また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1083500 全員に公開 ハイキング大峰山脈

大峯奥駈道「第29靡 前鬼山」「第28靡 三重の滝」

日程 2017年03月12日(日) [日帰り]
メンバー
 DCT
天候快晴
気温 スタート時氷点下〜ハイク終了時10℃
アクセス
利用交通機関
車・バイク
吉野より国道169号を南下、全路快走路が続く。上北山村内で1箇所の工事有り、交互通行となる。国道より前鬼への林道は、穴あり落石あり落葉の多い1車線のまさに林道らしい道です。
終点(車止め)→小仲坊までは許可車両以外のエンジン付き車両は侵入不可。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間55分
休憩
27分
合計
4時間22分
S前鬼林道ゲート07:4508:16小仲坊08:1709:09垢離取場09:1109:37千手の滝09:4210:03馬頭滝10:0810:32垢離取場10:4011:35小仲坊11:4012:06前鬼林道ゲート12:0712:07ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
駐車地−小仲坊(おなかぼう)、アスファルトの舗装路が続く、後半ショートカットで進む。
小仲坊−三重の滝(みかさねのたき)、閼伽坂(あかさか)峠まで緩やかに登り、前鬼川・垢離取場(こりとりば)まで大きく下降し渡渉後、三重の滝を目指す。三段滝の中段「千手の滝」までが細道や急峻箇所もあるが一般ハイクコースとみられ、最上段の「馬頭滝」へは修験の行場らしく細道、岩・鎖をフルパワーで登る(落ちたら…、助からないと感じた)。「馬頭滝」からは右岸の尾根へ登り急下降で往路コースに合流する。

「小仲坊」五鬼助さんと愛犬ジン君にお会いしその他ハイカーはなし。
目撃にょろ 0にょろ
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

「カドヤ」(ヤドカ?)さんから林道に入る。カドヤさん営業してるのを見たことない、そもそも何屋さん?自動販売機は絶賛販売中!
2017年03月12日 07:23撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「カドヤ」(ヤドカ?)さんから林道に入る。カドヤさん営業してるのを見たことない、そもそも何屋さん?自動販売機は絶賛販売中!
13
トコトコと林道を奥へ、雰囲気のある3連のトンネル。
2017年03月12日 07:38撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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トコトコと林道を奥へ、雰囲気のある3連のトンネル。
9
林道途中で白い頂、大日岳だろうか?好天です!
2017年03月12日 07:41撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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林道途中で白い頂、大日岳だろうか?好天です!
9
鎖のかかった車両止め(許可者、小仲坊宿泊者以外はここまで)、ここからハイクスタートとなる。
2017年03月12日 07:45撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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鎖のかかった車両止め(許可者、小仲坊宿泊者以外はここまで)、ここからハイクスタートとなる。
3
大小の落石のある林道を小仲坊(おなかぼう)に向け登っていく。
2017年03月12日 07:49撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大小の落石のある林道を小仲坊(おなかぼう)に向け登っていく。
4
舗装路がジグザグに折れ曲がり始め、ショートカットで家屋跡?畑跡?の石垣を見て進む。
2017年03月12日 08:10撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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舗装路がジグザグに折れ曲がり始め、ショートカットで家屋跡?畑跡?の石垣を見て進む。
フゥ〜、小仲坊、もう汗です。ここ前鬼の里「小仲坊」が「第29靡 前鬼山」となり、ピークを持つお山ではなく山中の宿坊です。
2017年03月12日 08:14撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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フゥ〜、小仲坊、もう汗です。ここ前鬼の里「小仲坊」が「第29靡 前鬼山」となり、ピークを持つお山ではなく山中の宿坊です。
19
小仲坊東寄りに三重の滝(みかさねのたき)への概念図。これは見といた方が良いな!?下りのジグザグは知ってた方が良いのな。
2017年03月12日 08:16撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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小仲坊東寄りに三重の滝(みかさねのたき)への概念図。これは見といた方が良いな!?下りのジグザグは知ってた方が良いのな。
4
道標を確認しつつ小仲坊から三重の滝へ、
2017年03月12日 08:16撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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道標を確認しつつ小仲坊から三重の滝へ、
3
最初は閼伽坂峠(あかさかとうげ)まで緩い登り、踏み跡は分かるレベル。
2017年03月12日 08:19撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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最初は閼伽坂峠(あかさかとうげ)まで緩い登り、踏み跡は分かるレベル。
3
陽射しが温かく感じられる。春が進んでるのかなぁ、。
2017年03月12日 08:23撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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陽射しが温かく感じられる。春が進んでるのかなぁ、。
7
ほぼ杉の林を進み、峠が近づく、
2017年03月12日 08:36撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ほぼ杉の林を進み、峠が近づく、
2
古木の株に新芽が…、森の再生が見えるのな。
2017年03月12日 08:36撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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古木の株に新芽が…、森の再生が見えるのな。
10
明るく開け、、、
2017年03月12日 08:40撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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明るく開け、、、
3
閼伽坂峠に到着。今日の最高標高900m足らずでし。
2017年03月12日 08:41撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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閼伽坂峠に到着。今日の最高標高900m足らずでし。
6
峠を過ぎると樹林の奥に…、白いお山が…、どうやら釈迦ヶ岳のようですね。
2017年03月12日 08:42撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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峠を過ぎると樹林の奥に…、白いお山が…、どうやら釈迦ヶ岳のようですね。
16
下りはじめるとそれまでの植林帯から一転して自然林となる。
2017年03月12日 08:43撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下りはじめるとそれまでの植林帯から一転して自然林となる。
1
下りつつ、釈迦ヶ岳〜孔雀岳の南の山腹の「五百羅漢」と呼ばれる立岩群が見られる。釈迦の説法を聞く羅漢(弟子)たちの図なのな。
2017年03月12日 08:50撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下りつつ、釈迦ヶ岳〜孔雀岳の南の山腹の「五百羅漢」と呼ばれる立岩群が見られる。釈迦の説法を聞く羅漢(弟子)たちの図なのな。
21
閼伽坂峠から前鬼川・垢離取場(こりとりば)まで標高差約200mの大下り。(帰路では登りとなる)
2017年03月12日 08:55撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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閼伽坂峠から前鬼川・垢離取場(こりとりば)まで標高差約200mの大下り。(帰路では登りとなる)
2
鉄橋もあり整備されている。
2017年03月12日 08:59撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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鉄橋もあり整備されている。
5
垢離取場が見えてきた!
2017年03月12日 09:04撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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垢離取場が見えてきた!
4
到着したけろ、この後の岩を渡り進むのがちょっと迷路なのな。
2017年03月12日 09:06撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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到着したけろ、この後の岩を渡り進むのがちょっと迷路なのな。
4
垢離取場は清く…。修験者はここに入水し勤行して身を清める。私は修験者ではないので入水は割愛、と言うか、般若心経唱えられないしぃ。
2017年03月12日 09:10撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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垢離取場は清く…。修験者はここに入水し勤行して身を清める。私は修験者ではないので入水は割愛、と言うか、般若心経唱えられないしぃ。
20
ここで前鬼川を石飛で渡渉する。
2017年03月12日 09:11撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここで前鬼川を石飛で渡渉する。
4
アングルを登って、
2017年03月12日 09:12撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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アングルを登って、
4
前鬼川左岸を進みはじめるが、この先の踏み跡はやや薄目。一般ハイクは垢離取場までが多いのかなぁ?
2017年03月12日 09:13撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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前鬼川左岸を進みはじめるが、この先の踏み跡はやや薄目。一般ハイクは垢離取場までが多いのかなぁ?
3
しかし、道標はしっかりしてる。(別の種類もあり)
2017年03月12日 09:19撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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しかし、道標はしっかりしてる。(別の種類もあり)
3
崩れや倒木を回避しつつ尾根への登り、階段は辛いが道を間違ってないと確認できて心強い。
2017年03月12日 09:30撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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崩れや倒木を回避しつつ尾根への登り、階段は辛いが道を間違ってないと確認できて心強い。
7
尾根の下りは鉄階段、この整備は大変だったろうなぁ、、、と。
2017年03月12日 09:34撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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尾根の下りは鉄階段、この整備は大変だったろうなぁ、、、と。
6
三重の滝に到着だが、最下部「不動滝」は落ち口からこれほどしか見ることが出来ない。もう少し身を乗り出せば…、人生最後に不動滝を眺めることになりそうだな。
2017年03月12日 09:36撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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三重の滝に到着だが、最下部「不動滝」は落ち口からこれほどしか見ることが出来ない。もう少し身を乗り出せば…、人生最後に不動滝を眺めることになりそうだな。
10
川面に下りで不動滝の落ち口、景色としては良いけろ、前に足は進まない。
2017年03月12日 09:37撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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川面に下りで不動滝の落ち口、景色としては良いけろ、前に足は進まない。
8
そして、三重の滝中段の「千手の滝」。三重の滝ではメインとされてるようだ。扇型のやや射爆、50m位。
2017年03月12日 09:38撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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そして、三重の滝中段の「千手の滝」。三重の滝ではメインとされてるようだ。扇型のやや射爆、50m位。
16
近づいて、滝壺。澱んでるのではなくシャーベット状の氷が浮かんでた。
2017年03月12日 09:40撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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近づいて、滝壺。澱んでるのではなくシャーベット状の氷が浮かんでた。
10
近くより千手の滝、所により白い氷が張り付いてる、やはり山深いんだなぁと、。
2017年03月12日 09:41撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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近くより千手の滝、所により白い氷が張り付いてる、やはり山深いんだなぁと、。
14
渡渉して、左岸の尾根を登り進み、最初に金剛界窟(こんごうかいくつ)、
2017年03月12日 09:45撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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渡渉して、左岸の尾根を登り進み、最初に金剛界窟(こんごうかいくつ)、
6
隣に胎蔵界窟(たいぞうかいくつ)。こちらの方がやや大きく深く、滝に近い。
2017年03月12日 09:46撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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隣に胎蔵界窟(たいぞうかいくつ)。こちらの方がやや大きく深く、滝に近い。
13
胎蔵界窟には行場らしく役行者、前鬼後鬼が居られた。ここが「第28靡 三重の滝」の中心地だろう。
2017年03月12日 09:46撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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胎蔵界窟には行場らしく役行者、前鬼後鬼が居られた。ここが「第28靡 三重の滝」の中心地だろう。
14
2つの窟は千手の滝、中腹にあり役行者、西行法師も訪れ修行されたという。良く来れたなぁ、ここまで…。
2017年03月12日 09:47撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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2つの窟は千手の滝、中腹にあり役行者、西行法師も訪れ修行されたという。良く来れたなぁ、ここまで…。
5
前回は釈迦からの下山途中で此処までで帰路としたが、今日は、この上の馬頭滝へ向かう。先ずは「屏風の横駈」と呼ばれる崖の細道、
2017年03月12日 09:49撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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前回は釈迦からの下山途中で此処までで帰路としたが、今日は、この上の馬頭滝へ向かう。先ずは「屏風の横駈」と呼ばれる崖の細道、
5
屏風の横駈は「蟻の門渡り」とも呼ばれ、最小幅25cmほどで落ちれば終了〜、。
2017年03月12日 09:50撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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屏風の横駈は「蟻の門渡り」とも呼ばれ、最小幅25cmほどで落ちれば終了〜、。
11
次は登り、木の根を掴み岩をよじ登り、
2017年03月12日 09:51撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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次は登り、木の根を掴み岩をよじ登り、
4
ステンレスのクサリ現る。グリップの効きそうな岩の角を探しながら必死で登る。ここからの連続クサリ場が「天の二十八宿」ですね。
2017年03月12日 09:52撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ステンレスのクサリ現る。グリップの効きそうな岩の角を探しながら必死で登る。ここからの連続クサリ場が「天の二十八宿」ですね。
12
次は「弘化三年」の鉄クサリに命を預ける。何時やねん?「弘化三年」って!1846年らすぃ、江戸期やん…、2017年…、引算するの止めた。
2017年03月12日 09:53撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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次は「弘化三年」の鉄クサリに命を預ける。何時やねん?「弘化三年」って!1846年らすぃ、江戸期やん…、2017年…、引算するの止めた。
14
クサリ、もうね…、フルパワーで登りましたぁ(写真を撮る余裕なし)。次はステンレスのアンカーを見つけて今度は2mほどの岩場下り、ロープもクサリも無し。
2017年03月12日 09:56撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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クサリ、もうね…、フルパワーで登りましたぁ(写真を撮る余裕なし)。次はステンレスのアンカーを見つけて今度は2mほどの岩場下り、ロープもクサリも無し。
10
今度は木の根を渡りつつ登りです。ここは大きなザックでは来れないなぁ。修験者は小仲坊に荷を置きここを訪れるようです。
2017年03月12日 09:59撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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今度は木の根を渡りつつ登りです。ここは大きなザックでは来れないなぁ。修験者は小仲坊に荷を置きここを訪れるようです。
4
川面が見えて…、ホッと一安心、(あ〜、怖かったっ!)
2017年03月12日 10:02撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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川面が見えて…、ホッと一安心、(あ〜、怖かったっ!)
5
登った登ったぁ、…で、千手の滝の落ち口です。なんか、今日は滝の落ち口って結構な景色だなぁと実感した日でした。
2017年03月12日 10:04撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登った登ったぁ、…で、千手の滝の落ち口です。なんか、今日は滝の落ち口って結構な景色だなぁと実感した日でした。
12
朽ちかけた椿がポツリと、、、
2017年03月12日 10:04撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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朽ちかけた椿がポツリと、、、
4
はじめましての「馬頭滝」です。前回、訪れずだったのでちょっと心残りでした。
2017年03月12日 10:05撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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はじめましての「馬頭滝」です。前回、訪れずだったのでちょっと心残りでした。
12
馬頭滝に近寄って、裾に広がる千手の滝と違い縦に落ちる滝でした。
2017年03月12日 10:06撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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馬頭滝に近寄って、裾に広がる千手の滝と違い縦に落ちる滝でした。
15
修験者の碑伝(ひでん)あり。修験者がここで終業した証で置かれています。
2017年03月12日 10:07撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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修験者の碑伝(ひでん)あり。修験者がここで終業した証で置かれています。
3
さぁ、帰ります、、、右岸の尾根へ登り、
2017年03月12日 10:09撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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さぁ、帰ります、、、右岸の尾根へ登り、
1
尾根の先に大日岳のピークでしょう。白いなぁ、
2017年03月12日 10:11撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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尾根の先に大日岳のピークでしょう。白いなぁ、
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こちらは、尾根に直線的に雪を乗せた釈迦ヶ岳への縦走路ですね。前日、kパパさんとyモンさんはこの雪の上を歩いてたのかぁ、帰ってレコ拝見でビックリでしたぁっ。
2017年03月12日 10:11撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらは、尾根に直線的に雪を乗せた釈迦ヶ岳への縦走路ですね。前日、kパパさんとyモンさんはこの雪の上を歩いてたのかぁ、帰ってレコ拝見でビックリでしたぁっ。
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尾根からは急下り。一度滑って手を着いて…、良かったぁ、今日は手袋してて。
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尾根からは急下り。一度滑って手を着いて…、良かったぁ、今日は手袋してて。
3
往路に合流、やっぱ道は不明瞭だなぁ。GPSログが行き帰りで微妙にズレてる。
2017年03月12日 10:18撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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往路に合流、やっぱ道は不明瞭だなぁ。GPSログが行き帰りで微妙にズレてる。
1
前鬼川、川面に近づく。もう直ぐ垢離取場だぁ。
2017年03月12日 10:30撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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前鬼川、川面に近づく。もう直ぐ垢離取場だぁ。
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垢離取場に到着、さぁ、休憩です。
2017年03月12日 10:30撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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垢離取場に到着、さぁ、休憩です。
3
垢離取場の渕にてぷはぁ〜です。峠まで標高差200mの登りなのでアルコールは無し。手袋は頂き物のサンプル、PU(ポリウレタン)にシリコンコートの新商品。まぁ、ピンクっ!の無償品。
2017年03月12日 10:33撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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垢離取場の渕にてぷはぁ〜です。峠まで標高差200mの登りなのでアルコールは無し。手袋は頂き物のサンプル、PU(ポリウレタン)にシリコンコートの新商品。まぁ、ピンクっ!の無償品。
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垢離取場の水は透明で水深が分からないほど清らかだった。
2017年03月12日 10:36撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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垢離取場の水は透明で水深が分からないほど清らかだった。
19
前鬼川のゴッロゴロの大岩。これでも8畳部屋に収まらないだろう、。(そもそも、収めようとは思わない?)
2017年03月12日 10:39撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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前鬼川のゴッロゴロの大岩。これでも8畳部屋に収まらないだろう、。(そもそも、収めようとは思わない?)
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閼伽坂峠へ登りです。こんなに険しかったのかと今更…。
2017年03月12日 10:48撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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閼伽坂峠へ登りです。こんなに険しかったのかと今更…。
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木を喰らうヒメシャラ。隣のモミの木と成長過程で争いの末…。
2017年03月12日 11:06撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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木を喰らうヒメシャラ。隣のモミの木と成長過程で争いの末…。
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もう直ぐ閼伽坂峠、振り返りながら奥駈道を眺めつつ進んだ。
2017年03月12日 11:10撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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もう直ぐ閼伽坂峠、振り返りながら奥駈道を眺めつつ進んだ。
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閼伽坂峠のお地蔵さんに手を合わせる。この尾根を進むと小仲坊からの奥駈道、「二ツ岩」と繋がる。
2017年03月12日 11:12撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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閼伽坂峠のお地蔵さんに手を合わせる。この尾根を進むと小仲坊からの奥駈道、「二ツ岩」と繋がる。
2
峠から徐々に下り、小仲坊が近づくと杉の巨木が目立つ。
2017年03月12日 11:27撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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峠から徐々に下り、小仲坊が近づくと杉の巨木が目立つ。
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そして明るく開けた小仲坊はミツマタの里として知られはじめてたのな。ササが枯れた後ミツマタが大群生しているらしい。
2017年03月12日 11:34撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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そして明るく開けた小仲坊はミツマタの里として知られはじめてたのな。ササが枯れた後ミツマタが大群生しているらしい。
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小仲坊「第29靡 前鬼山」に帰着となる。車もあり五鬼助さんは来られてるようだ。
2017年03月12日 11:36撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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小仲坊「第29靡 前鬼山」に帰着となる。車もあり五鬼助さんは来られてるようだ。
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おっ!ジン君っ。えっ、吠えないの?なんで…、調子悪いの?私の影が薄いの?
2017年03月12日 11:37撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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おっ!ジン君っ。えっ、吠えないの?なんで…、調子悪いの?私の影が薄いの?
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「今日は吠えんといたるわぁ」、シッポも振ってくれた。
2017年03月12日 11:37撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「今日は吠えんといたるわぁ」、シッポも振ってくれた。
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小仲坊「行者堂」に立ち寄り、五鬼助さんにお会いしこんにちは。(ジン君、吠えなかったなぁ…と。)
2017年03月12日 11:38撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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小仲坊「行者堂」に立ち寄り、五鬼助さんにお会いしこんにちは。(ジン君、吠えなかったなぁ…と。)
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舗装林道をテクテク下ってハイク終了。やっぱこの舗装路、足にくるなぁ。
2017年03月12日 12:06撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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舗装林道をテクテク下ってハイク終了。やっぱこの舗装路、足にくるなぁ。
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帰路にて、お約束の、
2017年03月12日 12:13撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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帰路にて、お約束の、
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「不動七重の滝」雪解けを集めてか?水量、より多く感じられた。
2017年03月12日 12:13撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「不動七重の滝」雪解けを集めてか?水量、より多く感じられた。
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本日のランチは久しぶりの馬酔木さん、ポケットの中に1,050円を確認して入店。
2017年03月12日 13:24撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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本日のランチは久しぶりの馬酔木さん、ポケットの中に1,050円を確認して入店。
14
「ご飯大盛無料」当然の大。ニンニクを溶かしたタレに程よく焼けたお肉を沈めてやりましたはぁ。
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「ご飯大盛無料」当然の大。ニンニクを溶かしたタレに程よく焼けたお肉を沈めてやりましたはぁ。
24
【週末日記】
前日、11日土曜は難波へ。あいちゃん(酒井藍さん)着ぐるみ出来てたんやぁ。「そぅそぅそ…」
http://search.yoshimoto.co.jp/talent_prf/?id=3356
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【週末日記】
前日、11日土曜は難波へ。あいちゃん(酒井藍さん)着ぐるみ出来てたんやぁ。「そぅそぅそ…」
http://search.yoshimoto.co.jp/talent_prf/?id=3356
10
めだか師匠、等身大パネル(身長のみ)。
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めだか師匠、等身大パネル(身長のみ)。
10
若手多めなお笑いライブ、えっ1列12番って最前列ど真ん中やんと思ったら「I列」だった件。(思うに映画って高いと思ふ)
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若手多めなお笑いライブ、えっ1列12番って最前列ど真ん中やんと思ったら「I列」だった件。(思うに映画って高いと思ふ)
6
ゆりやん、NHK漫才大賞・R1のネタだった。出て来るだけで笑いを取るって凄いよなぁ、。
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ゆりやん、NHK漫才大賞・R1のネタだった。出て来るだけで笑いを取るって凄いよなぁ、。
5
帰り道…、難波の気になる「ネコパン」のお店、新商品か?くちばしはアーモンドのようだ、その無理やり感が良いっ。
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帰り道…、難波の気になる「ネコパン」のお店、新商品か?くちばしはアーモンドのようだ、その無理やり感が良いっ。
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感想/記録
by DCT

休日だ、時間はあるけろやる気が無い。
それでも早く起きたので、以前に向かわずだった三重の滝最上部の「馬頭滝」へ行ってみた。細道とフルパワーのクサリ場を超え、前回は引き返して正解だったと思った。
徐々に…、だんだんと…、緩くい行こうと思った。
訪問者数:822人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/1/9
投稿数: 1337
2017/3/14 3:22
 雪解け水
DCTさん、こんばんは!
行場だけあってなかなかのハードコースですね
夏なら滝も心地いいんでしょうね。
滝に行くと、どうしても上から覗いてみたい衝動に駆られますが…滝は下から見上げるものですね

それにしても雪解け水の前鬼川はきれいですね
池原ダムでバス釣りしてた頃、よく前鬼川の上流までボートで行って昼寝してました
水がきれいだとほんとに気持ちいいですね
登録日: 2015/3/13
投稿数: 1699
2017/3/14 15:20
 どきどきの裏行場
DCTさん こんちだ〜〜〜ばだ〜〜〜〜。

え〜〜っ「第28靡・29靡」なんで一人で行ったんですか〜〜?!? 
そんな危険な裏行場に。ダメダメ〜〜(~o~)
去年の夏、ヤマビルのいないときに「三重滝」へ行く云々・・って書いてられてましたね。いや〜〜〜ご一緒したかったですわ〜〜〜〜!!
「垢離取場」の渡渉はさほど怖くなしですか?
「屏風の横駈」〜「馬頭の滝」はヤバイですね〜(・д・)
しかし 興味津々であります。
帰りは別経路で戻れるんですね?!
ご無事で良かったです\(^_^)/
P.S.
最近、お山へ行けてないけろ 1週間前からウグイスが庭に来てくれて
「ホ〜〜ホケッ・・ホケッ・・」(まだ美しく鳴けてないのです)で
朝目覚めます。こんなこと初めてであります。呼びに来てくれてんのかなぁ〜。
登録日: 2013/10/16
投稿数: 3702
2017/3/14 17:43
 これは難コース
垂直の崖登りがあるんだ (ちょっとオーバー?)
でも見どころ多い山行ですね。
あの黄色い建物「カドヤ」さん見覚えがあるんよ。
以前仕事でこの道を通ったとき、よく目立ったもんね。
ここを林道に曲がるんだ。
あれ?以前Yanyanさんのレコに滝巡りコースの紹介があったよね。

ちょっとお聞きするけど、林道はバス入れるかな?カーブ曲がれるかな?Uターンできるかな?
ひょっとしたら、今年も「きなりの湯」がある運動公園へ行くかも知れんので  (昨年みたいに、トンボ帰りだったりして
登録日: 2013/9/1
投稿数: 2536
2017/3/14 18:45
 前鬼か〜
DCTさん こんばんは〜

ちょっと怖い所なんですか〜?
あのトンネル、ノスタルジックな感じがいいな〜
一度は前鬼から釈迦ヶ岳に行ってみたいですね〜(山ヒルのいない時期に)
またまた春が来れば少しづつ奥駈だ〜(薄〜い希望)
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 2186
2017/3/14 18:51
 Re: 雪解け水
Hacchyさん、こんにちは。
前鬼は谷も山も深く、時間もゆっくりな場所ですね。
垢離取場の渕での休憩は気持ちよかったぁ〜。夏の滝は…、…ただ前鬼は山ビルの巣と言われてるので覚悟も必要かと?不用意に座れません、うっかりすると吸われますっ。
Hacchyさん、バス釣り、多趣味ですやん!池原ダムって丘から釣り糸を入れると(警察に)通報されるらしいですね。そんな所って多いの?
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 2186
2017/3/14 19:00
 Re: どきどきの裏行場
Yanyan7さん、こぬぬつはっ。
Yanyan7さん、前鬼、、、裏行場、行ってらっしゃいっ!一人じゃあ心細く、大人数だと渋滞が辛そうです。前回、馬頭滝は諦めて良かったです。
古い番組の編集動画↓ですが、「世界ふしぎ発見!」かな、
https://www.youtube.com/watch?v=WJnZGuD6Qlc
21分前から小仲坊・五鬼助さん登場(若い!)、27分前にて三重の滝・千手の滝到着です(テロップ間違えて「馬頭滝」って入ってます)。途中の行程の木橋・梯子は鉄製に架け替えられておりますのでご安心ください!
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 2186
2017/3/14 19:09
 Re: これは難コース
toradoshiさん、こんにちは。
以前のYanyanさんの山ビルと格闘の滝コースは三重の滝下流の「不動七重の滝」ですね。「日本の滝百選」で数段160mの高低差ですね。三重の滝も三段合計で160m弱の高低差で、近いエリアで合計300m以上を落ちる水も大変だなぁ…、です。
林道はマイクロバスなら入れそうですが、少し多めの雨の後などは荒れが激しいので、。カドヤさん、営業は見たこと無いけろペンキはとてもキレイなんですよね。(不思議?)

そうそ、とにかく山しかないような場所ですよねぇ。。。
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 2186
2017/3/14 19:17
 Re: 前鬼か〜
chasseさん、こんにちは。
前鬼からのアップダウンも「大峯奥駈道」の正規ルートなので埋めた方がスッキリです。ただ、前鬼の春は進み始めると早そうなので5月の中旬を過ぎると山ビル警戒が…。
それと、同じ近畿と言えど陸路が遠い!私の所からでも早朝出発、コンビニでコーヒー購入、トイレ休憩を挟んで2時間50分ですから、既に小旅行ですね。
大峯のトチノキの巨木などを眺めると、金剛山「百ヶ辻」からの登りで史跡扱いされている「千早のトチノキ」と比べると3倍ほどスケールが違っててぇ、。
登録日: 2015/3/13
投稿数: 1699
2017/3/14 23:43
 Re[2]: どきどきの裏行場
DCTさん、編集動画・・大変興味深く妻と一緒に見させていただきました。
ありがとうございます。
南北朝時代 吉野から後醍醐天皇がお隠れになった賀名生(今、梅林がピーク模様)の
堀家までも。小仲坊 五鬼助さん 髪の毛ふさふさお若かったですね〜。
TVの到達点は馬頭の滝ではなく千手の滝の間違いですか・・・。
やっぱり ひとりで行くのは無理ですな・・(。・ω・。)
修行を重ねる毎に人として出来上がってまいります故・・
今一度ご一緒いたしましょうぞ、先達DCT殿。(笑)
登録日: 2015/1/9
投稿数: 1337
2017/3/15 1:05
 Re[2]: 雪解け水
DCTさん、こんばんは。
池原ダムはそもそも丘から釣りができる場所がほとんどないんですよねー。
ほとんど崖って感じで、降りられるところがほぼないので
丘釣りする人は大概ダムサイト付近で釣ってるらしいんですが、ダムサイト付近は立ち入り禁止なので警察が来るみたいですよ
池原ダムも七色ダムもよく行きましたが、毎回半分は昼寝してましたわ sleepy
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 2186
2017/3/15 19:46
 Re[3]: どきどきの裏行場
Yanyan7さん、ここんんににちちはは。
ペースは分かりましたのでゆっくりの行動時間でも大丈夫ですね。
前回は三重の滝中段の「千手の滝」で引き返し「馬頭滝」へ行かなかったのが心残りで…、実は、今回も(ちょっと)心残りが、、、前鬼の里のミツマタの花がまだ硬いつぼみで、少しでも咲いてたらと思っていましたが全くのゼロでした。前鬼の春は4月に入ってからが本格的なのかなぁ?とっ、。
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 2186
2017/3/15 19:51
 Re[3]: 雪解け水
Hacchyさん、こんにちは。
なるほど、丘で釣りをする→ズルッと滑る→そのまま池の中にドボン→んぎゃ〜助げでぇぇぇ。ならば、丘からの釣り禁止!にしてしまえ、の図ですね。
んんっ、そういえば七色ダムまだ行った事が無いなぁ、。

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