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ヤマレコ

記録ID: 1045124 全員に公開 雪山ハイキング八ヶ岳・蓼科

硫黄岳(赤岩の頭)

日程 2017年01月11日(水) [日帰り]
メンバー
 hy1
天候 曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間5分
休憩
2時間42分
合計
7時間47分
S赤岳山荘05:2905:34美濃戸山荘05:3506:20堰堤広場07:12赤岳鉱泉08:1208:19大同心沢(大同心ルンゼ)分岐08:2108:24ジョウゴ沢09:36赤岩の頭09:5510:44ジョウゴ沢10:47大同心沢(大同心ルンゼ)分岐10:57赤岳鉱泉12:1312:43堰堤広場12:4713:12美濃戸山荘13:16赤岳山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
05:29 スタート(0.00km) 05:29 - その他(4.44km) 07:36 - その他(6.22km) 09:48 - その他(7.98km) 10:57 - ゴール(12.00km) 13:16
過去天気図(気象庁) 2017年01月の天気図 [pdf]

装備

備考 硫黄岳を目指すも、ガスっていたため赤岩の頭で撤退。
すれ違った他の登山者(5名)も、皆そうしていたようです。

写真

感想/記録

硫黄岳を目指すも、ガスっていたため、稜線に出る「赤岩の頭」と呼ばれる地点で撤退。
気温はマイナス11度。心配した風もさほどない。危険箇所も取り立ててなく、ネタ的にはイマイチ。

下山は九十九折りの登山道を、新雪の斜面を突っ切ってショートカット。
これがおもしろい。
童心に返った。

赤岳鉱泉には「アイスキャンドル」という氷の壁?が作られている。
アイスクライミングのメッカ、とのこと。
興味深く眺める。
行きも帰りも、ほぼ中間点の赤岳鉱泉で暖をとらせてもらう。
とても助かった。

硫黄岳は、二度登って二度天気に恵まれず。
もう一度来よう。

これが今年の初登山。
訪問者数:174人
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