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新田金山(にったかなやま)

最終更新者 tmatsuka
基本情報
標高 239m
場所 北緯36度19分03秒, 東経139度22分39秒
群馬県太田市の中央にそびえる金山。
戦国時代に築城された金山城の跡を中心に多くの史跡がある。
太田市中心街から近いこと、多くのハイキング道が整備されており、多くのハイカーが訪れる。
山頂
トイレ
水場 水道・飲み物の自販機あり
展望ポイント

新田金山の日の出・日の入り時刻

02/25(土) 02/26(日) 02/27(月) 02/28(火) 03/01(水) 03/02(木) 03/03(金)
日の出 6時16分 6時15分 6時14分 6時12分 6時11分 6時10分 6時8分
日の入り 17時36分 17時37分 17時38分 17時39分 17時40分 17時41分 17時42分

新田金山 (標高239m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
8.3
平均気温
2.8
最低気温
-2.5
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周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 6.9 時間/日
降水量 1.2 mm/日
最深積雪 5 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

新田神社と金山城址
最上部の新田神社に到着しました。「史跡金山城址」と彫られた石碑が建っています。
金山新田神社に到着。
金山頂上の新田神社
飛んで金山山頂に。途中一人の登山者ともすれ違わなかった。山頂には新田神社があり、付近は竹林に包まれており、とても良い雰囲気。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

新田金山(にったかなやま)は、群馬県太田市金山町にある山である。別名「金山」「太田金山」。ぐんま百名山に選定されている。
八王子丘陵の東南にある標高235.8mの独立峰である。山頂には「新田神社」や「金山城(国の史跡)」があり、足尾山塊、赤城山、榛名山、浅間山、富士山、筑波山、秩父連山らが眺望できる 。南側下に太田市街地、北側下に北関東自動車道と同自動車道の太田桐生IC、東側下にイオンモール太田、西側下にはぐんまこどもの国が見え、さらには桐生市、邑楽郡大泉町、埼玉県熊谷市、栃木県足利市まで見渡すことができる。麓には「子育て呑龍」で親しまれている大光院がある。
日本オリエンテーリング協会のパーマネントコースに指定されている。上毛かるたでは「お・太田金山子育て呑龍」の名で知られている。

付近の山

この場所を通る登山ルート

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