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記録ID: 865310 全員に公開 山滑走鳥海山

鳥海山・笙ヶ岳

日程 2016年05月03日(火) [日帰り]
メンバー yama194, その他メンバー1人
天候晴れ、強風
アクセス
利用交通機関
車・バイク
ブルーラインの駐車スペース(鉾立登山口と大平登山口の間)を利用しました。当日は路駐多数で50台くらい?。
ブルーライン通行可能は、8〜17時です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間31分
休憩
4分
合計
5時間35分
Sスタート地点08:4309:46清水大神09:4710:58笙ヶ岳11:0114:04清水大神14:18ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
道路からの取り付きで積雪1m未満。灌木や笹が出ているところが多く、例年よりかなり少ないと思います。
その他周辺情報山麓には湯ノ台温泉、象潟温泉、鳥海温泉など、安価に入浴できる施設が数か所あります。

写真

象潟側ゲート、開聞1時間前に数台待っていました
2016年05月03日 07:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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象潟側ゲート、開聞1時間前に数台待っていました
1
駐車場に咲くスミレ
2016年05月03日 07:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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駐車場に咲くスミレ
3
駐車地点
2016年05月03日 08:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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駐車地点
1
取り付きの斜面、ブッシュが出ている
2016年05月03日 08:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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取り付きの斜面、ブッシュが出ている
1
大平登山道合流手前付近
2016年05月03日 09:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大平登山道合流手前付近
1
鉾立の駐車場が見えます
2016年05月03日 09:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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鉾立の駐車場が見えます
1
目指す笙ヶ岳は右奥
2016年05月03日 09:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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目指す笙ヶ岳は右奥
1
正面の笙ヶ岳3峰の右にトラバース
2016年05月03日 10:05撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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正面の笙ヶ岳3峰の右にトラバース
1
新山、七高山が見えてきました
2016年05月03日 10:17撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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新山、七高山が見えてきました
1
笙ヶ岳下のメローな斜面
日本海に滑り込み可能?
2016年05月03日 10:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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笙ヶ岳下のメローな斜面
日本海に滑り込み可能?
1
稜線付近から日本海を見下ろす
結局、左への2本の沢を滑って登り返しました
2016年05月03日 10:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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稜線付近から日本海を見下ろす
結局、左への2本の沢を滑って登り返しました
2
長坂道から鳥海山、このあたり南からの爆風で時々耐風姿勢を取りながら笙ヶ岳に向かう
2016年05月03日 10:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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長坂道から鳥海山、このあたり南からの爆風で時々耐風姿勢を取りながら笙ヶ岳に向かう
2
ようやく笙ヶ岳が見えました
今いる所より低い
2016年05月03日 10:50撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ようやく笙ヶ岳が見えました
今いる所より低い
1
爆風の笙ヶ岳山頂です
三角点は右数十メートルにあります
2016年05月03日 11:05撮影 by Canon PowerShot A4000 IS, Canon
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爆風の笙ヶ岳山頂です
三角点は右数十メートルにあります
3
山頂から鳥海山
2016年05月03日 10:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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山頂から鳥海山
6
山頂から鳥海山ズーム
2016年05月03日 10:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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山頂から鳥海山ズーム
6
御浜方面
2016年05月03日 11:04撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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御浜方面
2
笙2−3の間の雪渓を滑りました
荒れてないので滑りやすい
2016年05月03日 11:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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笙2−3の間の雪渓を滑りました
荒れてないので滑りやすい
3
さらに笙2の北に回り込んで滑る
数人が入ってました
2016年05月03日 11:56撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さらに笙2の北に回り込んで滑る
数人が入ってました
1
滑った斜面を見上げる
2016年05月03日 12:00撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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滑った斜面を見上げる
2
滑ったボトムから笙ヶ岳の稜線
左上へ登り返す
2016年05月03日 12:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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滑ったボトムから笙ヶ岳の稜線
左上へ登り返す
2
最後の急斜面
2016年05月03日 14:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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最後の急斜面
3
麓から笙ヶ岳
左端の二つの沢を滑った(と思う)
2016年05月03日 16:04撮影 by Canon PowerShot A4000 IS, Canon
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麓から笙ヶ岳
左端の二つの沢を滑った(と思う)
4

感想/記録

東北北部は不安定な天気が続いていたので、昨日八幡平焼山から天気の良さそうな鳥海山まで移動してきた。予報通り鳥海山は晴れていたが、強い南風が吹いていた。
ゲートが開くのを待って登山口に行くと満車、やむなく側溝ギリギリの路駐でした。積雪は少なく5月中旬は取り付きが藪になりそうな感じだった。
まずは目的の笙ヶ岳へ向かう。余裕があれば文殊岳南西斜面を狙いたいのだが、稜線の爆風に負けて笙ヶ岳の北西面を滑った。ほとんど人が入らず(必ず登り返しになるので?)、ほぼ面ツルの斜面で斜度もそこそこあり楽しく滑ることができた。
鳥海山には毎年2,3回は滑りに来ているが、まだ知らない斜面が沢山ある。
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