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記録ID: 848493 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

棒ノ嶺(清東橋-棒ノ嶺-名栗湖-さわらびの湯)

日程 2016年04月17日(日) [日帰り]
メンバー occhanyamaki2mo2, その他メンバー1人
天候晴れ時々雨
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間52分
休憩
43分
合計
3時間35分
S清東橋バス停07:5009:20棒ノ嶺10:0010:10権次入峠10:30岩茸石10:54白谷沢登山口10:5711:20さわらびの湯バス停11:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
道はよく整備されているが、名栗湖への下りは岩場がかなりあるので下りは気を付ける必要がある
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

川井バス停から清東橋行きバスに乗る。バス停のまでは鶯がまだ少し訛っている鳴き声で鳴いていた。
2016年04月17日 07:10撮影 by Canon PowerShot SX150 IS, Canon
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川井バス停から清東橋行きバスに乗る。バス停のまでは鶯がまだ少し訛っている鳴き声で鳴いていた。
清東橋から歩き始める
2016年04月17日 07:52撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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清東橋から歩き始める
新緑の中、気持ち良い一日になりそうだ。雨さえひどくならなければ。
2016年04月17日 07:52撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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新緑の中、気持ち良い一日になりそうだ。雨さえひどくならなければ。
ここから登山道に入る
2016年04月17日 08:01撮影 by Canon PowerShot SX150 IS, Canon
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ここから登山道に入る
ヤマブキが最盛期である
2016年04月17日 08:01撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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ヤマブキが最盛期である
ニリンソウも咲き始めている
2016年04月17日 08:09撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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ニリンソウも咲き始めている
2
スミレの種類が多い。こちらはエイザンスミレであろう。
2016年04月17日 08:12撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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スミレの種類が多い。こちらはエイザンスミレであろう。
カキドオシ
2016年04月17日 08:16撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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カキドオシ
ミツバツツジか?
2016年04月17日 08:56撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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ミツバツツジか?
山頂に到着。奥武蔵の山並みは良く見えているが、日光や上越国境までは望めない。
2016年04月17日 09:28撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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山頂に到着。奥武蔵の山並みは良く見えているが、日光や上越国境までは望めない。
1
武甲山と大持山。
2016年04月17日 09:28撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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武甲山と大持山。
山頂のヤマザクラは咲き始めたばかりである。後で出てくる山麓のものは満開となっており、標高差500mくらいでこれだけ機構に差があるものなのだ。
2016年04月17日 09:51撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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山頂のヤマザクラは咲き始めたばかりである。後で出てくる山麓のものは満開となっており、標高差500mくらいでこれだけ機構に差があるものなのだ。
このスミレは名称不明。
2016年04月17日 10:01撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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このスミレは名称不明。
ゴンジリ峠をパス
2016年04月17日 10:09撮影 by Canon PowerShot SX150 IS, Canon
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ゴンジリ峠をパス
1
岩岳石を左に進む。この先しばらくフラットな道が続き。
2016年04月17日 10:31撮影 by Canon PowerShot SX150 IS, Canon
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岩岳石を左に進む。この先しばらくフラットな道が続き。
スミレの仲間
2016年04月17日 10:35撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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スミレの仲間
1
ヒロハノコンロンソウ
2016年04月17日 10:41撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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ヒロハノコンロンソウ
一旦林道に出会う。ここの下りもかなり急坂である。
2016年04月17日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX150 IS, Canon
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一旦林道に出会う。ここの下りもかなり急坂である。
満開の山櫻
2016年04月17日 10:52撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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満開の山櫻
2
ヒトリシズカ
2016年04月17日 10:53撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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ヒトリシズカ
滝の横を降りていく
2016年04月17日 11:14撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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滝の横を降りていく
下から見上げるゴルジュ
2016年04月17日 11:17撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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下から見上げるゴルジュ
2
イワウチワが崖に咲いている
2016年04月17日 11:17撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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イワウチワが崖に咲いている
八重のニリンソウ
2016年04月17日 11:28撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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八重のニリンソウ
名栗湖に出た
2016年04月17日 11:54撮影 by Canon PowerShot SX150 IS, Canon
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名栗湖に出た
有間ダムから有間山稜を見る
2016年04月17日 12:10撮影 by NIKON D600, NIKON CORPORATION
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有間ダムから有間山稜を見る
1
ロックフィルダムの有間ダム
2016年04月17日 12:15撮影 by Canon PowerShot SX150 IS, Canon
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ロックフィルダムの有間ダム
撮影機材:

感想/記録

今日は鷹ノ巣山に行く予定で、ki2mo2と始発電車で出合ったが、午前中から崩れる予想の天候と、自分の体調を考えて、急きょ棒ノ峰に行き先を変更した。
青梅線を川井で下車、30分ほど待って清東橋行のバスに乗る。清東橋から歩いて9時過ぎには山頂に着いてしまった。そろそろ予報で指摘された雨の時間である。雲行きも怪しく、風が出てきた。腹ごしらえも早々に山頂を辞し、さわらびの湯へ向かう。
ますます風は強くなるものの時折青空さえ覗くような天気である。
途中登ってくる方々とすれ違いながら、これから大変だな、と思いつつ、11時前には名栗湖畔に降りた。そして、ダムサイトを歩き、さわらびの湯に降り始めたところでザッと降り出した。あと数百メートルで屋根の下に入れるのに、と思いつつ雨支度をして歩き始め、11時過ぎに下山完了。
さわらびの湯で汗を流した後、そば屋で再度腹ごしらえをして帰途に着いた。
が、相変わらず強風が吹き荒れているものの、空が快晴になったではないか。将に青天の霹靂、こんなんだったら当初予定通りでもよかったなと、今日、思った方々はこの近辺には多かったのではないだろうか。
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