![]() |
![]() |
![]() |
野鳥を撮ってもなかなかピンが合わない
そこでファームウェアの更新やピントの微調整をやってみました。
《 カメラとレンズ 》
◆カメラはCANON90D
ファームウェアversion1.1.1確認
AFマイクロアジャスメントで合焦位置の微調整等を実施
記録画質はRAW+JPEG
◆レンズはSIGMA 「ライト・バズーカ」
100-400mm F5-6.3 DG OS HSMφ67mm 質量1,160g
アライメントルーラーで前ピンか後ピンの確認
ファームウェアアップデートやカスタマイズが行える
USB DOCK UD-11を介して
専用ソフトウェア SIGMA Optimization ProVer.2.06起動
測距点の15〜20mの合焦を微調整してみました。
※ソフトウエアは 「Digital Photo Professional 4」 「Adobe Photoshop」
※登山用カメラは SONY DSC-RX100M7
◆カメラ、レンズには強力な手振れ補正機能が付いているが
自分自身の手振れ補正機能はすでに役立たず(汗)
手持ち撮影を基本とし、失敗を恐れず野鳥の写真を撮りたい
2020.7.11