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記録ID: 946159 全員に公開 沢登り近畿

鈴鹿「下谷尻谷〜お金明神と神崎川下降」

日程 2016年08月21日(日) [日帰り]
メンバー kousan8181
天候午前中は曇りと午後から晴れる
アクセス
利用交通機関
車・バイク
神崎川大橋付近は路駐違反の取り締まりがあります。
神崎川林道のゲート前も駐車禁止区域(ロープが張られてました)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間38分
休憩
1時間37分
合計
7時間15分
S神崎川林道-瀬戸峠口08:4509:00神崎川本流09:0509:25長瀞30m09:4009:55下谷尻谷出合10:0010:05CS滝を右岸より超える10:2010:506m滝〜慰霊11:0011:40岩盤滝11:4812:23コリカキ場12:3012:55お金明神13:0513:18お金谷から神崎川本流下降13:2013:45ヒロ沢出合13:5514:35天狗滝14:4516:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
地図コースは手書き入力なので信用性に欠けます。下谷尻谷では、こまめに記録を取る為に時間的ロスが生じてます。
コース状況/
危険箇所等
下谷尻谷出合は静かな渓谷です。今回も貸し切り〜しかし事故も発生しており注意して下さい。
その他周辺情報道の駅「奥永源寺渓流の里」
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 飲料 地図(地形図) トポ コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ナイフ ハーネス ヘルメット 確保機 カラビナ スリング ロープスリング 渓流シューズ ルート図
共同装備 今回は沢ハンマーやフレンズ類は持参しませんでした。
備考 ラバーソールのシューズで沢歩きは良好です。しかし油断すると滑るのでクライミング中心のルートでは辛いです。今回も予備にタワシとフェルトシューズを持参しました(今回は両方とも未使用です。)

写真

今回はM社の渓流ラバーソールの試し履きです。『春に佐目子谷〜お金明神ピストンで初期のモデル〔長靴に比べて水陸両方で便利〕を履くも同時にソールが剥がれ耐用年数切れを体験する!』ゴムのソール無しでも運動靴程度に歩けましたが?私は長年、長靴派でしたが下り坂とロングルートは長靴は不向きでした。
2016年08月21日 07:42撮影 by F-04G, FUJITSU
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今回はM社の渓流ラバーソールの試し履きです。『春に佐目子谷〜お金明神ピストンで初期のモデル〔長靴に比べて水陸両方で便利〕を履くも同時にソールが剥がれ耐用年数切れを体験する!』ゴムのソール無しでも運動靴程度に歩けましたが?私は長年、長靴派でしたが下り坂とロングルートは長靴は不向きでした。
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神崎川本流に入ります。履くのに手間取るも砂粒侵入防止の為必要と説明を受け納得します〜さらに渓流スパッツも付けてます。ちなみにソックスは普段の薄手速乾性を使用(夏限定)〜足に豆は出来ませんでした!
2016年08月21日 08:58撮影 by F-04G, FUJITSU
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神崎川本流に入ります。履くのに手間取るも砂粒侵入防止の為必要と説明を受け納得します〜さらに渓流スパッツも付けてます。ちなみにソックスは普段の薄手速乾性を使用(夏限定)〜足に豆は出来ませんでした!
白滝出合までは本流を歩きます。水は少ないですが清流です!永源寺ダム湖は底が見える程の渇水でした。
2016年08月21日 08:58撮影 by F-04G, FUJITSU
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白滝出合までは本流を歩きます。水は少ないですが清流です!永源寺ダム湖は底が見える程の渇水でした。
「長瀞」今回は30mほどに縮小〜高巻く予定もチャレンジします。途中で岩壁につかまり一息入れました!微妙に流れがあり平泳ぎでは疲れます。
2016年08月21日 09:27撮影 by F-04G, FUJITSU
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「長瀞」今回は30mほどに縮小〜高巻く予定もチャレンジします。途中で岩壁につかまり一息入れました!微妙に流れがあり平泳ぎでは疲れます。
無事に長瀞を泳いで上流から眺める。神崎川林道スタート地点では小雨もパラパラ降り曇り空〜水温は少し肌寒いぐらいです。
2016年08月21日 09:40撮影 by F-04G, FUJITSU
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無事に長瀞を泳いで上流から眺める。神崎川林道スタート地点では小雨もパラパラ降り曇り空〜水温は少し肌寒いぐらいです。
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下谷尻谷出合のCS7m滝〜過去に左岸壁(右手)からソロで越えてます。
2016年08月21日 09:54撮影 by F-04G, FUJITSU
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下谷尻谷出合のCS7m滝〜過去に左岸壁(右手)からソロで越えてます。
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今回は高巻く予定も「沢屋魂」?がよぎり、右岸壁からトライと近づく!頭上の残置ハーケン迄登り支点を作るが、その上が見当たらず解除する。(滝より、かなり上のトラバースは単独では致命傷です。)〜流水より最短の滝中突破を模索するとフリーでいけそうだ!〜右岸壁から滝を上がる最後の二手と足裁きが難しい。水流にも耐え身体を持ち上げると抜け出しました。…以外とスムーズに突破は渇水期だからでしょう。(時間的には高巻きと同じぐらい掛かりました)
2016年08月21日 09:54撮影 by F-04G, FUJITSU
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今回は高巻く予定も「沢屋魂」?がよぎり、右岸壁からトライと近づく!頭上の残置ハーケン迄登り支点を作るが、その上が見当たらず解除する。(滝より、かなり上のトラバースは単独では致命傷です。)〜流水より最短の滝中突破を模索するとフリーでいけそうだ!〜右岸壁から滝を上がる最後の二手と足裁きが難しい。水流にも耐え身体を持ち上げると抜け出しました。…以外とスムーズに突破は渇水期だからでしょう。(時間的には高巻きと同じぐらい掛かりました)
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下谷尻谷は秘境?曇り空で空気は穏やかです。
2016年08月21日 09:55撮影 by F-04G, FUJITSU
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下谷尻谷は秘境?曇り空で空気は穏やかです。
CS滝上部からから神崎川本流の眺め〜今日、二つ目の予定外を終え一息つく!
2016年08月21日 10:20撮影 by F-04G, FUJITSU
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CS滝上部からから神崎川本流の眺め〜今日、二つ目の予定外を終え一息つく!
登山靴との遭遇?…多分、遭難者の靴だろう!流されないように右岸高台に移動させる(塔の峰から東尾根経由で下谷尻谷へ下降後に回収のつもりで仮置きする)〜下山ルートを変えたので回収は次回にします。『どなたか今後、回収されたなら政所の交番所か東近江市の警察署なら対応が早いでしょう』
2016年08月21日 10:20撮影 by F-04G, FUJITSU
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登山靴との遭遇?…多分、遭難者の靴だろう!流されないように右岸高台に移動させる(塔の峰から東尾根経由で下谷尻谷へ下降後に回収のつもりで仮置きする)〜下山ルートを変えたので回収は次回にします。『どなたか今後、回収されたなら政所の交番所か東近江市の警察署なら対応が早いでしょう』
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最初は、巨岩がひしめく迷路のようです。
2016年08月21日 10:20撮影 by F-04G, FUJITSU
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最初は、巨岩がひしめく迷路のようです。
6m滝〜右岸手前よりロープがありますが滝の前まで行き右岸を登るのが早くて安全です。(残置ロープは信用出来ません)
2016年08月21日 10:38撮影 by F-04G, FUJITSU
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6m滝〜右岸手前よりロープがありますが滝の前まで行き右岸を登るのが早くて安全です。(残置ロープは信用出来ません)
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滝上から眺める風景
2016年08月21日 10:41撮影 by F-04G, FUJITSU
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滝上から眺める風景
右岸トラバースで抜ける〜ラバーソールは快適ですね!
2016年08月21日 10:41撮影 by F-04G, FUJITSU
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右岸トラバースで抜ける〜ラバーソールは快適ですね!
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遭難者発見場所〜黙祷と手を合わせる。(今回の目的は慰霊山行です。)
2016年08月21日 10:53撮影 by F-04G, FUJITSU
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遭難者発見場所〜黙祷と手を合わせる。(今回の目的は慰霊山行です。)
左岸に補助ロープ(トラロープ)あります。以外とロープは 頼れました〜右岸壁も可能かも、上部に残置ロープあります。
2016年08月21日 10:54撮影 by F-04G, FUJITSU
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左岸に補助ロープ(トラロープ)あります。以外とロープは 頼れました〜右岸壁も可能かも、上部に残置ロープあります。
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滝上から奥の小滝も高巻く。
2016年08月21日 11:00撮影 by F-04G, FUJITSU
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滝上から奥の小滝も高巻く。
振り返ると長い渓谷美が眺められた。
2016年08月21日 11:02撮影 by F-04G, FUJITSU
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振り返ると長い渓谷美が眺められた。
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緩やかな渓谷沿いも楽しい
2016年08月21日 11:13撮影 by F-04G, FUJITSU
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緩やかな渓谷沿いも楽しい
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油断すると滑ります!
2016年08月21日 11:14撮影 by F-04G, FUJITSU
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油断すると滑ります!
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サビたワイヤーが残されています。
2016年08月21日 11:16撮影 by F-04G, FUJITSU
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サビたワイヤーが残されています。
泳がず右手から抜ける。
2016年08月21日 11:28撮影 by F-04G, FUJITSU
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泳がず右手から抜ける。
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巨岩とトンネルは興味深いが回避する。
2016年08月21日 11:33撮影 by F-04G, FUJITSU
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巨岩とトンネルは興味深いが回避する。
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赤い岩肌は、滑るのでソロソロと歩く。
2016年08月21日 11:34撮影 by F-04G, FUJITSU
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赤い岩肌は、滑るのでソロソロと歩く。
「岩堤の滝」7m〜標高680m
2016年08月21日 11:38撮影 by F-04G, FUJITSU
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「岩堤の滝」7m〜標高680m
滝中は歩きやすい〜
2016年08月21日 11:40撮影 by F-04G, FUJITSU
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滝中は歩きやすい〜
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「渓流ラバーシューズに惚れ込む」〜それでもタワシとK社「渓流」フェルトシューズを予備でザックに詰めています。
2016年08月21日 11:40撮影 by F-04G, FUJITSU
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「渓流ラバーシューズに惚れ込む」〜それでもタワシとK社「渓流」フェルトシューズを予備でザックに詰めています。
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滝に打たれて修行も?今は滝しぶきで十分でした。
2016年08月21日 11:44撮影 by F-04G, FUJITSU
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滝に打たれて修行も?今は滝しぶきで十分でした。
岩堤の滝を上から眺める。真夏は始めてでした!
2016年08月21日 11:48撮影 by F-04G, FUJITSU
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岩堤の滝を上から眺める。真夏は始めてでした!
清流にまどろむ。
2016年08月21日 11:51撮影 by F-04G, FUJITSU
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清流にまどろむ。
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空が回復〜水辺に日射しのさざ波が交差する。
2016年08月21日 12:05撮影 by F-04G, FUJITSU
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空が回復〜水辺に日射しのさざ波が交差する。
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煌めく滝の奥は眩しい光に照らされた。
2016年08月21日 12:05撮影 by F-04G, FUJITSU
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煌めく滝の奥は眩しい光に照らされた。
小滝連続を覗き見る!
2016年08月21日 12:08撮影 by F-04G, FUJITSU
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小滝連続を覗き見る!
コリカキバから上谷尻谷方面
2016年08月21日 12:23撮影 by F-04G, FUJITSU
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コリカキバから上谷尻谷方面
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コリカキバで下谷尻谷遡行終了。履き替え無しでお金峠を目指す。
2016年08月21日 12:23撮影 by F-04G, FUJITSU
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コリカキバで下谷尻谷遡行終了。履き替え無しでお金峠を目指す。
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暑いので扇子(草むら)を振っているようでした!…今回も立ち寄るだけで立ち去る。タイムオーバーで「塔の峰東尾根下降」は中止と決め神崎川本流
2016年08月21日 12:59撮影 by F-04G, FUJITSU
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暑いので扇子(草むら)を振っているようでした!…今回も立ち寄るだけで立ち去る。タイムオーバーで「塔の峰東尾根下降」は中止と決め神崎川本流
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ヒロ沢出合…真夏日となる。
2016年08月21日 13:46撮影 by F-04G, FUJITSU
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ヒロ沢出合…真夏日となる。
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ソールが硬いので岩から岩へジャンプ出来ます。
2016年08月21日 13:49撮影 by F-04G, FUJITSU
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ソールが硬いので岩から岩へジャンプ出来ます。
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天狗滝の中洲が浮き彫りでした。
2016年08月21日 14:41撮影 by F-04G, FUJITSU
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天狗滝の中洲が浮き彫りでした。
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天狗滝下流も素晴らしい景色です。
2016年08月21日 14:41撮影 by F-04G, FUJITSU
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天狗滝下流も素晴らしい景色です。
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神崎川林道ゲート前はゴミが散乱〜ゲートロックは当分続くのでは?
2016年08月21日 16:33撮影 by F-04G, FUJITSU
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神崎川林道ゲート前はゴミが散乱〜ゲートロックは当分続くのでは?

感想/記録

「〜下谷尻谷では、遭難者発見から遠ざかっていましたが、今回は慰霊の為に訪れた。」
奇しくも下谷尻谷で片方の登山靴が岩の上に置かれており不思議な縁を感じる。やはり再訪して良かったと思える出来事でした。総じて何事もなかった様に谷は美しく迎えてくれました!

〜今年は気力が衰え、日帰りがメインとなりました。盆休みは2才半の孫と虫取りで過ごして山も久しぶりです。例年は山で過ごしていた罪ほろぼしで、お盆休みは三日間続けて家族、親戚、知人の墓参りを済ませていました。
そして今回は、やり残しの計画を実行する。下谷尻谷は今年、三回目の入渓となります!
「神崎川林道から最近は神崎川本流の西の支谷を詰めています。ジュルミチ谷は滝が少なく沢歩きです。特に下降で利用します。ウソクラノ谷は記録が少なく水量次第では大滑滝が待っています。」全ては、お金明神巡りから辿ったルートです。しかし、真夏は蛭が居るので避け気味です〜今回も下山後に二匹処分しました!

いつも通り「お金明神」参拝 とお金谷から神崎川本流下降でした。…また靴回収の宿題が残ったので計画しなければ!
訪問者数:229人
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この記録へのコメント

登録日: 2016/8/1
投稿数: 3
2016/8/24 21:40
 ラバーソールをオススメした者です
やっと、kousan8181さんのページにたどり着けました。
これからも記録を堪能させていただくとともに、楽しいお話もお待ちしております。
登録日: 2015/6/3
投稿数: 6
2016/8/25 3:23
 感謝です。
今年のスリーシーズンは由良川源流か鈴鹿の沢登りです。フェルトは履き替えのタイミングが難しい(夏場はブヨなどが煩わしい)〜大抵はフェルトのまま下山します。最近は下山ルートが長いと、 軽いトレランスシューズと運動靴用のスパッツ併用です。(鈴鹿では蛭が多いのでスパッツは重要)〜虫の追撃などで立ち止まるのも出来ない時と軽量化の為に今回のラバーソール沢靴は理想的です!9月から湖北の沢(土蔵岳、猫が洞岳を滋賀県側ルート)で考えています。激藪を沢からです。

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