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記録ID: 927814 全員に公開 ハイキング富士・御坂

宝永山〜手軽な御殿場口から

日程 2016年07月30日(土) [日帰り]
メンバー fudao
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
御殿場口の駐車場を利用。7時でも空いている。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間46分
休憩
50分
合計
6時間36分
S御殿場口新五合目07:0607:15大石茶屋08:04次郎坊08:1010:10御殿場口新六合目10:2411:19御殿場口六合目11:2811:36御殿場口下り六合(走り六合)11:43宝永山馬ノ背11:4411:50宝永山12:0412:13宝永山馬ノ背13:03次郎坊13:23大石茶屋13:28御殿場口新五合目13:3413:42ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

御殿場口駐車場。ここはマイカー規制とは無縁で、駐車場には余裕がある。
2016年07月30日 06:45撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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御殿場口駐車場。ここはマイカー規制とは無縁で、駐車場には余裕がある。
1
長い道のりの始まり
2016年07月30日 07:13撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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長い道のりの始まり
さっそく大石茶屋。今回のコースで唯一の山小屋。
2016年07月30日 07:17撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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さっそく大石茶屋。今回のコースで唯一の山小屋。
富士山頂の手前に宝永山が見える
2016年07月30日 07:31撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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富士山頂の手前に宝永山が見える
次郎坊あたり
2016年07月30日 08:08撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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次郎坊あたり
1
ようやく標高2000m通過
2016年07月30日 08:29撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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ようやく標高2000m通過
左手には愛鷹山
2016年07月30日 08:33撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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左手には愛鷹山
山中湖方面は雲が多い
2016年07月30日 08:41撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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山中湖方面は雲が多い
新六合目。小屋は閉鎖。
2016年07月30日 10:15撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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新六合目。小屋は閉鎖。
すでにバテているが、果てしない道は続く。
2016年07月30日 10:27撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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すでにバテているが、果てしない道は続く。
七合目あたり、宝永山への分岐
2016年07月30日 11:28撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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七合目あたり、宝永山への分岐
さんざん登って、宝永山へは下る
2016年07月30日 11:28撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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さんざん登って、宝永山へは下る
1
富士山頂直下には柱状摂理。
2016年07月30日 11:43撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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富士山頂直下には柱状摂理。
宝永山へは登りがない。右の斜面からは富士宮口からの登山者。
2016年07月30日 11:47撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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宝永山へは登りがない。右の斜面からは富士宮口からの登山者。
人が集まっているのが山頂か。
2016年07月30日 11:53撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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人が集まっているのが山頂か。
宝永山頂上(2693m)到着。
2016年07月30日 11:54撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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宝永山頂上(2693m)到着。
3
雲が出てくる
2016年07月30日 11:55撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雲が出てくる
下山します
2016年07月30日 12:14撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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下山します
大砂走りへの分岐
2016年07月30日 12:16撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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大砂走りへの分岐
大砂走りへ降りる
2016年07月30日 12:18撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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大砂走りへ降りる
箱根の山を見ながら一気に下る
2016年07月30日 12:26撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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箱根の山を見ながら一気に下る
箱根の大枠谷の煙が見える
2016年07月30日 12:39撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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箱根の大枠谷の煙が見える
1
大石茶山まで降りる
2016年07月30日 13:25撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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大石茶山まで降りる
登山口まで降りる。富士はガスの中。
2016年07月30日 13:32撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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登山口まで降りる。富士はガスの中。
駐車場に戻る。良く歩きました。
2016年07月30日 13:40撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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駐車場に戻る。良く歩きました。
撮影機材:

感想/記録
by fudao

前回の山行から1ヶ月以上のブランクがあった。今回は入院手術を経てのリハビリ山行である。知人が富士山に行くというので、付いていくことにする。もちろん富士山頂まで行くほどの苦行は味わいたくないので、自分は宝永山まで行くことにした。
登山口は御殿場口である。マイカー規制もなく、駐車場も余裕で駐めることができるので、最近はよく利用する場所である。ただし、標高は1440mで他の五合目登山口と比べて1000m以上低い位置にある。その為、登る人は少ない。登山者よりトレイルランの方が多いくらいだ。
宝永山は7合目まで登り、そこから下る形で火口の縁までトラバースする。7合目時点ですでにへろへろになっているが、そこからは登りがないので楽である。山頂からは南方面の展望を満喫することができた。すぐにガスがかかってきたが、後は下山するだけである。
今回は体力の無さを痛感したが、これから徐々に山の回数を増やしていきたい。
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