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ヤマレコ

記録ID: 1091887 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

小天狗山〜とかが尾山〜鉢巻山〜後鉢巻山〜林山〜観音山

日程 2017年03月24日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
(行き)JRさくら夙川駅からさくら山なみバスで「かぶとやま荘」バス停へ
(帰り)「鷲林寺」バス停から阪急バスで阪急夙川駅へ
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間37分
休憩
1時間40分
合計
8時間17分
SJRさくら夙川駅地点08:3909:07かぶとやま荘09:0909:14上盤滝橋09:50ケルン・6分岐09:5310:35小天狗山(山頂)10:4211:12とかが尾山(山頂)11:2711:30芦有ドライブウエイ11:3311:41熊笹峠11:57ドライブウエイ12:09鉢巻山(山頂)12:1312:24石宝殿・白山神社12:4112:43鉢巻山トンネル12:49後鉢巻山(山頂)12:5413:39工事ゲート(林山分岐)13:4113:54林山(山頂)13:5814:21椿谷第二砂防ダム14:35猿丸橋14:40奥池バス亭・奥山貯水池14:4515:23観音山15:3315:45パノラマルート展望岩場15:4816:11鷲林寺バス停16:3116:56阪急夙川駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険個所はなし
後鉢巻山の西側の崩落場所も、少し注意して歩けば特に問題のない状態になっていた
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 通常のトレッキング靴のみ

写真

「かぶとやま荘」バス停から西へ戻って数分、ドライブウェイの高架のある交差点を渡って、高架の向こう側の道の歩道部分を北へ歩いてく
2017年03月24日 09:12撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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「かぶとやま荘」バス停から西へ戻って数分、ドライブウェイの高架のある交差点を渡って、高架の向こう側の道の歩道部分を北へ歩いてく
途中にこの標識。六甲山系は「国立公園」なので、人が余計な手を入れるのは禁止されていることを改めて認識。本当はペンキマーキングやテープやプレートも然りなのだろう。(最近は特に必要のないマーキングが過剰気味な気がする)
2017年03月24日 09:21撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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途中にこの標識。六甲山系は「国立公園」なので、人が余計な手を入れるのは禁止されていることを改めて認識。本当はペンキマーキングやテープやプレートも然りなのだろう。(最近は特に必要のないマーキングが過剰気味な気がする)
この分岐の場所で左に入っていく。左折の道は昔の古い車道で、今は人と自転車のみが通行可能な道になっているようだ
2017年03月24日 09:22撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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この分岐の場所で左に入っていく。左折の道は昔の古い車道で、今は人と自転車のみが通行可能な道になっているようだ
このゴミ箱のある地点でガードレールを越えて沢に降りていく。飛び石伝いに沢を渉って対岸の山道を進む
2017年03月24日 09:33撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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このゴミ箱のある地点でガードレールを越えて沢に降りていく。飛び石伝いに沢を渉って対岸の山道を進む
ケルンがあるが、ここは6方向に分岐するポイント。このケルンの位置で右に曲がり、踏み跡を尾根伝いに登っていくのが「小天狗山」へのルート
2017年03月24日 09:50撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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ケルンがあるが、ここは6方向に分岐するポイント。このケルンの位置で右に曲がり、踏み跡を尾根伝いに登っていくのが「小天狗山」へのルート
落葉のある斜面を尾根に沿って登っていくが、何度か上り下りを繰り返して徐々に高度を上げていく。しばらく頑張ると後方に「甲山」の美しい姿が見える絶景ポイントもある
2017年03月24日 10:26撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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落葉のある斜面を尾根に沿って登っていくが、何度か上り下りを繰り返して徐々に高度を上げていく。しばらく頑張ると後方に「甲山」の美しい姿が見える絶景ポイントもある
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まだかまだかと思いながら登っていくと、この標識がかかっている。本ルートは直進なのだが、小天狗山の山頂に行くためにはここでいったん右折しないとけない
2017年03月24日 10:33撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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まだかまだかと思いながら登っていくと、この標識がかかっている。本ルートは直進なのだが、小天狗山の山頂に行くためにはここでいったん右折しないとけない
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小天狗山の山頂には立派な三級基準点がある
2017年03月24日 10:36撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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小天狗山の山頂には立派な三級基準点がある
これが「小天狗山」の山頂で、最近かけられたような新しい感じの標識もかかっていた。このあとは元の場所に戻って本ルートを直進して進んでいく
2017年03月24日 10:39撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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これが「小天狗山」の山頂で、最近かけられたような新しい感じの標識もかかっていた。このあとは元の場所に戻って本ルートを直進して進んでいく
時折り急坂もあり、途中から笹におおわれた道が始まるが、広めの踏み跡を慎重に探しながら高度を上げていくと、「とかが尾山」の山頂に到着。ここは展望もなく標識もない
2017年03月24日 11:22撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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時折り急坂もあり、途中から笹におおわれた道が始まるが、広めの踏み跡を慎重に探しながら高度を上げていくと、「とかが尾山」の山頂に到着。ここは展望もなく標識もない
とかが尾山を下山しドライブウェイに出て右に少し歩き、道路標識47地点で山道に入って熊笹峠へ。そこから宝殿橋IC方向へ向かって歩く途中に、これから登る「鉢巻山」が見える
2017年03月24日 11:53撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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とかが尾山を下山しドライブウェイに出て右に少し歩き、道路標識47地点で山道に入って熊笹峠へ。そこから宝殿橋IC方向へ向かって歩く途中に、これから登る「鉢巻山」が見える
人も通行可能なドライブウェイに出て左へ登っていくと、U字カーブが終わりかけるあたりの右手に「鉢巻山」への取り付き地点がある。この電柱の後ろに入ってすぐ右へ登っていく
2017年03月24日 12:05撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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人も通行可能なドライブウェイに出て左へ登っていくと、U字カーブが終わりかけるあたりの右手に「鉢巻山」への取り付き地点がある。この電柱の後ろに入ってすぐ右へ登っていく
ほんの数分で「鉢巻山」の山頂に到達。頂上はこのような風景で、右側の木の枝には古びた標識がかかっていた。行ってみるとここにはほとんど人が訪れないことが良く分かる
2017年03月24日 12:09撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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ほんの数分で「鉢巻山」の山頂に到達。頂上はこのような風景で、右側の木の枝には古びた標識がかかっていた。行ってみるとここにはほとんど人が訪れないことが良く分かる
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「鉢巻山」の山頂から反対方向(北)を見ると、これから登る「後鉢巻山」と特徴的な電波塔が見える
2017年03月24日 12:10撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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「鉢巻山」の山頂から反対方向(北)を見ると、これから登る「後鉢巻山」と特徴的な電波塔が見える
いったんドライブウェイに戻り、少し歩いて「石の宝殿・白山神社」へ向かう。白山神社の奥にはこのような巨大な神岩がいくつも祀られているので是非見てほしい
2017年03月24日 12:29撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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いったんドライブウェイに戻り、少し歩いて「石の宝殿・白山神社」へ向かう。白山神社の奥にはこのような巨大な神岩がいくつも祀られているので是非見てほしい
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石の宝殿を後にし、鉢巻山トンネルの左側の旧の六甲全山縦走路から入って「後鉢巻山」の山頂に到着。(つい最近訪れたが再訪)
2017年03月24日 12:49撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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石の宝殿を後にし、鉢巻山トンネルの左側の旧の六甲全山縦走路から入って「後鉢巻山」の山頂に到着。(つい最近訪れたが再訪)
「後鉢巻山」山頂から西へ旧の六甲全山縦走路をさらに行くと、この崩落個所。今日はまったく危険を感じない状態(=踏み跡が広くなり、斜面も土が増えて緩やか)になっており、慎重に歩けばごく普通に通れる。(たぶん万一滑ってもほとんど怪我しないだろうなという感じ)
2017年03月24日 12:56撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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「後鉢巻山」山頂から西へ旧の六甲全山縦走路をさらに行くと、この崩落個所。今日はまったく危険を感じない状態(=踏み跡が広くなり、斜面も土が増えて緩やか)になっており、慎重に歩けばごく普通に通れる。(たぶん万一滑ってもほとんど怪我しないだろうなという感じ)
鉢巻山トンネルをくぐって茶屋跡を左に見ながらドライブウェイを下り、熊笹峠への分岐から山道へ来た道を戻っていく。途中に大きな水道施設の円柱の塔がそびえる(近づいてこの角度から撮った)
2017年03月24日 13:31撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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鉢巻山トンネルをくぐって茶屋跡を左に見ながらドライブウェイを下り、熊笹峠への分岐から山道へ来た道を戻っていく。途中に大きな水道施設の円柱の塔がそびえる(近づいてこの角度から撮った)
崩落個所の修理と堰堤の工事(?)をしている広場にこのような道標が立っているが、今日は下りの道に「林山」への道を選んだ。工事現場の広場をずっと奥へ進み、左側の取り付きから山へ入る
2017年03月24日 11:47撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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崩落個所の修理と堰堤の工事(?)をしている広場にこのような道標が立っているが、今日は下りの道に「林山」への道を選んだ。工事現場の広場をずっと奥へ進み、左側の取り付きから山へ入る
笹はだいぶ刈られていて歩きやすくなっており、途中の分岐を左へ曲がって笹の道を登っていき、林の中をしばらく歩くと「林山」の山頂に到着
2017年03月24日 13:56撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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笹はだいぶ刈られていて歩きやすくなっており、途中の分岐を左へ曲がって笹の道を登っていき、林の中をしばらく歩くと「林山」の山頂に到着
「林山」の山頂には標識がかかっており、木々の間から奥池が垣間見えた。このあと奥に進んで緩やかな傾斜の長い九十九折の道をくねくねと下っていくが歩きやすい道だ
2017年03月24日 13:55撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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「林山」の山頂には標識がかかっており、木々の間から奥池が垣間見えた。このあと奥に進んで緩やかな傾斜の長い九十九折の道をくねくねと下っていくが歩きやすい道だ
下りの終わりあたり、椿谷第二砂防ダム、芦屋市水道施設、猿丸橋と続き、左折して奥池バス亭に出る。バス停を左に行くと奥山貯水池があり、その向こうには奥池があるが、今日は奥池から観音山へと登っていく
2017年03月24日 14:42撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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下りの終わりあたり、椿谷第二砂防ダム、芦屋市水道施設、猿丸橋と続き、左折して奥池バス亭に出る。バス停を左に行くと奥山貯水池があり、その向こうには奥池があるが、今日は奥池から観音山へと登っていく
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奥池は標高があるので、「観音山」の山頂へはほどなく到着。ここからの眺めは本当に素晴らしい
2017年03月24日 15:31撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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奥池は標高があるので、「観音山」の山頂へはほどなく到着。ここからの眺めは本当に素晴らしい
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観音山のパノラマルートを下っていき、鉄塔の向こう側にある岩場から見える景色もまた抜群に良い。このあと鷲林寺バス停まで「かんのん道」を下って、バスで最寄りの駅へ出た
2017年03月24日 15:46撮影 by Canon PowerShot SX50 HS, Canon
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観音山のパノラマルートを下っていき、鉄塔の向こう側にある岩場から見える景色もまた抜群に良い。このあと鷲林寺バス停まで「かんのん道」を下って、バスで最寄りの駅へ出た
撮影機材:

感想/記録

今回は6つの山の山頂をめぐる歩きをしてみた。
初めて行く山もあったので、ルートの道を探しながら、頻繁に写真を撮りながら、さらに山頂の場所を確認しながらの、ゆっくり歩きとなったため、おそらく基準タイムよりはかなり時間を要したと思う。それでも全制覇の達成感は十分で、満足できた一日となったのが幸い。
山頂を制覇して回るということはつまり、上り下りの繰り返しもそれだけ多いということなので、足の指にけっこう負担がきていた。

「小天狗山」までの道のりは標高から考えるとけっこう長めだし、上り下りが繰り返されるので、この道は正しいのかちょっと不安になったりもする。でもルートの道自体ははっきりしているので迷うことはまずない。頂上からは景色が良いので報われると思う。

「とかが尾山」は山頂が近づくと急に丈の高い笹道になってくるので、そういう意味では分かり易いのかもしれないが、地図にも乗っていない山なので、山頂自体は地図とGPSでピーク地点の確認が必要。山頂には広い場所もないし、標識もないし、景観もない、のないないづくし。

「鉢巻山」はほとんど人が訪れない山の代表格なんだろう。(存在を知らない人も多いかも)そもそも取り付きも分かりづらいし、道も踏み跡がかなり薄くなってきている。が、登り始めるとほんの数分なので楽。山頂からの景観は「後鉢巻山」方面のみなのが残念。「熊笹峠」方向にも視界が開けていれば最高なのだが。

「後鉢巻山」への道は良く踏まれているので分かりやすいが、それでもあまり人は訪れない山の一つだろうと思う。景観がないのがその理由かな。ほとんどの人はトンネル内を通行してしまうからかな。電波塔マニアには人気だと思うけど。懸念の崩落場所は、今日見たら、ほとんど問題ない状態だったので、注意さえしていれば滑落などの心配はなさそう。仮に滑ったとしても、斜面に土が重なってきているのでそれほど危なくはなさそうだし、頭から落ちさえしなければまあ大丈夫だろうと思う。

「林山」は、工事現場の広場の奥に取り付きがあるので少々行きづらいかもしれないが、逆ルートでは普通に登ってこれるし、そこに出てくることになるので、ね。今現在は工事の関係で「索道」の整備中ということで、山道自体は一部で笹が刈りとられて非常に歩きやすい状態になっている。途中の分岐で「工事関係者用の索道」と「本来の林山の山頂への道」が分かれるが、そこは左側の本来の山道を行くことだけを注意していれば問題ない。終始緩やかな上り下りの歩きやすい道なので、奥池方面に出るのにはこの道も良いと思う。

「観音山」は西宮の山では一、二を争う景観の素晴らしい山なのでお薦め。負荷も軽めなので気軽に楽しめる。上り下りには4種類のルートがあるが、一番景観が良いのは「パノラマルート」、二番目は「山道ルート」。下界の景観はないが旭滝が見られる川沿いの「せせらぎルート」もまた良し。今日は下界がくっきりはっきり美しく見える天候だったので、迷わずパノラマルートを歩くことにした。

ほとんど飲まず食わずで歩き通したので、さすがに最後は少し疲れがでて、足の指も痛くなってきたこともあるし、時間も遅くなってきたので、帰りはバスで駅まで出たのがちょっとご愛嬌。まあいいか。無事に帰ってこられたのが何よりなのです。
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