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記録ID: 783647 全員に公開 ハイキング丹沢

青根から東海自然歩道を歩く(袖平山、姫次、黍殻山、焼山)

日程 2015年12月25日(金) [日帰り]
メンバー tekuteku-889
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
上青根、釜立沢林道ゲート手前に駐車(ゲート近くに2か所有り。ただし併せて6〜7台程度。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

主なコースタイムは以下の通り(到着時刻)
06:48・・・釜立沢林道駐車スペース(出発)
07:07・・・登山口・釜立分岐
09:06・・・八丁坂ノ頭・分岐
09:30・・・姫次・分岐
09:53・・・袖平山
10:10・・・姫次・分岐
10:34・・・八丁坂ノ頭・分岐
10:49・・・青根分岐
10:54・・・黍殻避難小屋
11:24・・・大平分岐
11:38・・・黍殻山
11:54・・・平丸分岐
12:08・・・鳥屋分岐
12:16・・・焼山
12:33・・・鳥屋分岐
12:53・・・平丸分岐
13:08・・・大平分岐
13:27・・・青根分岐
14:19・・・釜立沢林道終点
14:41・・・登山口・釜立分岐
14:54・・・ゲート
14:57・・・駐車スペース
※総行程時間=8時間9分(撮影、小休止、食事等含む)
※行程距離≒17.6Km

コース状況/
危険箇所等
ルート上、全般的によく整備され特筆すべき危険個所はないと思います。ただ1か所、黍殻山から焼山方面へ下るやせ尾根で木の根が露出した箇所(写真参照)があるので特に雨天時などは注意が必要と思います。
その他周辺情報最寄りの日帰り入浴は、R413沿いに「いやしの湯」がありますが今回はパス。詳細は以下のURLにて。
http://www.iyashinoyu.org/iyashinoyu.html
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ ハイドレーション

写真

ゲートから2〜30m左手前の4〜5台の駐車スペース。もう1ケ所はゲート直前を右折した右側に3〜4台程度の駐車スペース有り。
2015年12月25日 06:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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ゲートから2〜30m左手前の4〜5台の駐車スペース。もう1ケ所はゲート直前を右折した右側に3〜4台程度の駐車スペース有り。
ゲート左手前の道標
2015年12月25日 06:50撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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ゲート左手前の道標
これが2番目のゲート。最初のゲートは5〜600m手前に。形状もペイントも違って常時開?なので気づかないで通過するかも。
2015年12月25日 06:50撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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これが2番目のゲート。最初のゲートは5〜600m手前に。形状もペイントも違って常時開?なので気づかないで通過するかも。
緩やかな坂の林道を20分程歩くと…
2015年12月25日 07:06撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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緩やかな坂の林道を20分程歩くと…
17分ほどで登山口分岐点に。右方向へ上がれば八丁坂コース。左方向はさらに林道、釜立尾根を経て稜線、青根分岐へ。右方向八丁坂コースを選択。すぐにほぼ急登が続きます。
2015年12月25日 07:07撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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17分ほどで登山口分岐点に。右方向へ上がれば八丁坂コース。左方向はさらに林道、釜立尾根を経て稜線、青根分岐へ。右方向八丁坂コースを選択。すぐにほぼ急登が続きます。
檜林を抜け高度を上げて…
2015年12月25日 07:18撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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檜林を抜け高度を上げて…
標高900mを超えた地点に朽ちた道標とベンチ。八丁坂コースでは唯一の道標。これ以外の道標は無し。ルート、踏み跡はシッカリあります。
2015年12月25日 08:01撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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標高900mを超えた地点に朽ちた道標とベンチ。八丁坂コースでは唯一の道標。これ以外の道標は無し。ルート、踏み跡はシッカリあります。
登山口分岐から79分、登山道と交差するモノレールのゲート。
2015年12月25日 08:26撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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登山口分岐から79分、登山道と交差するモノレールのゲート。
高度を上げ、右後方には雲海の向こうに白い南アが。
2015年12月25日 08:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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高度を上げ、右後方には雲海の向こうに白い南アが。
1
稜線の平坦な道と並行するモノレール。
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稜線の平坦な道と並行するモノレール。
稜線に出ると目前に蛭ヶ岳が。山荘も見えます。
2015年12月25日 09:03撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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稜線に出ると目前に蛭ヶ岳が。山荘も見えます。
登山口分岐から119分、八丁坂ノ頭分岐に到着。道標のみでベンチは無し。姫次に向かいます。
2015年12月25日 09:06撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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登山口分岐から119分、八丁坂ノ頭分岐に到着。道標のみでベンチは無し。姫次に向かいます。
緩やかな坂道に設置された木製階段。
2015年12月25日 09:10撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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緩やかな坂道に設置された木製階段。
東海自然歩道の最高地点の標柱。ブナの巨木が傍に、根本から見ると…次の写真
2015年12月25日 09:26撮影 by Canon IXY DIGITAL 800 IS, Canon
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東海自然歩道の最高地点の標柱。ブナの巨木が傍に、根本から見ると…次の写真
…こんな感じに。広角レンズで撮りたいところ。
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…こんな感じに。広角レンズで撮りたいところ。
3
道の向こうに姫次が見えてきました
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道の向こうに姫次が見えてきました
1
姫次に到着。道標と広場のベンチ。すぐに手前、袖平山に向かいます。右方向へ下れば地蔵平を経て蛭ヶ岳方面。
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姫次に到着。道標と広場のベンチ。すぐに手前、袖平山に向かいます。右方向へ下れば地蔵平を経て蛭ヶ岳方面。
姫次では眼前に富士の容姿が。前回はガスで見れなかった富士山。この日、下界では雷鳴がする不安定な気象のなか、白い輝き見せてくれました。
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姫次では眼前に富士の容姿が。前回はガスで見れなかった富士山。この日、下界では雷鳴がする不安定な気象のなか、白い輝き見せてくれました。
2
姫次〜袖平山間の稜線。
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姫次〜袖平山間の稜線。
姫次から小さな二つのピークを過ぎると袖平山の道標、ベンチが。山頂は右へ70mほど登る。
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姫次から小さな二つのピークを過ぎると袖平山の道標、ベンチが。山頂は右へ70mほど登る。
午前10時前、袖平山到着。西方向の展望はご覧の通り樹木。東面は開けて次のとおり…
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午前10時前、袖平山到着。西方向の展望はご覧の通り樹木。東面は開けて次のとおり…
…南アルプス等ご覧の山並み。
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…南アルプス等ご覧の山並み。
すぐに袖平山をUターン。黍殻山に向かう稜線の右手に山並みが。丹沢三峰でしょうか。
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すぐに袖平山をUターン。黍殻山に向かう稜線の右手に山並みが。丹沢三峰でしょうか。
こんなに長い木道も。滑りやすく、しかも泥濘は嫌ですからね。とても助かります。
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こんなに長い木道も。滑りやすく、しかも泥濘は嫌ですからね。とても助かります。
八丁坂ノ頭分岐に到着。今朝は左方向から。黍殻山、焼山方面が真っすぐです。
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八丁坂ノ頭分岐に到着。今朝は左方向から。黍殻山、焼山方面が真っすぐです。
青根分岐に到着。焼山からUターンしてここから青根方面、釜立尾根コースで下ります。
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青根分岐に到着。焼山からUターンしてここから青根方面、釜立尾根コースで下ります。
稜線の右下に見えたので立ち寄ってみました。真新しい黍殻避難小屋です。
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稜線の右下に見えたので立ち寄ってみました。真新しい黍殻避難小屋です。
入ると右手に案内や注意書きと、管理備品が。
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入ると右手に案内や注意書きと、管理備品が。
ご覧のとおり出来立てのホヤホヤって感じですね。
新しい椅子、テーブルと……
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ご覧のとおり出来立てのホヤホヤって感じですね。
新しい椅子、テーブルと……
…明るい窓ときれいなきれいな居間(寝床)。
ところが…
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…明るい窓ときれいなきれいな居間(寝床)。
ところが…
…出入り口にこんな注意書きが!
バイオ式トイレの仕組みを理解し、皆で気分よく利用しましょうね。🚻は外、男女兼用となっていました。ホルダーにペーパーはありませんでした。在庫も。
※枯葉や靴底の泥が散見されたので床の掃き掃除をしておきました。
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…出入り口にこんな注意書きが!
バイオ式トイレの仕組みを理解し、皆で気分よく利用しましょうね。🚻は外、男女兼用となっていました。ホルダーにペーパーはありませんでした。在庫も。
※枯葉や靴底の泥が散見されたので床の掃き掃除をしておきました。
さて、次の目的、黍殻山を目指して快調に足を進めます
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さて、次の目的、黍殻山を目指して快調に足を進めます
黍殻山分岐手前に「水場」の表示。稜線を右下へ下る案内、水の有無については未確認です。
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黍殻山分岐手前に「水場」の表示。稜線を右下へ下る案内、水の有無については未確認です。
黍殻山への分岐。山頂まで急登です。
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黍殻山への分岐。山頂まで急登です。
11時38分、黍殻山に到着。山名を示す”立て札”のみ以外にご覧の測量施設があるだけ展望もなくスルー。
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11時38分、黍殻山に到着。山名を示す”立て札”のみ以外にご覧の測量施設があるだけ展望もなくスルー。
今回のコースで唯一注意すべき危険個所と記した、狭い狭い尾根。こんなに木の根っこが。足の踏み場は難儀。慎重に!
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今回のコースで唯一注意すべき危険個所と記した、狭い狭い尾根。こんなに木の根っこが。足の踏み場は難儀。慎重に!
次の目的、焼山を目指します。
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次の目的、焼山を目指します。
途中、鳥屋分岐に通行止と注意書きが。
地図上、破線表示或いは廃道の表示ルートと思います。
ここに「鳥屋分岐」の道標はありません。
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途中、鳥屋分岐に通行止と注意書きが。
地図上、破線表示或いは廃道の表示ルートと思います。
ここに「鳥屋分岐」の道標はありません。
焼山手前の分岐。7〜80m右上が焼山山頂です。
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焼山手前の分岐。7〜80m右上が焼山山頂です。
本日最後の目標、3座目に到着。
山頂にはテーブルと標柱のほか、石碑、焼山のいわれ、展望タワー、石の祠があります。
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本日最後の目標、3座目に到着。
山頂にはテーブルと標柱のほか、石碑、焼山のいわれ、展望タワー、石の祠があります。
山頂の展望タワー。
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山頂の展望タワー。
展望タワーからの眺望。ガスってますが、宮ケ瀬湖、その向こうには相模原市内でしょうか微かに。
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展望タワーからの眺望。ガスってますが、宮ケ瀬湖、その向こうには相模原市内でしょうか微かに。
焼山からUターン。青根分岐を目指します。途中、ガスで視界10数メートルの時も。午後晴れの予報だった筈が。でも強風でもなく、レインや防寒着を着けるほどの気温でもなく、幻想的な道歩きを楽しめるので善しとしよう。踏み跡もシッカリしているし。
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焼山からUターン。青根分岐を目指します。途中、ガスで視界10数メートルの時も。午後晴れの予報だった筈が。でも強風でもなく、レインや防寒着を着けるほどの気温でもなく、幻想的な道歩きを楽しめるので善しとしよう。踏み跡もシッカリしているし。
青根分岐に到着。青根を目指し、釜立尾根ルートを下ります。
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青根分岐に到着。青根を目指し、釜立尾根ルートを下ります。
青根分岐から30分ほど降りたところにテーブル。眼前下には沢の音がします。
これよりほんの少し下ればルートの傍で冷たい水に触れることができますよ…
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青根分岐から30分ほど降りたところにテーブル。眼前下には沢の音がします。
これよりほんの少し下ればルートの傍で冷たい水に触れることができますよ…
…こんな感じです。前回、9月末このルートで蛭ヶ岳を目指した際、ここで汗ばんだ顔、頭を冷やし元気づいた記憶がよみがえりました。
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…こんな感じです。前回、9月末このルートで蛭ヶ岳を目指した際、ここで汗ばんだ顔、頭を冷やし元気づいた記憶がよみがえりました。
沢沿いに下ると大きな堰堤が現れます。進行方向(下流に向かって)右手端にこの堰堤を超えるための階段が設けてあります。
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沢沿いに下ると大きな堰堤が現れます。進行方向(下流に向かって)右手端にこの堰堤を超えるための階段が設けてあります。
これが階段。写真は堰堤を超えて下から写した。
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これが階段。写真は堰堤を超えて下から写した。
この丸木橋を渡ると間もなく林道への出口です
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この丸木橋を渡ると間もなく林道への出口です
林道の登山口が見えてきました。登山道の続きは道路を横断した斜向かいに。案内板(次の次の写真)。
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林道の登山口が見えてきました。登山道の続きは道路を横断した斜向かいに。案内板(次の次の写真)。
林道登山口にモノレールの始発点?を見ることができます。
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林道登山口にモノレールの始発点?を見ることができます。
この案内板通りに降りていきます。
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この案内板通りに降りていきます。
評判の、新しいそして珍しい橋を渡って7分程で…
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評判の、新しいそして珍しい橋を渡って7分程で…
…再び林道の登山口に出ます。ここからはゲートまで道なりに林道を下ります。
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…再び林道の登山口に出ます。ここからはゲートまで道なりに林道を下ります。
林道はこんな感じ。
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林道はこんな感じ。
林道を下ること10分、今朝、八丁坂ルート方面に登った分岐点に到着。ゲートは間もなくです。
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林道を下ること10分、今朝、八丁坂ルート方面に登った分岐点に到着。ゲートは間もなくです。
ゲートが見えてきました。お疲れさまでした。
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ゲートが見えてきました。お疲れさまでした。
ゲート前から見た駐車スペースです。今日は1台も駐車はありませんね。
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ゲート前から見た駐車スペースです。今日は1台も駐車はありませんね。
ゲート前から2〜30m先のもう1つの駐車スペースです。
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ゲート前から2〜30m先のもう1つの駐車スペースです。
今日の歩行距離は18Km弱、歩行数は30,801でした。
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今日の歩行距離は18Km弱、歩行数は30,801でした。
撮影機材:

感想/記録

今年最後、締め登山をどこにするか、雪山以外で安全な山、しかも、丹沢主脈のうち未踏の区間の焼山〜青根分岐及び前回、青根から蛭ヶ岳登山際、袖平山が未登頂であったことからマイカーを利用しての今回のルートを決めた。
マイカー登山というと、どうしても駐車場に戻らなければならないため、周回や来た道を戻るという重複することで歩く距離が長くなる。特に今の時季は日照時間が短いため、一日の行程は体力的にも8時間が限界として計画を立て実践した。
今年の実績は今回を含め合計57座。山行日数は23回。回数を重ねることにより現在の自己の体力(実力)が見えてきた。自分のコースタイムと地図上のコースタイムを比較し、コースタイムに近い体力を確認することができた。よって少しは体力が増してきたのは収穫。
来年はアルプスに挑戦できそう。日々、体力の維持、向上に努めなければと、自覚しているところです


訪問者数:300人
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