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記録ID: 944874 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走飯豊山

飯豊縦走・湯の平温泉〜おういんの尾根〜北股岳,足の松尾根から下山

日程 2016年08月17日(水) 〜 2016年08月20日(土)
メンバー J-san
天候17日:雨,時々強く降る
18日:曇り一時晴れ
19日:晴れ
20日:晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 タクシー
入山時:
 新発田駅から東赤谷まで路線バスを使用。平日5本,休日6本で620円。約45分。
 しかし、東赤谷バス停から歩くと非常に長い(湯の平温泉まで約17km?)。
 一般的には加治川治水ダムのゲート前駐車場から歩くべき。
下山時:
 奥胎内ヒュッテから中条駅までタクシー。約50分で9000円弱。
 中条タクシーがこの区間の送迎に慣れているとのこと。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間25分
休憩
15分
合計
5時間40分
S東赤谷バス停07:5509:20加治川ダムゲート09:3511:30掛留沢登山口13:35湯ノ平温泉
2日目
山行
7時間0分
休憩
1時間55分
合計
8時間55分
湯ノ平温泉05:0006:10鳥居峰06:3008:00滝見場08:2009:25中峰10:0012:55北股岳13:3513:55梅花皮小屋
3日目
山行
7時間15分
休憩
1時間30分
合計
8時間45分
梅花皮小屋04:2504:55北股岳05:1506:00門内岳06:1006:35扇ノ地神07:00地神山07:10地神北峰07:35頼母木山07:50頼母木小屋08:3008:55大石山の分岐09:05西ノ峰09:40イチジ峰10:05ヒドノ峰10:45英三ノ峰11:30姫子ノ峰11:5012:30足の松尾根コース登山口13:10奥胎内ヒュッテ
4日目
山行
0分
休憩
0分
合計
0分
奥胎内ヒュッテ08:0008:00奥胎内ヒュッテG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
※3日目は奥胎内ヒュッテに泊まり、4日目は事実上歩いていないので、4日目のコースタイムは便宜上入れてあります。
コース状況/
危険箇所等
<湯の平温泉まで>
 危険箇所はないが、最後の登山道区間に崩落で付け替えられた箇所があり、ここだけは足元が若干悪い。
 登山ポストは、加治川治水ダムのゲートに、飯豊連峰共通フォーマットの用紙が備え付けられている。

<おういんの尾根>
 「難路」とされているだけあって指導標が少ないが、危険箇所はない。
 全区間にわたって刈払いが行われており、手が入れられている印象。
 湯の平温泉→鳥居峰はかなり急登だが、要所にはハシゴ・鎖がある。

<主稜線>
 特に危険を感じる箇所なし。

<足の松尾根>
 姫子の峰前後に岩場が1箇所ずつあるが、ロープなどが張られている。
 私自身は通過には特に難儀しなかった。
 崩落で2箇所ほど道が付け替えられており、この区間は笹の根などで滑りやすい。
 登山ポストは足の松尾根登山口と胎内ヒュッテにあり。
その他周辺情報湯の平温泉は、日帰り入浴の場合、200円。
胎内ヒュッテも日帰り入浴が可能(今回は宿泊したので料金未確認)。11時〜16時。沸かし湯。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

東赤谷への路線バスは、朝を逃すと登山に使える時間のものがなく、今回は自宅最寄りの大宮から新潟まで夜行バスを利用。快適で結構速い。
2016年08月16日 23:49撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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東赤谷への路線バスは、朝を逃すと登山に使える時間のものがなく、今回は自宅最寄りの大宮から新潟まで夜行バスを利用。快適で結構速い。
1
雨の新潟に到着。白新線に乗り換える。
2016年08月17日 05:28撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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雨の新潟に到着。白新線に乗り換える。
1
新潟は最近、この新型電車がすっかり増えた。
2016年08月17日 05:49撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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新潟は最近、この新型電車がすっかり増えた。
1
新発田駅到着。残念ながら雨のやむ気配はない…。
2016年08月17日 06:51撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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新発田駅到着。残念ながら雨のやむ気配はない…。
1
東赤谷行のバスがやってきた。自分を含めて2名のお客を乗せて出発。
2016年08月17日 07:11撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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東赤谷行のバスがやってきた。自分を含めて2名のお客を乗せて出発。
1
東赤谷到着。ここから長い長い林道歩きが始まる。バス運転士さんに励まされて出発。
2016年08月17日 07:52撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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東赤谷到着。ここから長い長い林道歩きが始まる。バス運転士さんに励まされて出発。
1
加治川治水ダムまでは、工事関係者の車がひっきりなしに走る。
2016年08月17日 08:14撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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加治川治水ダムまでは、工事関係者の車がひっきりなしに走る。
1
信号付のトンネルが途中2箇所あった。
2016年08月17日 08:32撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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信号付のトンネルが途中2箇所あった。
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加治川治水ダムのゲート駐車場。車はここまで入れる。きれいなトイレもある。
2016年08月17日 09:18撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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加治川治水ダムのゲート駐車場。車はここまで入れる。きれいなトイレもある。
1
治水ダムゲート。左の登山ポストに、あらかじめ準備しておいた自分の登山計画書を投函した。
2016年08月17日 09:33撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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治水ダムゲート。左の登山ポストに、あらかじめ準備しておいた自分の登山計画書を投函した。
1
ゲートに貼られた注意書き。(実際には自転車や小型バイクで入る人が多いとのこと。)
2016年08月17日 09:33撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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ゲートに貼られた注意書き。(実際には自転車や小型バイクで入る人が多いとのこと。)
1
ゲートでの標記。まだまだ先は長い…。
2016年08月17日 09:35撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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ゲートでの標記。まだまだ先は長い…。
1
時々この看板が現われ、「上流○○kmに加治川ダムがあり…」の○○の数字が少しずつ減るのを励みに歩く。
2016年08月17日 10:55撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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時々この看板が現われ、「上流○○kmに加治川ダムがあり…」の○○の数字が少しずつ減るのを励みに歩く。
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掛留沢の登山道入り口。ここでようやく林道が終わる。(かつてはここまで車で入れた。)
2016年08月17日 11:32撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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掛留沢の登山道入り口。ここでようやく林道が終わる。(かつてはここまで車で入れた。)
1
北股川の吊り橋。シーズン外は撤去されるとのこと。
2016年08月17日 12:36撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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北股川の吊り橋。シーズン外は撤去されるとのこと。
1
人工物が見えた!ようやく到着か?
2016年08月17日 13:26撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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人工物が見えた!ようやく到着か?
1
湯の平小屋到着!実に長かった〜
2016年08月17日 13:34撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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湯の平小屋到着!実に長かった〜
1
2階に荷物を置いて落ち着く。今夜は1人なので広々使うことにする。
2016年08月17日 13:45撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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2階に荷物を置いて落ち着く。今夜は1人なので広々使うことにする。
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小屋の水場。水量豊富なのはありがたい。
2016年08月18日 05:00撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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小屋の水場。水量豊富なのはありがたい。
1
明日登る登山口。なんだこの急登は…
2016年08月17日 14:01撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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明日登る登山口。なんだこの急登は…
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露天風呂(右上)は川が雨で増水していて危険とのことで、下流側の屋根付の湯船に入るよう指示された。
2016年08月17日 14:04撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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露天風呂(右上)は川が雨で増水していて危険とのことで、下流側の屋根付の湯船に入るよう指示された。
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こちらがその湯船。長かった林道歩きの疲れはこのお湯ですっかり癒えた。
2016年08月17日 14:10撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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こちらがその湯船。長かった林道歩きの疲れはこのお湯ですっかり癒えた。
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あけて翌朝、おういんの尾根の急登に取り組む。最初からこうしたハシゴ場が次々現われる。
2016年08月18日 05:11撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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あけて翌朝、おういんの尾根の急登に取り組む。最初からこうしたハシゴ場が次々現われる。
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急登を登り切って鳥居峰。視界が開け、ここで一息つく。
2016年08月18日 06:10撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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急登を登り切って鳥居峰。視界が開け、ここで一息つく。
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これからこの尾根を登っていくのだ。一番高い奥の峰が、今日の目的地の北股岳。まだ長い…
2016年08月18日 06:29撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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これからこの尾根を登っていくのだ。一番高い奥の峰が、今日の目的地の北股岳。まだ長い…
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高度を上げると大日岳が見えてきたが、頂上は雲がかかっている。
2016年08月18日 08:06撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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高度を上げると大日岳が見えてきたが、頂上は雲がかかっている。
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日がさすようになり、このような沼を横目に進む。
2016年08月18日 09:01撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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日がさすようになり、このような沼を横目に進む。
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!?
変な人工物が見えた。
2016年08月18日 09:21撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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!?
変な人工物が見えた。
中峰到着。先ほどの人工物は雨量観測所だった。
2016年08月18日 09:24撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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中峰到着。先ほどの人工物は雨量観測所だった。
水場への分岐があり、ここで水分を補給。
2016年08月18日 09:32撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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水場への分岐があり、ここで水分を補給。
あらかじめ沸かしてきたお湯でヌードルを作り、一息入れる。
2016年08月18日 09:45撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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あらかじめ沸かしてきたお湯でヌードルを作り、一息入れる。
1
晴れてきて、大日岳もよく見えるようになった。この角度がおういんの尾根ならでは。
2016年08月18日 10:22撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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晴れてきて、大日岳もよく見えるようになった。この角度がおういんの尾根ならでは。
1
登ってきた尾根を振り返る。よく歩いたもんだ。
2016年08月18日 10:22撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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登ってきた尾根を振り返る。よく歩いたもんだ。
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しかし、北股岳まではまだまだある…。
2016年08月18日 10:23撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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しかし、北股岳まではまだまだある…。
1
飯豊主稜線にガスがかかり始めた。
2016年08月18日 10:49撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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飯豊主稜線にガスがかかり始めた。
1
洗濯平が眼下に。あと少しだ。
2016年08月18日 12:49撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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洗濯平が眼下に。あと少しだ。
1
北股岳の鳥居が見えた!とうとうおういんの尾根を登り切ったのだ。
2016年08月18日 12:52撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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北股岳の鳥居が見えた!とうとうおういんの尾根を登り切ったのだ。
2
コーヒーを淹れて、疲れをいやす。
2016年08月18日 13:07撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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コーヒーを淹れて、疲れをいやす。
3
たまにガスが切れると、明日歩く門内岳の方が見える。このたおやかな稜線を見ると、飯豊に来てよかったと改めて思う。
2016年08月18日 13:30撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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たまにガスが切れると、明日歩く門内岳の方が見える。このたおやかな稜線を見ると、飯豊に来てよかったと改めて思う。
2
登ってきたおういんの尾根を後に、今日の泊地・梅花皮小屋に向かう。
2016年08月18日 13:36撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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登ってきたおういんの尾根を後に、今日の泊地・梅花皮小屋に向かう。
1
山頂からちょっと下れば小屋が見えるはずだが、今日はこの位置までガスに隠れていた。
2016年08月18日 13:52撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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山頂からちょっと下れば小屋が見えるはずだが、今日はこの位置までガスに隠れていた。
1
2階のこの場所を使うよう、管理人さんに指示を受ける。
2016年08月18日 14:09撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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2階のこの場所を使うよう、管理人さんに指示を受ける。
2
小屋の前から右手の道をちょっと進むと水場がある。
2016年08月18日 14:10撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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小屋の前から右手の道をちょっと進むと水場がある。
梅花皮小屋の水場・治二清水。小屋からこの距離でこの水量なのがありがたい。
2016年08月18日 14:12撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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梅花皮小屋の水場・治二清水。小屋からこの距離でこの水量なのがありがたい。
2
夕日が北股岳の肩に沈んでいく。
2016年08月18日 17:33撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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夕日が北股岳の肩に沈んでいく。
2
大日岳も徐々に赤く染まっていく。
2016年08月18日 17:43撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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大日岳も徐々に赤く染まっていく。
2
今日登ってきたおういんの尾根が夕日に映える。
2016年08月18日 18:17撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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今日登ってきたおういんの尾根が夕日に映える。
2
日が沈み、大日岳上の雲が赤く染まった。
2016年08月18日 18:32撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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日が沈み、大日岳上の雲が赤く染まった。
2
あけて翌朝、暗いうちに小屋を出発。満月と梅花皮小屋と北股岳。
2016年08月19日 04:25撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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あけて翌朝、暗いうちに小屋を出発。満月と梅花皮小屋と北股岳。
1
北股岳山頂で朝日を迎える。ここでこれを見たかったのだ。
2016年08月19日 05:06撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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北股岳山頂で朝日を迎える。ここでこれを見たかったのだ。
4
梅花皮岳,烏帽子岳が朝日の中、雲海に頭を出している。
2016年08月19日 05:07撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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梅花皮岳,烏帽子岳が朝日の中、雲海に頭を出している。
2
これから進む門内岳方向のガスが切れ、雄大な稜線が見えてきた。
2016年08月19日 05:18撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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これから進む門内岳方向のガスが切れ、雄大な稜線が見えてきた。
2
朝日を受けるダイグラ尾根。低い雲海がまたいい味を出している。
2016年08月19日 05:18撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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朝日を受けるダイグラ尾根。低い雲海がまたいい味を出している。
3
門内岳が近づいてきた。
2016年08月19日 05:46撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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門内岳が近づいてきた。
2
門内岳山頂。荷を下ろして一息入れる。
2016年08月19日 05:58撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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門内岳山頂。荷を下ろして一息入れる。
2
歩いてきた方を振り返る。飯豊らしいこの稜線。
2016年08月19日 05:58撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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歩いてきた方を振り返る。飯豊らしいこの稜線。
2
これから向かう方角。地神山と、奥にはえぶり差岳も見える。
2016年08月19日 05:58撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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これから向かう方角。地神山と、奥にはえぶり差岳も見える。
2
西には二の峰・一ノ峰と、その奥に二王子岳。
2016年08月19日 06:00撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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西には二の峰・一ノ峰と、その奥に二王子岳。
2
門内小屋はトイレが別棟で建てられたようだ。
2016年08月19日 06:12撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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門内小屋はトイレが別棟で建てられたようだ。
2
胎内山山頂から、これまで歩いてきた稜線。梅花皮小屋が小さく見える。
2016年08月19日 06:28撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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胎内山山頂から、これまで歩いてきた稜線。梅花皮小屋が小さく見える。
2
扇の地紙を通過。
2016年08月19日 06:36撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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扇の地紙を通過。
1
梶川尾根方向。7月はここを登ってきたのだ。
2016年08月19日 06:36撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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梶川尾根方向。7月はここを登ってきたのだ。
1
地神山山頂。7月の時と違って今日は視界が素晴らしい。
2016年08月19日 07:01撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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地神山山頂。7月の時と違って今日は視界が素晴らしい。
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これまで歩いてきた道を振り返る。核心部の稜線はこれで見納めとなる。
2016年08月19日 07:01撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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これまで歩いてきた道を振り返る。核心部の稜線はこれで見納めとなる。
2
これから進む稜線。えぶり差岳の他、頼母木小屋が見えるようになってきた。
2016年08月19日 07:02撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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これから進む稜線。えぶり差岳の他、頼母木小屋が見えるようになってきた。
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地神北峰で丸森尾根を分岐する。
2016年08月19日 07:12撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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地神北峰で丸森尾根を分岐する。
1
これから進む稜線。頼母木山〜頼母木小屋〜大石山〜鉾立峰〜えぶり差岳…見事な稜線だ。
2016年08月19日 07:13撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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これから進む稜線。頼母木山〜頼母木小屋〜大石山〜鉾立峰〜えぶり差岳…見事な稜線だ。
2
頼母木山山頂。前はお地蔵様がいたような気がするが…
2016年08月19日 07:35撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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頼母木山山頂。前はお地蔵様がいたような気がするが…
1
頼母木山山頂から、これから進む稜線。こういうのを見ると、飯豊に来て本当に良かったと思う。
2016年08月19日 07:35撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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頼母木山山頂から、これから進む稜線。こういうのを見ると、飯豊に来て本当に良かったと思う。
1
頼母木小屋到着。ここでラーメンを茹でて間食とする。
2016年08月19日 07:48撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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頼母木小屋到着。ここでラーメンを茹でて間食とする。
3
小屋前から見るえぶり差岳。
2016年08月19日 07:49撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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小屋前から見るえぶり差岳。
2
大石山。ここで主稜線と別れ、足の松尾根を下る。
2016年08月19日 08:57撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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大石山。ここで主稜線と別れ、足の松尾根を下る。
1
尾根の全貌が見える。まだまだ長いが、昨日のおういんの尾根に比べれば…
2016年08月19日 09:08撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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尾根の全貌が見える。まだまだ長いが、昨日のおういんの尾根に比べれば…
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崩落で道が付け替えられた箇所は、切株が多く何とも歩きづらい。
2016年08月19日 10:05撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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崩落で道が付け替えられた箇所は、切株が多く何とも歩きづらい。
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最初に現われた岩場。足元はしっかりしている。
2016年08月19日 11:01撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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最初に現われた岩場。足元はしっかりしている。
道が付け替えられた箇所は、このようにわかりやすく示されている。
2016年08月19日 11:14撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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道が付け替えられた箇所は、このようにわかりやすく示されている。
姫子の峰。稜線が見えるのはここが最後となる。
2016年08月19日 11:29撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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姫子の峰。稜線が見えるのはここが最後となる。
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トンデモナイ急下降がひたすら続き、ようやく御用平が見えた。終わりは近い。
2016年08月19日 12:22撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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トンデモナイ急下降がひたすら続き、ようやく御用平が見えた。終わりは近い。
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足の松登山口到着!
2016年08月19日 12:26撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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足の松登山口到着!
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奥胎内ヒュッテまで、しばらく林道を歩く。休日だとこのあたりの時間に乗合タクシーが走っている。
2016年08月19日 12:28撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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奥胎内ヒュッテまで、しばらく林道を歩く。休日だとこのあたりの時間に乗合タクシーが走っている。
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林道脇に水場を発見。のどが渇いていたのでこれはうれしい。
2016年08月19日 12:38撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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林道脇に水場を発見。のどが渇いていたのでこれはうれしい。
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奥胎内ヒュッテ到着。関東まで十分帰れる時間だが、まだ山奥でのんびりしたく、今日はここに泊まる。
2016年08月19日 13:45撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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奥胎内ヒュッテ到着。関東まで十分帰れる時間だが、まだ山奥でのんびりしたく、今日はここに泊まる。
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夕食にはこうした洋食が出てきた。山の上の食事とは大違いで、ありがたい。
2016年08月19日 18:38撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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夕食にはこうした洋食が出てきた。山の上の食事とは大違いで、ありがたい。
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朝食はテラス席で、胎内川を眺めながら。
2016年08月20日 07:01撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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朝食はテラス席で、胎内川を眺めながら。
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ここは公共交通機関がなく、駅まで50分ほどタクシーに乗る。
2016年08月20日 07:56撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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ここは公共交通機関がなく、駅まで50分ほどタクシーに乗る。
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中条駅到着。電車を乗り継ぎ帰途につく。
2016年08月20日 08:37撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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中条駅到着。電車を乗り継ぎ帰途につく。
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撮影機材:

感想/記録
by J-san

これまで飯豊にはいろいろなルートから登ってきたが、新潟県・湯の平温泉から登るおういんの尾根のコースは、もともと極めてマイナーである上に、途中の林道が通行止めになったり刈払いが行われていなかったりで、途中に温泉があるという魅力があるにもかかわらず、なかなか行けていなかった。自治体のHP等を見るとどうやら今シーズンは通行可能なようで、夏休みも連続4日間を確保できたので、今年はいよいよ、懸案のおういんの尾根にトライすることにした。

湯の平温泉までは、新潟に在住していたH12年頃に一度行ったことがあり、奥の駐車場まで車で行き、1時間半ほど登山道を歩いて着いたのだが、今は車で入れるのははるか手前の加治川ダムゲートまで。これだけで林道歩きが片道3時間半となり、当初ピストンで考えていたのだが下山後の長い林道歩きは避けたく、登頂後は稜線を北に進み、足の松尾根を下る計画とした。ついでに、林道歩きが更に追加となるが、往路は東赤谷まで行く路線バスにも乗ってみることにした。

<湯の平温泉まで>
雨の中ということもあったが、林道歩きは本当に長い。バス停から歩くのはやはり無理があり、加治川ダムゲートまではマイカーかタクシーで入るべき。しかしこのアクセスの難しさが、湯の平温泉の秘境感維持の元になっているのかも。

<湯の平温泉>
雨による増水で露天風呂には入れなかったが、下流側の湯船でも加治川沿いの豪快な温泉は十分楽しめる。小屋の管理人さんもとてもいい方だった。この日の泊りはもちろん自分一人だけで、雨の林道歩きの疲れを十分癒すことができた。

<おういんの尾根>
最初の鳥居峰まではトンデモナイ急登だが、その後は距離は長いものの、比較的登りは緩く感じた。中峰の水場は冷たくて、つかれた体にちょうどいいタイミングで現われた。最後はガスが出てきてしまったが中盤はまずまずの天気で、変わった角度からの大日岳や飯豊主稜線を楽しめた。
泊りを門内小屋か梅花皮小屋かで迷ったが、水の便がよく小屋のきれいな梅花皮小屋にした。この日の泊りは8人プラステント一張り。

<北股岳〜大石山(主稜線)>
日の出を北股岳で拝み、北に向かったが、稜線上はよく晴れ、いかにも飯豊らしいたおやかな稜線を、これでもか!!というくらい満喫した。これが飯豊の醍醐味。つらく長い急登の労苦が十二分に報われるというものだ。

<足の松尾根>
呆れるような急下降が登山口まで延々続く。私はこのコースは何度か歩いているが、崩壊で道が付け替えられた箇所が2つほどあり、切株などが歩きづらく感じた。この頃になると縦走の疲れも出てきて、私の下りにしては珍しく、途中3回ほど荷を下ろして休憩した。

<奥胎内ヒュッテ>
その日に関東まで帰れる時間に下りてきたのだが、山奥に忽然と現れるこのヒュッテに一度泊まってみたく、一泊した。外からは4階建てに見えるが、実は地下1階地上6階建てで、殆んどのフロアはダム工事の事務所や宿泊所になっているよう。山から下りてきた身には十分きれいな設備で、携帯圏外・TVなしというのが、山奥感でまたいい。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/6/10
投稿数: 88
2016/8/24 6:09
 おういんの尾根大変興味があります。
おはようございます。
8/20(土)に奥胎内ヒュッテから杁差岳を往復したhareharawaiです。おういんの尾根の登山道についての質問です。
1 山と高原地図飯豊山によれば、水場は湯の平温泉、寅清水、中峰付近の3ヶ所かと思うのですが、J-sanの写真は湯の平温泉と中峰の水場の2ヶ所があったかと思うのですが、もう一つの水場である寅清水は枯れているのでしょうか?
2 おういんの尾根は最近笹払いが行われたとのことで、滅多にないチャンスかと思い行く気が満々なのですが、湯の平温泉で1泊してそこから北股岳2024.9mを往復した後に下山したいのですが、いかが思いますか?ちなみに湯の平温泉には過去2回MTBを使って往復したので様子は分かります。
ご回答をよろしくお願いします。
                        hareharawaiより
登録日: 2012/6/6
投稿数: 13
2016/8/25 22:58
 Re: おういんの尾根大変興味があります。
hareharawaiさん こんばんは。
コメントありがとうございます。

1 寅清水は、湯の平小屋の管理人さん曰く「昔あったけど、今は使えない。」とのことです。古いガイド本には指導標の写真が載っていたりもしますが、私自身は寅清水がどこにあるのか、歩いていて全くわかりませんでした。

2 私が登った日、早朝自転車で掛留沢まで来て、北股岳までその日のうちに往復されていた方がいました。私は小屋泊まり前提で寝袋や食糧を担いだので、どうしても荷が重くなりましたが、日帰り前提で身軽に歩けば、湯の平に一泊した後、北股岳を往復して下山するのは十分成り立つのではないかと思います(湯の平小屋の管理人さんも、小屋に泊まって北股岳に登る人は大抵そのパターンと話されていました)。ただ私自身は、体力・スタミナ的にそこまでの自信がありません…。

以上、参考になれば幸いです。
登録日: 2013/6/10
投稿数: 88
2016/8/26 5:53
 Re[2]: おういんの尾根大変興味があります。
J-san、おはようございます。
早速ご返答ありがとうございました。チャンスが到来したらぜひ挑戦したいと思います。そのときはヤマレコ載せたいと思います。
                               hareharawaiより

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