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ヤマレコ

記録ID: 1074731 全員に公開 山滑走八幡平・岩手山・秋田駒

森吉山

日程 2017年02月28日(火) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち46%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間11分
休憩
46分
合計
2時間57分
S阿仁ゴンドラ山頂駅09:5110:14石森10:1810:33森吉山阿仁避難小屋10:3810:54稚児平11:07森吉山11:3811:41稚児平11:4212:04森吉山阿仁避難小屋12:18石森12:2312:35阿仁ゴンドラ山頂駅12:48阿仁ゴンドラ山麓駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
この日は、つぼ足の方も多数
過去天気図(気象庁) 2017年02月の天気図 [pdf]

写真

快晴です
2017年02月28日 09:58撮影 by SLT-A57, SONY
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快晴です
5
鳥海山
2017年02月28日 09:58撮影 by SLT-A57, SONY
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鳥海山
6
岩木山
2017年02月28日 10:06撮影 by SLT-A57, SONY
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岩木山
3
森吉山山頂
2017年02月28日 10:12撮影 by SLT-A57, SONY
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森吉山山頂
3
樹氷原
2017年02月28日 10:23撮影 by SLT-A57, SONY
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樹氷原
4
鉛筆のような樹氷
2017年02月28日 10:44撮影 by SLT-A57, SONY
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鉛筆のような樹氷
2
山頂直下
2017年02月28日 10:59撮影 by SLT-A57, SONY
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山頂直下
2
日本海も
2017年02月28日 11:08撮影 by SLT-A57, SONY
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日本海も
4
厚化粧の山頂標識
2017年02月28日 11:10撮影 by SLT-A57, SONY
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厚化粧の山頂標識
4
右端の高いのが岩手山、中央の尖っているのが畚岳、左端の湯煙が後生掛温泉
2017年02月28日 11:11撮影 by SLT-A57, SONY
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右端の高いのが岩手山、中央の尖っているのが畚岳、左端の湯煙が後生掛温泉
5
ゲレンデ途中の霧氷
2017年02月28日 12:33撮影 by SLT-A57, SONY
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ゲレンデ途中の霧氷
7
撮影機材:

感想/記録

2014年以来の森吉山に天気予報通りの快晴の中、相棒と出かけて久しぶりの樹氷を楽しんできました。
なお、私は山スキーで歩き、相棒はスノーシューで歩きました。
24日頃の天気予報で火曜日(28日)が快晴との予報を見て、相棒と相談し前泊でならとの要望でネットで調べると、阿仁スキー場から約1時間の場所にある国民宿舎「森吉山荘」が、3月末までは北秋田市の補助金が一泊当たり2千円出るとの情報を見つけ早速電話で確認を行うと一部屋二人使用で一泊二食付き8千円が6千円とのことなので即予約を行いました。
なお特典は、これだけでなく夕食時の飲み物もフリーとのこと。もちろんアルコール飲料もOKで生ビール、瓶ビール、日本酒、焼酎、山ぶどう酒等が並んでいて、すごく得した気分になりました。
森吉山は、晴天の予報を信じて集まったたくさんの登山客で混んでいて、つぼ足、スノーシュー、山スキー、ゲレンデスキーを担いだつぼ足の方等、皆さん、色々な方法で山頂を目指されていました。
雪は少し重く、足前が「並」の私には少し「しんどい」滑りとはなりましたが、山麓駅まで転ぶこともなく滑ることが出来ました。
なお、下降時は山頂から写真6の付近まではシールなし、写真6から石森までの上り下りのある斜面はシールありで歩きましたが、シール装着の手間を考えると板を履いての上りが辛いときは、板を担いで上がった方が距離が短いときは楽ではと、他の人を見ていて感じました。
訪問者数:545人
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