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ヤマレコ

記録ID: 1086716 全員に公開 雪山ハイキング北陸

銀杏峯〜北陸の山はやっぱり違うね!〜

日程 2017年03月17日(金) [日帰り]
メンバー , その他メンバー2人
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道158号線から県道34号線に入り、宝慶寺を目指します。
しばらく行くと、右に宝慶寺に行くようになっていますが、そこは曲がらずまっすぐ行きます。
いこいの森手前までしか除雪されていないので、そこに車を止めて林道歩きから始まります。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間39分
休憩
56分
合計
6時間35分
Sスタート地点08:5509:10宝慶寺いこいの村09:1510:02休憩10:1011:17前山下11:2711:33前山12:42銀杏峯12:4713:10休憩13:3014:02前山14:1015:15宝慶寺いこいの村15:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
いつもですが、コースは手書きなのでいいかげんです。
コース状況/
危険箇所等
林道から雪がけっこうあるので、私たちはずっとスノーシューで歩きました。
その他周辺情報前夜は道の駅「一乗谷あさくら水の駅」で」車中泊しましたが、下山後に車中泊した「禅の里」のほうがおススメです。
道の駅「禅の里」には隣に温泉があります。
一晩中電気と暖房がついている休憩室があります。
車中泊には便利だと思います。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター マフラー ネックウォーマー 毛帽子 ザック サブザック アイゼン スノーシュー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ

写真

ここまで車で入れます。
2017年03月17日 08:58撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ここまで車で入れます。
林道からスノーシューで。
2017年03月17日 08:58撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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林道からスノーシューで。
2
トレースのない雪面を登る。
2017年03月17日 10:12撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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トレースのない雪面を登る。
1
見返りの松
2017年03月17日 10:16撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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見返りの松
枝についたコブ。病気かな?
2017年03月17日 10:17撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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枝についたコブ。病気かな?
1
仁王の松。枝が折れてかわいそうです。これも雪の重みのせいでしょうか。
2017年03月17日 10:19撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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仁王の松。枝が折れてかわいそうです。これも雪の重みのせいでしょうか。
1
ノートレースの雪面の先頭を歩く。
2017年03月17日 10:27撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ノートレースの雪面の先頭を歩く。
2
動物の足跡だけ。
2017年03月17日 10:27撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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動物の足跡だけ。
先頭を歩くYさん。
2017年03月17日 10:57撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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先頭を歩くYさん。
ちょっとだけ青空が。
2017年03月17日 11:28撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ちょっとだけ青空が。
2
思わぬ霧氷!
2017年03月17日 11:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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思わぬ霧氷!
1
きれいだ・・・
2017年03月17日 11:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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きれいだ・・・
2
霧氷のトンネル
2017年03月17日 12:07撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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霧氷のトンネル
何を写しているのかな?
2017年03月17日 12:11撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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何を写しているのかな?
1
山頂への登り。
2017年03月17日 12:29撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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山頂への登り。
1
雪面にも霧氷が
2017年03月17日 12:31撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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雪面にも霧氷が
2
雪と風が織りなす造形
2017年03月17日 12:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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雪と風が織りなす造形
標識もこんなに!さて、山頂はどこかな?
2017年03月17日 12:36撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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標識もこんなに!さて、山頂はどこかな?
4
コンパスを見ながら山頂を目指す。
2017年03月17日 12:39撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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コンパスを見ながら山頂を目指す。
モンスター
2017年03月17日 12:40撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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モンスター
モンスターの先を行く。
2017年03月17日 12:40撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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モンスターの先を行く。
2
祠が見えてきた。
2017年03月17日 12:41撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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祠が見えてきた。
ここを登ると・・・
2017年03月17日 12:42撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ここを登ると・・・
1
祠がすごいことになっている!
2017年03月17日 12:43撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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祠がすごいことになっている!
5
冷たい中、素手でシャッターを押してもらいました。
2017年03月17日 12:48撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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冷たい中、素手でシャッターを押してもらいました。
5
山頂まで来ないと見られなかったね。
2017年03月17日 12:49撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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山頂まで来ないと見られなかったね。
1
ただ嬉しい
2017年03月17日 12:56撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ただ嬉しい
1
あの尾根を歩きたいと言うSさん。
2017年03月17日 12:56撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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あの尾根を歩きたいと言うSさん。
2
踊っているような木々
2017年03月17日 12:56撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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踊っているような木々
2
フワフワモフモフ
2017年03月17日 13:03撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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フワフワモフモフ
1
部子山。この時期ならあそこまで歩ける。
2017年03月17日 13:09撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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部子山。この時期ならあそこまで歩ける。
2
重たそうな枝
2017年03月17日 13:35撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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重たそうな枝
1
雪の重みで折れた枝が何本もありました。
2017年03月17日 13:43撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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雪の重みで折れた枝が何本もありました。
1
折れて逆立ちした枝
2017年03月17日 13:47撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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折れて逆立ちした枝
ちょっとだけ青空と霧氷
2017年03月17日 13:58撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ちょっとだけ青空と霧氷
1
さようなら、ありがとう。
2017年03月17日 14:02撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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さようなら、ありがとう。
部子山への稜線が輝く
2017年03月17日 14:07撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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部子山への稜線が輝く
3
下りは思い思いに。
2017年03月17日 14:14撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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下りは思い思いに。
1
仁王の松まで下りました。
2017年03月17日 14:35撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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仁王の松まで下りました。
1
ころころころ
2017年03月17日 14:43撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ころころころ
2
雪の中にも春の気配が。マンサクの花。
2017年03月17日 14:55撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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雪の中にも春の気配が。マンサクの花。
4
撮影機材:

感想/記録

滋賀県に住む友人Sさんに誘われて、福井の銀杏峯にSさんとその山友さんのYさんの女3人で行きました。
前夜は道の駅「一乗谷あさくら水の駅」で車中泊しました。
登山口で待ち合わせでしたが、わかりにくかったので、県道の広い路肩に車を止めて二人を待ち、そこからは私の車で一緒に行きました。

いこいの森までの林道は除雪されておらず、林道からスノーシューをつけました。
テント泊をしてきたというグループとすれ違いました。
その人たちは羽衣の松あたりでキャンプをしたようで、そこまではしっかりしたトレースがありました。
そこからはスノーシューとツボ足のトレースがそれぞれ一人分ありました。
傾斜がきつい所はスノーシューで上がるのが大変でした。
晴れることを期待しました。時折青空が顔を出しましたが、ほとんど曇りでした。
前山から先には霧氷も見られました。
途中で下山してきたスノーシューの男性、ツボ足の男性と会いました。
ツボ足の方は初めに大勢のトレースがあったのでスノーシューを車に置いてきたそうです。それでツボ足では山頂まできつく、撤退してきたそうです。
くやしがっていました。
3人で先頭を代わりながら登りました。
トレースとは別のまっさらな雪の上をラッセルするのは楽しかったですが、私にはきつかったです。
山頂近くではYさんが先頭を歩きましたが、二番手の私は遅れがちでした。もうここで待とうかと弱気になりました。
Sさんに「先に行ってて。」と言いましたが、Sさんはずっと後ろを歩いてくれました。
山頂近くの標識の所でYさんが待っていてくれました。寒い中待たせてしまい、申しわけなく思いました。
山頂付近はガスっていてどこが山頂かわかりませんでした。
GPSと地図で確かめてSさんが先頭を歩いて山頂に着きました。
祠や山名版にはびっしりと分厚い霧氷が付いていました。
そばの木も霧氷で覆われていました。
こんな分厚い霧氷は見たことがありませんでした。
それも、標高1400mほどの山なのに・・・
やはり北陸の雪山と関西の雪山とは違うなあと思いました。
雪面にも霧氷がついたかのようでした。
山頂まで行かなければ見られない造形でした。
きつくても山頂まで登ってよかったと思いました。

山頂はガスっている上に風が強く5分ほどしかいられませんでした。
少し下山すると風も収まり、荒島岳がきれいに見えました。
大野市は晴れているようでした。
下山は思い思いにスノーシューで下りました。
せっかくの綺麗な雪面を崩してしまって申し訳なかったですが、これがスノーシューの楽しみでしょうか。
下山中にアラレが降ってきました。
結局この日は一日中晴れることはありませんでした。
それでも、私たちは先に登った方の一人分のトレースしかないきれいな銀杏峯を登ることができました。
彼岸でしたが、まだ冬景色の銀杏峰に登れて3人とも大満足でした。
私の力だけでなとても登れないこの時期の雪たっぷりの銀杏峯を登らせていただき、Sさん、Yさんには大感謝です。
ありがとうございました。

その日は道の駅「禅の里」で温泉に入り、スーパーで買った寿司を食べ福井の地酒を飲んで8時前には寝てしまいました。





訪問者数:289人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/10/26
投稿数: 123
2017/3/19 17:05
 無料美術館見放題
アル中爺ですお邪魔します。
遠路和歌山からご苦労様です。
余談ですが、爺の連れ添いは和歌山です。
鹿島槍〜針ノ木岳〜蓮華岳〜北葛岳〜烏帽子岳〜水晶岳〜三俣蓮華岳〜
槍ヶ岳〜横尾〜穂高等を踏破されており
部子山は直ぐ其処です、が、矢張り雪山です
一度荒れると気温も低く、山頂極楽平ガスると
ホワイトアウト、方向が全く解りません、山頂エビの尻尾
標示柱さえ、見え無い事も多々有ります
でも、好天だと 自然は大歓迎です、何時も奥越前アルプスは
皆様をお待ちしています、6月中頃からオオヤマレンゲも
花を開きます、是非愛でに来山して下さい
アル中爺の戯言悪しからず
        http://www11.plala.or.jp/genanpo/
登録日: 2013/5/29
投稿数: 728
2017/3/19 21:14
 Re: 無料美術館見放題
okadajijiさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

ブログも拝見いたしました。
私は昨年5月に銀杏峯に初めて登りました。
花がきれいでした。
雲海に浮かぶ白山を見ることもできました。

登山口までの案内板を見ても、地元の方に愛されている山だと思いました。
その時にokadajijiさんのブログも見ました。

私は東京生まれ育ちで、27年前から和歌山に住んでいますが、父は福井の春江町出身です。母も祖父母は石川と福井の人です。
ですから私には福井の血が流れていると思っています。

数年前から毎年福井の山に登っています。
こんな積雪期は初めてですが、福井の山はいいなあと思っています。
また登りに来ます。

どうか福井の山を自然を守っていってください。よろしくお願い致します。
登録日: 2015/5/11
投稿数: 88
2017/3/20 8:07
 こんにちは!
良かったでしょう
naojiroといいます。銀杏峰は私の好きな山です。

翌日登った時に仁王の松まで多数のトレースがあるのが理解できました。
以降はスノーシューのトレースが4人分ありました。助かりました、ありがとうございます。

私は稜線歩いて部子山まで登ってヘコヘコになって下山しました
赤坂山のレコも拝見しました。出身が湖北なので懐かしいです
登録日: 2013/5/29
投稿数: 728
2017/3/20 19:11
 Re: こんにちは!
naojiroさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

せっかく綺麗だった銀杏峯をトレースで汚してしまいちょっと申し訳なく思いました。
ですので、助かったと言っていただけてありがたいです。
私は銀杏峯まででもばてたので、部子山まではとてもとても・・・
でも、あの美しい稜線は歩いてみたいです。
赤坂山もいい山でした。
どちらの山も5月に登ったことがあります。
春も冬もいい山ですね。
登録日: 2012/2/6
投稿数: 2464
2017/3/21 9:05
 mayutsuboさん おはようございます!
こちらの地方はまだまだ真冬の様相ですね。
麓からスノーシューとは相当雪深いということですね。
曇天ながらそこそこ遠望も楽しまれたようでよかったですね。
お疲れさまでした
登録日: 2013/9/16
投稿数: 1817
2017/3/21 10:12
 北陸遠征お疲れさまでした
「げなんぽう」読めませんね。
去年のレコ改めて見返しました。
これだけ雪が積もる山がGW明けには綺麗な花が咲くようになるのですから驚きです。
冬は鉛色の空が当たり前の北陸ですがチラッと青空が見えるだけでも嬉しくなりますね。
ノートレース、霧氷、私は今シーズン縁がありませんでした…。
大好きな北陸の遠征、二つの山登れてなによりです。
私も今年また北陸行けたらいいなぁ。
登録日: 2013/5/29
投稿数: 728
2017/3/21 22:12
 Re: mayutsuboさん おはようございます!
s_fujiwaraさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

北陸の山の雪はやっぱり違いますね。
エビのしっぽも重量感がありました。

スノーシューを付けると、足に重りを付けることになるのできつかったです。
雪山は体力がいりますね。
登録日: 2013/5/29
投稿数: 728
2017/3/21 22:20
 Re: 北陸遠征お疲れさまでした
tomhigさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

雪の多い山は雪解けとともに花が咲きだすんでしょうね。
tomhigさんが登った甲斐駒の途中より雪は多いように見られました。
標高は低くてもさすがに北陸の山ですね。
北陸でも福井や石川はアルプスより近いし登りやすい山が多いのでこれからも通うと思います。
私には今年の雪山は当たり年です!!

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