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記録ID: 964999 全員に公開 ハイキング鳥海山

鳥海山(鉾立〜象潟口コース)

日程 2016年09月19日(月) [日帰り]
メンバー CEIwombat0619
天候おおむね晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
in 酒田中心部 50分
out 日本海東北自動車道(象潟仁賀保道路)象潟インターチェンジ 30分
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち94%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間20分
休憩
40分
合計
9時間0分
S鉾立07:3508:40賽の河原09:05御浜小屋09:1009:25御田ヶ原09:35御田ヶ原分岐09:50七五三掛09:5511:15御室11:2012:00鳥海山12:0512:35ランチ休憩12:5013:00七高山13:0513:25行者岳13:30伏拝岳13:50文珠岳14:20七五三掛14:35御田ヶ原分岐15:25御浜小屋15:45賽の河原16:35鉾立G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

写真

鉾立。登山者用の駐車場は少しだけ離れますが、閑散。一般用には多くのクルマが停まっています。
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鉾立。登山者用の駐車場は少しだけ離れますが、閑散。一般用には多くのクルマが停まっています。
2
登山口。右に登山ポストがあります。
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登山口。右に登山ポストがあります。
TDK小屋(東雲荘)。
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TDK小屋(東雲荘)。
最初は舗装路です。
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最初は舗装路です。
石畳。石には溝が切ってあります。
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石畳。石には溝が切ってあります。
御浜へのワインディングロード。
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御浜へのワインディングロード。
2
賽の河原の岩場。右に鉾立からの登山道。
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賽の河原の岩場。右に鉾立からの登山道。
御浜に向かう石のステップ。
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御浜に向かう石のステップ。
ミヤマリンドウ。
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ミヤマリンドウ。
2
長坂道、吹浦口との三叉路。御浜小屋のすぐ手前。
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長坂道、吹浦口との三叉路。御浜小屋のすぐ手前。
鳥ノ海御濱神社。御浜小屋と合築です。
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鳥ノ海御濱神社。御浜小屋と合築です。
御浜小屋の脇を通ります。9月11日で営業終了。
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御浜小屋の脇を通ります。9月11日で営業終了。
これから歩く扇子森と奥に鳥海山。
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これから歩く扇子森と奥に鳥海山。
3
ハクサンイチゲ。
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ハクサンイチゲ。
1
扇子森のピーク。標柱は御田ヶ原。ここからいったん下ります。
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扇子森のピーク。標柱は御田ヶ原。ここからいったん下ります。
八丁坂と鳥海山。右が外輪山で左が新山。
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八丁坂と鳥海山。右が外輪山で左が新山。
2
御田ヶ原分岐。扇子森と七五三掛との鞍部。
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御田ヶ原分岐。扇子森と七五三掛との鞍部。
扇子森からの石畳の下り。
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扇子森からの石畳の下り。
湿地帯の終わりが七五三掛。
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湿地帯の終わりが七五三掛。
下側の外輪山・千蛇谷分岐。ベンチがあります。千蛇谷への矢印がテープで目隠しされています。
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下側の外輪山・千蛇谷分岐。ベンチがあります。千蛇谷への矢印がテープで目隠しされています。
すぐ上側に分岐の標柱が見えます。
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すぐ上側に分岐の標柱が見えます。
上側の外輪山・千蛇谷分岐。千蛇谷に向かうと新しい木道が続きます。
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上側の外輪山・千蛇谷分岐。千蛇谷に向かうと新しい木道が続きます。
下側の分岐から千蛇谷に進むと奥のハシゴを通ります。
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下側の分岐から千蛇谷に進むと奥のハシゴを通ります。
2
千蛇谷と鳥海山。
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千蛇谷と鳥海山。
1
千蛇谷の雪渓はなくなりそう。大きな岩を渡ります。
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千蛇谷の雪渓はなくなりそう。大きな岩を渡ります。
3
元は雪渓の上に張られていたロープ。
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元は雪渓の上に張られていたロープ。
ナナカマド。
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ナナカマド。
1
ドーム状の新山。
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ドーム状の新山。
外輪山。人が歩いているのがよく見えました。
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外輪山。人が歩いているのがよく見えました。
岩を避けて登山道は続きます。
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岩を避けて登山道は続きます。
イワギキョウ。
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イワギキョウ。
1
御室小屋の直下の涸れ沢を詰めていきます。
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御室小屋の直下の涸れ沢を詰めていきます。
御室小屋に到着。多くの小屋が並んでいて、休憩適地です。
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御室小屋に到着。多くの小屋が並んでいて、休憩適地です。
1
岩稜が連なる新山へ。矢印に従って上がります。
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1
御室小屋を見下ろして。高度感があります。
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御室小屋を見下ろして。高度感があります。
1
巨岩の隙間を潜っていきます。
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巨岩の隙間を潜っていきます。
1
短い距離ですが、楽しいコース。
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新山の山頂。足場も平らではなく、狭い山頂。
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新山の山頂。足場も平らではなく、狭い山頂。
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下山は別ルートから。胎内くぐり。
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下山は別ルートから。胎内くぐり。
新山山頂の巨岩。
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新山山頂の巨岩。
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七高山の壁。
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七高山の壁。
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お握り@吹浦のサンクスのランチ。
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お握り@吹浦のサンクスのランチ。
笹団子を食後に。
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笹団子を食後に。
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新山と虫穴岩の鞍部の雪渓。
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新山と虫穴岩の鞍部の雪渓。
外輪山に上がります。虫穴岩の近く。
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外輪山に上がります。虫穴岩の近く。
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ほどよい広さの稜線。
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ほどよい広さの稜線。
七高山までピストンして戻ります。
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七高山までピストンして戻ります。
1
酒田市街と日本海。
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酒田市街と日本海。
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御室小屋の建物群と新山。
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御室小屋の建物群と新山。
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伏拝岳の河原宿小屋への分岐。
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伏拝岳の河原宿小屋への分岐。
文殊岳。小さなピークが続きます。
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文殊岳。小さなピークが続きます。
イワカガミ。
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イワカガミ。
1
上側の外輪山・千蛇谷分岐で往路と合流。
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上側の外輪山・千蛇谷分岐で往路と合流。
八丁坂から鍋森方面。木道が続きます。
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八丁坂から鍋森方面。木道が続きます。
御田ヶ原分岐で鳥海湖方面へ。
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御田ヶ原分岐で鳥海湖方面へ。
振り返って新山と外輪山。
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振り返って新山と外輪山。
2
新しい木道歩き。
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新しい木道歩き。
3
鳥海湖畔と扇子森の稜線。
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鳥海湖畔と扇子森の稜線。
鳥海湖とぽっこりしたピーク。
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鳥海湖とぽっこりしたピーク。
鳥海湖と鳥海山。
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鳥海湖と鳥海山。
1
笙ヶ岳と長坂道。
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笙ヶ岳と長坂道。
長坂道に行き当たり、御浜に上がります。
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長坂道に行き当たり、御浜に上がります。
鳥海湖と鳥海山。
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鳥海湖と鳥海山。
2
御浜の三叉路。
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御浜の三叉路。
石畳を下ります。日本海と飛島。
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石畳を下ります。日本海と飛島。
15時30分の夕焼け、日本海、飛島。
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15時30分の夕焼け、日本海、飛島。
1
少しだけガスの中を。
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少しだけガスの中を。
鉾立に到着しました。
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鉾立に到着しました。
鉾立駐車場からの夕焼け。17時。
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鉾立駐車場からの夕焼け。17時。
6

感想/記録
by CEI

■アプローチ
9月のシルバーウィークは、秋雨前線と台風の影響で、全国的に天気予報は雨がほとんど。
北東北と北海道だけが晴れの予報だったので、鳥海山へ向かいました。

酒田市内に前泊し、クルマで鉾立駐車場へ。
国道7号線から鳥海ブルーラインに入り、酒田から50分ほどで到着。
コンビニは酒田市内にはたくさんあり、吹浦の「道の駅鳥海」近くにも、右にサンクス、左にデイリーヤマザキがあります。

鉾立の駐車場は、一般用と登山用に分かれます。
鉾立山荘と稲倉山荘の周辺は一般用の駐車場ですが、ほとんどの人はこちらに停めています。
すぐ隣の登山用の駐車場はガラガラでした。

■御浜小屋
少しだけ雨がパラついていたので、レインウェアを着こんで出発。
石階段や石畳でよく整備されています。
緩やかに登っていき、1時間ほどで賽の河原。
御浜小屋が見えてくると、長坂道、吹浦口との三叉路に合流します。

右下には鳥海湖。
火山湖で、湖畔には遊歩道が付いていて、一周できます。
御浜小屋は9月11日で今夏の営業を終了しています。

扇子森に続く稜線を歩いていくと、鳥海山が正面に見えてきます。
右に外輪山が巻いていて、左に山頂の新山がそびえます。
このあたりで完全に雨はあがり、レインウェアをしまいました。

■千蛇谷
御田ヶ原分岐で鳥海湖からの道を合わせ、八丁坂を上がります。
七五三掛の先を少し上がると、ベンチがある外輪山・千蛇谷分岐。
千蛇谷へのルートはベンチがある分岐の上に、もう1つの分岐があります。
上の分岐から進むと、木の階段がしっかり整備されていました。

千蛇谷に下りると、小さな雪渓があります。
雪渓の下の岩場を伝って谷を渡りました。
ロープがたくさん張られていて、雪渓が大きい頃には雪渓の上を歩いたものと思います。

千蛇谷を渡ると、谷の右岸を詰めていきます。
大きな岩がゴロゴロと転がっていますが、歩きやすい登山道。
傾斜もきつくなく、ほどよい登りです。

■新山
最後には岩場を上がって、御室小屋に到着。
多くの建物が立ち並んでいますが、小屋は営業終了済。
周辺も平らな広場となっていて、休憩適地です。

御室小屋の左手から岩場を上がっていきます。
巨岩が折り重なっていて、白ペンキに導かれて両手を使って上がります。
岩の隙間をくぐったりすると、山頂に到着。
山頂は、5人も登ると居場所がなくなる狭い岩場です。
短い距離ですが、高度感があって楽しいコースでした。

下山は胎内くぐりを経由する別ルートから。
御室小屋の右手に戻ってきますが、帰りの方が簡単でした。
お握りと笹団子で少し休憩します。

■外輪山
帰りは外輪山を経由します。
虫穴岩で外輪山に上がり、七高山までは短いピストン。
行者岳、伏拝岳、文殊岳と小さなピークを踏んでいきます。
ときおりハシゴ場もありますが、アップダウンも少なく歩きやすい道です。
右に新山、左に大きな山麓と日本海を眺めながら歩きます。

千蛇谷分岐まで戻って、往路と同じルートに合流。
コースタイムは長くなりますが、御田ヶ原分岐から鳥海湖に向かいました。
草原の中の新しい木道を歩き、鳥海湖畔へ。
扇子森の稜線を、多くの登山者が歩いているのが見えました。

長坂道から御浜小屋に上がり、石畳を歩いて鉾立まで戻りました。
鉾立からは秋田県側の日本海東北道の象潟インターチェンジへ。
翌日の岩木山に向かって弘前まで北上しました。

■まとめ
スタートでは雨でしたが、すぐに回復して楽しい山行になりました。
今日の行程は9時間。うち休憩は40分。29,500歩でした。
訪問者数:161人
-
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