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記録ID: 903911 全員に公開 ハイキング支笏・洞爺

自然が創った芸術を堪能!! 楓沢〜風不死岳

日程 2016年06月23日(木) [日帰り]
メンバー martyito(記録), usacorn
天候曇り☁
アクセス
利用交通機関
車・バイク
◆楓沢には入山ポストは有りません。
◆北尾根登山道には入山ポストが有ります
◆楓沢の入り口の樽前橋には車2題ほど留められます。
◆国道276号線沿いは大型車両が頻繁に行交うので路駐はオススメできません。
◆最寄りの駐車場は、支笏湖モラップキャンプ場、もしくは風不死岳の北尾根登山道の入り口にある駐車場です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間23分
休憩
1時間41分
合計
7時間4分
S風不死岳(北尾根ルート)登山口11:2511:38樽前橋13:33鹿の頭骨13:39楓沢(最景勝地帯)14:0215:05昼食16:0916:48963mコブ16:4917:18ニセピーク17:22風不死岳17:3517:45北尾根コース 8合目17:59北尾根コース 5合目18:07北尾根コース 3合目18:14北尾根コース 1合目18:29風不死岳(北尾根コース)登山口(駐車場)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
楓沢の最景勝地前は1本隣の沢を間違えて登っていたので、時間の参考にはならないかもしれません。
コース状況/
危険箇所等
◆楓沢〜風不死岳は樽前橋を背にして正面の水無川は間違えで、右側の水無川が楓沢です。
◆楓沢の上流は鹿道(獣道)が無数にあり、迷います。ピンクテープを確かめながら進むことをオススメします。
◆風不死岳の登山道はどちらも侵食が進んでおり、場所によっては迂回が必要です。
◆北尾根登山道には太い倒木が幾つもあります。
◆偽ピークの岩は浮石が多いので、強風時には慎重な歩みが必要です。
◆楓沢の岩に囲まれた深い渓谷では、GPSがロスト(方向検知不能)になる箇所が有ります。
その他周辺情報◆最寄りのトイレ、自動販売機は支笏湖モラップキャンプ場です。
◆最寄りの温泉は、国民休暇村支笏湖です。

装備

個人装備 予備電池 1/25 000地形図 ガイド地図 コンパス 筆記具 保険証 飲料 ティッシュ 三角巾 バンドエイド タオル 携帯電話 計画書 雨具 防寒着 ストック 水筒 時計 非常食
共同装備 ガスカートリッジ コンロ 食器 調理器具 地図(地形図) ヘッドランプ GPS 筆記用具 ファーストエイドキット
備考 入り口を間違えたため、大幅な時間ロスでした。定期的にGPSで位置確認をしながら進めばよかったです。

写真

楓沢の入り口に駐車しようと思ったのですが、やはり先客が居たため、風不死岳の北尾根登山口の駐車場に停めて、国道を歩いて楓沢まで行くことにしました。
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楓沢の入り口に駐車しようと思ったのですが、やはり先客が居たため、風不死岳の北尾根登山口の駐車場に停めて、国道を歩いて楓沢まで行くことにしました。
1
約25分ほど歩いて樽前橋に到着。
国道の途中からは歩道が湖畔側に離れてゆくので、サイドウォークになり、大型車両が通るたびにビビリます。
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約25分ほど歩いて樽前橋に到着。
国道の途中からは歩道が湖畔側に離れてゆくので、サイドウォークになり、大型車両が通るたびにビビリます。
1
それでは楓沢のスタートです。
※本当はこの右側へ進むのが正解です!!
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それでは楓沢のスタートです。
※本当はこの右側へ進むのが正解です!!
あ、何となく苔が増えてきましたよ!
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あ、何となく苔が増えてきましたよ!
1
名物のミニカッパドキアもアチラコチラに有ります。
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名物のミニカッパドキアもアチラコチラに有ります。
3
最初の難関。
落差3メートルぐらいでしょうか。そのまま進むのが困難なので、右側の斜面を迂回する事にしました。
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最初の難関。
落差3メートルぐらいでしょうか。そのまま進むのが困難なので、右側の斜面を迂回する事にしました。
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急な斜面を登ります。
最後は、女性にはちょっとキツめ。下から押し上げて通過!
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急な斜面を登ります。
最後は、女性にはちょっとキツめ。下から押し上げて通過!
1
元の沢に戻ると苔を多く見るようになってきました。
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元の沢に戻ると苔を多く見るようになってきました。
第2の難関。
先程の難関よりも落差が有ります。
今度は左斜面を迂回する事にしました。
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第2の難関。
先程の難関よりも落差が有ります。
今度は左斜面を迂回する事にしました。
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火山灰が多く含まれる斜面は足をかけるきっかけが少なく、
登るのがかなり困難。ここでも押し上げでクリア。
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火山灰が多く含まれる斜面は足をかけるきっかけが少なく、
登るのがかなり困難。ここでも押し上げでクリア。
3
軌道修正して難関の上からのぞき込んだ感じが、これです。
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軌道修正して難関の上からのぞき込んだ感じが、これです。
今度はプチ難関。右側から迂回できますが、まっすぐ進んでも通過できます。
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今度はプチ難関。右側から迂回できますが、まっすぐ進んでも通過できます。
第3の難関。
ココはもう絶対に登れない!!
右側の斜面を迂回しました。ココは落差が結構あるので、迂回といえども結構なよじ登り。押し上げでクリアです。
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第3の難関。
ココはもう絶対に登れない!!
右側の斜面を迂回しました。ココは落差が結構あるので、迂回といえども結構なよじ登り。押し上げでクリアです。
1
第3の難関を超えて沢に戻ると、だんだん幅が狭くなってきました…。
きれいだなぁ〜
ん?
事前に調べた景色と違うぞ!!
ここに来て沢を1本間違えている事に気づきました!!
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第3の難関を超えて沢に戻ると、だんだん幅が狭くなってきました…。
きれいだなぁ〜
ん?
事前に調べた景色と違うぞ!!
ここに来て沢を1本間違えている事に気づきました!!
GPSを取り出して位置を確認。
が、渓谷のためか、GPSで位置は特定できましたが、方向が定まりません。
そこで、万一に備えて用意しておいたマップを読みながら軌道修正。
20分ほどでピンクテープを発見して軌道修正完了!!
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GPSを取り出して位置を確認。
が、渓谷のためか、GPSで位置は特定できましたが、方向が定まりません。
そこで、万一に備えて用意しておいたマップを読みながら軌道修正。
20分ほどでピンクテープを発見して軌道修正完了!!
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あららら。鹿の頭骨。コレを被ったらプリンセスもののけですね。
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あららら。鹿の頭骨。コレを被ったらプリンセスもののけですね。
2
気を抜くとすぐにピンクテープを見失います。
何度も見つけては見失うを繰り返しました。
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気を抜くとすぐにピンクテープを見失います。
何度も見つけては見失うを繰り返しました。
そしてやっと楓沢の最景勝地に到着。
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そしてやっと楓沢の最景勝地に到着。
2
うわぁ〜きれいだなぁ〜
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うわぁ〜きれいだなぁ〜
1
日本庭園はこう言う自然をお手本にするんだなぁ〜と思わせるような完璧な美しさです。
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日本庭園はこう言う自然をお手本にするんだなぁ〜と思わせるような完璧な美しさです。
3
この辺りは、どこを切り取っても絵になる素晴らしい場所です。
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この辺りは、どこを切り取っても絵になる素晴らしい場所です。
1
大きな緑の岩の合間を通り過ぎます。ここをまがるとどんな景色が広がるんだろう…とわくわくしながら進みます。
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大きな緑の岩の合間を通り過ぎます。ここをまがるとどんな景色が広がるんだろう…とわくわくしながら進みます。
倒れた木までもが日本庭園の一部に感じます。
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倒れた木までもが日本庭園の一部に感じます。
2
ちょっとした駆け上り。
なるべく苔を傷つけないように気を遣います。
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ちょっとした駆け上り。
なるべく苔を傷つけないように気を遣います。
プチ難関。
でもこういう適度なアドベンチャー感がある方が山行は楽しいですよね。
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プチ難関。
でもこういう適度なアドベンチャー感がある方が山行は楽しいですよね。
2
緑の道。
一筋苔の無い場所をソロソロと歩きます。
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緑の道。
一筋苔の無い場所をソロソロと歩きます。
2
久々にピンクテープ発見。
分岐点にピンクテープがあるので見落とさないように注意です。
ここを越えると苔の廻廊は終わりです。
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久々にピンクテープ発見。
分岐点にピンクテープがあるので見落とさないように注意です。
ここを越えると苔の廻廊は終わりです。
辺り一面にお花畑。緑の岩景色とは違いますが、こちらも綺麗です。
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辺り一面にお花畑。緑の岩景色とは違いますが、こちらも綺麗です。
1
左手を1メートルほど駆け登ると広場が広がります。
ここからしばらくは低木の合間を縫って樽前山と風不死岳の間の谷間を進みます。何度かピンクテープを見失いGPSで軌道修正をしながら、
火山灰が敷き詰められた道路のような無水川を登ってゆきます。
景色が開けると、左手に樽前山がよく見えます。
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左手を1メートルほど駆け登ると広場が広がります。
ここからしばらくは低木の合間を縫って樽前山と風不死岳の間の谷間を進みます。何度かピンクテープを見失いGPSで軌道修正をしながら、
火山灰が敷き詰められた道路のような無水川を登ってゆきます。
景色が開けると、左手に樽前山がよく見えます。
火山灰の開けた尾根で遅い昼食。
今回はタコライス風不死風。
一次加工を終えて持っていったので、おおよそ10分ほどで出来上がりました。
これを食べてこの後の急勾配を登るぞ!!
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火山灰の開けた尾根で遅い昼食。
今回はタコライス風不死風。
一次加工を終えて持っていったので、おおよそ10分ほどで出来上がりました。
これを食べてこの後の急勾配を登るぞ!!
2
遠くに支笏湖が。
こんなに森の中を歩いたんだねぇ〜
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遠くに支笏湖が。
こんなに森の中を歩いたんだねぇ〜
目指す風不死岳。
まだまだあるなぁ〜
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目指す風不死岳。
まだまだあるなぁ〜
樽前山もすぐ近く。
今回は風不死岳だけにしますね。
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樽前山もすぐ近く。
今回は風不死岳だけにしますね。
1
風不死岳登山道に乗りました。
頑張るぞぉ!
っと、バディはタコライスで復活。
どんどん引き離されます!
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風不死岳登山道に乗りました。
頑張るぞぉ!
っと、バディはタコライスで復活。
どんどん引き離されます!
1
途中で二手に分かれている箇所が。
ふふふふ。ココは私の勝ち!!
風不死岳登山中で唯一先行した瞬間です。
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途中で二手に分かれている箇所が。
ふふふふ。ココは私の勝ち!!
風不死岳登山中で唯一先行した瞬間です。
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さてさて、少しづつ岩が目立つようになってきました。
引き離されないように必死に追います。
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さてさて、少しづつ岩が目立つようになってきました。
引き離されないように必死に追います。
大きな岩を回り込むといい景色〜
高度感が有りますねぇ。
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大きな岩を回り込むといい景色〜
高度感が有りますねぇ。
最初のピークを越えると束の間の休息。何だか平地のように穏やかです。
本来はここで昼食と思ったのですが、楓沢でのミスコースで、すっかり時間を食ってしました。
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最初のピークを越えると束の間の休息。何だか平地のように穏やかです。
本来はここで昼食と思ったのですが、楓沢でのミスコースで、すっかり時間を食ってしました。
さぁ続いてのピークに向かってゴリゴリの岩場を進みます。
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さぁ続いてのピークに向かってゴリゴリの岩場を進みます。
ニセピークを過ぎると頂上はすぐそこ!
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ニセピークを過ぎると頂上はすぐそこ!
割と深い茂みの中を登っていると
あ、着いたぁ!
と言うバディの声。
一足先に到着したようです。
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割と深い茂みの中を登っていると
あ、着いたぁ!
と言うバディの声。
一足先に到着したようです。
4
はい。到着。写真は涼しい顔ですが、ニセピーク登りの岩場で、持病の両膝が悲鳴。ちょっぴり休んで騙しだまし登頂です。
いつも1000m級は800mぐらいで痛くなるんだよなぁ・・・。
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はい。到着。写真は涼しい顔ですが、ニセピーク登りの岩場で、持病の両膝が悲鳴。ちょっぴり休んで騙しだまし登頂です。
いつも1000m級は800mぐらいで痛くなるんだよなぁ・・・。
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頂上から恵庭岳方面の支笏湖を望む。
とりあえず、奇跡的に雲がかからず、いい景色でした。
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頂上から恵庭岳方面の支笏湖を望む。
とりあえず、奇跡的に雲がかからず、いい景色でした。
2
頂上からお隣の樽前山。あらら、溶岩ドームは雲かかっちゃいましたね。
・・・と景色を楽しむ間もなく、もう日が落ちてきました。
暗くなってからは気味悪いのですぐに降りよう!
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頂上からお隣の樽前山。あらら、溶岩ドームは雲かかっちゃいましたね。
・・・と景色を楽しむ間もなく、もう日が落ちてきました。
暗くなってからは気味悪いのですぐに降りよう!
・・・といきなりこの落差。
どうやら北尾根コースは荒れているようです。
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・・・といきなりこの落差。
どうやら北尾根コースは荒れているようです。
8合目。
ここまでがものすごく荒れていて、あぁ北尾根コースから登らなくてよかった〜と思いました。
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8合目。
ここまでがものすごく荒れていて、あぁ北尾根コースから登らなくてよかった〜と思いました。
1
トレランを思わせる駆け足で山を降ります。
まだ6合目です。
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トレランを思わせる駆け足で山を降ります。
まだ6合目です。
やっと半分も5合目です。
この辺りで、バディの姿は見えなくなりました・・・。
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やっと半分も5合目です。
この辺りで、バディの姿は見えなくなりました・・・。
3合目。
追いついた〜〜〜。
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3合目。
追いついた〜〜〜。
1
そしてやっと北尾根コースの標識。
この辺りではむシャッタースプー度が落ちてきました。
ISO上げるかぁ・・・。
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そしてやっと北尾根コースの標識。
この辺りではむシャッタースプー度が落ちてきました。
ISO上げるかぁ・・・。
ガッシャンとゆっくりシャッターで1合目。
ほぉ。やっとゴールが近づいた!
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ガッシャンとゆっくりシャッターで1合目。
ほぉ。やっとゴールが近づいた!
ものすごく大きな倒木をヨイショと乗り越えるとすぐに北尾根コースの駐車場。
お疲れ様でした!
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ものすごく大きな倒木をヨイショと乗り越えるとすぐに北尾根コースの駐車場。
お疲れ様でした!
2
途中でフォールディングナイフを拾いました。
入山ポストに入れておきました〜
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途中でフォールディングナイフを拾いました。
入山ポストに入れておきました〜
2

感想/記録

今回は久々のロングコース。
楓沢を入り間違え、時間のロスをしてしました。
結果的に、軌道修正をして最景勝地は逃さずに済みましたが、
午後からの山行は日没のリミットがあるので気が抜けません。
最終的に風不死岳の北尾根コースは45分のスピード下山となりました。

それにしても綺麗だったなぁ〜楓沢。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/11/24
投稿数: 314
2016/6/30 12:50
 私も堪能したいです
martyitoさん、usacornさん。楓沢〜風不死岳、お疲れ様でした。

日本庭園という表現がぴったりで、とてもキレイな楓沢・・・私は行ったことがないので、いつかこの目で見て、自然の造形美を堪能したいものです

それにしても45分下山とは凄いですね。膝は大丈夫でしたか?
登録日: 2014/9/9
投稿数: 27
2016/7/5 18:08
 Re: 私も堪能したいです
ysk50さん〜
いつも見てくれてありがとうございます。
本当に美しい場所でした。次回は秋に赤と緑のコントラストを観に行こうかと思っています。
風不死岳の下りはホントにスピード・レーサーでした(笑)
usacornさんは私が追いつくと走り去るので、追いかけるのが大変でしたが、おかげで闇が訪れる前に下山でしました。膝は・・・登りの登頂付近でやられてしまったので、強めにサポーターを締めて何とか。2〜3日回復に時間を要しましたが、今は復活しています!
秋に行くときはお声がけしますね!

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