR谷峨7:46発バスで西丹沢BS
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【石棚沢左岸尾根】
・ウェルキャンプ場からの林道には2か所崩壊していてちょっとしたギャップがあるので注意
・林道終点あたりの大きな堰堤のところから取りつく
・途中で祠尾根に合流し痩せ尾根の急斜面あり

【大杉山北山稜(撫ノ平を経て箒杉)】
・西丹沢登山詳細図に紹介されているコースですが安易な立ち入りは危険です
・撫ノ平からの下りは一部にテープはあるが路迷いしやすいと感じました
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

本日は西丹沢自然教室からスタート
(妻が車を使いたいと言うので電車バス利用、私は山中ではCLだが家庭ではサブだ)
2015年12月06日 08:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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本日は西丹沢自然教室からスタート
(妻が車を使いたいと言うので電車バス利用、私は山中ではCLだが家庭ではサブだ)
4
自然教室から橋を渡ってすぐ右に曲がりキャンプ場脇を進みます
(林道わきは落ち葉でいっぱいです)
2015年12月06日 08:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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自然教室から橋を渡ってすぐ右に曲がりキャンプ場脇を進みます
(林道わきは落ち葉でいっぱいです)
8
振り返ってすっかり葉が落ちた権現山
(林道の一部が崩落しているのがわかります)
2015年12月06日 08:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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振り返ってすっかり葉が落ちた権現山
(林道の一部が崩落しているのがわかります)
5
林道終点にあるここから尾根に取りつきます
(左奥は石棚山北西尾根の取り付き)
2015年12月06日 08:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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林道終点にあるここから尾根に取りつきます
(左奥は石棚山北西尾根の取り付き)
1
尾根に乗り植林帯を通過すると半自然林のこのような感じになります
2015年12月06日 09:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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尾根に乗り植林帯を通過すると半自然林のこのような感じになります
ここで自然教室から延びる祠尾根分岐に到着
(正面が祠尾根、下りに使う場合は分かり辛いがキラキラテープが見えますね)
2015年12月06日 09:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここで自然教室から延びる祠尾根分岐に到着
(正面が祠尾根、下りに使う場合は分かり辛いがキラキラテープが見えますね)
シロザレの苔地帯に突入
(フカフカの苔が付着した岩で埋め尽くされた急斜面は見どころです)
2015年12月06日 10:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シロザレの苔地帯に突入
(フカフカの苔が付着した岩で埋め尽くされた急斜面は見どころです)
5
思わず触ってしまった
(いい感触だが苔にしてみればセクハラかもしれん)
2015年12月06日 10:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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思わず触ってしまった
(いい感触だが苔にしてみればセクハラかもしれん)
14
まだまだ急斜面に苔岩が点在する
(人が滅多に入らないためにここまで成長したのだと思う、この自然は大切にしたい)
2015年12月06日 10:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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まだまだ急斜面に苔岩が点在する
(人が滅多に入らないためにここまで成長したのだと思う、この自然は大切にしたい)
3
登山道に合流
(あ〜祠尾根が終わってしまった)
2015年12月06日 10:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山道に合流
(あ〜祠尾根が終わってしまった)
1
唯一開けたところからの富士山
(左に延びる尾根が大杉山北山稜、左端にちょこっと遠見山でその右手前が目的地の撫ノ平、手前のギャップが箒沢乗越)
2015年12月06日 10:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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唯一開けたところからの富士山
(左に延びる尾根が大杉山北山稜、左端にちょこっと遠見山でその右手前が目的地の撫ノ平、手前のギャップが箒沢乗越)
14
ここから登山道を離れ北山稜に下ります
2015年12月06日 10:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここから登山道を離れ北山稜に下ります
しばらくは岩がゴロゴロして歩きにくいが岩が見えなくなると急傾斜が始まります
2015年12月06日 11:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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しばらくは岩がゴロゴロして歩きにくいが岩が見えなくなると急傾斜が始まります
傾斜が急で怖くなり左手の沢筋に逃げ傾斜の緩いところを縫って降り立つ
(写真にある尾根は登りで使う場合は問題ないが下りはロープがあった方が安全かもしれない)
2015年12月06日 11:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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傾斜が急で怖くなり左手の沢筋に逃げ傾斜の緩いところを縫って降り立つ
(写真にある尾根は登りで使う場合は問題ないが下りはロープがあった方が安全かもしれない)
2
先ほどの急な尾根はこの崩壊地の右に延びている
(崩壊地の下にあるなだらかな沢筋から見上げる)
2015年12月06日 11:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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先ほどの急な尾根はこの崩壊地の右に延びている
(崩壊地の下にあるなだらかな沢筋から見上げる)
3
穴ノ平沢ノ頭
(なだらかなピークで心休まるがこの後の乗越のことを考えると安心できない)
2015年12月06日 12:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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穴ノ平沢ノ頭
(なだらかなピークで心休まるがこの後の乗越のことを考えると安心できない)
3
箒沢乗越に降り立ち右を眺めるとゾッとする谷筋
2015年12月06日 12:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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箒沢乗越に降り立ち右を眺めるとゾッとする谷筋
5
左側は写真ではなだらかに見えるがやはり急な斜面
2015年12月06日 12:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左側は写真ではなだらかに見えるがやはり急な斜面
1
箒沢乗越を横から眺めるとこんな感じ
(並行して延びる痩せ尾根を下り撮影)
2015年12月06日 12:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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箒沢乗越を横から眺めるとこんな感じ
(並行して延びる痩せ尾根を下り撮影)
6
乗越からの登りだがここにも苔まみれの急な尾根
2015年12月06日 12:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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乗越からの登りだがここにも苔まみれの急な尾根
弥七沢ノ頭にもブナが林立している
2015年12月06日 12:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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弥七沢ノ頭にもブナが林立している
3
弥七沢ノ頭から下るとなだらかな鞍部が見えてくる
2015年12月06日 12:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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弥七沢ノ頭から下るとなだらかな鞍部が見えてくる
1
大きなブナの幹には下から伸びた苔が付着している
2015年12月06日 13:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大きなブナの幹には下から伸びた苔が付着している
8
撫ノ平に到着
(落ち葉で埋め尽くされたなだらかで広い空間が広がる)
2015年12月06日 13:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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撫ノ平に到着
(落ち葉で埋め尽くされたなだらかで広い空間が広がる)
5
ブナも立派だ
(夫としての家庭での地位もこうありたいものだ)
2015年12月06日 13:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ブナも立派だ
(夫としての家庭での地位もこうありたいものだ)
8
折れた枝が落ちている
(上部の折れたところと比べると大きさがマッチしないが、ずいぶん前に折れてその間に本体が成長したということか?)
2015年12月06日 13:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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折れた枝が落ちている
(上部の折れたところと比べると大きさがマッチしないが、ずいぶん前に折れてその間に本体が成長したということか?)
4
撫ノ平からしばらく下ると鞍部に到着するが左を眺めると管理用の木段が見える
2015年12月06日 14:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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撫ノ平からしばらく下ると鞍部に到着するが左を眺めると管理用の木段が見える
沢筋に紅葉が残っていたのでここを降りてみることにする
2015年12月06日 14:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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沢筋に紅葉が残っていたのでここを降りてみることにする
4
見上げると降りてきた鞍部と土止め用の杭が見える
(落ち葉で埋め尽くされた凹状地が美しい)
2015年12月06日 14:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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見上げると降りてきた鞍部と土止め用の杭が見える
(落ち葉で埋め尽くされた凹状地が美しい)
1
なだらかな沢に残された紅葉の最後を見届ける
2015年12月06日 14:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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なだらかな沢に残された紅葉の最後を見届ける
9
再び鞍部に戻ると木段が小ピークに延びている
2015年12月06日 14:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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再び鞍部に戻ると木段が小ピークに延びている
1
はかない紅葉もところどころに見られる
2015年12月06日 14:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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はかない紅葉もところどころに見られる
3
自然林の奥に植林帯が見えてきた
2015年12月06日 14:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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自然林の奥に植林帯が見えてきた
2
左に見える尾根は末端が岩稜になっており登りかえし正面の沢筋から降りてきた
(さすがにこの崖はロープなしでは降りられない)
2015年12月06日 15:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左に見える尾根は末端が岩稜になっており登りかえし正面の沢筋から降りてきた
(さすがにこの崖はロープなしでは降りられない)
3
箒沢にある吊り橋
(初めて渡ったがなかなかスリリングで思わず緊張した)
2015年12月06日 15:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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箒沢にある吊り橋
(初めて渡ったがなかなかスリリングで思わず緊張した)
10
箒沢BSに到着
(15分ほどの待ち時間でバスがやってきた)
2015年12月06日 15:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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箒沢BSに到着
(15分ほどの待ち時間でバスがやってきた)
2

感想/記録

初冬の西丹沢、石棚沢左岸尾根から大杉山北山稜の撫ノ平を経て箒杉BSに下るコースを歩いてきました。
大杉山北山稜は一度少し積雪のある時期に南から歩いたことがありましたが、今回は逆から臨みました。

西丹沢自然教室にある祠を右に見ながら橋を渡ってすぐのキャンプ場の脇を沢に沿って林道を進みますが途中2か所に小さく崩壊しているところがありますので注意して通過(降りて登る)する必要がありました。

石棚沢左岸尾根は大きな堰堤のある植林帯から取りつきますが踏み跡がない尾根を登っていきます。しばらく登ると自然教室から延びる祠尾根に合流して、シロザレと苔岩がいっぱいの痩せ尾根に到達しますがここはこの尾根の注意箇所であるとともに見所でもあります。左には五右衛門沢の深い切れ込みが走っており登山道までは少し緊張しつつ楽しく登れます。

登山道に合流すると急な鞍部を経てヤブ沢ノ頭の手前の小ピークから大杉山北山稜が伸びていますがここからは急な痩せ尾根や乗越が点在しており注意が必要になります。箒沢乗越の通過は下りはそうでもありませんが登りは急な尾根になり手がかりが乏しいところもありスリップには細心の注意が必要でした。ここは南からの通過の方が難度が高いように感じます。

乗越の厳しさに比べるといくつかあるピークは対照的になだらかで心を癒してくれます。特に撫ノ平はその広さも大きくブナがまばらに林立している雰囲気は最高でした。

ここから東に下りしばらくすると鞍部に差し掛かりますがここには左の沢に延びる木段が途中まで延びており、なだらかな沢を挟み込むように楓の紅葉が残されているのが目に入り降りてみることにしました。ここの紅葉は終焉を迎えつつありました。

鞍部から延びる木段のある小ピークから先、特に下部はRFが難しかったように感じましたが間違えることなくコンパスと地図だけで突破できたのはうれしかったです。最後の尾根は写真でもコメントしましたが崖に切れ落ちており下れないと判断し少し登りかえして左側の沢に逃げるように下りました。

今回は久しぶりに祠尾根の良さ、大杉山北山稜の乗越の厳しさと撫ノ平の優しさを感じることができて良かったです。天気は冴えませんでしたが初冬の西丹沢を歩き無事に下山できたことに感謝しつつ帰路につきました。
訪問者数:312人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/10/12
投稿数: 277
2015/12/7 22:29
 思わずなでなで!
secretmagicさん、こんばんは。
祠尾根で苔岩をなでなで。
やっぱり、苔フェチでしたか。
苔むしたゴーロ帯は、別世界のような雰囲気を感じます。
ブナの幹に絡む苔も重厚感を漂わしています。
落ち葉が一杯で終盤の紅葉も哀愁が漂って、グットです。
危険な乗越の通過や末端がキレ落ちた尾根の下降、
そして道迷いなく、ご無事の帰還なによりです。
お疲れ様でした。
登録日: 2015/1/25
投稿数: 453
2015/12/8 7:00
 Re: 思わずなでなで!
hadahiroさん、おはようございます。
コメント有難うございます。
祠尾根は前回下りで使用したのですが、ゴーロ帯は急傾斜で苔を愛でる余裕がありませんでした。やはり登りで使った方が苔岩の鑑賞にはよかったのかもしれません。
大杉山北山稜も前冬に歩いていたのですが今回は雪もなく余裕をもって臨むことができ、広々とした撫ノ平やそこに立つブナの大樹もじっくり観察できました。
撫ノ平からの下りでは谷間に広がる終盤の紅葉にも遭遇し楽しむことができ、久しぶりに予定したルートで目的地までたどり着けて満足のいくものでした。
北山稜は来シーズンの秋まで歩くことはないかもしれませんが楽しみにとっておきます。

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