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八ツ面山(やつおもてやま)

最終更新:2013-01-11 10:21 -
基本情報
標高 67m
場所 北緯34度52分30秒, 東経137度04分31秒
西尾市の中心市街に近く、山腹一帯が公園になっているため、広く市民に親しまれている。
山頂
展望ポイント

八ツ面山の日の出・日の入り時刻

02/21(火) 02/22(水) 02/23(木) 02/24(金) 02/25(土) 02/26(日) 02/27(月)
日の出 6時30分 6時29分 6時28分 6時27分 6時25分 6時24分 6時23分
日の入り 17時42分 17時43分 17時44分 17時45分 17時46分 17時47分 17時47分

八ツ面山 (標高67m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
9.9
平均気温
5
最低気温
0.5
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周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 5.9 時間/日
降水量 2 mm/日
最深積雪 2 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

西尾の町と八ツ面山
ポツンと平野の真ん中にあるのが、 次に登る八ツ面山
八ツ面山は公園として整備されている ウォーキングされている人が大勢いた
山頂からの眺望。曇っていますが、遮るものがないので周囲の平野がよく見えます。八ツ面山も見えます。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

八ツ面山(やつおもてやま)とは、愛知県西尾市にある山である。
標高67.4メートルの男山と標高39メートルの女山からなる。男山では古くから雲母の採掘が盛んに行われ、かつては朝廷にも献上された。1900年(明治33年)の事故により採掘が中止され多くの坑道が放置されたが。
現在では山頂に八ツ面山公園が置かれ、男山に設置されている展望台からは西尾市街を一望できる。
かつては岡崎-西尾間を結ぶ西尾鉄道が南麓に沿うように走っていた。現在の道の駅にしお岡ノ山方面から矢作古川を鉄橋で跨ぎ、八ツ面山の南側を通って西尾口駅に接続しており、ここには八ツ面駅が存在したが、1927年(昭和2年)当時はほとんどの列車がこの駅を通過し、上下2往復のみ停車していた。鉄道敷跡は市道に転用されている。なお、中には一軒家があり、人が住んでいる。

付近の山

この場所を通る登山ルート

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