ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 895881 全員に公開 ハイキング志賀・草津・四阿山・浅間

湯の丸山、烏帽子岳(地蔵峠駐車場から)

日程 2016年06月12日(日) [日帰り]
メンバー awazat
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
地蔵峠駐車場、ずいぶんと広く、第○○駐車場と他にもあります。
登山口に近いところは、お昼頃に下山したときは混雑していましたが、
朝行く分には何の問題もありません。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間20分
休憩
0分
合計
4時間20分
S地蔵峠駐車場07:2008:30湯ノ丸山10:00烏帽子岳11:40ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
相変わらずのうろ覚えです。
とりあえずそんな長い距離歩くことはないですし、
道も整備されていて、自然保護のためかルート沿いに柵が張り巡らされているので、
迷うことなし、ピクニック気分で行けてしまうのではないかと感じました。
それでも登山、山に行くので準備はしっかりしたいところですね。
コース状況/
危険箇所等
特段危険個所等はないように感じました。
その他周辺情報駐車場付近にレストハウス等あり。
帰りに湯の丸高峰林道を通って高峰温泉へ立ち寄りました。
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

写真

地蔵峠駐車場です。
午前7時15分頃に到着しました。
流石にこの時間ではもうほかの車がちらほら。
でも広いので十分に余裕があります。
トイレは登り始めるとありません。
キャンプ場にあることにはありますが、
おそらく通常進むルート上にはないものと思われます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
地蔵峠駐車場です。
午前7時15分頃に到着しました。
流石にこの時間ではもうほかの車がちらほら。
でも広いので十分に余裕があります。
トイレは登り始めるとありません。
キャンプ場にあることにはありますが、
おそらく通常進むルート上にはないものと思われます。
スキー場を上って登山道へ。
このまま真っすぐの道と左手リフト沿いの道があったので、
リフトに沿うように上がっていきました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
スキー場を上って登山道へ。
このまま真っすぐの道と左手リフト沿いの道があったので、
リフトに沿うように上がっていきました。
この時間はまだ動いておりませんでした(たしか
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この時間はまだ動いておりませんでした(たしか
上り終わると看板が。
写真を縮小してしまったからか見えづらいものです。
左手はキャンプ場、烏帽子岳方面へ。
湯の丸山から登るのでそのまま直進します。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
上り終わると看板が。
写真を縮小してしまったからか見えづらいものです。
左手はキャンプ場、烏帽子岳方面へ。
湯の丸山から登るのでそのまま直進します。
直進していると右手側にちらほら。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
直進していると右手側にちらほら。
ツツジを発見。きれいですね。
目が悪いからか、花の赤と葉っぱの緑という色の組み合わせからか、遠目で見ても視認しづらかったものでした。。。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ツツジを発見。きれいですね。
目が悪いからか、花の赤と葉っぱの緑という色の組み合わせからか、遠目で見ても視認しづらかったものでした。。。
3
さらに進む。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
さらに進む。
ここは湯の丸高原です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここは湯の丸高原です。
ん、クマ。
6月10日。
ホントに最近じゃあないですか。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ん、クマ。
6月10日。
ホントに最近じゃあないですか。
ここでまた分岐点。
湯の丸山はそのまま直進。
左手に進むと、湯の丸山を迂回?して烏帽子岳へ行けます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここでまた分岐点。
湯の丸山はそのまま直進。
左手に進むと、湯の丸山を迂回?して烏帽子岳へ行けます。
道も整っているし、このように柵が張られているので、道に迷う心配はありませんね。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
道も整っているし、このように柵が張られているので、道に迷う心配はありませんね。
途中、彼だけが一人ぽつねんと立っておりましたので。
何という植物なのでしょうか。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
途中、彼だけが一人ぽつねんと立っておりましたので。
何という植物なのでしょうか。
きれいなお花
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
きれいなお花
2
さらに先へと進みます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
さらに先へと進みます。
黄色くてきれいなお花。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
黄色くてきれいなお花。
、、、名前がわからないというのがどうしようもないですね。
せっかく登山を始めたのですし、これを機に覚えてみます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
、、、名前がわからないというのがどうしようもないですね。
せっかく登山を始めたのですし、これを機に覚えてみます。
1
湯の丸山頂が見えてきました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯の丸山頂が見えてきました。
山頂に到着しました。
所要時間は1時間と少し。
ちょっとしたハイキングですね。
山頂はそれなりに広いのでゆっくりできました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂に到着しました。
所要時間は1時間と少し。
ちょっとしたハイキングですね。
山頂はそれなりに広いのでゆっくりできました。
1
湯の丸山頂から。左下に見える山が烏帽子岳でしょう。
烏帽子岳で調べるとたくさんの山がでてきますね。
昔の人もそうですが、みんな考えることは同じということでしょうか。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯の丸山頂から。左下に見える山が烏帽子岳でしょう。
烏帽子岳で調べるとたくさんの山がでてきますね。
昔の人もそうですが、みんな考えることは同じということでしょうか。
湯の丸山→烏帽子岳へ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯の丸山→烏帽子岳へ
これまでよりは急なガレ場の下りが数十分続きます。
2016年06月12日 18:08撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
これまでよりは急なガレ場の下りが数十分続きます。
色のコントラストが気に入ったので。
2016年06月12日 18:08撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
色のコントラストが気に入ったので。
湯の丸山と烏帽子岳の鞍部です。
椅子もあり、それなりに広いので十分に休めます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯の丸山と烏帽子岳の鞍部です。
椅子もあり、それなりに広いので十分に休めます。
鞍部ということは当然また登るということなのでしょう。
2016年06月12日 18:08撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鞍部ということは当然また登るということなのでしょう。
ここより見晴らしがよくなります。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここより見晴らしがよくなります。
最後の登りをあとちょっと?
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最後の登りをあとちょっと?
と思ったら小烏帽子岳。
またしても引っかかってしまいました。
なんてこったい。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
と思ったら小烏帽子岳。
またしても引っかかってしまいました。
なんてこったい。
1
遭難碑とのことです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
遭難碑とのことです。
烏帽子岳の頂に到着しました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
烏帽子岳の頂に到着しました。
帰り道。
ここは湯の丸山と烏帽子岳のコルです。
先ほどの写真を逆から撮ったものになります。
行きは左から来たので、帰りは右に行きます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
帰り道。
ここは湯の丸山と烏帽子岳のコルです。
先ほどの写真を逆から撮ったものになります。
行きは左から来たので、帰りは右に行きます。
分岐点。
左は行きに通った鐘分岐へ。
直進と右はともにキャンプ場へ。
右のほうは遠回りなりますが、ドウダンツツジの小道と呼ばれております。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
分岐点。
左は行きに通った鐘分岐へ。
直進と右はともにキャンプ場へ。
右のほうは遠回りなりますが、ドウダンツツジの小道と呼ばれております。
蝶々。もっとカメラがズームできれば。。。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
蝶々。もっとカメラがズームできれば。。。
ドウダンツツジの小道。
始終こんな感じです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ドウダンツツジの小道。
始終こんな感じです。
キャンプ場。さっぱりしました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
キャンプ場。さっぱりしました。
キャンプ場をまっすぐ下っていけば、それで駐車場に戻ることもできるのですが、分岐を左に行きました。
ちょっと登っていくとリフトのところへと到着。
あと少しです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
キャンプ場をまっすぐ下っていけば、それで駐車場に戻ることもできるのですが、分岐を左に行きました。
ちょっと登っていくとリフトのところへと到着。
あと少しです。
帰りの駐車場。混雑しておりました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
帰りの駐車場。混雑しておりました。
売店でソフトクリームを食べつつ休憩。
お、なんかいるぞ。
。。。ズームしたい(涙
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
売店でソフトクリームを食べつつ休憩。
お、なんかいるぞ。
。。。ズームしたい(涙
帰りに高峰温泉に立ち寄りました。
湯の丸高峰林道を進むこと20分?くらいで到着します。

この湯の丸高峰林道。ナビだと全然ナビゲートしてくれないのですよね。困ったことに。
湯の丸から池の平駐車場まではアスファルトで舗装された路ですが、池の平からはダートになります。ダートといっても、それなりに舗装されているので速度を落として運転すれば特段支障があるわけではありません。

この林道、通行できる時間帯が限られておりまして、
午前7時から午後5時までとのことです。
通行に40分かかるので、4時20分以降は通行禁止とのこと。
お気を付けください。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
帰りに高峰温泉に立ち寄りました。
湯の丸高峰林道を進むこと20分?くらいで到着します。

この湯の丸高峰林道。ナビだと全然ナビゲートしてくれないのですよね。困ったことに。
湯の丸から池の平駐車場まではアスファルトで舗装された路ですが、池の平からはダートになります。ダートといっても、それなりに舗装されているので速度を落として運転すれば特段支障があるわけではありません。

この林道、通行できる時間帯が限られておりまして、
午前7時から午後5時までとのことです。
通行に40分かかるので、4時20分以降は通行禁止とのこと。
お気を付けください。
高峰温泉です。
曰く秘湯とのことですが、けっこうきれいな外見&内装です。
日帰りは大人500円。内湯のみ。
露天風呂は宿泊客じゃないと入れないみたいですね。
内湯は広いとは言えません。入れて4,5人くらいかと。
シャンプーやボディソープ等はありません。
温泉の説明曰く、そんなの不要だよと。
皮脂の汚れもきれいに流せるよと。
まあでも、良いお湯でした。
ちなみに、熱いそば茶が無料で飲めます。ごちそうさまでした。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
高峰温泉です。
曰く秘湯とのことですが、けっこうきれいな外見&内装です。
日帰りは大人500円。内湯のみ。
露天風呂は宿泊客じゃないと入れないみたいですね。
内湯は広いとは言えません。入れて4,5人くらいかと。
シャンプーやボディソープ等はありません。
温泉の説明曰く、そんなの不要だよと。
皮脂の汚れもきれいに流せるよと。
まあでも、良いお湯でした。
ちなみに、熱いそば茶が無料で飲めます。ごちそうさまでした。

感想/記録
by awazat

先週は飯縄山に登りまして、今度は烏帽子岳に行ってみようとのことで行ってまいりました。
飯縄山と同じように、遠足気分で行けてしまう山ですが、不測の事態に陥らないように事前の準備はしっかりしておきたいところです。

今回、カメラを新調しまして、早く試してみたいとうずうずしながら週末を待ちました。
いかんせん腕のほうは初心者なのでヘボですが、カメラが私のために骨を折ってくれて素敵な写真を撮ることができました。
スマホとミラーレス一眼、こんなにも違うものなのですね。

ここで課題となったのが、カメラの持ち運びについてです。
ザックに入れてしまうとすぐに使えないし、
ストラップを首にかけてぶら下げるのも疲れる。
カメラ用のバッグやケースを外付けするのも持ち運びにくいだろうということで、
クイックリリースのできる小型のカメラホルスターを買いました。
ザックのショルダーストラップに装着して簡単にカメラをつけ外しできます。
多少は装着側の腕に干渉しますが、使い心地は十分かなと感じました。
これで今後もバシバシと写真を撮れるぞー。

最後までご覧いただきまして、大変ありがとうございました。
いたらぬ点など、多くあるかと思いますので、
どうぞご助言、ご指導いただけると嬉しく思います。
訪問者数:502人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ