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記録ID: 850034 全員に公開 ハイキング四国剣山

四国 、三嶺 〜 剣山 (200〜100名山)

日程 2016年04月19日(火) 〜 2016年04月20日(水)
メンバー atucan29
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
車で行くしかない。
シーズンには名頃(三嶺登山口)〜見の越(剣山登山口)間の臨時バスが1日2往復が。
縦走には自転車のデポが一番。剣登山口(見の越)に自転車をデポ。車で三嶺登山口駐車場(名頃)へ向い、縦走スタート。稜線上の避難小屋かテン泊。翌日、剣山を目指し、見の越へ下山後、自転車で一気にダウンヒル。
約10キロ、高低500Mは下りのみ。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.3〜0.4(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
8時間51分
休憩
1時間58分
合計
10時間49分
S剣山見ノ越登山口07:4008:05名頃登山口 駐車場08:2009:22林道出合09:2310:28ダケモミの丘10:3811:26水飲場11:4512:16三嶺頂上12:5513:55ダケモミの丘14:0114:38林道ルート14:3915:25名頃登山口 駐車場15:3015:57剣山見ノ越登山口16:0117:23剣山 頂上17:4118:29名頃登山口 駐車場
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
三嶺
気を抜くと変なルートに。新しいピンクテープがあるのでそれを外さないように。
8合目辺りから斜め45度を思わせるようなつづら折れ斜面は緊張を持って。
そこで、一部崩れてる箇所(10〜20M間)あり。

行程の7割位は自然樹林帯尾根を歩くことになるが、今の時期は所々眺望が楽しめました。緑の森になる初夏〜夏は、緑深い森を歩くので、場合によっては閉塞感を感じるかもしれない。。
春から夏、秋の紅葉の稜線上は素晴らしく、すべてを解放してくれると思う。
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

明石海峡大橋
本土を離れます
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明石海峡大橋
本土を離れます
海峡の青さが眩しい
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海峡の青さが眩しい
剣へ通じるR438へ、吉野川を渡ります
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剣へ通じるR438へ、吉野川を渡ります
1
長い山岳国道ヘ、数え切れないヘアピンを抜けると剣山が飛び込んでくる
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長い山岳国道ヘ、数え切れないヘアピンを抜けると剣山が飛び込んでくる
1
明日はあそこへ、夕暮れの三嶺
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明日はあそこへ、夕暮れの三嶺
3
民宿まつうら さんにお世話になります。ボリュームがあって美味しかったです
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1
翌朝、晴天!
大歩危方面に約10キロ、標高差500Mをひたすら下ります
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大歩危方面に約10キロ、標高差500Mをひたすら下ります
目指す三嶺が飛び込んで来た
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目指す三嶺が飛び込んで来た
1
途中の二重かずら橋。縦走時にはここがエスケープルートに
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途中の二重かずら橋。縦走時にはここがエスケープルートに
名頃登山口駐車場に到着、ハイカーさんが沢山?え〜何か賑わってる!
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名頃登山口駐車場に到着、ハイカーさんが沢山?え〜何か賑わってる!
1
案山子人形の演出でした! 初めてだと驚きます
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案山子人形の演出でした! 初めてだと驚きます
2
鉄塔近くでスミレの群生がお出迎え
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鉄塔近くでスミレの群生がお出迎え
尾根筋を、標高差約1000M、3時間半のコースタイム
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尾根筋を、標高差約1000M、3時間半のコースタイム
自然林の朽ちた木もよし
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自然林の朽ちた木もよし
約40分、管理車道に合流すぐ右の登山道へ。一般車通行禁止
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1
小鳥が逃げません、近くに巣があるようです
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2
山頂まで1.8キロ
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自然林がキレイ
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ダケモミの丘で小休止
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倒れそうな巨石
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倒れそうな巨石
丁度いい支えがありましたゞ
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丁度いい支えがありましたゞ
樹林帯を抜けると結構なつづら折れ急斜
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遠くの剣山に励まされます
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遠くの剣山に励まされます
1
登山口の民宿をズーム
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登山口の民宿をズーム
2
水場60M、行ってみたが、これがプチ難所でイバラ攻撃も
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ルートが崩れて、少々緊張
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稜線近くに出ると景色が一変!
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3
異次元ワールド
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異次元ワールド
この先に何かありそうな気配
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絵に描いたような風景、安堵と疲れを忘れた瞬間
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2
池の向こうに三嶺ヒュッテ避難小屋と遥か剣山
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7
山頂を目指します
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山頂を目指します
3
コメツツジとミヤマクマザサが織り成す天空の楽園です
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コメツツジとミヤマクマザサが織り成す天空の楽園です
3
至福の稜線歩き
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至福の稜線歩き
剣山へ続く稜線。今度、必ず歩きたい
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恥ずかしながら、自撮りゞ
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恥ずかしながら、自撮りゞ
3
下山途中、避難小屋へ
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1
中はキレイです
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中はキレイです
2
名残惜し、幾度となく振返ながら下山
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テープが要所にあり
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花が少ないが、苔類がキレイ
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唯一、見かけたコブシ
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唯一、見かけたコブシ
交差林道、ピストンを避けて遠回りの管理林道へ
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そこでバンビさんに出会う
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そこでバンビさんに出会う
3
この辺では珍しいミツバツツジ
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しばらく下ると、台風による崖崩れの復旧工事中、作業員が米粒のようみ見える
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しばらく下ると、台風による崖崩れの復旧工事中、作業員が米粒のようみ見える
1
風光明媚な流れも
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戻ってきました。剣山へ向かう
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戻ってきました。剣山へ向かう
途中、2重かずら橋前の桜
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途中、2重かずら橋前の桜
沿道にミツバツヅジと小滝
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沿道にミツバツヅジと小滝
到着、日没までの2時間半で、何とか戻ってこれそう。標高差555M
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到着、日没までの2時間半で、何とか戻ってこれそう。標高差555M
階段沿いのスイセンがお出迎え
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階段沿いのスイセンがお出迎え
頂上まで4000M。リフトは運行準備中、23日から
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頂上まで4000M。リフトは運行準備中、23日から
リフトよけトンネル
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リフト駅舎が間近に
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上り終点、西島駅
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ここから老若男女さんも、3〜40分の上り
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三嶺へ通じる稜線
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三嶺へ通じる稜線
大きなオブジェ岩の向こうに三嶺へ通じる稜線
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大きなオブジェ岩の向こうに三嶺へ通じる稜線
頂上ヒュッテが見えて来ました
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頂上ヒュッテが見えて来ました
4月28日オープン
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4月28日オープン
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環境保護の為、木歩道の限定歩き
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立ち入り禁止!
仕方なくエアータッチ
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立ち入り禁止!
仕方なくエアータッチ
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三嶺へのアプローチ
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三嶺へのアプローチ
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さあ、戻ります
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さあ、戻ります
安徳天皇、ゆかりのポイント
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安徳天皇、ゆかりのポイント
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安徳帝一行が剣山へ登る途中の休息時、源氏滅亡を祈願した宝剣を、従者に松の枝に宝剣を掛けて汗を拭くよう言葉をかけられたそうな
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安徳帝一行が剣山へ登る途中の休息時、源氏滅亡を祈願した宝剣を、従者に松の枝に宝剣を掛けて汗を拭くよう言葉をかけられたそうな
リフト西島駅に戻って来ました(4月23日より営業)。あと少しで下山終了です
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リフト西島駅に戻って来ました(4月23日より営業)。あと少しで下山終了です
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感想/記録

前泊、昼過ぎに大阪を出発。明石大橋を渡り、高速で徳島道の美馬IC下車。
ノンストップだと剣まで3時間半位だろうか。
休憩大好きモードで剣山登山口まで5時間あまりのドライブとなる。

しかしながら四国への高速料金は通常だと約190キロ走行で普通車9000円もする。
これがETC走行だと平日の日中走行で6500円程。ETCが無いととんでもなく高い。
大橋が2つあるから仕方ないか。。

松本(北アルプス)方面まで約370キロ、通常料金約8300円なので、四国は近くて高い
(交通費が高い)。しかし、大昔はフェリーを2つ (明石海峡・鳴門海峡) 乗り継いで、気の遠くなる時間を費やして高知へ行った事を考えると、便利になったものだ。

日没間近に「民宿まつうら」へ。夕食とお風呂を頂き、明日の作戦を練る。
明日の山行で完結し、明後日は仕事がある。日付が変る前に帰宅せねば。

三嶺だけでまったり、、それは100名山を目の前にして、剣スルーは失礼か。。

欲張って三嶺より剣山まで稜線を縦走、、稜線上泊なしの日帰り強行軍。。

三嶺と剣山の2座をピストンで、、これもゴールは日没間際になるだろう。。

いやいや、平日・天候・遠出ヤル気の3拍子が揃うのは難しい。朝食抜きで日の出とともに出発、三嶺⇔剣山を縦走するべきだ。11〜12時間で行けそうだ。
季節と天候も申し分ない。下山後の車両回収に「三嶺個人タクシー」をチャーターすればよいではないか! 4000円位奮発しょう。。って、延々と妄想。

結局、あれやこれやで、今回は下見を兼ねてピストン2座を目指すことに。いくら前泊といえ、日帰り縦走はリスクが大きい。単独だし、稜線上の避難小屋で泊まるべきだ。腰と左足のコンディションも怪しいし。。

翌朝は絶好の好天気、まったり〜ほぼ貸切り〜欲張り2座(200・100名山)の山行に。
四国の登山は今回初めて。アルプスと違って天辺があまり尖がってなくてたおやかな印象だった。熊笹で覆われた穏やかな広場のような稜線だ。惚れてしまった。。
いや、石鎚山のようにコースによっては険しい山もあるであろう。
とにかく、三嶺の稜線近くに出た時、次元の違う世界が広がり、感動のあまり声が出てしまう。田中陽希さんのような雄たけびは、誰も居なかったが、さすがに恥ずかしい。唸るように「ああっ〜、来て良かった」と心底 (プラス思考抜きで) 思った。
訪問者数:628人
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