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小金ヶ嶽(こがねがたけ)

最終更新者 chamchan
基本情報
標高 726m
場所 北緯35度07分35秒, 東経135度15分58秒
兵庫県篠山盆地の北方に連なる多紀連山の一つの峰。俗に多紀アルプスと呼ばれるように岩場に富んでいる。東の麓には筱見(ささみ)四十八滝の水行の場所もあり、古くからの修験道場の山である。
山頂

小金ヶ嶽の日の出・日の入り時刻

06/23(金) 06/24(土) 06/25(日) 06/26(月) 06/27(火) 06/28(水) 06/29(木)
日の出 4時40分 4時41分 4時41分 4時41分 4時42分 4時42分 4時42分
日の入り 19時23分 19時23分 19時23分 19時23分 19時23分 19時23分 19時23分

小金ヶ嶽 (標高726m)付近の気温

6月の気温(推定値)
最高気温
23
平均気温
17.5
最低気温
12.8
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周辺の平年の気象状況

6月の気象
日照時間 4.5 時間/日
降水量 6.5 mm/日
最深積雪 データなし
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

小金ヶ嶽に着いた。本日の行程の半分以上は済んだと考えてもよい。つまり、ここまでが、大変という意味。
小金ヶ嶽からは、北側の展望が気持ちいい。
研石あたりから小金ヶ嶽まで標識はない。行きつ戻りつしながら進む。本日、ハイキングルートとして一番悪いのがこのあたりであった。
小金ヶ嶽山頂の様子 手前は方位盤
小金ヶ嶽からの急な下り 途中の岩場から下の様子を見る

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