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記録ID: 845035 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走東北

消雪で遠かった「苧巻岳」(敗退記)

日程 2016年04月10日(日) [日帰り]
メンバー tonkara
天候晴れ後曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
(磐越道)坂下IC ⇒ 只見町蒲生
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間10分
休憩
1時間10分
合計
6時間20分
Sスタート地点06:5007:50第1小ピーク(510M)08:0008:30第2小ピーク(570M)09:00第3小ピーク(620M)09:1009:30第4小ピーク(P660)09:50第5小ピーク(650M、最終地点)10:3011:50第2小ピーク12:00第1小ピーク12:1013:10ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
1.登山路は有りません。
2.8割方消雪、消雪尾根は激薮が続きます。
3.急斜面の残雪箇所があります。
4.藪にヤマダニが出ています。

装備

個人装備 アイゼン&ピッケル

写真

(今日の山)
奥会津只見の蒲生川右岸に聳える藪山「苧巻岳」(おまきだけ、909.7M)。残雪を求めてやって来たが、予想に反し極端に雪が少ない。
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(今日の山)
奥会津只見の蒲生川右岸に聳える藪山「苧巻岳」(おまきだけ、909.7M)。残雪を求めてやって来たが、予想に反し極端に雪が少ない。
3
(取り付き)
取り付き尾根にも残雪は見えず薮に苦労しそうだが、折角の遠征、正面の岩壁から取り付くことにする。
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(取り付き)
取り付き尾根にも残雪は見えず薮に苦労しそうだが、折角の遠征、正面の岩壁から取り付くことにする。
1
(激薮)
岩壁を抜けたが上部は激しい薮。
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(激薮)
岩壁を抜けたが上部は激しい薮。
1
(第1ピーク)
ようやく傾斜が緩み最初の510M小ピークが見えて来た。既に取り付きから1時間、可成り時間を要した。
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(第1ピーク)
ようやく傾斜が緩み最初の510M小ピークが見えて来た。既に取り付きから1時間、可成り時間を要した。
(山頂)
第1ピークから尾根は西へ曲がる。初めて山頂が頭を出した。
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(山頂)
第1ピークから尾根は西へ曲がる。初めて山頂が頭を出した。
1
(残雪1)
僅かだが510〜550M間にようやく残雪。やはり残雪は楽だ。
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(残雪1)
僅かだが510〜550M間にようやく残雪。やはり残雪は楽だ。
(ツリーホール)
積雪は30センチ程、これも間もなく消えよう。
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(ツリーホール)
積雪は30センチ程、これも間もなく消えよう。
3
(第2ピーク)
残雪は途切れ薮中に五葉松の生える570M小ピーク。進路はここから北西に変わる。
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(第2ピーク)
残雪は途切れ薮中に五葉松の生える570M小ピーク。進路はここから北西に変わる。
(北方遠望)
北方は会越県境方向。最奥は県境稜線より高い「駒形山」(1,071.8M)か。空が少し雲ってきた。
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(北方遠望)
北方は会越県境方向。最奥は県境稜線より高い「駒形山」(1,071.8M)か。空が少し雲ってきた。
3
(西方遠望)
西方は県境の「浅草岳」(1,585.5M)。さすがに雪はたっぷりだ。
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(西方遠望)
西方は県境の「浅草岳」(1,585.5M)。さすがに雪はたっぷりだ。
7
(第3ピーク)
前方に620M小ピーク。左手から薮の細尾根を辿る。
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(第3ピーク)
前方に620M小ピーク。左手から薮の細尾根を辿る。
(アイゼン)
第3ピーク手前で斜度が増しアイゼン装着。
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(アイゼン)
第3ピーク手前で斜度が増しアイゼン装着。
(残雪2)
第3ピークは充分な残雪がある。ここから進路は又西へ変わる。
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(残雪2)
第3ピークは充分な残雪がある。ここから進路は又西へ変わる。
(残雪3)
稜線の藪を逃れて北東側の雪渓を歩く。雪渓下は急なスラブ斜面が落ちており慎重に進む。
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(残雪3)
稜線の藪を逃れて北東側の雪渓を歩く。雪渓下は急なスラブ斜面が落ちており慎重に進む。
(第4ピーク)
660M小ピークに到着。少し山頂が近づいた。
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(第4ピーク)
660M小ピークに到着。少し山頂が近づいた。
(全容)
ピークの先へ少し下ると一気に山の全容が広がった。これが今日の目指すピーク。左側から登る。
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(全容)
ピークの先へ少し下ると一気に山の全容が広がった。これが今日の目指すピーク。左側から登る。
5
(第5小ピーク)
更に650M小ピークまで下るとその先には約30M程の深い薮のコルが落ちている。
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(第5小ピーク)
更に650M小ピークまで下るとその先には約30M程の深い薮のコルが落ちている。
(700M付近)
ルートを俯瞰、登り返しの700M付近(ズーム)には岩稜越えと崩落した雪渓ブロックが見える。
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(700M付近)
ルートを俯瞰、登り返しの700M付近(ズーム)には岩稜越えと崩落した雪渓ブロックが見える。
(雪渓)
山頂直下のルート上にも不安定な雪渓(北海道の形)と切り立つ岩壁が見える。ここからは残り1.2キロ(GPS)、時刻は既に10時近い。残り2時間では到底無理な時間である。
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(雪渓)
山頂直下のルート上にも不安定な雪渓(北海道の形)と切り立つ岩壁が見える。ここからは残り1.2キロ(GPS)、時刻は既に10時近い。残り2時間では到底無理な時間である。
3
(800M東肩)
今回ルートではないが、山頂東側800Mの肩も登れそうにない。
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(800M東肩)
今回ルートではないが、山頂東側800Mの肩も登れそうにない。
(撤退決意)
熟慮したが悩んでいるうちに恐怖心が湧いて戦意消失、残念だがここで撤退を決意。ルートの事前分析が不十分だった。ブレードにカメラを載せ最終地点の写真を残す。
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(撤退決意)
熟慮したが悩んでいるうちに恐怖心が湧いて戦意消失、残念だがここで撤退を決意。ルートの事前分析が不十分だった。ブレードにカメラを載せ最終地点の写真を残す。
8
(下山開始)
後悔先に立たず、未練は残るが撤退を決めた以上急ぐ必要もない。山容を眺めながらゆっくり休憩し下山を開始した。さらば苧巻よ!
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(下山開始)
後悔先に立たず、未練は残るが撤退を決めた以上急ぐ必要もない。山容を眺めながらゆっくり休憩し下山を開始した。さらば苧巻よ!
(鋭峰2本)
660Mピーク東端に戻る。奥会津尖峰四兄弟*の「蒲生岳」(828.0M)(左)と「鷲が倉山」(918.4M)を望む。
(*他に柴倉山/871.1Mと笠倉山/993.7Mを加えた独断の呼称デス)
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(鋭峰2本)
660Mピーク東端に戻る。奥会津尖峰四兄弟*の「蒲生岳」(828.0M)(左)と「鷲が倉山」(918.4M)を望む。
(*他に柴倉山/871.1Mと笠倉山/993.7Mを加えた独断の呼称デス)
4
(東方)
蒲生岳左手東方にはその笠倉岳。(奥のピーク)
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(東方)
蒲生岳左手東方にはその笠倉岳。(奥のピーク)
1
(再び激薮)
第3ピーク手前の激薮。下りは多少楽だが時間は左程変わらない。
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(再び激薮)
第3ピーク手前の激薮。下りは多少楽だが時間は左程変わらない。
(マンサク)
稜線の春花。少雪とは言え開花は遅い。
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(マンサク)
稜線の春花。少雪とは言え開花は遅い。
1
(西方)
眼下に只見川と柴倉山。
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(西方)
眼下に只見川と柴倉山。
(ブナ林)
530M付近まで戻って来た。美しいブナの2次林、気持ちが良い。
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(ブナ林)
530M付近まで戻って来た。美しいブナの2次林、気持ちが良い。
(山親爺)
新旧交えた棲息痕を残してアピールか。
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(山親爺)
新旧交えた棲息痕を残してアピールか。
1
(足跡)
傍に比較的新しい足跡。今想えば、往路この付近で異様な唸り声が聞こえていた。予定していたショートカットを止め往路を辿る事にしよう。
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(足跡)
傍に比較的新しい足跡。今想えば、往路この付近で異様な唸り声が聞こえていた。予定していたショートカットを止め往路を辿る事にしよう。
4
(アガリコ)
大王ならぬ皇子程度のアガリコ。昔の山の暮らしを表すものだ。
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(アガリコ)
大王ならぬ皇子程度のアガリコ。昔の山の暮らしを表すものだ。
1
(イワウチワ)
ブナ帯露地での色鮮やかな2輪。
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(イワウチワ)
ブナ帯露地での色鮮やかな2輪。
8
(岩壁下り)
ピッケルを収納し最後の岩壁下りに入る。眼下は鷲が倉山と蒲生川(左)・只見川(右)合流付近。
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(岩壁下り)
ピッケルを収納し最後の岩壁下りに入る。眼下は鷲が倉山と蒲生川(左)・只見川(右)合流付近。
1
(カタクリ)
岩壁急斜面で小枝を股間に挟み撮った1枚。
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(カタクリ)
岩壁急斜面で小枝を股間に挟み撮った1枚。
5
(アズマイチゲ)
おそらくアズマイチゲかな?
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(アズマイチゲ)
おそらくアズマイチゲかな?
2
(キクザキイチゲ)
岩壁下降無事終了。水路脇に色鮮やかな花。
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(キクザキイチゲ)
岩壁下降無事終了。水路脇に色鮮やかな花。
6
(下山)
無事崖下に降り立った。最後はこの花フキノトウ。花を撮っている瞬間は疲労も忘れられる。
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(下山)
無事崖下に降り立った。最後はこの花フキノトウ。花を撮っている瞬間は疲労も忘れられる。
1
(下山後)
下山中にリベンジの闘志が湧いた。来るべきリベンジに備え下山後山の北側に回ってみた。可成りの急斜面(ズーム)だが雪は山頂部まで張り付いており、何とかなるかも知れない。反省と収穫の一日だったが、楽しかった。
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(下山後)
下山中にリベンジの闘志が湧いた。来るべきリベンジに備え下山後山の北側に回ってみた。可成りの急斜面(ズーム)だが雪は山頂部まで張り付いており、何とかなるかも知れない。反省と収穫の一日だったが、楽しかった。
2

感想/記録

(無様な敗退記です。興味の無い方はパスして下さい。)
1.残雪を求め前夜新潟県(兎ヶ倉山)から福島県奥会津の只見へ入った。冠
 雪期に優美なピークを見せるスラブ「苧巻岳」(おまきだけ、
 909.7M)に挑戦するためである。(なお只見町には田子倉ダムの北方
に同名の山/824.3m がもう一つ有ります。)
2.ところが早朝現地に到着すると、ここも極端な少雪。当然薮の露出が予想
 されるが、はるばるの遠征で引き返す気分にもなれず、駄目元で岩尾根の
 末端に取り付いた。
3.尾根に上がると予想通りの激薮で残雪箇所はほんの僅かしかなく、駄目元
 とは言え全行程の半分程度で早々に時間切れ敗退が濃厚となってしまっ
 た。
4.十分なルートの事前分析もせず、安易に地形図だけで緩やかな尾根筋を結
 んだことが災いとなった。
5.苧巻は遠かった。しかし、イワウチワやカタクリ等の山花が消沈気分を
 癒し来年以降のリベンジを駆り立ててくれた。
6.反省と収穫のあった一日、これで私の今シーズンの残雪藪山も終わった。
 明日はスノータイヤの交換だ。 
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この記録へのコメント

登録日: 2015/3/25
投稿数: 888
2016/4/12 22:15
 激藪ですね
毛猛山塊の繋がりですから、同じように激藪なんですね。私は、蒲生岳も登ってないんです。蒲生岳には登ってみたいですね。会津のマッターホルンの一つですから。

”アズマイチゲ”は、コバイモですね。新潟ではコシノコバイもです。園芸種だと思いますが、家にもありますのでこれは自信が有ります。

ほんと今年は少雪でしたね。大段山も雪が有るのは上部だけでしたから。まだ頑張れるとは思いますが、激藪の山は厳しい山行になるでしょうね。
ではまた。
登録日: 2011/1/23
投稿数: 303
2016/4/13 12:18
 Re: 激藪ですね
こんにちわ

可成りの激薮でした。尾根上の”けものみち”も見えませんでした。藪山は残雪の有無で世界は激変しますね。時間も全く計れなくなります。それでも今回は新緑前で助かりました。

会津の”マッターホルン”は晴天時に是非お出で下さい。奥会津の主要ピーク一望です。

コシノコバイモ、有り難うございました。初めて知りました。

今シーズンは色々アドヴァイス戴きありがとうございました。
何時の日か遭遇出来ればいいですね。
登録日: 2011/7/18
投稿数: 786
2016/4/14 7:22
 会越の山
登山道の無い山、激しい藪とアップダウン・・二つの山を堪能させていただきました。拝見していると、当方の歩く山域はブナ林が多い優しい山だな・・と思ってしまいます。
大変お疲れさまでした。今季は終了ですか。
休みが確保できたら、会津のマッターホルンには出かけてみたいですね。
登録日: 2011/1/23
投稿数: 303
2016/4/14 18:32
 Re: 会越の山
kamadamさん、こんにちわ ご無沙汰です。

コメントありがとうございます。今シーズンは豪雪地帯の奥会津も少雪で、毎年楽しんでいる道無き山への残雪登山も思いに任せませんでした。

ブナの樹林帯は奥会津でも戦後林業の時代変化(木炭需要の減少、杉の植林等)であまり残っていません。ブナの自然涵養力の大きさを知れば、どれ程損失が大きいことか解りますね。その点未だブナの森が多く残る東北の山々を歩かれているkamadam さんはある意味幸せで羨ましいです。

東偏積雪で削られたスラブの山が多い奥会津は無雪期も独特の雰囲気があります。蒲生岳等鋭いピークを持つ山も林立していますので、ぜひまたお訪ね下さい。幾つか渋い温泉宿もあります。

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