ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 1029856
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
日光・那須・筑波

大平山ルートファインディング

2016年12月21日(水) [日帰り]
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
08:48
距離
19.2km
登り
1,333m
下り
1,325m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
8:27
休憩
0:26
合計
8:53
距離 19.2km 登り 1,337m 下り 1,336m
6:26
54
スタート地点
7:20
7:26
244
1179m峰取付点自転車デポ
11:30
5
山頂手前分岐点
11:35
11:36
30
12:06
12:20
6
昼食
12:26
84
13:50
13:45
75
林道尾根分岐点
15:00
15:05
9
取付点自転車デポ
15:14
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2016年12月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
安蘇林道途中まで自転車で

太平山と思ってましたが大平山の間違いで修正しました。
コース状況/
危険箇所等
林道から少し上に鹿の捕獲の為かとらばさみがあった、鹿が掛かったので開いた後だったがあれをまともに踏んだら、かなりの大ケガになる。
歩き出し、取付には足元を注意をしたい。
まだ暗い6時26分歩き出します
2016年12月21日 06:26撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 6:26
まだ暗い6時26分歩き出します
東の空が明るくなってきました
2016年12月21日 06:26撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 6:26
東の空が明るくなってきました
尾根取り付き点まで自転車をデポ7時20分取り付こうと思ったらそこに鹿がいた、
2016年12月21日 07:21撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
2
12/21 7:21
尾根取り付き点まで自転車をデポ7時20分取り付こうと思ったらそこに鹿がいた、
罠にかかったようで足が縛られている。ナイフで切ってやろかと迷った、みたらワイアーだったので仕方なかった
2016年12月21日 07:22撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 7:22
罠にかかったようで足が縛られている。ナイフで切ってやろかと迷った、みたらワイアーだったので仕方なかった
最初のピーク1192mまで大変だった
2016年12月21日 07:33撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 7:33
最初のピーク1192mまで大変だった
2016年12月21日 07:33撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 7:33
この上が1192m40分掛かった
2016年12月21日 08:08撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 8:08
この上が1192m40分掛かった
右側をみると林道が見える、あっち方が楽だったか?
2016年12月21日 08:09撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 8:09
右側をみると林道が見える、あっち方が楽だったか?
社山へ続く稜線
2016年12月21日 08:15撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 8:15
社山へ続く稜線
左には先日登った中倉山の稜線
2016年12月21日 08:35撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 8:35
左には先日登った中倉山の稜線
皇海山が見える
2016年12月21日 08:41撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 8:41
皇海山が見える
少し近づいた
2016年12月21日 08:49撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 8:49
少し近づいた
さらに登って
2016年12月21日 09:28撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 9:28
さらに登って
道が怪しくなる、
2016年12月21日 09:58撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 9:58
道が怪しくなる、
大分登って来た1800mが近い
2016年12月21日 10:20撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 10:20
大分登って来た1800mが近い
男体山が大きく見える
2016年12月21日 10:24撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 10:24
男体山が大きく見える
男体山と社山だろうか
2016年12月21日 10:24撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 10:24
男体山と社山だろうか
下の方に松木沢、親水公園方面
2016年12月21日 10:27撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 10:27
下の方に松木沢、親水公園方面
あれ、富士山だ
2016年12月21日 10:28撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 10:28
あれ、富士山だ
庚申山の稜線が見えだす
2016年12月21日 10:43撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 10:43
庚申山の稜線が見えだす
右に男体山、左に富士山を見ながら登る
2016年12月21日 10:51撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 10:51
右に男体山、左に富士山を見ながら登る
皇海山がなおも近い
2016年12月21日 11:04撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 11:04
皇海山がなおも近い
景色を覚えながら登る、太平山はもう近いはずなのだが
2016年12月21日 11:09撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 11:09
景色を覚えながら登る、太平山はもう近いはずなのだが
最後のピーク、ここから右なのだが左に行ってしまった。
2016年12月21日 11:13撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 11:13
最後のピーク、ここから右なのだが左に行ってしまった。
太平山へ少し下る、ここが一番雪があった。
2016年12月21日 11:28撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 11:28
太平山へ少し下る、ここが一番雪があった。
日光白根山、錫ケ岳が見えた、この時のみだった
2016年12月21日 11:28撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 11:28
日光白根山、錫ケ岳が見えた、この時のみだった
登って来た尾根を見ながら進み、行き過ぎた
2016年12月21日 11:36撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 11:36
登って来た尾根を見ながら進み、行き過ぎた
1954峰の手前でまたも行き過ぎた。
2016年12月21日 11:41撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 11:41
1954峰の手前でまたも行き過ぎた。
昼食を食べる
2016年12月21日 12:05撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 12:05
昼食を食べる
そこから富士山がよく見えた
2016年12月21日 12:07撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
2
12/21 12:07
そこから富士山がよく見えた
富士山を見ながら昼食
2016年12月21日 12:07撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 12:07
富士山を見ながら昼食
戻る途中で太平山の道標を発見、峰から僅かだった
2016年12月21日 12:27撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
2
12/21 12:27
戻る途中で太平山の道標を発見、峰から僅かだった
タッチ
2016年12月21日 12:27撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 12:27
タッチ
皇海山が大きい、皇海山からの尾根は急、ronさんはここを登って社山から竜頭の滝まで行ったとかヒェー。。。。
2016年12月21日 12:38撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
2
12/21 12:38
皇海山が大きい、皇海山からの尾根は急、ronさんはここを登って社山から竜頭の滝まで行ったとかヒェー。。。。
向こう側が庚申山の稜線、手前の稜線は中倉山から
2016年12月21日 12:38撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 12:38
向こう側が庚申山の稜線、手前の稜線は中倉山から
リボンを落としてしまった
2016年12月21日 13:12撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 13:12
リボンを落としてしまった
下る稜線
2016年12月21日 13:36撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 13:36
下る稜線
登って来た尾根、人の手が入っていると気が休まる
2016年12月21日 13:36撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 13:36
登って来た尾根、人の手が入っていると気が休まる
熊の捕獲仕掛けです
2016年12月21日 13:37撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 13:37
熊の捕獲仕掛けです
2016年12月21日 13:38撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 13:38
1時40分陽が傾く、中倉山の稜線
2016年12月21日 13:41撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 13:41
1時40分陽が傾く、中倉山の稜線
林道の所に出た、太平山から1時間半
2016年12月21日 13:45撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 13:45
林道の所に出た、太平山から1時間半
登りはこの尾根を登って来たが帰りは林道を歩いてみよう
2016年12月21日 13:45撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 13:45
登りはこの尾根を登って来たが帰りは林道を歩いてみよう
荒れ放題の林道
2016年12月21日 13:46撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 13:46
荒れ放題の林道
林道から下を覗くと
2016年12月21日 13:55撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 13:55
林道から下を覗くと
林道を歩いていたら遠い尾根に1本白樺が、真っ青な空
2016年12月21日 14:04撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
3
12/21 14:04
林道を歩いていたら遠い尾根に1本白樺が、真っ青な空
ミツマタが春を待つ
2016年12月21日 14:14撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 14:14
ミツマタが春を待つ
膨らんでいるような
2016年12月21日 14:14撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 14:14
膨らんでいるような
林道に馬酔木がいっぱい、あった。花の時期はむせかえるだろう
2016年12月21日 14:14撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 14:14
林道に馬酔木がいっぱい、あった。花の時期はむせかえるだろう
社山への途中の岩だと思う
2016年12月21日 14:22撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 14:22
社山への途中の岩だと思う
朝はこの尾根を登った
2016年12月21日 14:33撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 14:33
朝はこの尾根を登った
長い長い林道だった
2016年12月21日 14:37撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
12/21 14:37
長い長い林道だった
自転車のデポ地点に戻る1時間15分林道歩きをしたよう、ここから親水公園までは楽々自転車であっという間に
2016年12月21日 14:57撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
12/21 14:57
自転車のデポ地点に戻る1時間15分林道歩きをしたよう、ここから親水公園までは楽々自転車であっという間に
朝1時間歩いた自転車押しも帰りは15分で
2016年12月21日 15:16撮影 by  SZ-15,DZ-100 , OLYMPUS IMAGING CORP.
2
12/21 15:16
朝1時間歩いた自転車押しも帰りは15分で

感想

一度行ってみたかった太平山がやっと実現しました。
安蘇川林道を行くと聞いたけど、地図に道は勿論載ってません。尾根を辿ると1179mの峰を目標に取付ば尾根が続いているよう、ルートを作ってgpsに入れた。

ヤマレコで登山計画を書いてルートを見ると林道をずっと歩いている線が見えた、歩いている人がいるようだった。レコを見ることなく来たので林道を歩くか、予定の尾根を辿るか迷ったがルート通り、取付点まで自転車を押して登った。自転車をデポして歩き出そうとしたら、鹿が罠にかかっていた、大きいけど子供の鹿だった、逃がしてやろうか、いやいや鹿害も多いし、どうしたものかと見ると後ろ足に掛かった罠を切ってやろうかと思ってみたらワイアーでしっかり縛られているので、仕方なくそのままで登山を開始した。

登れそうな尾根だったが1179m峰まで長かった、そこからは順調に尾根を辿ったら林道に出てしまった、もっと手前で切れていた林道が地図には載っていないが続いていたよう、そこから再度尾根に取付ば良いものを林道の終点まで楽に歩いてしまった、尾根は高くなってしまい尾根まで登りあげるのに苦労した、尾根にでると踏み跡があり、リボンも見える。所々笹の踏み跡は消えるが尾根を辿れば間違いない。それでも心配で持参のリボンをつけながら登るが途中でリボンを全部落としてしまった。

7割がた踏み跡があるので、1900mの社山に続く分岐まで来たが間違って左に少し降りて、戻って右へそこが一番雪が多く踏み跡は全く見えません。それを行き過ぎ1954m峰手前で引き返す、太平山の山頂はこの辺なのだが分からない、昼食を食べて戻る途中道標を発見して、三角点タッチした。

下山は早く1時間半で林道まで下山した、帰りは林道を降りてみたが荒れ放題の林道歩きは長くて、朝の尾根を歩いた方がずっと早いかっただろう。鹿が気になって水をあげようと思ったが入れ物が無いしと戻ってみるともういなかった、誰かが捕獲していったのだろう。いなくて良かったような可愛そうなようなだった。そこから自転車に乗りブレーキをずっと掛けながら10分ちょっとで親水公園まで着いてしまった。

天気に恵まれ、鹿を何度も見かけた、人はもちろんいなかったが雪に踏み跡があった。獣臭がする尾根歩きを冒険できて面白かった。ガスっていたら多分無理だろう。

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:704人

コメント

お疲れさまでした。
ご無沙汰しています(^^)
自分もこの近く歩きました。
最初の写真ピーク…大変なのわかります💧しかし…天候が良くて羨ましい限りです!!自分が歩いた時はガスガスだった思い出が…(笑)しかし友人と一緒だったので楽しく歩くことができました。
太平山良い山だと改めて思いました。
しばらく登山行けていないので、また足尾山塊歩いてみたくなりました👍
次回のレコお待ちしておりますm(_ _)m
2016/12/21 22:28
Re: お疲れさまでした。
taka0129さん こんばんは。
お久しぶりです、コメントありがとうございます。
普段登山道を歩いているので、こういうのは雪時しか行けない所位で経験が少ないです、それだけに冒険心を満たしてくれますね。 takaさんは足尾山塊のスペシャリストですがガスの中をいかれましたかすごーいです。静かでいい山域ですね、来春は真似して天泊して行ってみようと思います。
2016/12/22 17:36
kyou
こんばんわ
ブログではいまいちどのコースかわからなかったんですが…
軌跡を見て、自転車で50分の場所&コースがよく理解できました。
私が登った時は、地図の833m地点からです。
こっちからの方が一気に稜線まで登り上げて時間も短縮できるのかなと思った記憶があります。
下山は社山経由での南尾根、夢創歩さんが下山に使った沢の右です。
いずれにしろ、久しぶりにこの辺りの山をまた歩きたくなりました。
2016/12/23 21:09
Re: kyouさん ありがとう。
こんばんは。こちらにもありがとうございます。
kyouさんは下から登ってしまったのですね、社山からの下山コースといえ正に自由自在ですね、すごすぎです。私もいい年をしてですがこういう挑戦は好きなんで困りものです。
takaさんはこの辺を専門に登っているようです。奥が深く人が余り入ってないので他にもこの峰は俺のピーク的な事もしている人もいる様ですよ。

鹿はやるせないですが仕方無いですね、20頭以上見たように思えました。
2016/12/23 22:52
とらばさみは怖い
夢さん
今晩は
大平山はどこにあるのかなと思い改めて地図を見直しました。
社山と中倉山を結ぶ線の中間にあるのですね。
夢さんの好きな山々であることがわかりました。
それにしても寅ばさみは怖いですね。
昔、まだ自分が幼い時、数回見ました。
バシャット両側から爪がしまります。
その動きを思い出しました。
熊の生け捕り用の仕掛け、寅ばさみ、いろいろあるからにはご用心ですね。
2016/12/24 1:25
Re: とらばさみは怖い
iiyuさん こんにちは。
そうなんです、私も初めてですが、尾根歩きがなかなか良い所です。
察しのように登り始めは動物捕獲の仕掛けに注意が必要ですが、怖いですねー。

庚申山から皇海山と中禅寺湖の領域です。見る場所が違うので山座同定が難しいです。とらばさみは足の骨など簡単に切ってしまいますね。本当に怖いです。
2016/12/24 14:54
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートは、まだ登録されていません。

ルートを登録する

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら