ヤマレコ

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記録ID: 865811 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥武蔵

完全人力エコ登山 鎌北湖〜7峰ミニミニ縦走(物見山・日和田山〜スカリ山) リベンジ

日程 2016年05月07日(土) [日帰り]
メンバー URUTORAMS
天候
アクセス
利用交通機関
自転車
環境にエコ(エコロジー)、サイフにもエコ(エコノミー)!
完全人力エコ登山として、自宅から約35km自転車を走らせ、登山口である鎌北湖駐車場へ(東松山市の物見山経由=途中ミニミニヒルクライム)!

目的の山等を攻略後、再び自転車で帰宅!
※チャリでの累積標高、往復400m超
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間16分
休憩
32分
合計
4時間48分
S鎌北湖第1駐車場09:0909:31宿谷の滝09:3210:10物見山10:1210:31高指山11:02金刀比羅神社11:0411:10日和田山11:1611:29高指山11:57小瀬名富士12:15北向地蔵12:3112:39愛宕山12:4012:47観音山13:01観音ヶ岳13:0213:06スカリ山13:0913:18エビガ坂13:57鎌北湖第1駐車場13:57ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
途中の小瀬名富士、愛宕山、観音岳(観音山)はルート、方向を示す道標・標識なし。小瀬名富士と観音ケ岳は山頂標なし(少なくとも発見できず)?
なお、小瀬名富士の山名標がある場所は東ムカイ山で、現在のヤマレコや奥武蔵登山詳細図で小瀬名富士といわれている標高390mのピークとは完全に異なります。

装備

個人装備 長袖シャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル ストック

写真

完全人力エコ登山、鉄板のチャリ紹介から。
通勤で使用しているチャリ、スピード系上級クロスバイクのママチャリ仕様。2×11段変速で上級ブレーキ、ハブダイナモ、前後にバスケットを装備。タイヤは見た目、耐久性、耐パンク性重視で同太さ(700×28C)の中では重量級のIRCのメトロ。
日帰り登山用具は登山靴を含めて全て積載可能(^^)
最大積載量の関係で、前バスケットのザックは空荷に近く、殆どの荷物はリアバスケットに積載です。
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完全人力エコ登山、鉄板のチャリ紹介から。
通勤で使用しているチャリ、スピード系上級クロスバイクのママチャリ仕様。2×11段変速で上級ブレーキ、ハブダイナモ、前後にバスケットを装備。タイヤは見た目、耐久性、耐パンク性重視で同太さ(700×28C)の中では重量級のIRCのメトロ。
日帰り登山用具は登山靴を含めて全て積載可能(^^)
最大積載量の関係で、前バスケットのザックは空荷に近く、殆どの荷物はリアバスケットに積載です。
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今日は自宅近くのコンビニ、ファミリーマートからスタート。
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今日は自宅近くのコンビニ、ファミリーマートからスタート。
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ところで、このチャリただ者ではありません。下手なママチャリを凌駕する積載力を誇りながら無風平地30km/h巡航可能(平均的サイクリストであることが前提条件)。全方位反射仕様でありながら、前・後・横で最大16個のライトを装着可能(前照灯フルパワーは5,000ルーメン超)。
あだ名は「スーパーママチャリ」!!
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ところで、このチャリただ者ではありません。下手なママチャリを凌駕する積載力を誇りながら無風平地30km/h巡航可能(平均的サイクリストであることが前提条件)。全方位反射仕様でありながら、前・後・横で最大16個のライトを装着可能(前照灯フルパワーは5,000ルーメン超)。
あだ名は「スーパーママチャリ」!!
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先ずは、荒川を越えて西へ西へ
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先ずは、荒川を越えて西へ西へ
定番となってきました圏央道下。さほど交通量が激しくなく自転車向きの車道です。
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定番となってきました圏央道下。さほど交通量が激しくなく自転車向きの車道です。
走ること1時間弱、東松山市最高峰の物見山(136m)脇の物見山公園隣の茶屋に到着。ガーミンサイクルコンピューターでは今回132mを表示(誤差10〜20m程度)。
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走ること1時間弱、東松山市最高峰の物見山(136m)脇の物見山公園隣の茶屋に到着。ガーミンサイクルコンピューターでは今回132mを表示(誤差10〜20m程度)。
物見山公園にはトイレあり、1km程度続く5〜8%位の急坂を越えて疲労したサイクリストの定番の休憩ポイントです。スーパーママチャリできた直近2回(12月と1月)では最終兵器インナーロー(最も軽いギア)を使用しつつ何とか登ったものですが今日は暖かいおかげかローギアは使わないで済みました。
※ロードバイク(の軽量車)では好調時、前ギアはアウター(速いが重いギア)のまま登れることもあります、自転車の登りでは軽さが正義。多積載で下手なママチャリ以上の重量となるスーパーママチャリで坂を登るのはある意味修行です
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物見山公園にはトイレあり、1km程度続く5〜8%位の急坂を越えて疲労したサイクリストの定番の休憩ポイントです。スーパーママチャリできた直近2回(12月と1月)では最終兵器インナーロー(最も軽いギア)を使用しつつ何とか登ったものですが今日は暖かいおかげかローギアは使わないで済みました。
※ロードバイク(の軽量車)では好調時、前ギアはアウター(速いが重いギア)のまま登れることもあります、自転車の登りでは軽さが正義。多積載で下手なママチャリ以上の重量となるスーパーママチャリで坂を登るのはある意味修行です
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鳩山農産物直売所へ
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鳩山農産物直売所へ
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農産物直売所からの田園風景、なかなか乙です
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農産物直売所からの田園風景、なかなか乙です
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毛呂山町へ入り、山が近くに見えるようになっていきます。
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毛呂山町へ入り、山が近くに見えるようになっていきます。
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越辺川を渡ります
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越辺川を渡ります
山が近くなってきました
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山が近くなってきました
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直下のミニヒルクライムで一気に標高を稼ぎ、鎌北湖に到着。
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直下のミニヒルクライムで一気に標高を稼ぎ、鎌北湖に到着。
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今日の登山口である鎌北湖第一駐車場(無料)に到着、約1時間50分・35kmの行程でした。
トイレ脇のスペースに駐輪させて頂きます。
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今日の登山口である鎌北湖第一駐車場(無料)に到着、約1時間50分・35kmの行程でした。
トイレ脇のスペースに駐輪させて頂きます。
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荷物の整理・移動、トイレを済ませてから登山開始です。
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荷物の整理・移動、トイレを済ませてから登山開始です。
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最初は歩きやすい階段がメイン
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最初は歩きやすい階段がメイン
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よく整備された森を行きます
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車道をはさんで
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車道をはさんで
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階段を降りていくとほどなく
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階段を降りていくとほどなく
宿谷の滝に到着、
空気が澄んでいて身も心も洗われます。
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宿谷の滝に到着、
空気が澄んでいて身も心も洗われます。
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お社もあります
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お社もあります
花、はな・・・
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花、はな・・・
ちょっと言い過ぎですが・・
宿谷の滝のまわりはお花畑
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ちょっと言い過ぎですが・・
宿谷の滝のまわりはお花畑
ベンチや東屋もあります
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沢沿いを行きます
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沢沿いを行きます
パワースポットの道標登場
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パワースポットの道標登場
宿谷小滝に到着。
道標のプラシーボ効果もあるかもしれませんが、澄んだ波動に癒やされる感覚。磁場とマイナスイオンの織りなすマジックかもしれません!
この近辺全体が聖なる息吹に満ちているような感じで絶対に外すことの出来ないポイントです。
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宿谷小滝に到着。
道標のプラシーボ効果もあるかもしれませんが、澄んだ波動に癒やされる感覚。磁場とマイナスイオンの織りなすマジックかもしれません!
この近辺全体が聖なる息吹に満ちているような感じで絶対に外すことの出来ないポイントです。
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沢沿いのお花
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沢沿いのお花
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沢を横切ります
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沢を横切ります
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水量が少ないのでどうということはありません
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水量が少ないのでどうということはありません
尾根道へチェンジ、ここからは急登気味に標高を稼いでいきます
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尾根道へチェンジ、ここからは急登気味に標高を稼いでいきます
途中大きく頭を下げた、お辞儀しているような木が登場。これは凄い!雲取山の名木「ダンシングツリー」よりインパクトがあります。
出来ることなら、伐採せず、自然に倒れることなくこのままの状態で安定して頂きたいものです。名木「おじ木」として有名になるかもです。
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途中大きく頭を下げた、お辞儀しているような木が登場。これは凄い!雲取山の名木「ダンシングツリー」よりインパクトがあります。
出来ることなら、伐採せず、自然に倒れることなくこのままの状態で安定して頂きたいものです。名木「おじ木」として有名になるかもです。
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緩やかな登山道
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緩やかな登山道
ちょっとだけ車道を横切り
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ちょっとだけ車道を横切り
物見山山名標、でもここはピークではありません。
ベンチが沢山で休憩している人も多く、前回きたときはここがピークと思いあっさりと通過してしまいました。
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物見山山名標、でもここはピークではありません。
ベンチが沢山で休憩している人も多く、前回きたときはここがピークと思いあっさりと通過してしまいました。
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展望はこれくらいしかありません
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展望はこれくらいしかありません
奥に進むと物見山ピーク。4ヶ月の時を挟みやっと正確なピークハント達成です。
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奥に進むと物見山ピーク。4ヶ月の時を挟みやっと正確なピークハント達成です。
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高指山方面へ
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高指山方面へ
広い登山道、時折トレランの方もすれ違います
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ふじみや(茶屋)近くの芝生の広場に到着
艶やかなお花も咲き誇ります
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ふじみや(茶屋)近くの芝生の広場に到着
艶やかなお花も咲き誇ります
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こちらも、なかなか
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こちらも、なかなか
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500m位車道を進みます
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500m位車道を進みます
高指山脇の登山道へ
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高指山脇の登山道へ
レッツゴー日和田山
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レッツゴー日和田山
ここで日和田山をお預けして、先に金刀比羅神社へ向かいます。
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ここで日和田山をお預けして、先に金刀比羅神社へ向かいます。
お花にこんにちは
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この後、地図で確認することなく漫然とテクテク歩いていると男岩・女岩のロッククライミングポイントへ降りてしまいました。クライミング講習会が開催されているようでヘルメットを装着した沢山の人がロープを使いながら岩登りを楽しんでいました。自分は装備がないので脇の樹林帯を登り返して一部斜面直登で登山道へ合流します。
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この後、地図で確認することなく漫然とテクテク歩いていると男岩・女岩のロッククライミングポイントへ降りてしまいました。クライミング講習会が開催されているようでヘルメットを装着した沢山の人がロープを使いながら岩登りを楽しんでいました。自分は装備がないので脇の樹林帯を登り返して一部斜面直登で登山道へ合流します。
紆余曲折で金刀比羅神社直下のビューポイントへ
巾着田がはっきりと見えています
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紆余曲折で金刀比羅神社直下のビューポイントへ
巾着田がはっきりと見えています
東京の市街地も
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東京の市街地も
金刀比羅神社へ到着。学校のクラス登山かなにかで大勢の若者で渋滞中。写真に写り込まないように上向きの写真をパシャリ。
右に見えるは(この間登った)大岳山でしょうか。
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金刀比羅神社へ到着。学校のクラス登山かなにかで大勢の若者で渋滞中。写真に写り込まないように上向きの写真をパシャリ。
右に見えるは(この間登った)大岳山でしょうか。
お社は、質実剛健で質素
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お社は、質実剛健で質素
一念成佛?の赤字!
ぱっと見、処刑台を連想してしまう私は未熟者です・・・修業が必要ですね(+_+)
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一念成佛?の赤字!
ぱっと見、処刑台を連想してしまう私は未熟者です・・・修業が必要ですね(+_+)
軽くもうひと登り
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軽くもうひと登り
日和田山に到着、宝篋印塔。
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日和田山に到着、宝篋印塔。
関東平野が一望できます
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関東平野が一望できます
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空気が澄んでいれば絶景でしょうか
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空気が澄んでいれば絶景でしょうか
少しするとクラス登山御一行様?が流れ込んできたので、簡単な休憩で日和田山をあとにします
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少しするとクラス登山御一行様?が流れ込んできたので、簡単な休憩で日和田山をあとにします
私有地で一般ハイカーは登頂出来ない高指山電波塔を横目に、小瀬名富士へ向かいます
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私有地で一般ハイカーは登頂出来ない高指山電波塔を横目に、小瀬名富士へ向かいます
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ヤセオネ峠までリターン
ここで奥武蔵登山詳細図を開き小瀬名富士を確認
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ヤセオネ峠までリターン
ここで奥武蔵登山詳細図を開き小瀬名富士を確認
小高い丘に簡単な休憩スペース
ここは小瀬名富士ではありません
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小高い丘に簡単な休憩スペース
ここは小瀬名富士ではありません
ここから右に入り緩やかに登っていきます。
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ここから右に入り緩やかに登っていきます。
標高390m位の小高い丘。
位置的にここが迷所「小瀬名富士」と思われます。
山頂標は無いようで発見できません。何の変哲も無い杉林の平に近いピークといった感じでした。
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標高390m位の小高い丘。
位置的にここが迷所「小瀬名富士」と思われます。
山頂標は無いようで発見できません。何の変哲も無い杉林の平に近いピークといった感じでした。
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上向きの写真をパシャリ。
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上向きの写真をパシャリ。
主要登山道に戻りテクテク進みます
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この近辺には東ムカイ山(406m)があり、そこに小瀬名富士の山名標があるそうすが、最近のヤマレコや奥武蔵登山詳細図でいう小瀬名富士ではありませんのでスルーします。
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この近辺には東ムカイ山(406m)があり、そこに小瀬名富士の山名標があるそうすが、最近のヤマレコや奥武蔵登山詳細図でいう小瀬名富士ではありませんのでスルーします。
林道を横切り北向地蔵へ
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林道を横切り北向地蔵へ
北向地蔵に到着。
近くの小高い丘でランチ休憩します。
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北向地蔵に到着。
近くの小高い丘でランチ休憩します。
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北向地蔵からスカリ山方面へ車道に出て5mといかず、右手に見える2段の階段と虎ロープが愛宕山への取り付きです。
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北向地蔵からスカリ山方面へ車道に出て5mといかず、右手に見える2段の階段と虎ロープが愛宕山への取り付きです。
ジグザグとトラバースする感じで急登を上がっていきます。適度な踏み跡が形成されているので迷うことはないでしょう。
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ジグザグとトラバースする感じで急登を上がっていきます。適度な踏み跡が形成されているので迷うことはないでしょう。
愛宕山に到着
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愛宕山に到着
展望はありません
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展望はありません
北西へ下山後に写真をパシャリ。
踏み跡はとても弱いので、直感と目視で進む感じですが、距離が短いので簡単に車道へ出れます。
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北西へ下山後に写真をパシャリ。
踏み跡はとても弱いので、直感と目視で進む感じですが、距離が短いので簡単に車道へ出れます。
愛宕山から車道に合流後、北向地蔵方面(南東)へ5〜10m程、ほんのわずか戻り、(北)西側の尾根が観音岳への取り付きです。取り付き口だけ踏み跡がある感じですが、少し進むと殆ど踏み跡がわかりません。
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愛宕山から車道に合流後、北向地蔵方面(南東)へ5〜10m程、ほんのわずか戻り、(北)西側の尾根が観音岳への取り付きです。取り付き口だけ踏み跡がある感じですが、少し進むと殆ど踏み跡がわかりません。
上へ上へと斜面を直登気味に登っていけばピークの観音岳(山)に到着です。距離が短いので直感的に登っていく方がかえって道に迷わずスムーズに到着できるはずです。
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上へ上へと斜面を直登気味に登っていけばピークの観音岳(山)に到着です。距離が短いので直感的に登っていく方がかえって道に迷わずスムーズに到着できるはずです。
下山は北西へ進んで車道へ出る予定でしたが、殆ど踏み跡が確認できず見通しも効かないのでピストンで下山しました。
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下山は北西へ進んで車道へ出る予定でしたが、殆ど踏み跡が確認できず見通しも効かないのでピストンで下山しました。
下山後の車道からパシャリ。
ここから直登気味で上へ上へと進めば観音岳、2度目はスムーズに登って行けるでしょう!
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下山後の車道からパシャリ。
ここから直登気味で上へ上へと進めば観音岳、2度目はスムーズに登って行けるでしょう!
5〜10m程(北西へ)進み、再び愛宕山の下山口へ。
北西から南下してきた場合はこの看板が愛宕山への登山口です。
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5〜10m程(北西へ)進み、再び愛宕山の下山口へ。
北西から南下してきた場合はこの看板が愛宕山への登山口です。
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しばらく車道を行きます
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しばらく車道を行きます
スカリ山への道標。4ヶ月前はありませんでしたので新設されたのでしょう。
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スカリ山への道標。4ヶ月前はありませんでしたので新設されたのでしょう。
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前からある案内標識。
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前からある案内標識。
尾根を登っていきます
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尾根を登っていきます
観音ケ岳へ到着。山頂標識は発見できませんでしたので三角点をパシャリ。
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観音ケ岳へ到着。山頂標識は発見できませんでしたので三角点をパシャリ。
ちょっとした展望があります。
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ちょっとした展望があります。
スカリ山へ。
観音ケ岳からちょっと下って登り返せばすぐに到着です。
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スカリ山へ。
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400m級の低山ですが展望は十分楽しめます。
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400m級の低山ですが展望は十分楽しめます。
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簡易ベンチもあるので簡単に休憩してからスカリ山を出発します。
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簡易ベンチもあるので簡単に休憩してからスカリ山を出発します。
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急登の下山となるエビガ坂。
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急登の下山となるエビガ坂。
この後は緩やかな沢沿いの登山道
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獣の気配が濃厚な感じ、不意な遭遇がいやならば複数人で歩いたり、音を出しながら進むのがいいかもしれません。
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ちょっとしたお花も
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カメラにおさめていきます
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カメラにおさめていきます
タンポポでしょうか?
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タンポポでしょうか?
ガードレール沿いのお花
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鎌北湖西岸に到着
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鎌北湖東岸まで戻ってきました
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鎌北湖東岸まで戻ってきました
今日の登山口である鎌北湖第一駐車場(無料)に無事帰還!
この後アイスクリームを頂きます。
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この後アイスクリームを頂きます。
トイレと荷物の整理をすませて、たっぷりと休憩してから鎌北湖をあとにします。
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トイレと荷物の整理をすませて、たっぷりと休憩してから鎌北湖をあとにします。
20分程度走り、名残惜しい毛呂山の景色を堪能してから自宅へとむかいます
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荒川に近い圏央道下まで戻って来ました
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荒川に近い圏央道下まで戻って来ました
荒川を越えて・・・
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荒川を越えて・・・
帰りは約1時間半で無事に自宅近くのコンビニへ帰還することができました、全行程ジャスト9時間!
「完全人力エコ登山 鎌北湖〜7峰ミニミニ縦走 リベンジ」これにて終了です。
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帰りは約1時間半で無事に自宅近くのコンビニへ帰還することができました、全行程ジャスト9時間!
「完全人力エコ登山 鎌北湖〜7峰ミニミニ縦走 リベンジ」これにて終了です。
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感想/記録

4ヶ月前のリベンジ登山。
〔使命〕
前回、寝坊とルートミスで精神的に追い込まれパスした金刀比羅神社と4つのピークハント(物見山は山名標だけで正確にはピークを踏まず)を確実にやりきること。

今回は奥武蔵登山詳細図を活用。
リベンジは達成した感じですが、東ムカイ山にある小瀬名富士の山名標も確認しておきたいという欲が、心残りが発生。次回訪問の口実ができました。

なお、今までのヤマレコを見返してみるとどうにも華が足りない感じなので今回花の写真を増やしてみました。いい感じなので今後も続けようと思います。
※ルート・標高グラフの到着時刻が12:57となっていますが、正しくは13:57です。時刻だけなおすことができないため(少なくともその方法がわからず)そのままにしました
訪問者数:391人
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